カテゴリーを選択してください

Dialog

条件を指定して検索

書式検索

選択中の書式条件

大カテゴリー
カテゴリー
未選択
価格
ファイル形式
利用されやすい部署

工事費 の書式テンプレート・フォーマット

価格:全て ファイル形式:全て 利用されやすい部署:全て

大カテゴリー

カテゴリー
価格
ファイル形式
もっとみる
利用されやすい部署
もっとみる
フリーワード

8件中 1 - 8件

画像を大きくする
  • 工事見積書・内訳書(自動計算/単価表からプルダウン入力/A4縦)土木・建設業向け

    工事見積書・内訳書(自動計算/単価表からプルダウン入力/A4縦)土木・建設業向け

    土木・建設の現場で使う見積書と工事費内訳書のセットです。マクロは使っていないため、セキュリティの警告が出ることもなく、そのまま開いて編集できます。 ■このテンプレートでできること ・単価表から名称をプルダウンで選ぶと、規格・単位・単価が内訳書に自動で入ります ・数量を入れれば金額が自動計算されます ・材料費/労務費/外注費/機械費/仮設費/諸経費の6費目ごとに小計が出ます ・一般管理費等の率(初期値15%)と消費税率(初期値10%)はセルで変更できます ・値引き欄もあります ・内訳書の合計は、見積書(表紙)の御見積金額に自動で反映されます ・件名に入れた工事名は、内訳書の見出しにも自動で入ります ■シート構成(4枚) 1.使い方 2.見積書(A4縦) 3.内訳書=明細35行+費目別小計+一般管理費+消費税+合計(A4縦) 4.単価表=土木の労務・機械・材料・処分・仮設のサンプル約50行 ■使い方 単価表の単価を御社の仕入単価や協力会社の見積単価に置き換え、内訳書で区分と名称を選び、数量を入れるだけです。単価表にない項目は、名称を直接入力して規格・単位・単価を手入力することもできます。最後に表紙の宛名・件名・工期を埋めれば完成です。 ■ご注意 単価表に入っている単価は、動作を確認していただくためのサンプル値です。実際にお使いになるときは、必ず御社の単価に置き換えてください。 うすい黄色のセルが入力欄、グレーのセルは自動計算です。印刷はA4・横幅1ページに収まる設定にしています。手書きやワープロの見積書からExcelに切り替えたい一人親方の方、内訳書の合計と表紙の金額が合わずに毎回電卓で確かめている方に向いています。

    - 件
  • 工事発注書・横・Word【見本付き】

    工事発注書・横・Word【見本付き】

    工事内容や発注金額、工期、支払条件などを一枚で整理して伝えられる「工事発注書」です。発注者・受注者情報をはじめ、工事名、工事場所、工事内容、検収期日、支払条件、備考欄まで実務で必要となる項目を網羅しています。さらに、工事項目ごとの数量・単価・金額を一覧で管理できるため、改修工事や設備工事、内装工事など幅広い案件に対応可能です。 ■工事発注書とは 注文者が受注者に対し、どの工事を、どの条件で発注するのかを明示するための書式です。工事の範囲や金額の内訳、納期、追加対応時の取扱いなどをあらかじめ明確にしておくことで、受発注当事者間の認識違いやトラブルの予防につながります。 ■テンプレートの利用シーン <オフィス・店舗の改修工事に> 内装工事や設備更新、レイアウト変更などの発注内容を整理し、施工会社へ依頼する際に活用できます。 <複数項目の工事費を整理したいときに> 仮設養生工事や既存内装解体工事などの費用を一覧で管理できます。 <建設・設備管理業務の書類整備に> 工事ごとの発注履歴や検収条件、支払条件を記録できるため、社内管理や監査資料としても役立ちます。 ■作成・利用時のポイント <工事内容を具体的に記載> 工事範囲や施工内容を詳細に記載し、仕様書や図面番号もあわせて記載すると認識違いの防止につながります。 <支払条件・検収条件を明確に> 支払方法や支払期日、検収方法を明記しておくことで、工事完了後の手続きを円滑に進められます。 <見積書との整合性を確認> 発注金額や工事項目が見積書と一致しているかを確認し、誤発注やトラブルを防止しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式で自由に編集> 自社の工事区分や承認フロー、発注ルールに合わせてレイアウトや項目を柔軟に変更できます。 <見本付きで迷わず作成> 記載例を参考にできるため、工事発注書の作成経験が少ない担当者でもスムーズに利用できます。 <無料ですぐに使える> 工事発注業務の効率化と書類作成時間の短縮につながります。

