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  • 【参考和訳付・韓国法準拠】비밀유지계약서(秘密保持契約書)

    【参考和訳付・韓国法準拠】비밀유지계약서(秘密保持契約書)

    韓国企業との間で技術情報や経営データなどの機密をやり取りする際、口約束だけでは万一の情報漏洩時に自社を守ることができません。 本書式は、韓国法を準拠法とした秘密保持契約書(비밀유지계약서)の雛型で、韓国語の原文と日本語の参考和訳を別ページで収録した二言語構成です。 業務提携の事前検討、製品のOEM交渉、技術ライセンスの協議、合弁事業の可能性調査など、相手方と秘密性の高い情報を共有するあらゆる場面でご活用いただけます。 とくに韓国側から「まずNDAを締結しましょう」と求められた際に、日本語でも中身を把握できる対訳付きの雛型があると、社内決裁もスムーズに進みます。 内容面では、秘密情報の定義と5つの除外事由、目的外使用の禁止、役員・従業員への開示制限と連帯責任、裁判所命令等による強制開示の手続、知的財産権の留保、情報の返還と廃棄、契約期間の自動更新、表明保証の否認、損害賠償と差止請求、譲渡制限、準拠法・紛争解決条項まで全15条を網羅しました。 韓国の実務で標準的な「甲・乙」形式を採用しているため、日本側の担当者にも直感的に理解しやすい構成です。 Word形式のファイルですので、当事者名、秘密保持の対象となる事業の内容、契約期間や紛争解決機関などの空欄を自社の取引条件に合わせてそのまま編集できます。 一から韓国語の契約書を用意する手間を省きたい方に、ぜひお勧めします。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(秘密保持義務) 第3条(法令に基づく開示) 第4条(知的財産権) 第5条(秘密情報の返還及び廃棄) 第6条(契約の有効期間) 第7条(表明及び保証の否認) 第8条(損害賠償) 第9条(譲渡禁止) 第10条(完全合意) 第11条(変更) 第12条(通知) 第13条(分離可能性) 第14条(準拠法及び紛争解決) 第15条(言語)

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  • 2026.01.08_源泉算定書 【報酬給与_「現物給与_「社宅貸与_「社宅控除額算定書」】

    2026.01.08_源泉算定書 【報酬給与_「現物給与_「社宅貸与_「社宅控除額算定書」】

    (1)標識:税務証憑 (2)目的:社宅貸与に係る入居者負担(協定控除)の金額算定 (3)相性:適性診断 ①欠格者層:税務証憑の品質管理を軽視する個人法人 ②適格者層:調査対策に税務証憑を整備する個人法人 (4)宛先:購買者層 ①追徴経験や遡徴経験のある個人法人 ②税賠経験のある税理士事務所 ③労賠経験のある社労士事務所 ■追徴発覚(修正申告)から銀行融資の謝絶経験のある個人法人 (5)機能:本件書類に期待できる事 ①必要情報を転記選択するだけで社宅貸与に係る家賃負担を算定する事ができる ②現物給与(社宅貸与)について定期同額給与の形式基準を満たす算定書類を整備する事ができる ③社保手続で加算対象である徴収不足(認定給与)を把握する事ができる (6)使途:現物給与に関する内部証跡生成(エビデンスワーク) (7)手段:転記選択 ①数値転記 ❶物件詳細:固定資産税課税明細書 ❷賃料月額:賃貸借契約書 ➁入力選択 ❶源泉税額:入居者の職位や物件の現況に応じて✅ (8)付言:証跡説明 ①会社法第361条≪取締役の報酬等≫ ❶報酬等のうち、額が確定しているもの:その額 ❷報酬等のうち、額が確定していないもの:その具体的な算定方法 ❸報酬等のうち、金銭でないもの:その具体的な内容 ❹その他省略 ➁役員報酬の形式基準を満たすには株主総会議事録に上記①に該当するものを記載する必要㊒ ■現物給与:株主総会議事録で別紙参照とする上記❸のうち、本件書類は社宅貸与に関する内部証跡の役割を果たす ■社会保険:厚労価額(※)-徴収金額(家賃負担)=標準報酬月額 ※https://www.nenkin.go.jp/service/kounen/hokenryo/hoshu/20150511.html ■労働保険:均衡手当㊒⇒賃料相当月額×1/3-徴収金額(家賃負担)=労働保険対象賃金

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  • 2026.05.20_定時株主総会議事録 【2026.03月期_「監査報告・事業報告・決算承認・役員報酬」】

