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  • 【愛玩動物看護師・正社員用】雇用契約書

    【愛玩動物看護師・正社員用】雇用契約書

    動物看護師として働くスタッフを正社員で採用するとき、口頭だけで済ませてしまったり、ネットで拾ってきた汎用テンプレートをそのまま使っていたりするケースは少なくありません。 でも、あとから「そんな話は聞いていない」「副業を断る根拠がない」「退職後に元スタッフが近くで開業してしまった」といったトラブルが起きてから後悔しても、手遅れになることがあります。 この書式は、動物病院が愛玩動物看護師を正社員として採用する場面で使うことを想定して作られた雇用契約書のひな型です。 採用が決まったら、●●の部分に病院名・住所・氏名・給与額などを書き入れるだけで使えます。 内容は、試用期間の設け方・業務内容・勤務場所・労働時間・賃金・守秘義務・競業避止・副業禁止・懲戒・退職まで、採用にあたって取り決めておくべき事項をひととおりカバーしています。 特に動物病院で問題になりやすい「退職後に近くで開業されてしまう」リスクや「患者情報・顧客情報の漏えい」リスクに対して、病院側の立場から書かれていることがこの書式の特徴です。 愛玩動物看護師は2023年に国家資格化された比較的新しい職種です。 資格手当の記載欄も設けていますので、有資格者を採用・定着させたい動物病院にとってもそのまま活用しやすい構成になっています。 採用手続きをサポートしている社会保険労務士や行政書士が顧客向けの説明資料として使うことも想定しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(雇用の開始および試用期間) 第2条(業務内容) 第3条(勤務場所・異動) 第4条(勤務時間・休憩・時間外労働) 第5条(休日・休暇) 第6条(賃金) 第7条(守秘義務) 第8条(競業避止義務) 第9条(副業・兼業の禁止) 第10条(服務規律・懲戒) 第11条(退職・解雇) 第12条(就業規則との関係) 第13条(合意管轄)

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  • 【パート・非常勤獣医師用】獣医師雇用契約書

    【パート・非常勤獣医師用】獣医師雇用契約書

    動物病院がパート・非常勤の獣医師を採用する際に使える雇用契約書のひな型です。 週に数日だけ勤務してもらう場合や、午前中のみ・午後のみといった短時間勤務の獣医師を迎えるときなど、フルタイム以外の働き方に対応した内容になっています。 近年、育児や介護と両立しながら働く獣医師が増えたことで、パートタイムでの採用は動物病院にとってごく一般的な選択肢になりました。 ただ、パート獣医師の契約書となると、正社員用の契約書をそのまま流用するわけにはいきません。 時給制の賃金計算、曜日ごとの勤務シフト、有給休暇の比例付与、契約更新の判断基準、無期転換ルールへの対応、そして正社員との待遇差の説明義務など、パート特有の取り決めをきちんと書面に落とし込む必要があります。 本書式はこうしたパート雇用ならではの項目に加え、獣医師免許の確認、飼い主の個人情報管理、獣医師賠償責任保険の取り扱いといった獣医師固有の条項も全28条にわたって盛り込んでいます。 2024年4月施行の労働条件明示ルール改正にも対応済みです。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、病院名や時給額、勤務曜日といった空欄を埋めるだけでなく、条文の追加や削除もパソコン上で自由に編集できます。 それぞれの病院の実情に合わせてカスタマイズしてご活用ください。 〔条文タイトル〕 第1条(雇用) 第2条(契約期間) 第3条(無期転換に関する事項) 第4条(試用期間) 第5条(就業場所) 第6条(業務内容) 第7条(獣医師免許等) 第8条(勤務日及び勤務時間) 第9条(休日) 第10条(年次有給休暇) 第11条(賃金) 第12条(賞与) 第13条(退職金) 第14条(社会保険等) 第15条(正社員との待遇差に関する説明) 第16条(研修・学会参加) 第17条(安全衛生) 第18条(守秘義務) 第19条(個人情報の取扱い) 第20条(競業避止) 第21条(損害賠償) 第22条(服務規律) 第23条(契約の終了) 第24条(解雇) 第25条(退職時の義務) 第26条(就業規則との関係) 第27条(協議事項) 第28条(合意管轄) (※ 本説明文は、Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 【正社員用】獣医師雇用契約書

