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  • 【勤務時間限定正社員用】雇用契約書

    【勤務時間限定正社員用】雇用契約書

    「勤務時間限定正社員(短時間正社員)」とは、フルタイムではなく、あらかじめ短い勤務時間を設定して雇用する正社員のことです。 「子育てや介護があるから時短で働きたい、でもパートではなく正社員でいたい」そんな声に応える雇用形態として、導入する企業が増えています。 本書式は、この勤務時間限定正社員を採用する際に使う雇用契約書のひな型です。 所定労働時間をどう設定するか、会社が決めた時間を超える残業を命じられるのか、労働者が残業を断ったときに不利益な扱いをしてはいけないこと、基本給や賞与・退職金をフルタイムの勤務時間に比例して支払う考え方、パート有期法との整合性など、短時間正社員ならではの論点を全20条にわたって丁寧に規定しています。 賃金や社会保険、有給休暇といった基本的な労働条件もすべて含まれていますので、この一通で契約に必要な内容をカバーできます。 活用場面としては、育児中の社員に時短勤務を適用しつつ正社員の身分を維持したいとき、介護との両立を希望する社員を処遇するとき、副業・兼業を認める前提で勤務時間を短くするとき、あるいはパートタイマーや契約社員を短時間正社員に登用するときなど、幅広い状況に対応できます。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、勤務時間や賃金額などの空欄を埋めるのはもちろん、条文の追加・修正・削除もパソコン上で自由に編集可能です。自社の就業規則や賃金規程に合わせて調整してお使いください。 「時間は短くても正社員」という選択肢を用意しておくことは、優秀な人材の離職を防ぐ大きな一手になります。本書式をぜひご活用ください。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(雇用形態) 第3条(勤務時間の限定) 第4条(勤務日及び休日) 第5条(従事する業務) 第6条(勤務地) 第7条(契約期間) 第8条(試用期間) 第9条(賃金) 第10条(待遇差に関する事項) 第11条(賞与) 第12条(退職金) 第13条(社会保険・労働保険) 第14条(年次有給休暇) 第15条(服務規律) 第16条(秘密保持) 第17条(退職) 第18条(勤務時間の変更) 第19条(正社員への転換) 第20条(就業規則との関係)

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  • 【職務限定正社員用】雇用契約書

    【職務限定正社員用】雇用契約書

    「職務限定正社員」とは、担当する仕事の内容や範囲をあらかじめ決めた上で雇用する正社員のことです。 「この仕事の専門家として採用したい」「自分の得意分野に集中して働きたい」といった会社と働く人の双方の思いに応える雇用形態として、注目が高まっています。 本書式は、この職務限定正社員を採用する際に取り交わす雇用契約書のひな型です。 どの職務に従事するのか、その範囲はどこまでか、職務内容を変更する場合の手続き、万が一その職務自体がなくなった場合にどうするか、通常の正社員との待遇差の考え方など、職務を限定するからこそ明確にしておくべきポイントを全21条で整理しています。 賃金や賞与、退職金、社会保険、有給休暇といった基本的な労働条件もすべて盛り込んでいますので、この一通で雇用契約に必要な内容をひと通りカバーできます。 使い方としては、ITエンジニアやデザイナー、経理、法務など専門職を正社員として迎え入れるとき、中途採用で即戦力人材のポジションを明確にしておきたいとき、あるいは「管理職にはならなくていいから今の仕事を続けたい」という社員の希望に応えるときなど、さまざまな場面で活用できます。 Word形式(.docx)でお渡ししますので、職務内容や賃金額などの空欄を埋めるだけでなく、条文の追加や修正もパソコン上で自由に行えます。自社の実情に合わせて柔軟にカスタマイズしてください。 「何でもやります」ではなく「この仕事をやります」と最初から決めておくことは、採用のミスマッチを防ぎ、専門人材の定着にもつながります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(雇用形態) 第3条(職務の限定) 第4条(勤務地) 第5条(契約期間) 第6条(試用期間) 第7条(就業時間・休憩) 第8条(休日) 第9条(時間外労働・休日労働) 第10条(賃金) 第11条(待遇差に関する事項) 第12条(賞与) 第13条(退職金) 第14条(社会保険・労働保険) 第15条(年次有給休暇) 第16条(服務規律) 第17条(秘密保持) 第18条(担当職務の消滅) 第19条(退職) 第20条(正社員への転換) 第21条(就業規則との関係)