    2026.05.20_定時株主総会議事録 【2026.03月期_「監査報告・事業報告・決算承認・役員報酬」】

    (1)標識:税務証憑 (2)目的:定期同額給与の形式基準を満たし、実質基準を除いた過大役員給与の損金不算入の課税処分を回避する事 (3)相性:適性診断 ①欠格者層:税務証憑の品質管理を軽視する法人企業 ②適格者層:調査対策に税務証憑を整備する法人企業 (4)宛先:購買者層 ①追徴経験のある法人企業 ②税賠経験のある税理士事務所 ■追徴発覚(修正申告)から銀行融資の謝絶経験のある法人企業 (5)機能:本件書類に期待できる事 ①社宅貸与に係る家賃負担の算定書類を整備する事で ②現物給与(社宅貸与)について定期同額給与の形式基準を満たす (6)使途:役員報酬に関する内部証跡生成(エビデンスワーク) (7)手段:証跡明記(定時株主総会に関する決議事項) ①報告:監査報告 ②報告:事業報告 ③決議:決算承認 ④決議:報酬改訂 ❶報酬月額:定期同額給与(❸❹を除く旨) ❷報酬賞与:事前確定届出給与(❸を除く旨) ❸兼務役員:使用人兼務取締役の使用人分の給与及び賞与 ❹現物給与:経済的な利益の供与である(社宅に関する家賃負担) (8)付言:証跡説明 ①会社法第361条≪取締役の報酬等≫ ❶報酬等のうち、額が確定しているもの:その額 ❷報酬等のうち、額が確定していないもの:その具体的な算定方法 ❸報酬等のうち、金銭でないもの:その具体的な内容 ❹その他省略 ②役員報酬の形式基準を満たすには株主総会議事録に上記①に該当するものを記載する必要㊒ ■現物給与:本件書類については上記❸を例示 ■配慮事項:報酬等は定款で定めない限り株主総会の決議によって決定すべきものとされ、その報酬等については株主総会議事録に記載する事が要請される、つまり、上記❶以外に❷❸においても報酬等と位置付けている事から、❷❸の報酬等があるにも関わらず株主総会議事録に記載されない場合、経済的な利益の供与とされた部分の金額は、定期同額給与の形式基準を満たす事ができず、過大役員給与として損金不算入の扱いを受ける事になる

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  • 理事委任契約書(公益社団法人用)

    理事委任契約書(公益社団法人用)

    公益社団法人に理事として参加してもらうとき、一般社団法人の場合と同じ感覚で進めていると、後になって「こんな義務があるとは聞いていなかった」という話になりかねません。公益社団法人の理事には、通常の役員としての責任に加えて、公益認定という資格を守り続けるための特有の義務が課されているからです。 この書式は、そうした取り決めをあらかじめ明文化しておくための、公益社団法人と理事との間の委任契約書のひな型です。 具体的には、法人の収益のうち一定割合以上を公益目的の事業に使い続けているか、特定の親族が役員を占めすぎていないか、といった公益認定の維持に必要な条件を、理事一人ひとりが意識して行動することが求められます。また、内閣府や都道府県などの行政庁から問い合わせや調査が入った場合には、誠実に対応して必要な書類を提出する義務も負います。 この書式にはそうした公益社団法人ならではの条文がしっかり盛り込まれており、一般社団法人向けのひな型とは内容が異なります。 使う場面としては、理事を新たに選任するとき、任期満了による再任のとき、書面を整えていなかった法人が改めて体裁を整えたいときなどが典型的です。業界団体、職能団体、学術・文化系の公益社団法人など、幅広い分野で活用できます。 契約書は全11条で構成されており、理事としての義務と公益認定法上の遵守事項、行政庁への対応協力、理事会への参加と利益相反手続き、報酬・退職慰労金、機密保持、競業避止、任期、解任・辞任のルール、損害賠償責任まで網羅しています。 Wordファイルなので、法人名・氏名・報酬額・任期年数など●の部分を書き換えるだけで使い始められます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(乙の義務) 第3条(公益認定法上の遵守事項) 第4条(行政庁への届出・報告への協力) 第5条(理事会への参加) 第6条(報酬等) 第7条(機密保持) 第8条(競業避止) 第9条(任期) 第10条(解任・辞任) 第11条(損害賠償責任)

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  • 代表理事委任契約書(公益社団法人用)

    代表理事委任契約書(公益社団法人用)