    【正社員用】獣医師雇用契約書

    動物病院が獣医師を正社員(常勤)として迎え入れるときに使える雇用契約書のひな型です。 個人開業の動物病院から法人経営のクリニックまで幅広くお使いいただけるよう、実務で必要になる項目を全30条にわたって整理しました。 獣医師の採用では、一般的な雇用契約の内容に加えて、獣医師免許の確認や行政処分時の届出、当直・夜間の緊急対応、学会・研修への参加、獣医師賠償責任保険の取り扱いなど、この職種ならではの取り決めが欠かせません。 本書式では、こうした獣医師特有の事項をあらかじめ盛り込んでいますので、一から契約書を作る手間を大幅に省くことができます。 想定される使用場面としては、新卒の獣医師を採用するとき、他院から経験者を中途採用するとき、あるいは既存のスタッフとの契約内容を見直したいときなどが挙げられます。 試用期間・賃金・賞与・退職金・競業避止といった条件面はもちろん、守秘義務や個人情報の管理、飼い主への説明義務に関する服務規律まで押さえていますので、労使双方が安心して働ける関係づくりに役立ちます。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、病院名や給与額、勤務時間などの空欄を埋めるだけでなく、条文の追加・削除・修正も自由に行えます。それぞれの病院の事情に合わせてカスタマイズしてお使いください。 〔条文タイトル〕 第1条(雇用) 第2条(契約期間) 第3条(試用期間) 第4条(就業場所) 第5条(業務内容) 第6条(獣医師免許等) 第7条(勤務時間及び休憩) 第8条(休日) 第9条(年次有給休暇) 第10条(当直及び夜間・緊急対応) 第11条(賃金) 第12条(賞与) 第13条(昇給) 第14条(退職金) 第15条(社会保険等) 第16条(研修・学会参加) 第17条(安全衛生) 第18条(守秘義務) 第19条(個人情報の取扱い) 第20条(競業避止) 第21条(知的財産) 第22条(損害賠償) 第23条(服務規律) 第24条(懲戒) 第25条(退職) 第26条(解雇) 第27条(退職時の義務) 第28条(就業規則との関係) 第29条(協議事項) 第30条(合意管轄)

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  • 【CGデザイナー・映像制作プロジェクト用】有期雇用契約書

    【CGデザイナー・映像制作プロジェクト用】有期雇用契約書

    映像制作や映画制作の現場では、プロジェクト単位でCGデザイナーを期間限定で雇い入れるケースが少なくありません。 ただ、いざ契約書を用意しようとすると、「どこまで書けばいいのか」「著作権まわりはどう決めておけばいいのか」など、意外と迷うポイントが多いものです。 本書式は、そうした映像・映画制作会社がCGデザイナーを契約社員(有期雇用)として採用する際にそのまま使える雇用契約書のひな型です。 3DCGモデリングやVFX、コンポジットなど業務内容をチェックボックスで選べるようにしてあるほか、制作物の著作権の帰属やポートフォリオ利用の取り決め、SNSへの掲載制限といった映像業界ならではの条項も盛り込んでいます。 契約期間の更新基準や雇止め通知、無期転換申込権、フレックスタイム制・リモートワーク対応、副業・兼業の届出ルール、ハラスメント防止など、近年の法改正や働き方の変化を踏まえた内容になっています。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、会社名や金額、日付などの空欄を埋めるだけですぐに使えますし、自社の事情に合わせて条文を修正・追加することも簡単です。 新しいプロジェクトの立ち上げ時やCGデザイナーの中途採用時にぜひご活用ください。 〔条文タイトル〕 第1条(契約期間) 第2条(就業場所) 第3条(業務内容) 第4条(労働時間及び休憩) 第5条(休日) 第6条(賃金) 第7条(賞与及び退職金) 第8条(社会保険等) 第9条(年次有給休暇) 第10条(知的財産権) 第11条(機密保持) 第12条(ポートフォリオ利用) 第13条(競業避止) 第14条(副業・兼業) 第15条(解雇及び中途解約) 第16条(ハラスメント防止) 第17条(無期転換) 第18条(就業規則の適用) 第19条(合意管轄) (※ Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 【改正民法対応版】アクチュアリー雇用契約書

    【改正民法対応版】アクチュアリー雇用契約書

    この書式は、保険会社や信託銀行、年金基金、コンサルティングファームなどがアクチュアリー(保険数理の専門職)を正社員として採用する際に使う雇用契約書のひな型です。 アクチュアリーは国家資格に準ずる高度専門職でありながら、採用時の契約書には汎用的なテンプレートがそのまま使われていることが少なくありません。 この書式は、アクチュアリーという職種の特殊性を正面から反映した、おそらく市販のひな型としては珍しい一本です。 職務内容は、保険料率の算定や数理モデルの設計といったプライシング業務、責任準備金の算出・決算対応、ソルベンシー評価やERMに関するリスク管理、企業年金の財政検証・退職給付債務の計算、さらに金融庁への届出やIFRS第17号対応まで、アクチュアリーが実務で担当する業務を5つのカテゴリに分けて全17項目を網羅しています。 この書式ならではの工夫として、アクチュアリー資格に関する条項を独立して設けています。正会員・準会員・研究会員・受験中といった資格状況の申告欄、試験受験料の補助や試験準備のための特別休暇、CPD(継続的専門能力開発)への配慮といった資格支援制度まで、一つの条文でまとめて規定できる構成です。 報酬面でもフェローとアソシエイトで資格手当の金額を分ける欄を用意しました。 秘密保持の条項では、保険料率の基礎率や数理モデルの前提条件など、アクチュアリー業務に特有の機密情報を具体的に列挙しています。 2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(雇用) 第2条(職務内容) 第3条(就業場所) 第4条(契約期間) 第5条(試用期間) 第6条(勤務時間・休憩) 第7条(休日・休暇) 第8条(賃金) 第9条(賞与) 第10条(退職金) 第11条(社会保険・労働保険) 第12条(アクチュアリー資格に関する事項) 第13条(秘密保持) 第14条(個人情報の取扱い) 第15条(競業避止) 第16条(知的財産権) 第17条(兼業・副業) 第18条(服務規律) 第19条(懲戒) 第20条(退職) 第21条(解雇) 第22条(損害賠償) 第23条(就業規則との関係) 第24条(合意管轄)