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  • 〔参考和訳付〕EVENT SPONSORSHIP AGREEMENT(イベント・スポンサーシップ契約書)

    〔参考和訳付〕EVENT SPONSORSHIP AGREEMENT(イベント・スポンサーシップ契約書)

    海外の企業や団体とイベントの協賛契約を結ぶとき、英語の契約書が必要になる場面は意外と多いものです。 音楽フェスや展示会、スポーツ大会、カンファレンスなど、スポンサーとして名前を出してもらう代わりに協賛金を支払う。そんな取り決めを書面に残すための雛型が、この「Event Sponsorship Agreement(イベント・スポンサーシップ契約書)」です。 英語が正式な原文で、日本語の参考和訳が同じファイルに収録されています。 英文だけだと内容の確認が不安という方でも、対訳を見比べながら内容を確かめられるので、実務で安心して使いやすい構成になっています。 契約書には、協賛の種類(タイトルスポンサー・ゴールドスポンサーなど)の指定方法から、協賛金の金額と支払いスケジュール、主催者がスポンサーに提供するロゴ掲載やチケット・ブース・SNS投稿などの特典内容、双方の会社名やロゴの使い方のルール、秘密保持、万が一のキャンセル時の返金条件、契約期間と解除の手順まで、一通りの取り決めがまとめて盛り込まれています。 「何を決めておけばいいのか分からない」という段階から、この雛型を見るだけで全体像がつかめます。 使い方はシンプルです。ファイルはWord形式なので、ダウンロードしてすぐに自社の会社名・イベント名・金額・日付などを書き換えるだけで自分の案件に対応した契約書に仕上げられます。 海外の企業にイベントの協賛を依頼したい方、逆に協賛を求められた方、国際的なイベントの運営に携わっている方、英語での契約対応が初めてという方にも広く活用していただける内容です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(スポンサーとしての指定) 第3条(スポンサーシップ料) 第4条(スポンサーシップ特典) 第5条(スポンサー素材の使用ライセンス) 第6条(主催者素材の使用ライセンス) 第7条(主催者の義務) 第8条(スポンサーの義務) 第9条(契約期間および解除) 第10条(秘密保持) 第11条(表明および保証) 第12条(責任の制限) 第13条(補償) 第14条(一般条項) (※一部Claudeにて生成した内容を基に編集しています。)

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  • 【改正下請法(取適法)対応版】金型製造契約書〔委託者有利版〕

    【改正下請法(取適法)対応版】金型製造契約書〔委託者有利版〕

    この契約書は、金型の製造を外部の業者に発注する際に使用するものです。 自動車部品、家電製品、日用品など、プラスチックや金属のパーツを大量生産するには金型が欠かせませんが、その製造を専門メーカーに委託するときの約束事を書面にまとめたものが本書式になります。 本書式の最大の特徴は、発注者側の立場を守ることに重点を置いている点です。 たとえば、製造が始まった段階で金型の持ち主が発注者になる仕組みや、製造過程で生まれた新しい技術やアイデアの権利が発注者のものになる取り決めなど、発注者にとって安心できる内容を盛り込んでいます。 また、2025年に改正された下請法にも配慮しており、代金の支払い方法や書面交付のルールなど、法律で求められるポイントはしっかり押さえています。 実際にこの書式を使う場面としては、自社で金型を設計したものの製造設備がなく外注したいケース、新製品の開発にあたって試作金型を作ってもらうケース、長年の取引先と改めてきちんとした契約を結び直したいケースなどが考えられます。 射出成形金型、プレス金型、ダイカスト金型など、金型の種類を問わず幅広く対応できるよう、別紙の仕様書も付けています。 Word形式でお渡ししますので、会社名や金額、納期といった項目は自由に書き換えていただけます。 ひな型をそのまま印刷するのではなく、取引の実情に合わせてカスタマイズしてお使いください。契約書の作成に慣れていない方でも、空欄を埋めていくだけで完成するようになっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2026年1月1日施行の改正下請法(取適法)対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(仕様の明確化) 第3条(発注書面の交付) 第4条(代金及び支払条件) 第5条(原材料費等の変動への対応) 第6条(納期及び納入) 第7条(検収) 第8条(金型の所有権及び管理) 第9条(金型の廃棄) 第10条(知的財産権) 第11条(秘密保持) 第12条(契約不適合責任) 第13条(解除) 第14条(遵守事項) 第15条(損害賠償) 第16条(反社会的勢力の排除) 第17条(権利義務の譲渡禁止) 第18条(協議事項) 第19条(管轄裁判所) 第20条(有効期間)