    公益社団法人のトップとして法人を率いる代表理事は、通常の法人代表者とは少し異なる重さの責任を負っています。公益認定という国や都道府県から受けた特別な資格を維持し続けることが、法人の存続そのものに直結するからです。 この書式は、そんな公益社団法人の代表理事に就任する人と法人との間で交わす委任契約書のひな型です。 代表理事の仕事は、対外的に法人を代表して契約を結んだり交渉したりするだけではありません。公益目的の事業に収益の一定割合以上を使い続けているか、役員報酬が不当に高くなっていないか、特定の親族が役員を占めすぎていないか。こうした公益認定の条件を経営判断の中で常に意識することが求められます。 さらに、内閣府や都道府県への事業報告書・財務諸表の提出についても、最終的な責任は代表理事が負います。この書式にはそうした公益社団法人ならではの義務がしっかり条文化されています。 使う場面としては、新たに代表理事を迎えるとき、任期満了にともなって再任するとき、あるいは書面を整えないまま運営してきた法人が体裁を整えたいときなどが典型的です。業界団体、職能団体、学術・文化系の公益社団法人など、幅広い分野で活用できます。 契約書は全11条で構成されており、代表理事としての義務、代表権と業務執行の範囲、公益認定法上の遵守事項、行政庁への届出・報告責任、報酬・退職慰労金・経費の扱い、機密保持、競業避止、任期、解任・辞任のルール、損害賠償責任まで網羅しています。 Wordファイルなので、法人名・氏名・報酬額・任期年数など●の部分を書き換えるだけで使い始められます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(乙の義務) 第3条(代表権及び業務執行) 第4条(公益認定法上の遵守事項) 第5条(行政庁への届出・報告) 第6条(報酬等) 第7条(機密保持) 第8条(競業避止) 第9条(任期) 第10条(解任・辞任) 第11条(損害賠償責任)

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  • 監事委任契約書(公益社団法人用)

    監事委任契約書(公益社団法人用)

    公益社団法人の監事は、単に法人内部をチェックするだけでなく、「公益認定」という国や都道府県から受けた資格が維持されているかどうかまで確認する責任を担っています。この書式は、そうした公益社団法人の監事に就任する人と法人との間で交わす委任契約書のひな型です。 監事の仕事をざっくり言えば、理事がきちんと仕事をしているか、お金の流れに問題がないかを外側から目を光らせる役割です。ただ、公益社団法人の場合はそれだけでは足りません。 たとえば、収益のうち一定割合以上を公益目的の事業に使っているか、役員報酬が不当に高くなっていないか、特定の親族が役員を占めすぎていないかといった、公益認定を維持するための条件も継続的に確認することが求められます。 この書式には、そうした公益社団法人ならではの監査義務もしっかり条文に盛り込まれています。 使う場面としては、新たに監事を選任するとき、任期満了にともなって再任するとき、あるいはこれまで書面を整えていなかった法人が改めて体裁を整えたいときなどが典型的です。業界団体、職能団体、学術系の法人など、公益社団法人として活動しているところであれば幅広く活用できます。 契約書は全9条で構成されており、監事としての義務と独立性の確保、通常の監査職務、公益認定に関する監査、行政庁(内閣府または都道府県)への対応協力、報酬・退職金の取り扱い、機密保持、任期、解任・辞任のルールまでをカバーしています。 Wordファイルなので、法人名・氏名・報酬額・任期年数など●の部分を書き換えるだけで使い始められます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(乙の義務) 第3条(監査の職務) 第4条(公益認定に関する監査) 第5条(行政庁への届出・報告への協力) 第6条(報酬等) 第7条(機密保持) 第8条(任期) 第9条(解任・辞任)

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  • 〔一般財団法人用〕理事会議事録(Web会議システムの併用による理事会の開催方法を決議する場合)

    〔一般財団法人用〕理事会議事録(Web会議システムの併用による理事会の開催方法を決議する場合)

    コロナ禍をきっかけに「理事が全員集まらなくても会議を開けるようにしたい」と考える法人が一気に増えました。 オンライン会議ツールは今や当たり前の存在ですが、一般財団法人がこれらを理事会に正式に導入するには、「そう決めた」という記録をきちんと残しておく必要があります。 この書式は、まさにその場面で使うための理事会議事録のひな形です。 具体的には、Web会議システムを併用した理事会の開催を正式に決議した際の議事録として機能します。 どのシステムを使うか、いつから適用するか、対象となる理事会の範囲はどこかといった決議内容を、日時・出席者・議案の流れに沿って整然と記録できる構成になっています。難しい手続きの知識がなくても、○印の部分に法人名や日付・氏名を入力するだけで、そのまま正式な議事録として使えます。 使う場面としては、新しい役員体制がスタートするタイミングで運営ルールを整備するとき、本部と地方拠点の理事が離れていてリモート開催を恒常化したいとき、あるいは「うちの法人、Web会議の正式な決議ってしてたっけ?」と気づいて遡って整備するときなどが典型的です。 任意団体から一般財団法人に移行した直後の整備作業としても活用されています。 議事録には議長(代表理事)・理事・監事それぞれの署名・押印欄が設けられており、出席者全員の確認を経た形で保管できます。後から「本当に決議したのか」と問われたときにも、この1枚があれば安心です。 ファイルはWord形式(.docx)でご提供しますので、法人名や使用するシステム名・適用開始日などをご自身で自由に編集してお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。