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  • 〔一般社団法人用〕理事会議事録(理事が法人の事業の目的と競合する取引を行う場合)

    〔一般社団法人用〕理事会議事録(理事が法人の事業の目的と競合する取引を行う場合)

    一般社団法人の理事が、法人と同じ分野で自分自身のビジネスや副業を始めたい場合、理事会の承認を受けなければなりません。 これを「競業取引の承認」といいます。たとえば、NPO活動支援を行う法人の理事が、個人でも同様のコンサルティング事業を始めるようなケースが該当します。 この書式は、そうした競業取引を理事会で承認したことを記録するための議事録です。 一般社団法人及び一般財団法人に関する法律では、理事が法人の事業と競合する取引を行うときは、事前に理事会で重要な事実を開示し、承認を得ることが求められています。 この手続きを怠ると、理事としての責任問題に発展することもありますので、きちんと書面で記録を残しておくことが大切です。 実際にこの書式を使う場面としては、理事が新たに起業したいとき、既存の個人事業を続けながら理事に就任するとき、あるいは他社の取締役を兼任するときなどが考えられます。 理事会を開催し、誰がどのような取引を行うのかを明らかにしたうえで、出席理事の過半数の賛成で承認します。 本テンプレートはWord形式ですので、法人名や理事名、日付などを自由に書き換えてすぐにお使いいただけます。 定款や実情に合わせてアレンジ頂ければ幸いです。

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  • 【改正下請法(取適法)対応版】調査分析委託契約書〔委託者有利版〕

    【改正下請法(取適法)対応版】調査分析委託契約書〔委託者有利版〕

    この書式は、企業が外部の事業者に調査や分析業務を依頼する際に使用する契約書のテンプレートで、発注者側に有利な内容で構成された「委託者有利版」です。 2026年1月1日施行の改正下請法(中小受託取引適正化法、通称「取適法」)に完全対応しています。 発注者としての立場を守りながら、法令遵守もしっかり押さえた実務的な内容になっています。 納期遅延時の遅延損害金、秘密保持違反時の違約金、競業避止義務、再委託の制限といった条項を盛り込んでおり、受注者側の義務を明確にしています。 また、成果物に問題があった場合の支払留保権や、理由を問わない中途解約権なども規定しており、発注者として必要な権限を確保できる構成です。 一方で、取適法で定められた手形払いの禁止、振込手数料の負担ルール、一方的な代金決定の禁止といった強行規定はすべて遵守しているため、法令違反のリスクを回避できます。 マーケティング調査、競合分析、データ解析など、調査・分析業務を外注するあらゆる場面でご活用いただけます。Word形式でのご提供ですので、会社名や金額などを自由に編集可能です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2026年1月1日施行の改正下請法(取適法)対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(委託日) 第4条(納入期日及び納入場所) 第5条(検査) 第6条(受領) 第7条(委託代金) 第8条(代金の支払方法及び支払期日) 第9条(支払遅延の場合の遅延利息) 第10条(価格協議) 第11条(買いたたきの禁止) 第12条(不当な経済上の利益の提供要請の禁止) 第13条(不当な給付内容の変更及びやり直しの禁止) 第14条(購入・利用強制の禁止) 第15条(報復措置の禁止) 第16条(秘密保持) 第17条(知的財産権) 第18条(再委託の制限) 第19条(競業避止) 第20条(取引記録の作成・保存) 第21条(契約期間) 第22条(解除) 第23条(損害賠償) 第24条(反社会的勢力の排除) 第25条(権利義務の譲渡禁止) 第26条(協議事項) 第27条(管轄裁判所)

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  • 【LLP法対応版】有限責任事業組合契約書

    【LLP法対応版】有限責任事業組合契約書

    この書式は、有限責任事業組合(LLP)を設立する際の契約書のひな型です。 LLPとは、複数の個人や会社が共同で事業を行うための組織形態で、出資した金額の範囲でしか責任を負わない「有限責任」が認められています。 利益の分け方を出資比率と関係なく自由に決められるなど柔軟な運営ができるため、共同研究、ソフトウェア開発、映画制作など幅広い分野で活用されています。 本書式は、LLP法で定められた必須記載事項を網羅しています。 さらに、法人が組合員となる場合の「職務執行者」の規定、組合員が脱退する際の持分払戻しなど、実務で問題になりやすい点も手当てしています。 〔条文タイトル〕 第1章 総則 第1条(目的) 第2条(名称) 第3条(事務所の所在地) 第4条(事業) 第5条(組合員の氏名又は名称及び住所) 第6条(組合契約の効力発生日) 第7条(存続期間) 第2章 出資 第8条(出資の目的及び価額) 第9条(出資の履行) 第10条(出資の払戻し) 第11条(追加出資) 第3章 損益分配 第12条(事業年度) 第13条(損益分配の割合) 第14条(計算書類の作成) 第15条(計算書類等の備置き及び閲覧) 第4章 業務執行 第16条(業務執行の決定) 第17条(業務の執行) 第18条(業務執行組合員) 第19条(職務執行者) 第20条(組合員の競業禁止) 第21条(利益相反取引) 第22条(報告義務) 第5章 組合財産 第23条(組合財産の帰属) 第24条(組合財産の分配) 第6章 組合員の変動 第25条(組合員の加入) 第26条(持分の譲渡) 第27条(任意脱退) 第28条(法定脱退) 第29条(除名) 第30条(脱退組合員の持分の払戻し) 第7章 解散及び清算 第31条(解散事由) 第32条(清算人) 第33条(残余財産の分配) 第8章 雑則 第34条(届出義務) 第35条(秘密保持) 第36条(知的財産権) 第37条(損害賠償) 第38条(通知) 第39条(準拠法) 第40条(管轄) 第41条(協議事項) 別紙1 組合員名簿 別紙2 用語の定義・参照条文