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  • 〔委託者有利版〕データ消去・廃棄委託契約書

    〔委託者有利版〕データ消去・廃棄委託契約書

    古いパソコンやサーバーを処分するとき、「ちゃんとデータが消えているか」が一番気になるところではないでしょうか。 中途半端な状態で機器を業者に渡すと、顧客情報や社内の機密データが外部に漏れてしまうリスクがあります。そういった不安を解消するために締結するのが、このデータ消去・廃棄委託契約書です。 この書式は、ハードディスクやSSDなどに記録されたデータの消去・廃棄処理を外部業者に委託する企業(委託する側)のために作られた、委託者有利の内容になっています。 機器を処分したい会社が、データ消去サービス会社や廃棄業者と契約を結ぶ際に使う書類で、受託業者への要求水準や責任の所在を明確にしたい場面で力を発揮します。 具体的には、リース期限が切れたオフィス機器をまとめて処分するとき、事業縮小で不要になったサーバーを廃棄するとき、個人情報が入った古い端末を安全に処分したいときなどに使います。 DoD規格(米国防総省基準)以上の消去方式の指定、完了証明書の発行義務、立会い・監査の権利、再委託の原則禁止など、依頼する側にとって安心できる条件が丁寧に盛り込まれています。 損害賠償についても、データ漏洩が起きた場合の賠償額の下限を委託料の10倍と定めるなど、委託者を手厚く守る設計になっています。別紙として個別発注書のフォーマットも付いているので、案件ごとの内容整理にもそのまま使えます。 Wordファイルとして提供しているので、ダウンロード後すぐに編集できます。会社名や金額、日付などを書き換えるだけで実際の契約書として使えるため、書類作成に慣れていない方にも扱いやすい仕様です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(委託業務の内容) 第3条(対象機器の引渡し) 第4条(業務の実施方法・基準) 第5条(完了証明書の交付) 第6条(立会い・監査権) 第7条(再委託の禁止) 第8条(機密保持) 第9条(個人情報の取扱い) 第10条(業務委託料および支払条件) 第11条(損害賠償) 第12条(保険) 第13条(解除) 第14条(契約期間) 第15条(権利義務の譲渡禁止) 第16条(契約の変更) 第17条(法令遵守) 第18条(協議・準拠法・管轄)

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  • 〔受託者有利版〕データ消去・廃棄委託契約書

    〔受託者有利版〕データ消去・廃棄委託契約書

    パソコンやサーバーを処分するとき、中に入っているデータをきちんと消したか不安になったことはありませんか。ハードディスクやSSDをそのまま捨てると、情報が外部に流出するリスクがあります。 そんなときに結ぶのが、このデータ消去・廃棄委託契約書です。 この書式は、ハードディスク・SSD・磁気テープ・USBメモリ・紙媒体などのデータ消去や物理的な廃棄処理を専門業者(受託者)に任せる際に使う契約書で、受託者側に有利な内容でつくられています。 受託者としてデータ廃棄サービスを提供している会社、あるいは取引先のIT機器を引き取って処分する事業者が、契約条件を自社に有利な形で整えたいときにそのままお使いいただけます。 具体的な場面としては、企業がリース終了したパソコンやサーバーを一括処分するとき、社内の旧型機器を廃棄業者に引き渡すとき、あるいは個人情報を含む媒体を安全に廃棄したい場合などが挙げられます。 消去証明書の発行、立会いのルール、再委託の可否、万が一のときの責任範囲など、実務でよく問題になる点が一通り盛り込まれているので、ゼロから作る手間が省けます。 受託者の損害賠償責任は故意・重過失の場合に限定し、賠償額も個別の委託料を上限とするなど、受託者を守る条項が随所に入っています。秘密保持、個人情報の取扱い、反社会的勢力の排除、合意管轄(乙の本店所在地)まで網羅した全23条の本格的な契約書です。 ダウンロードしてすぐにWordで開いて編集できるので、すぐ使えます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(消去等の方法及び基準) 第4条(対象媒体の引渡し及び管理) 第5条(実施場所及びスケジュール) 第6条(消去証明書の発行) 第7条(立会い) 第8条(甲の義務及び表明保証) 第9条(秘密保持) 第10条(個人情報の取扱い) 第11条(再委託) 第12条(委託料及び支払条件) 第13条(報告及び監査) 第14条(乙の責任の制限) 第15条(免責) 第16条(契約期間) 第17条(解除) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(権利義務の譲渡禁止) 第20条(残存条項) 第21条(完全合意) 第22条(協議事項) 第23条(合意管轄)