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  • 〔一般財団法人用〕評議員会議事録(理事会議事録の押印規定を変更する場合)

    〔一般財団法人用〕評議員会議事録(理事会議事録の押印規定を変更する場合)

    一般財団法人を運営していると、ある時期から「書類にハンコを押すのが大変」「理事が遠方にいて署名・押印の回収に時間がかかる」といった悩みが出てくることがあります。 そんなとき、議事録への押印方法を電子署名に切り替えることを検討される法人も増えてきました。ただし、そのためにはまず評議員会で定款変更の決議を行い、その内容を正式な議事録として残しておく必要があります。 この書式は、一般財団法人が理事会議事録の押印規定を変更する際に、評議員会での決議内容を記録するための議事録テンプレートです。「電子署名による記名押印を可能とする」という定款変更を評議員会で決議したことを、正式な文書として残すためのひな形になっています。 具体的には、評議員会の開催日時・場所・出席者数・議案・決議内容・閉会時刻などを所定の形式で記載し、議長と代表理事が署名・押印する構成になっています。慣れない方でも、○印の箇所に必要事項を埋めるだけで完成するシンプルな設計です。特に「押印規定の変更って何から手をつければいいか分からない」という方にも、そのままお使いいただけます。 このような書式が必要になるのは、たとえば役員が全国各地に散らばっていて押印回収が困難なとき、ペーパーレス化を進めたいとき、あるいは法人のDX推進の一環として電子署名の導入を検討しているときなどです。変更後の運用に向けて、正式な決議記録をきちんと整備しておくことは、後々のトラブル防止にもつながります。 ファイルはWord形式(.docx)でご提供しますので、法人名・日付・氏名などを自由に書き換えてお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。

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  • 〔一般社団法人用〕社員総会議事録(理事を選任変更増員する場合)

    〔一般社団法人用〕社員総会議事録(理事を選任変更増員する場合)

    一般社団法人では、理事の任期が来たときや組織体制を見直すときに、社員総会を開いて新しい理事を選ぶことになります。 この書式は、そうした理事選任の決議を行った際に残しておく議事録のテンプレートです。 理事は法人の舵取りを任される立場ですから、誰を選ぶかは総会でしっかり決議する必要があります。 前任者の任期満了に伴う再任、別の人への交代、あるいは業務拡大で人数を増やしたいときなど、さまざまな場面でこの雛型をお使いいただけます。 総会では、議長が「理事を選任したい」と議案を出し、出席した社員の賛成によって可決されます。 選ばれた方がその場で就任を受け入れれば、晴れて新理事の誕生です。この議事録には、いつどこで総会を開いたか、社員が何人出席したか、誰が理事に選ばれたか、任期はいつまでか、といった内容を記載します。 役員に変更があったときは法務局への届出が必要になりますが、その際にもこの議事録を添付書類として提出します。 つまり、単なる内部記録ではなく、対外的にも通用する大切な書類というわけです。 Word形式でお渡ししますので、法人名・日付・理事氏名などはパソコンで自由に書き換えられます。 役員改選のたびに活用でき、一から作成する手間を省けます。

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  • 〔一般社団法人用〕社員総会議事録(理事を解任する場合)

    〔一般社団法人用〕社員総会議事録(理事を解任する場合)

    一般社団法人で理事を辞めさせなければならない事態が起きたとき、社員総会を開いて正式な手続きを踏む必要があります。 この書式は、そうした理事の解任を決議した際に作成する議事録のテンプレートです。 理事の解任というのは、法人運営の中でもかなり重大な決定です。 たとえば、理事が職務を怠っていたり、法人の方針と合わなくなったり、あるいは不正行為が発覚したような場合に、社員総会の決議によって理事をその職から外すことができます。 ただし、きちんと総会を開いて、定款に定められた要件を満たしたうえで決議しないと、後から「手続きがおかしい」と問題になりかねません。 この議事録には、総会をいつどこで開催したか、何人の社員が出席したか、どんな理由で誰を解任するのか、そして賛成がどれだけ集まったかを記録します。 議長と代表理事が署名押印することで、確かにこの決議が行われたという証拠になります。 Word形式でお渡ししますので、法人名や日付、理事の氏名、解任理由などを自分で書き換えてお使いいただけます。 役員変更の登記を申請するときにも、この議事録を添付することになりますので、一部は手元に保管しておいてください。 理事の解任は頻繁にあることではありませんが、いざというときに慌てないよう、手元に雛型を用意しておくと安心です。