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  • 【中国語版・日本語版】合弁会社設立契約書

    【中国語版・日本語版】合弁会社設立契約書

    日本企業と中国企業が共同で新しい会社を立ち上げる際に取り交わす契約書のひな型です。いわゆる「ジョイントベンチャー契約」や「JV契約」と呼ばれるもので、両社がお金を出し合って一つの会社を作り、一緒に事業を進めていくときの基本ルールを定めています。 海外企業との合弁事業では、言葉の壁や商習慣の違いから後々トラブルになることが少なくありません。 本書式は日本語と中国語の両方で作成されており、万が一解釈に食い違いが生じた場合は日本語版の内容が優先されるよう設計しています。 準拠法は日本法としており、紛争が起きた場合は裁判ではなく仲裁で解決する仕組みを採用しています。 仲裁とは裁判所ではなく専門家が間に入って判断を下す手続きで、国際ビジネス紛争ではよく使われる方法です。 本書式では日本商事仲裁協会(JCAA)による仲裁を指定しており、仲裁地は東京、手続きの言語も日本語としています。 使う場面としては、日本のメーカーが中国企業と組んで現地に製造販売拠点を作りたいとき、IT企業が共同で新サービスを立ち上げたいとき、商社が合弁で貿易会社を設立したいときなど、様々なケースで活用できます。 本書式はWord形式で提供しますので、会社名や出資金額、役員の人数といった具体的な内容はご自身の状況に合わせて自由に書き換えていただけます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的)/(目的) 第2条(会社の概要)/(公司概况) 第3条(資本金及び出資比率)/(注册资本与出资比例) 第4条(株式の譲渡制限)/(股权转让限制) 第5条(役員の選任)/(董事及高管的任命) 第6条(株主総会の決議事項)/(股东大会决议事项) 第7条(取締役会の決議事項)/(董事会决议事项) 第8条(配当)/(利润分配) 第9条(競業避止)/(竞业禁止) 第10条(秘密保持)/(保密义务) 第11条(知的財産権)/(知识产权) 第12条(契約期間)/(合同期限) 第13条(解除)/(合同解除) 第14条(デッドロック)/(僵局处理) 第15条(言語及び正本)/(语言及正本) 第16条(準拠法)/(准据法) 第17条(紛争解決)/(争议解决) 第18条(反社会的勢力の排除)/(反社会势力排除) 第19条(協議事項)/(协商事项)

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  • (競業避止義務違反に関する)警告書〔誓約書を取得していない場合〕

    (競業避止義務違反に関する)警告書〔誓約書を取得していない場合〕

    この書式は、退職した元従業員が会社の営業秘密を持ち出して競合他社で使用している疑いがある場合に、会社側から警告を行うための警告書です。 特に、退職時に競業避止の誓約書を取っていなかったケースに対応できる内容となっています。 実務の現場では、「誓約書を取り忘れた」「昔の従業員だから誓約書がない」といった状況は珍しくありません。 そんなとき、「誓約書がないから何も言えない」と諦めてしまう会社も多いのですが、実はそうではありません。 従業員には、誓約書があってもなくても、労働契約から当然に導かれる秘密保持の義務があります。 また、不正競争防止法という法律によって、営業秘密を不正に使うことは禁止されています。 この警告書は、そうした法的な根拠をしっかり示しながら、元従業員に対して毅然とした対応を取るためのものです。 具体的には、まず元従業員がいつからいつまで在籍し、どのような業務に携わり、どんな情報にアクセスできる立場だったのかを整理します。 そのうえで、転職後にどのような不審な動きがあったのかを記載する欄を設けています。 たとえば、「うちの顧客に営業をかけられている」「うちの技術を知らなければ作れない製品が出てきた」といった具体的な事象を書き込めるようになっています。 請求内容としては、営業秘密の使用中止、関連資料の破棄と報告、既存顧客への営業禁止、そして損害賠償の四点を求めています。 法的措置の部分では、差止請求や損害賠償訴訟だけでなく、刑事告訴の可能性にも触れています。 営業秘密の侵害は刑事罰の対象にもなりうるという点を明示することで、相手方に事態の重大さを認識させる効果があります。 転職先の会社に対しても警告や法的措置を検討する旨を記載できるため、元従業員だけでなく転職先へのプレッシャーにもなります。 末尾には話し合いによる解決を望む姿勢を記載しており、いきなり裁判に持ち込むのではなく、まずは交渉の機会を設けるという実務的なアプローチを取っています。 この書式はWord形式でお渡ししますので、確認された事象、損害の見込み額など、ご自身の状況に合わせて自由に編集してお使いいただけます。