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  • データ消去・廃棄委託契約書〔中立版〕

    データ消去・廃棄委託契約書〔中立版〕

    パソコンやサーバーを入れ替えるとき、あるいはオフィスの移転や事業の整理に伴って不要になった記録媒体を処分するとき、中に残っているデータをどう扱うかは避けて通れない問題です。 ハードディスクやSSD、USBメモリ、磁気テープなどには、顧客情報や社内の機密情報が記録されたまま残っていることが少なくありません。 自社で完全に消去するのが難しい場合、専門の業者に消去や物理破壊を依頼するのが一般的ですが、その際に交わしておくべき契約書がこの「データ消去・廃棄委託契約書」です。 本書式は、委託する側・受託する側のどちらかに偏らない中立的な内容で全20条にまとめています。 消去方法の取り決め、対象媒体の引渡しと管理責任の分担、消去証明書に記載すべき事項、立会いの可否、秘密保持と個人情報の取扱い、再委託の制限、損害賠償の上限と例外、セキュリティ事故発生時の報告義務など、実務で必要になる項目をひと通り押さえました。 情報漏洩が一度でも起きれば、企業の信用に直結します。口頭の約束だけで済ませず、きちんと書面で取り決めておくことが大切です。 Word形式のファイルですので、会社名や委託料、契約期間などを自社の状況に合わせて自由に編集してお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(消去等の方法及び基準) 第4条(対象媒体の引渡し及び管理) 第5条(実施場所) 第6条(消去証明書の発行) 第7条(立会い) 第8条(秘密保持) 第9条(個人情報の取扱い) 第10条(再委託の禁止) 第11条(委託料及び支払条件) 第12条(報告及び監査) 第13条(損害賠償) 第14条(免責) 第15条(契約期間) 第16条(解除) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(残存条項) 第19条(協議事項) 第20条(合意管轄)

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  • ストレスチェック業務委託契約書

    ストレスチェック業務委託契約書

    労働安全衛生法により、従業員50人以上の事業場では年1回のストレスチェックが義務づけられています。 多くの企業では、この業務を外部の医療機関や専門機関に委託して実施していますが、その際に取り交わす契約書がこの「ストレスチェック業務委託契約書」です。 本書式は、ストレスチェックの実施から結果通知、高ストレス者への面接指導、集団分析まで、委託先に任せる業務の範囲を全19条にわたって整理しています。 実施者の選任や調査票の種類、委託料の定め方、個人情報の取扱いと秘密保持、再委託の制限、契約終了時のデータ返還・廃棄など、実務で押さえておくべきポイントをひとつの契約書にまとめました。 とくにストレスチェックでは、検査結果という極めてセンシティブな個人情報を扱います。 本人の同意なく事業者へ結果を提供してはならないという規定や、記録の5年間保存義務など、法令上の取扱いルールを契約条項にしっかり落とし込んでいる点が特徴です。 初めてストレスチェックを外部委託する場合や、既存の契約内容を見直したい場合にそのままご活用いただけます。 Word形式のファイルですので、会社名や委託料の金額、契約期間など、自社の事情に合わせて自由に編集してお使いください。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(実施者及び実施事務従事者) 第4条(実施時期及び対象者) 第5条(調査票及び高ストレス者の選定基準) 第6条(結果の通知及び保存) 第7条(面接指導) 第8条(集団分析) 第9条(秘密の保持) 第10条(委託料及び支払条件) 第11条(再委託の禁止) 第12条(報告及び監査) 第13条(損害賠償) 第14条(契約期間) 第15条(解除) 第16条(反社会的勢力の排除) 第17条(契約終了後の措置) 第18条(協議事項) 第19条(合意管轄)