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  • 〔一般社団法人用〕理事会議事録(理事が代表取締役を務める会社に土地を賃貸する場合)

    〔一般社団法人用〕理事会議事録(理事が代表取締役を務める会社に土地を賃貸する場合)

    一般社団法人が所有する土地を外部に貸し出すことは珍しくありません。 ただ、その借り手が法人の理事が代表を務める会社だった場合、通常の賃貸とは異なる手順を踏む必要があります。 どうして特別な手続きがいるのでしょうか。 土地を貸す一般社団法人側では理事として、借りる会社側では代表取締役として、同じ人物が両方に関係しているからです。 賃料を安く設定すれば借りる会社は得をしますが、貸す法人は損をします。 このように利害が対立しかねない取引は「利益相反取引」と呼ばれ、理事会で承認を得ることがルールとして定められています。 この書式は、理事が経営する会社に土地を賃貸することについて理事会で承認を受けた際の議事録テンプレートです。 開催日時や場所、出席した理事・監事の人数といった基本情報に加えて、賃貸先の会社名や月額賃料など取引条件を記載する欄も用意してあります。 ○印の部分をご自身の法人に合わせて書き換えるだけで、すぐに使える形式になっています。 Word形式のファイルなので、自由に加筆・修正ができます。 関連会社への土地活用を予定している一般社団法人の役員の方は、承認手続きの記録としてお役立てください。 (※ Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 〔一般社団法人用〕社員総会議事録(役員等の責任に関する免除規定(責任限定契約)を設定する場合)

    〔一般社団法人用〕社員総会議事録(役員等の責任に関する免除規定(責任限定契約)を設定する場合)

    一般社団法人を運営していると、理事や監事が業務上のミスで法人に損害を与えた場合、本来は全額の賠償責任を負うことになります。 これでは外部から優秀な人材を招きにくくなりますよね。そこで活用されるのが「責任限定契約」という仕組みです。 この書式は、責任限定契約を導入するために必要な定款変更を決議する社員総会議事録のテンプレートです。 責任限定契約とは、外部の理事や監事が法人に損害を与えた際の賠償責任について、あらかじめ上限を定めておく取り決めのこと。 これにより、外部役員が安心して就任できる環境を整えることができます。 使用する場面としては、非業務執行理事や外部監事を新たに迎え入れるとき、あるいは既存の外部役員に対して責任の上限を設けたいときなどが挙げられます。 特に専門家や有識者に参画してもらう際には、この契約があると依頼しやすくなるでしょう。 この議事録は、社員総会の開催日時・場所・出席者数・議案内容・決議結果を正式に記録するもので、定款変更の証拠書類として法人内で保管します。 テンプレートはWord形式ですので、法人名や日付、出席者数などをご自身の状況に合わせて自由に書き換えてお使いいただけます。 一から作成する手間が省けるので、総会準備の時間を大幅に短縮できますよ。 ※ Claudeで生成の上、編集しています。

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  • 〔一般社団法人用〕社員総会議事録(役員等の責任に関する免除規定を設定する場合)

    〔一般社団法人用〕社員総会議事録(役員等の責任に関する免除規定を設定する場合)

    一般社団法人を運営していると、理事や監事といった役員が法人に損害を与えてしまった場合の責任問題が気になることがあります。 たとえば、善意で判断したことが結果的に法人に損失をもたらしてしまうケースです。そんなとき、役員が全額を個人で弁償しなければならないとなると、なり手がいなくなってしまいますよね。 この書式は、一般社団法人が定款を変更して「役員等の責任を理事会の決議で一部免除できる」という規定を新たに設けるための社員総会議事録のひな型です。 一般社団法人及び一般財団法人に関する法律では、一定の条件のもとで役員の責任を軽減できる仕組みが認められており、この制度を利用するには定款にその旨を定める必要があります。 具体的には、新しく理事を迎え入れるタイミングや、組織体制を見直す際に使われることが多いです。 また、外部から専門家を理事として招聘したいけれど責任の重さがネックになっている、といった場面でも活用できます。 この議事録テンプレートはWord形式でお渡ししますので、法人名や日付、出席者数などをご自身の状況に合わせて自由に編集していただけます。 一から作成する手間が省け、記載すべき項目の漏れも防げます。定款変更の手続きを進める際の実務資料としてお役立てください。