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  • 競業避止義務違反に関する警告書(誓約書を取得している場合)

    競業避止義務違反に関する警告書(誓約書を取得している場合)

    この書式は、退職した元従業員が競業避止義務に違反して同業他社に転職したことが発覚した場合に、会社側から正式に警告を行い、違反行為の中止と損害賠償を求めるための通知書です。 多くの会社では、営業秘密やノウハウの流出を防ぐため、退職時に「一定期間は競合他社に就職しない」という誓約書を交わしています。 ところが、いざ退職してみると、この約束を守らずにライバル会社へ転職してしまうケースが実際にあります。 こうした事態が起きたとき、会社として放置するわけにはいきません。きちんと書面で警告し、記録を残しておくことが非常に重要になります。 この警告書では、まず元従業員がいつ退職し、どのような内容の誓約書に署名したのかを時系列で整理しています。 そのうえで、転職先がどのような会社で、なぜ競業関係にあたるのかを具体的に説明し、誓約書のどの条項に違反しているのかを明確に指摘する構成になっています。 請求内容としては、競業行為の即時中止、機密情報の使用禁止、そして損害賠償の三点を求める形式です。 損害額については現時点での見込み額を記載できるようになっており、正式な請求は損害が確定してから行うという実務的な流れにも対応しています。 さらに、回答期限を設定し、期限までに誠意ある対応がなければ仮処分申立てや訴訟といった法的措置に踏み切る可能性があることも伝えています。 不正競争防止法に基づく刑事告訴への言及も含まれており、相手方に事態の深刻さをしっかり認識させる内容です。 末尾には会社側の連絡先を記載する欄があり、話し合いによる解決の余地も残しつつ、毅然とした姿勢を示すことができます。 この書式はWord形式でお渡ししますので、会社名、日付、誓約書の内容、転職先の情報などをご自身の状況に合わせて自由に編集してお使いいただけます。 人事担当者や経営者の方が、競業避止義務違反という難しい問題に直面したときに、すぐに対応を始められる実用的なひな形です。

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  • 【改正下請法(取適法)対応版】デザイン制作委託契約書〔中小受託事業者有利版〕

    【改正下請法(取適法)対応版】デザイン制作委託契約書〔中小受託事業者有利版〕

    2026年1月施行の改正下請法(正式名称:中小受託取引適正化法、通称:取適法)に対応した、受注者側に有利なデザイン制作委託契約書のひな型です。 フリーランスのデザイナーや小規模なデザイン事務所が、企業からロゴ、パッケージ、ウェブサイト、パンフレットなどの制作を請け負う際に使用します。 発注者との力関係でどうしても不利になりがちな受注者の立場を、しっかり守れるような内容に仕上げました。 この契約書では、受注者にとって特に重要なポイントに配慮しています。 まず、代金の支払いは、振込手数料を発注者負担としています。 著作権については、代金が全額支払われるまでは受注者に留保されるため、万が一支払いが滞った場合でも自分の制作物を守ることができます。 また、成果物を当初の目的以外に使ったり、第三者に使わせたりする場合には、別途二次使用料を請求できる内容になっています。 発注者側から一方的に仕様を変えられることもなく、変更があれば追加費用は発注者が負担します。 競業避止義務、つまり「うちの競合他社の仕事は受けるな」というような縛りもありませんので、他のクライアントからの仕事も自由に受けられます。 2026年からの新しいルールでは、発注者が値下げ交渉に応じなかったり、一方的に単価を決めたりすることが厳しく規制されます。 そうした価格交渉にも発注者が誠実に対応しなければならないことを明記しており、応じてもらえない場合は契約を解除することもできます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託内容の明示・取適法第4条書面) 第3条(製造委託等代金の支払) 第4条(遅延利息・取適法第6条) 第5条(禁止行為・取適法第5条) 第6条(代金の協議) 第7条(取引記録の作成及び保存・取適法第7条) 第8条(本件業務の内容) 第9条(納期及び納入場所) 第10条(検査) 第11条(製造委託等代金) 第12条(知的財産権) 第13条(秘密保持) 第14条(契約不適合責任) 第15条(損害賠償) 第16条(契約の解除) 第17条(不利益取扱いの禁止) 第18条(再委託) 第19条(他の業務の受託) 第20条(権利義務の譲渡禁止) 第21条(協議解決) 第22条(管轄裁判所)

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  • 【改正下請法(取適法)対応版】デザイン制作委託契約書〔委託事業者有利版〕