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  • 【日本語参考和訳付】インドネシア語の秘密保持契約書(NDA)

    【日本語参考和訳付】インドネシア語の秘密保持契約書(NDA)

    インドネシアのビジネスパートナーと新しい取引を始めるとき、真っ先に必要になるのが「お互いの情報を守る約束」を文書にすることです。 この書式は、その約束をきちんと形にするためのインドネシア語秘密保持契約書(Perjanjian Kerahasiaan / Non-Disclosure Agreement)の雛型です。 ビジネス上のやりとりでは、まだ契約が正式に結ばれていない段階から、製品の詳細や価格、社内の仕組みといった「外に出したくない情報」を共有しなければならない場面が多くあります。 たとえば、インドネシア企業との業務提携の打診、現地パートナーとの新規事業の検討、製造委託先への技術情報の提供、あるいはフリーランスや外注先に仕事を依頼するときなど、どんな業種・規模であっても同じ状況は起こります。 そういった場面で「まず一枚サインしてもらう」書類として、このNDA雛型はすぐに役立ちます。 内容は、秘密情報の定義から始まり、相手が情報を漏らさない義務、使っていい目的の範囲、契約の有効期間(本文は2年間+終了後3年の義務継続)、情報の返還・廃棄のルール、万が一破られたときの損害賠償、知的財産権の帰属、インドネシア法に基づく紛争解決まで、実務で必要な項目をひとつの書式にまとめています。 また、インドネシア語に不慣れな方でも内容をしっかり確認できるよう、日本語の参考和訳を同じファイルに収録しています。 Word形式(.docx)なので、会社名・担当者名・日付などを自分で書き換えるだけで、そのまま使い始めることができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(秘密保持義務) 第3条(使用目的) 第4条(有効期間) 第5条(秘密情報の返還・廃棄) 第6条(損害賠償) 第7条(知的財産権) 第8条(準拠法および紛争解決) 第9条(その他) (※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 【参考和訳付】PERJANJIAN KERJA WAKTU TERTENTU(有期雇用契約書)

    【参考和訳付】PERJANJIAN KERJA WAKTU TERTENTU(有期雇用契約書)

    インドネシアで現地スタッフを期間を定めて雇用する際に必要となる有期雇用契約書(PKWT:Perjanjian Kerja Waktu Tertentu)の雛型です。 インドネシア語を正本とし、日本語の参考和訳を別ページに収録した二言語構成になっています。 本書式は、インドネシア労働法(2003年法律第13号)および雇用創出法(Cipta Kerja法、2023年法律第6号)の改正内容を踏まえて起案しており、契約期間、賃金・手当、勤務時間、社会保障(BPJS)、秘密保持、契約終了時の補償金など、実務上押さえておくべき条項を全13条にわたって整理しています。 たとえば、インドネシアに新たに拠点を設けて現地採用を行う場合や、プロジェクト単位で期間限定の人材を確保したい場合など、有期の労働契約を交わす場面で幅広くお使いいただけます。 日系企業の駐在員の方が本社に内容を共有する際にも、和訳が付いているのですぐに社内稟議に回せるのが利点です。 Word形式のファイルですので、会社名・契約期間・給与額などの空欄箇所を自社の条件に合わせて直接編集してご利用いただけます。 専門的な知識がなくても、穴埋め形式で契約書を完成させることができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(業務の範囲) 第2条(契約期間) 第3条(試用期間) 第4条(勤務時間) 第5条(賃金及び手当) 第6条(社会保障) 第7条(休暇及び休息) 第8条(両当事者の義務) 第9条(秘密保持) 第10条(契約の終了) 第11条(PKWT終了時の補償金) 第12条(紛争解決) 第13条(その他) (※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 【改正下請法(取適法)対応版】運送委託契約書(委託者有利版)

    【改正下請法(取適法)対応版】運送委託契約書(委託者有利版)