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  • 〔一般社団法人用〕理事会議事録(役員等と補償契約を締結する場合)

    〔一般社団法人用〕理事会議事録(役員等と補償契約を締結する場合)

    一般社団法人の役員を務める方には、常に訴訟リスクがついて回ります。 第三者から責任を追及されたり、思わぬトラブルに巻き込まれたりすることは、決して珍しいことではありません。 そんなとき、弁護士への相談費用や裁判にかかるお金は、個人にとって大きな負担となります。 この「補償契約」は、そうした万が一の事態に備え、法人が役員の防御費用や損害賠償金の一部を肩代わりすることを約束する仕組みです。 令和3年の法改正で一般社団法人でも正式に導入された制度で、役員になってくれる人の不安を軽くし、安心して職務に専念してもらうために多くの法人で活用されています。 ただし、この補償契約を結ぶには、事前に理事会で決議を行い、その記録を残しておく必要があります。 適切な手続きを踏まなければ、後から契約の有効性を問われるおそれもあるため、議事録の作成は欠かせません。 この雛型は、一般社団法人が代表理事・理事・監事との間で補償契約を締結するにあたり、理事会で承認決議を行う場面でご利用いただけます。 出席者の記載欄、議案の内容、補償の限度額、記名押印欄など、実務で必要な項目をあらかじめ盛り込んでいますので、空欄を埋めるだけでそのままお使いいただけます。 Word形式のファイルですので、貴法人の定款や状況に合わせて自由に編集できます。 役員名の追加や限度額の変更、日付の調整など、細かな修正も簡単に行えます。 役員のなり手不足が叫ばれる中、補償契約の整備は法人運営の大切な一歩です。この機会にぜひご活用ください。 ※ Claudeで生成の上、編集しています。

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  • 〔一般社団法人用〕理事会議事録(定款の規定に基づき役員等の責任を免除する場合)

    〔一般社団法人用〕理事会議事録(定款の規定に基づき役員等の責任を免除する場合)

    一般社団法人の役員が職務上のミスなどで法人に損害を与えてしまった場合、本来であればその役員は法人に対して損害賠償責任を負います。 しかし、すべてのケースで全額の賠償を求めるのが適切とは限りません。 善意で職務にあたっていた役員に対し、過度な負担を強いることは酷な場合もあるからです。 こうした事情を踏まえ、一般社団法人では、定款に定めがあれば理事会の決議によって役員の責任を一部免除できる制度があります。 ただし、完全に責任をなくすわけではなく、法律で定められた最低限の責任額は残ります。 あくまで「全額ではなく一定額までの賠償で済むようにする」という救済措置だとお考えください。 この雛型は、そうした役員の責任免除を理事会で決議する際に作成する議事録の書式です。 具体的には、対象となる役員の氏名、免除する金額などを記載し、出席理事の過半数による賛成で可決されたことを記録します。 使用する場面としては、役員の判断ミスや過失によって法人に損害が発生したものの、故意や重大な過失がなく、責任の一部を免除することが相当と判断されたケースが想定されます。 日時、場所、出席者数、議事の経過、決議結果、閉会時刻まで必要な項目を網羅した実用的な書式です。 Word形式なのでパソコン上でそのまま編集でき、法人名や役員名、日付、金額を書き換えるだけでお使いいただけます。

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  • 〔一般社団法人用〕理事会議事録(定款の規定に基づき役員等と責任限定契約を締結する場合)

    〔一般社団法人用〕理事会議事録(定款の規定に基づき役員等と責任限定契約を締結する場合)

    一般社団法人を運営していると、監事や非業務執行理事に就任をお願いする場面が出てきます。 ただ、「万が一のとき、個人で何千万円もの賠償責任を負うかもしれない」という不安から、引き受けを躊躇される方も少なくありません。 そこで活用されるのが「責任限定契約」という仕組みです。 これは、役員が法人に対して負う損害賠償責任について、あらかじめ上限額を定めておく契約のこと。 この契約があれば、役員の方も安心して職務に専念できますし、法人側も優秀な人材を確保しやすくなります。 ただし、この契約を結ぶには、まず定款にその旨の定めがあることが前提となり、さらに理事会での正式な決議が必要になります。 その決議内容を記録するのが、この理事会議事録です。 この雛型は、責任限定契約の締結を理事会で承認する場面を想定して作成しました。 契約の相手方となる役員名、責任の限度額といった必要事項を記載する欄を設けてあります。 日時や場所、出席者の人数、議長の開会・閉会宣言まで、実務で求められる項目を網羅していますので、空欄を埋めていくだけで議事録が完成します。 Word形式でお届けしますので、パソコンでそのまま編集していただけます。 法人名や役員名、金額などをご自身の状況に合わせて書き換えてご使用ください。