    【改正下請法(取適法)対応版】デザイン制作委託契約書〔委託事業者有利版〕

    2026年1月から施行される改正下請法(正式名称:中小受託取引適正化法、通称:取適法)に完全対応した、発注者側に有利なデザイン制作委託契約書のひな型です。 メーカー、IT企業などがデザイナーやデザイン制作会社に対してロゴ、パッケージ、ウェブサイト、販促物などのデザイン制作を外注する際に使用します。 発注者としての立場を守りながらも、2026年からの新しいルールにきちんと沿った内容になっていますので、安心してお使いいただけます。 この契約書の特徴は、発注者側の権利やリスク管理をしっかり確保している点にあります。 たとえば、著作権は成果物ができた時点ですぐに発注者へ移る設定にしていますし、納品物に問題があった場合の責任追及期間も1年間と長めに設定しています。 また、受注者側に問題が生じた場合には、発注者がすぐに契約を打ち切れるようになっています。 万が一トラブルになった場合の裁判所も、発注者の本店所在地としていますので、遠方まで出向く必要がありません。 もちろん、取適法で決められている「60日以内の支払い」「手形払いの禁止」といったルールはすべて守っていますので、発注者に有利とはいえ違法な内容は含まれていません。 受注者からの値上げ交渉にも応じる義務は定めていますが、最終的な判断は発注者に委ねる書き方にしています。 使う場面としては、新規のデザイナーやデザイン事務所と取引を始めるとき、既存の契約書を法改正に合わせて更新するときなどが考えられます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託内容の明示・取適法第4条書面) 第3条(製造委託等代金の支払) 第4条(遅延利息・取適法第6条) 第5条(禁止行為・取適法第5条) 第6条(代金の協議) 第7条(取引記録の作成及び保存・取適法第7条) 第8条(本件業務の内容) 第9条(納期及び納入場所) 第10条(検査) 第11条(製造委託等代金) 第12条(知的財産権) 第13条(秘密保持) 第14条(契約不適合責任) 第15条(損害賠償) 第16条(契約の解除) 第17条(不利益取扱いの禁止) 第18条(再委託の禁止) 第19条(競業避止) 第20条(権利義務の譲渡禁止) 第21条(協議解決) 第22条(管轄裁判所)

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  • 【改正民法対応版】完全成功報酬型 営業業務委託契約書〔委託者有利版〕

    【改正民法対応版】完全成功報酬型 営業業務委託契約書〔委託者有利版〕

    本契約書雛型は、営業活動を外部の個人事業主や法人に委託する場合に活用できる「【改正民法対応版】完全成功報酬型 営業業務委託契約書〔委託者有利版〕」です。 企業が固定費を抑えながら営業力を強化したい場合や、成果に応じた公平な報酬体系を構築したい場合に最適な雛形となっています。 本契約書雛型は委託者(企業側)に有利な内容となっており、主に新規事業立ち上げ時や営業チャネルの拡大、特定プロジェクトの営業促進など、リスクを抑えつつ営業力を外部から調達したい場合に有効です。 フリーランスの営業人材や独立系の営業代行業者との契約にも適しています。 本契約書雛型には営業業務の具体的な内容から、独立した事業者としての地位の明確化、成功報酬の計算方法と支払条件、売上計上のタイミング、経費負担の取り決め、解約条件など実務上必要な要素を網羅しています。 また個人情報保護や秘密保持、競業避止、知的財産権の帰属など重要な権利関係についても詳細に規定しており、トラブル防止に役立ちます。 特に業務委託関係における責任の所在や成果物の権利帰属など、近年重要性が増している点についても明確に規定しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務) 第3条(独立当事者の関係) 第4条(業務遂行方法) 第5条(設備等の使用) 第6条(報酬) 第7条(売上の計上) 第8条(報酬の支払方法) 第9条(経費負担) 第10条(インセンティブ制度) 第11条(契約期間) 第12条(中途解約) 第13条(契約解除) 第14条(秘密保持義務) 第15条(個人情報の取扱い) 第16条(競業避止義務) 第17条(知的財産権) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(損害賠償) 第20条(税金及び社会保険) 第21条(権利義務の譲渡禁止) 第22条(通知方法) 第23条(存続条項) 第24条(準拠法) 第25条(合意管轄) 第26条(協議事項)

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  • 【改正下請法(取適法)対応版】業務委託契約書〔委託者有利版〕

    【改正下請法(取適法)対応版】業務委託契約書〔委託者有利版〕

    この契約書は、2026年1月から施行される改正下請法(正式には「中小受託取引適正化法」、通称「取適法」)に対応した業務委託契約書のテンプレートで、発注する側(委託者)に有利な内容で構成されています。 会社として外部の事業者やフリーランスに仕事を依頼するとき、つまり業務委託を行う際に使う契約書です。 たとえば、デザイン制作を外注する、システム開発を個人エンジニアに頼む、記事執筆をライターに発注する、といった場面で必要になります。 自社の立場をしっかり守りながら取引を行いたい企業の方に向けて作成しました。 法改正によって、手形での支払いが原則禁止になったり、報酬の「買いたたき」に対する規制が強化されたりと、発注側が守らなければならないルールが増えています。 この契約書は、そうした新しいルールをきちんと押さえつつも、発注者としてのリスクを最小限に抑える工夫を随所に盛り込んでいます。 たとえば、成果物の知的財産権を発注者に帰属させる条項、秘密保持義務違反に対する違約金条項、損害賠償の上限設定で発注者側を有利にする条項などが含まれています。 業務の詳細を書き込むための「業務委託仕様書」も別紙として付いていますから、ダウンロード後すぐに実務でご活用いただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2026年1月1日施行の改正下請法(取適法)対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(契約期間) 第4条(委託料及びその内訳) 第5条(支払期日及び支払方法) 第6条(価格協議) 第7条(検査) 第8条(禁止事項) 第9条(再委託の禁止) 第10条(秘密保持) 第11条(個人情報の取扱い) 第12条(知的財産権) 第13条(契約不適合責任) 第14条(損害賠償) 第15条(契約の解除及び事前予告) 第16条(反社会的勢力の排除) 第17条(就業環境の整備) 第18条(報復行為の禁止) 第19条(書面等の交付・保存) 第20条(競業避止義務) 第21条(通知義務) 第22条(権利義務の譲渡禁止) 第23条(協議) 第24条(管轄裁判所)