    - 件
  • 建設工事見積書(建築見積書)・縦・Word【見本付き】

    建設工事見積書(建築見積書)・縦・Word【見本付き】

    ■建設工事見積書(建築見積書)とは 建設工事にかかる費用や内容、工期などを記載した書類です。 ■利用するシーン ・工事を発注する際、発注者が施工業者から工事内容と費用の見積もりを取得し、契約前の検討材料とする場面で利用します。 ・工事内容や費用について社内で説明や承認を得る際、関係者間で情報共有し、意思決定を行う根拠資料として利用します。 ・追加工事や仕様変更が発生した場合には、変更内容に応じた新たな見積書を作成し、発注者と施工業者の間で条件の再確認や合意形成を図る場面で利用します。 ■利用する目的 ・工事内容や費用の詳細を明確にし、発注者と施工業者間の認識のズレやトラブルを未然に防ぐ目的で利用します。 ・契約前に工事範囲や条件、金額の妥当性を確認し、納得感を持って発注判断を行うために利用します。 ・工事の進行管理や予算管理の基礎資料とし、計画的な工事の遂行やコストコントロールを実現する目的で利用します。 ■利用するメリット ・工事費用や内容が明確に記載されるため、発注者と施工業者の双方に安心感と信頼感をもたらします。 ・書面で条件や金額を確認できるため、後々の「言った」「言わない」といったトラブルを防止できます。 社内外への説明資料としても利用する場合、関係者全員が同じ情報を共有できるため、工事の進行が円滑になります。 こちらはWordで作成した、レイアウトが縦の建設工事見積書(建築見積書)です。建設工事に関して見積もりが必要となった際に、ご活用いただけると幸いです。

    - 件
  • 発注書

    発注書

    正副2枚組の文面形式の発注書です。テンプレートはマンション解体工事費用お見積りに対するお返事の内容にしていますが、任意に変更して頂いて構いません。1ページ目に計算式は入れていませんので、1ページ目の各項目の金額はそれぞれ入力して頂く必要がございます。副(2ページ目)は正(1ページ目)の内容がそのまま反映されるように計算式を入れていますが、空白セルは反映されませんのでご留意下さい。

    4.7 3件
  • (特定増改築等)住宅借入金等特別控除額の計算明細書【令和7年分】

    (特定増改築等)住宅借入金等特別控除額の計算明細書【令和7年分】

    令和7年分の確定申告用の「(特定増改築等)住宅借入金等特別控除額の計算明細書」です。特定増改築等に該当する住宅ローン控除を受ける際に必要で、年末残高や増改築費用を基に控除額を算定します。 ■特定増改築等住宅借入金等特別控除とは 省エネ・バリアフリー・多世帯同居などの「特定増改築」に住宅ローンを利用した場合、要件を満たすと所得税が軽減される制度です。通常の住宅ローン控除と比べて、対象となる工事や控除率・控除限度額、適用年数(最大5年)が異なる仕組みになっています。 ■利用シーン <自宅の増改築・リフォームで控除を受ける場合> 耐震、省エネ、多世帯同居、高齢者対応など「特定増改築等」に該当する工事を行い、借入金を利用している人が申告時に使用します。 <複数の住宅・工事があり借入金が複数ある場合> 複数の住宅取得・増改築がある場合、住宅ごとに明細書を作成し控除額を計算・合算して最終的な控除額(㉓欄)を確定します。 ■利用・作成時のポイント <費用と補助金の関係を正確に反映> 取得対価や工事費用から補助金等を差し引いた金額を基に、特定増改築等工事費用が50万円超かを確認し控除対象を判断します。 <居住用割合・持分・負担割合を正しく計算> 居住用割合や共有名義・連帯債務の持分・負担割合を用いて、自分の取得対価・工事費用・借入金残高を正しく按分します。 <入居時期・住宅区分ごとの控除率・限度額を確認> 入居年(令和4~7年)や住宅区分(新築/中古/認定住宅等)により算式・控除率・限度額(200万・250万など)が異なるため、該当番号を選んで計算します。 ​ ■利用メリット <複雑な計算を体系的に整理できる> 補助金控除、居住用割合、借入金残高、工事費用などを一元的に整理でき、申告書への転記が容易になります。 <複数物件・再居住特例にも対応> 複数の住宅取得・増改築や再居住特例にも対応した欄があり、令和7年分用の書式としてそのまま利用できます。 出典:国税庁(https://www.nta.go.jp/)