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  • 〔一般社団法人用〕理事会議事録(新たに補欠監事を選任する場合)

    〔一般社団法人用〕理事会議事録(新たに補欠監事を選任する場合)

    一般社団法人において、現任の監事に万が一のことがあったときに備えて、あらかじめ「補欠」となる監事を選んでおくための議事録テンプレートです。 監事というのは、法人のお金の使い方や理事の仕事ぶりをチェックする役目を持った役員のことです。 一般社団法人では監事の設置が必須ではありませんが、いったん置くと決めた法人では、監事がいなくなってしまうと法人運営に支障が出ることがあります。 そんな事態を避けるために、あらかじめ「もし監事が辞めたり亡くなったりしたら、この人が代わりに就任する」という人を決めておく制度が補欠監事の選任です。 この書式を使う典型的な場面としては、現任の監事が高齢であったり、任期途中で辞任する可能性を見越してリスク管理をしておきたいときなどが挙げられます。 また、定款で監事の人数を定めている法人が、その人数を常に確保しておきたい場合にも活用されます。 補欠監事をあらかじめ選んでおくことで、いざというときに改めて社員総会を開く手間を省くことができ、法人運営の継続性を守れるわけです。 議事録には、総会の日時・場所・出席社員数といった基本的な事項のほか、選任される補欠監事の氏名と、誰の補欠として選ばれるのか(補欠の対象となる監事の氏名)を記載する欄が設けられています。 この「誰の補欠か」を明確にしておくことが実務上とても大切で、複数の監事がいる法人では特に注意が必要です。 こちらの雛型はWord形式でダウンロードできますので、法人名や日付、人名といった固有の情報を自由に編集してご利用いただけます。 書類作成に慣れていない方でも、空欄を埋めていくだけで必要な議事録を整えられます。 なお、補欠監事の選任は原則として社員総会の決議事項となります。決議要件については定款で別段の定めがなければ、総社員の過半数が出席し、出席社員の過半数の賛成が必要です。 ご自身の法人の定款を確認のうえ、議決権の割合などは適宜修正してお使いください。

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  • 〔一般社団法人用〕理事会議事録(社員総会の日時場所及び議案を決定する場合)

    〔一般社団法人用〕理事会議事録(社員総会の日時場所及び議案を決定する場合)

    一般社団法人を運営していると、避けて通れないのが社員総会の開催準備です。 社員総会をいつ、どこで開くのか、どんな議題を話し合うのかを決めるのは理事会の大切な仕事のひとつ。 でも、いざ理事会を開いてこれらを決めたとき、「議事録ってどう書けばいいんだろう?」と悩んだ経験はありませんか? この雛型は、まさにそんなときに使える理事会議事録のテンプレートです。 社員総会の開催日時と場所、そして話し合う議案を理事会で正式に決めた際に作成する議事録として、実務ですぐに使える形にまとめました。 定時社員総会を開く前には、まず理事会で「いつ・どこで・何を決めるか」を話し合って決議する必要があります。 たとえば毎年の事業報告や決算の承認、役員の選任といった議案は、定時社員総会で必ず取り上げるもの。 この理事会議事録は、そうした準備段階での決議内容をきちんと記録に残すための書式です。臨時社員総会を招集する場合にも同様に使えます。 Word形式(.docx)でお渡ししますので、ダウンロード後すぐにパソコンで編集できます。 法人名や日時、出席者の人数、議案の内容など、該当する箇所を書き換えるだけで、ご自身の法人の議事録として完成します。 記載例として事業報告・決算承認の件と役員選任の件を議案に入れていますが、ご自身の法人の状況に合わせて自由に変更してください。 この雛型は一般的な内容をもとに作成しています。定款に特別な定めがある場合などは、専門家に相談されることをおすすめします。

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  • 〔一般社団法人用〕理事会議事録(従たる事務所を変更する場合・人事異動も同一議案)

    〔一般社団法人用〕理事会議事録(従たる事務所を変更する場合・人事異動も同一議案)