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  • 【改正下請法(取適法)対応版】加工委託契約書〔委託者有利版〕

    【改正下請法(取適法)対応版】加工委託契約書〔委託者有利版〕

    2026年1月から、これまでの「下請法」が「中小受託取引適正化法(取適法)」へと名称変更され、内容も大きく見直されます。 この契約書ひな型は、その改正に対応しつつ、発注者側の立場を考慮して作成した「委託者有利版」の加工委託契約書です。 製造業や加工業を営む会社が、部品の製造や加工作業を協力会社へ発注する際に取り交わす契約書として作成しました。 自動車部品メーカーが下請工場に切削加工を依頼するケースや、精密機器メーカーが組立作業を外注するケースなど、発注元として自社の利益をしっかり守りたい場面でお使いいただけます。 本ひな型では、改正法で禁止されている行為(一方的な代金決定や不当返品など)を避けながらも、発注者として確保しておきたい権利を盛り込んでいます。 たとえば、納期遅延時の損害金請求、品質保証期間の24ヶ月設定、知的財産権の発注者への帰属、再委託や競業の制限、契約解除事由の拡大などが特徴です。 また、万が一のトラブルに備えて、裁判管轄を発注者の本店所在地としています。 もちろん、価格協議への対応義務や手形払いの禁止、60日以内の支払いといった改正法のルールはきちんと守った内容になっていますので、法令違反を心配する必要はありません。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2026年1月1日施行の改正下請法(取適法)対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(委託業務の内容) 第4条(仕様等の明示) 第5条(納期及び納入場所) 第6条(検査) 第7条(製造委託等代金の額) 第8条(代金の協議) 第9条(原材料費等の価格転嫁) 第10条(支払期日及び支払方法) 第11条(遅延利息) 第12条(品質保証) 第13条(不適合品の措置) 第14条(支給材及び貸与品) 第15条(知的財産権) 第16条(秘密保持) 第17条(再委託の制限) 第18条(競業避止) 第19条(契約期間) 第20条(契約解除) 第21条(損害賠償) 第22条(反社会的勢力の排除) 第23条(記録の作成及び保存) 第24条(権利義務の譲渡禁止) 第25条(協議事項) 第26条(管轄裁判所)

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  • 【改正民法対応版】ペットトリマー業務委託契約書

    【改正民法対応版】ペットトリマー業務委託契約書

    本「【改正民法対応版】ペットトリマー業務委託契約書」は、ペットサロンやトリミングショップが、フリーランスのペットトリマーと業務委託契約を締結する際に必要な条項を網羅的に盛り込んだ契約書雛型です。 業務内容や料金体系、安全衛生管理、品質基準など、ペットトリミング業務特有の要素を規定しており、実用的な内容となっています。 トリマーの資格要件や保険加入義務、事故発生時の対応なども明確に定めており、トラブル防止に寄与します。 個人情報保護法対応や反社会的勢力排除条項など、最新の法令に準拠した条項も完備。 特に、競業避止義務や秘密保持義務については、サロン運営者の利益を適切に保護する内容となっています。 対象となる事業者様は、ペットサロン経営者、トリミングショップオーナー、動物病院、ペットホテルなど、トリマーと業務委託契約を結ぶ必要のある方々です。契約書の作成経験が少ない方でも、必要事項を記入するだけで、すぐにご利用いただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務内容) 第3条(業務日及び業務時間) 第4条(委託料及び支払方法) 第5条(経費の負担) 第6条(業務遂行) 第7条(安全衛生及び事故防止) 第8条(品質管理) 第9条(機材・消耗品) 第10条(損害賠償) 第11条(秘密保持) 第12条(競業避止) 第13条(個人情報保護) 第14条(契約期間) 第15条(中途解約) 第16条(解除) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(権利義務の譲渡禁止) 第19条(契約の変更) 第20条(協議事項) 第21条(管轄裁判所)

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  • 【改正会社法対応版】M&Aアドバイザリー契約書

    【改正会社法対応版】M&Aアドバイザリー契約書

    M&Aアドバイザリー契約は、企業の買収・合併(M&A)に関するアドバイザリーサービスを提供するための契約です。 M&Aアドバイザーは、企業の買収・合併における潜在的なリスクや機会を特定し、買収・合併戦略を策定するためにクライアント企業にコンサルティングを提供します。 また同契約では、アドバイザーの役割、業務範囲、報酬、契約期間、機密保持、解約条件などが明確に規定されます。アドバイザーは、クライアント企業に代わって、買収・合併先の調査、交渉、契約書の作成、法務、財務、税務などの手続きをサポートします。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2021年3月1日施行の改正会社法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(契約期間) 第3条(委託料及び支払方法) 第4条(報告) 第5条(再委託) 第6条(知的財産権等の使用) 第7条(成果物の知的財産権等の帰属) 第8条(必要資料等の取り扱い) 第9条(秘密保持義務) 第10条(責任の制限) 第11条(直接交渉の制限) 第12条(競業の制限) 第13条(譲渡禁止) 第14条(損害賠償) 第15条(中途解約) 第16条(契約の解除) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(合意管轄) 第19条(協議事項等)