    - 件
  • 【改正民法対応版】内装デザイン設計監理業務委託契約書(受託者有利版)

    【改正民法対応版】内装デザイン設計監理業務委託契約書(受託者有利版)

    この「【改正民法対応版】内装デザイン設計監理業務委託契約書(受託者有利版)」は、建築事務所や設計事務所が内装工事の設計と監理業務を受注する際に使用する専用の契約書雛型です。 通常の契約書とは異なり、設計事務所側の立場を重視した条項構成となっているのが最大の特徴です。 内装デザインの分野では、クライアントからの度重なる修正要求や、工事費の見積もり精度への過度な責任追及、著作権問題など、設計事務所が不利になりがちなトラブルが頻繁に発生しています。 この契約書では、そうした業界特有の課題に対して設計事務所を保護する条項を数多く盛り込んでいます。 設計変更の管理費請求権、工事費概算の責任制限、損害賠償額の上限設定、著作権の設計事務所帰属など、実務でよく問題となる点について明確な取り決めを設けています。 また、委託者側の協力義務を強化し、資料提供の遅延や指示変更による影響を適切に処理できる仕組みも整備されています。 特に中小規模の設計事務所にとって、一方的に不利な条件を押し付けられることなく、適正な業務環境で設計に専念できる環境づくりに貢献します。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(委託業務の内容及び範囲) 第2条(業務実施期間) 第3条(委託料の総額及び内訳) 第4条(委託料の支払時期及び方法) 第5条(業務内容の変更) 第6条(履行期間の変更) 第7条(成果物の引渡し及び検査) 第8条(著作権の帰属及び利用) 第9条(第三者への委託) 第10条(委託者の協力義務) 第11条(秘密保持義務) 第12条(契約不適合責任) 第13条(免責事項) 第14条(契約の解除) 第15条(損害賠償の制限) 第16条(協議及び管轄裁判所)

    - 件
  • 【改正民法対応版】内装デザイン設計監理業務委託契約書(委託者有利版)

    【改正民法対応版】内装デザイン設計監理業務委託契約書(委託者有利版)

    この「【改正民法対応版】内装デザイン設計監理業務委託契約書(委託者有利版)」は、オフィス、店舗、住宅などの内装工事を行う際に、設計事務所や建築事務所に設計と工事監理を依頼する場合に使用する契約書雛型です。 内装工事では、デザイン設計から施工監理まで一貫して専門業者に任せるケースが多く見られます。しかし、口約束だけで進めてしまうと、後々トラブルの原因となることがあります。 この契約書を使用することで、業務内容、料金、期間、責任範囲などを明確に定めることができ、双方が安心して取引を進められます。 特に委託者(発注者)側に配慮した内容となっており、受託者(設計事務所)に対して手厚い保証と責任を求める条項が盛り込まれています。 工事費の概算精度、品質保証、アフターサービスなど、一般的な契約書では曖昧になりがちな部分についても詳細に規定しています。 この契約書が必要になる場面は、新規出店する店舗の内装設計を建築事務所に依頼する場合、オフィス移転に伴う内装リニューアルを設計会社に委託する場合、住宅の大規模リフォームで設計監理が必要な場合など、様々な状況で活用できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(委託業務の内容及び範囲) 第2条(業務実施期間) 第3条(委託料の総額及び内訳) 第4条(委託料の支払時期及び方法) 第5条(業務内容の変更) 第6条(履行期間の変更) 第7条(成果物の引渡し及び検査) 第8条(著作権の帰属及び利用) 第9条(第三者への委託) 第10条(受託者の義務及び責任) 第11条(秘密保持義務及び競業避止) 第12条(契約不適合責任) 第13条(保証及びアフターサービス) 第14条(契約の解除) 第15条(損害賠償) 第16条(協議及び管轄裁判所)