    一般社団法人を運営していると、事業の拡大や縮小、地域の変化などに応じて、従たる事務所(いわゆる支店や分室にあたる拠点)の所在地を変更する必要が生じることがあります。 さらに、その移転にともなって新しい事務所の責任者を配置するなど、人事面での変更も同時に行うケースは珍しくありません。 こうした場面では、理事会を開催して正式に決議を行い、その内容を議事録として残しておく必要があります。 この書類がないと、法務局への届出や登記の変更手続きがスムーズに進みません。また、法人内部の意思決定の証拠としても、きちんとした形式の議事録を残しておくことはとても大切です。 この雛型は、従たる事務所の移転と人事異動を一つの議案としてまとめて決議する場合に使える理事会議事録です。 実務でよくあるパターンに沿って作成しており、日時・場所・出席者の記載から、議案の内容、決議の確認、そして署名捺印欄まで、必要な項目がすべて盛り込まれています。 具体的には、移転前と移転後の住所を記載する欄、新たに事務所長を任命する旨を記載する欄などがあり、ご自身の法人の状況に合わせて空欄を埋めていただくだけで、そのまま正式な議事録としてお使いいただけます。 Word形式(.docx)でご提供しますので、パソコンで自由に編集できます。 法人名や住所、日付、役員の氏名など、実際の情報に差し替えてご利用ください。 もちろん、人事異動の内容を変更したり、記載事項を増やしたりすることも可能です。 この書式は、次のような場面で役立ちます。 たとえば、新しいエリアに営業拠点を設けることになり従たる事務所の場所を変更する場合。あるいは、オフィスの賃貸契約の都合で従たる事務所を移転し、あわせて新しい所長を任命したい場合。 そのほかにも、事業再編にともなって拠点の統廃合を行い、人事も同時に整理する必要がある場合などにお使いいただけます。 初めて理事会議事録を作成する方や、普段こうした書類に慣れていない方でも、この雛型をベースにすれば安心して作業を進められます。 なお、登記申請が必要な場合は、管轄の法務局や専門家にご確認のうえお手続きください。

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  • 〔一般社団法人用〕社員総会議事録(吸収合併により消滅法人となる場合)

    〔一般社団法人用〕社員総会議事録(吸収合併により消滅法人となる場合)

    一般社団法人が他の法人に吸収合併されて消滅する際に必要となる社員総会議事録の雛型です。吸収合併とは、ある法人が別の法人に吸収されて一つになることを指し、吸収される側の法人は合併と同時に消滅します。この議事録は、消滅する側の一般社団法人が社員総会で合併を正式に決議したことを証明する書類として作成するものです。 一般社団法人が吸収合併によって消滅するには、社員総会において総社員の一定割合以上の賛成を得る必要があります。多くの場合、定款で「総社員の3分の2以上」などと定められており、この重要な決議が適正に行われたことを記録に残すために本議事録を作成します。法務局への登記申請においても、この議事録の提出が求められます。 使用する場面としては、まず合併契約を締結した後、消滅法人側で社員総会を開催して合併について決議を行います。その決議内容を本書式に沿って記録し、議長と出席した理事が署名押印します。完成した議事録は、合併による解散登記の申請書類として法務局に提出することになります。また、法人内部の記録として保存しておくことも大切です。 本雛型はWord形式でご提供しますので、法人名、日時、場所、出席者数、存続法人の名称、効力発生日など、必要な箇所を自由に書き換えてお使いいただけます。記載例として○印を入れている部分を実際の情報に置き換えるだけで、すぐに正式な議事録として完成させることができます。 一般社団法人の運営に携わっている方、合併手続きを進めている法人の役員の方、士業として法人の組織再編をサポートしている専門家の方など、幅広くご活用いただける実用的な書式です。

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レビュー

  • [業種] 教育・学習 女性/50代

    2026.04.22

    すてきなテンプレートですね。プレゼンに活用させていただきます。ありがとうございます。

  • [業種] 主婦・学生・働いていない 女性/50代

    2026.03.15

    日蓮宗の御供で紅白蝶結びの熨斗無しを探しておりました。どこにもなく困っているところこちらにあり大変助かりました

  • [業種] その他 男性/80代

    2026.03.06

    孫の中学校卒業祝の品に、熨斗をつける必要がありインターネットで調べたら、御社の物が目にとまり利用させて頂きました。 特別な品であったのでありがたかったです。 これからも利用する機会があると思います。 有難うございました。

  • [業種] 福祉・介護 男性/60代

    2026.03.03

    久しぶりにbizoceanを利用させていただきます。いつも必要なものを届けていただけるので助かっています。

  • [業種] 商社 男性/70代

    2026.01.25

    迷い猫で家に懐いてしまいました。病院でワクチン・去勢手術し里親捜しです。 模様が黒白なので工夫が必要ですが大変参考になります。 有り難う御座いました。

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