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  • (就任・退任・勤務条件、責務、報酬等について定める)役員規程

    (就任・退任・勤務条件、責務、報酬等について定める)役員規程

    役員規程とは、企業や組織において、役員の就任・退任・勤務条件、責務、報酬などについて定めた規程のことです。 役員は、企業や組織の経営に関わる重要なポジションであり、その人事・労務管理や業務遂行に関する規定を定めることが必要です。役員規程は、そのような規定をまとめ、企業や組織のスムーズな運営を支援するものです。 役員規程は、企業や組織の内部規定の一つであり、役員の選任や離任、業務遂行に関するルールを明確化することで、業務の円滑な遂行や紛争の回避に役立ちます。また、企業や組織における経営の透明性や公正性を確保するためにも、役員規程の策定・公開が望まれます。 本雛型は適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(役員の定義) 第3条(会社との関係) 第4条(役員の職位) 第5条(適用範囲) 第6条(役員の選任) 第7条(就任の承諾) 第8条(役員の就任日) 第9条(役員の任期) 第10条(役員の退任) 第11条(役員の辞任) 第12条(役員の解任) 第13条(勤務時間) 第14条(休日・休暇) 第15条(会社への届出) 第16条(役員の義務) 第17条(取締役の義務) 第18条(会計参与の義務) 第19条(監査役の義務) 第20条(機密の保持) 第21条(競業及び利益相反取引の制限) 第22条(損害賠償) 第23条(定年) 第24条(任期中の扱い) 第25条(役員の報酬等)

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  • 【改正民法対応版】廃棄物処理コンサルティング業務委託契約書(受託者有利版)

    【改正民法対応版】廃棄物処理コンサルティング業務委託契約書(受託者有利版)

    この契約書は、廃棄物処理に関する専門的なコンサルティングサービスを提供する事業者(受託者)にとって有利な条件で作成された雛型です。 近年、環境規制の強化により廃棄物管理の専門知識を持つコンサルタントへの需要が急増していますが、従来の契約書では受託者側に過度な責任や制約が課せられるケースが多く見られました。 この書式は、コンサルティング会社や環境アドバイザーが企業との契約を締結する際に、自社の事業リスクを適切に管理しながら専門サービスを提供できるよう設計されています。 製造業からの廃棄物処理改善の相談を受ける場合、小売チェーンの全店舗廃棄物管理統一プロジェクトに参画する場合、建設会社の現場廃棄物管理指導を行う場合など、様々な案件で活用できます。 この契約書の最大の特徴は、受託者の専門性を正当に評価し、過度な責任を課さない合理的な条件設定にあります。 責任範囲を助言提供に限定し、最終的な判断と実行は委託者が行うことを明確化しています。 損害賠償責任に上限を設定し、不可抗力条項を受託者に有利に規定するなど、事業運営上のリスクを最小限に抑える工夫が随所に施されています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的及び基本方針) 第2条(用語の定義) 第3条(委託業務の内容) 第4条(業務実施方法) 第5条(対象事業所及び廃棄物の範囲) 第6条(乙の義務) 第7条(甲の協力義務) 第8条(成果物及び知的財産権) 第9条(委託料金及び変更) 第10条(支払方法及び支払条件) 第11条(契約期間及び更新) 第12条(報告及び連絡) 第13条(機密保持) 第14条(個人情報保護) 第15条(再委託) 第16条(責任の制限) 第17条(専門家としての義務) 第18条(契約解除) 第19条(中途解約) 第20条(契約内容の変更) 第21条(不可抗力) 第22条(競業制限の緩和) 第23条(監査及び検査の制限) 第24条(保険) 第25条(知的財産権の保護) 第26条(準拠法及び管轄) 第27条(契約の独立性)

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レビュー

  • [業種] 不動産 女性/50代

    2026.08.06

    父から継承した小さな会社を経営しています。なにもわからず始めましたが、こちらで書式をダウンロードし活用しています。納品書と請求書が一緒になっているので簡易的で助かっています。

  • [業種] 主婦・学生・働いていない 女性/70代

    2026.07.17

    とても奇麗に印刷できました、なかなか手に入りにくっかので凄く助かりました、ありがとうございます

  • 退会済み

    2026.07.13

    熨斗の種類を間違えてしまい、こちらのテンプレートを使用させていただきました。 綺麗に印刷でき、大変助かりました!

  • [業種] サービス 男性/30代

    2026.07.08

    ありがとうございます。 使わせていただきました。 差し出がましいですが2点ほど確認してほしいです。 要確認 第7条 "予め甲と協議するものとする"の甲の所は乙では? 第8条 "甲はこれを承継しない"の甲は乙では?

  • [業種] コンサル・会計・法務関連 女性/40代

    2026.06.25

    初めて見た時は、「こんなに書くことがあるかな?」と思いつつ、使ってみると 自分で削除したり 追加もできて とてもありがたかったです。

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