    - 件
  • 【改正民法対応版】新築木造住宅における害虫発生に関する損害賠償および補修工事等に関する示談書

    【改正民法対応版】新築木造住宅における害虫発生に関する損害賠償および補修工事等に関する示談書

    この示談書テンプレートは、新築木造住宅における害虫発生という特殊な問題に直面した施主様と施工会社の間で、公正かつ詳細な合意を形成するために設計されています。 木造住宅特有の害虫被害は、発見が遅れると構造体への深刻なダメージや居住環境の悪化を招くことがあり、その解決には専門的な対応と明確な責任分担が不可欠です。 本テンプレートでは、事実関係の確認から始まり、責任の所在、具体的な損害賠償額の算定、害虫駆除作業と被害木材の交換・補強工事の詳細、代替住居の提供、再発防止策、アフターケア、長期保証に至るまで、考えられるあらゆる側面を20条にわたって網羅しています。 特に工事期間中の生活への配慮や、家財の一時保管に関する条項は、実務上しばしば見落とされがちな重要な要素です。 また、専門家による第三者検査の実施や、詳細な情報提供義務を明記することで透明性を確保し、将来的なトラブルを未然に防ぐ工夫がなされています。 さらに、秘密保持や権利放棄、紛争解決方法についても明確に定めることで、双方が安心して合意に至るための基盤を提供します。 法的な観点からも、旧民法の瑕疵担保責任ではなく、現行法に適合した表現を用いており、実務上の使いやすさと法的な正確性を両立させています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(事実確認) 第2条(責任の所在) 第3条(損害賠償額) 第4条(支払方法) 第5条(害虫駆除作業) 第6条(被害木材の交換・補強工事) 第7条(工事費用の負担) 第8条(工事期間中の代替住居) 第9条(一時保管品の取扱い) 第10条(工事完了の確認) 第11条(専門家による検査) 第12条(再発防止策) 第13条(アフターケア) 第14条(保証) 第15条(情報提供義務) 第16条(権利放棄) 第17条(秘密保持) 第18条(誠意履行) 第19条(地位の譲渡禁止) 第20条(紛争解決)

    - 件

レビュー

  • [業種] 病院 女性/70代

    2026.08.24

    ありがとうございます。時々使わせて頂いています。今回はこちらの家系図作成ツールを使わせて下さいね。<(_ _)>

  • [業種] 金融・保険 男性/60代

    2026.08.17

    お客様のお誕生日カードとして使用予定です。老若男女問わず誰からも喜ばれるデザインなので助かります。

  • [業種] サービス 男性/60代

    2026.08.15

    細かな金額のやり取りが多く出金返済額が双方で確認が出来るようにする。自動計算が出来るのが一番。

  • [業種] 主婦・学生・働いていない 男性/70代

    2026.08.09

    A4サイズで印刷しました。きれいにできました。依存度かなり高いです。これからも使います。

  • [業種] 不動産 女性/50代

    2026.08.06

    父から継承した小さな会社を経営しています。なにもわからず始めましたが、こちらで書式をダウンロードし活用しています。納品書と請求書が一緒になっているので簡易的で助かっています。

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

新着特集

×
×

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?