    この運送委託契約書は、荷物の配送や輸送を運送会社に依頼する企業が、自社の利益を最大限に保護するために使用する契約書のテンプレートです。 2026年1月に施行される下請法の改正法である「製造委託等に係る中小受託事業者に対する代金の支払の遅延等の防止に関する法律」(略称:中小受託取引適正化法、通称:取適法)に対応しつつ、発注側企業の権利をしっかりと確保した内容になっています。 この書式が必要になるのは、製造業や卸売業、小売業、通販事業者などが、自社の商品や製品を配送するために運送会社と契約を結ぶ際、できるだけ有利な条件で取引したいと考える場面です。 具体的には、工場から倉庫への製品輸送、倉庫から店舗への定期配送、EC事業における顧客への商品配達など、継続的に運送業務を外部委託する場面で使われます。 特に、運送コストを予算内に確実に収めたい場合、配送品質を厳格に管理したい場合、万が一のトラブル時に自社を守りたい場合に、この契約書テンプレートが威力を発揮します。 通常の契約書と比べて、この書式には発注側企業を保護する様々な条項が盛り込まれています。 運送料金を契約期間中固定できる条項、前日までの発注や自由な発注取消しができる柔軟性、運送会社側の責任を明確にする損害賠償条項、厳格な品質管理のための立入調査権など、発注側が安心して運送業務を任せられる仕組みが整っています。 また、運送会社に高額な保険加入を義務付ける条項、機密情報の漏洩には違約金を設定する条項など、発注側のリスクを最小限に抑える工夫が随所に施されています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(委託料金) 第4条(発注手続) 第5条(支払条件) 第6条(甲の権利) 第7条(運送の実施) 第8条(再委託の禁止) 第9条(損害賠償) 第10条(保険) 第11条(機密保持) 第12条(個人情報の保護) 第13条(有効期間) 第14条(契約の解除) 第15条(反社会的勢力の排除) 第16条(権利義務の譲渡禁止) 第17条(協議事項) 第18条(管轄裁判所) 第19条(書面の保存)

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  • 【参考和訳付】PERJANJIAN KEAGENAN PENJUALAN(販売代理店契約書)

    【参考和訳付】PERJANJIAN KEAGENAN PENJUALAN(販売代理店契約書)

    インドネシアに自社製品の販路を広げたい企業にとって、現地の代理店との取り決めをきちんと書面にしておくことは欠かせません。 本書式は、インドネシア国内で製品の販売を任せる代理店を指名する際に使う「販売代理店契約書」の雛型です。 インドネシア語を正文とし、日本語の参考和訳を別ページに併記していますので、現地パートナーとの交渉時にそのまま活用いただけます。 準拠法はインドネシア法、紛争解決はジャカルタのBANI(インドネシア国家仲裁委員会)での仲裁としており、現地の商慣習に沿った実務的な構成になっています。 特にこだわったのは、代理店側の立場をしっかり守る条項を充実させている点です。独占的な販売テリトリーの保証、本人(メーカー側)による直接販売の制限、契約を一方的に打ち切られた場合のグッドウィル補償や未払コミッションの精算、さらに契約終了後の競業避止についても補償金の支払いを条件とするなど、代理店が不利益を被らないよう配慮した内容となっています。 たとえば、海外メーカーの製品をインドネシア市場で展開する商社の方や、逆にインドネシアの代理店として海外企業と正式に契約を結びたい方に最適です。 Word形式でお届けしますので、会社名や取引条件、コミッション率などをご自身の状況に合わせて自由に編集してお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義及び解釈) 第2条(代理店の指名及び業務範囲) 第3条(代理店の地域保護) 第4条(代理店の義務) 第5条(本人の義務) 第6条(コミッション及び支払い) 第7条(知的財産権) 第8条(秘密保持) 第9条(契約期間及び更新) 第10条(不当な契約解除に対する保護) 第11条(契約終了後の競業避止) 第12条(責任及び補償) 第13条(不可抗力) 第14条(紛争解決) 第15条(準拠法) 第16条(一般条項) ※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。

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  • 【参考和英訳付】ข้อตกลงการรักษาความลับ(秘密保持契約書)

    【参考和英訳付】ข้อตกลงการรักษาความลับ(秘密保持契約書)

    本書式は、タイ語を正文(原文)とし、日本語・英語はそれぞれ参考和訳/参考英訳として添えた秘密保持契約書(NDA)のひな形です。 タイ企業との商談では、先方からドラフトを提示されたり、タイ語版の用意を求められたりすることが珍しくありません。 本書式は、そうした場面で取引先への提示用に“まず叩き台を整える”用途を想定し、秘密情報の範囲、目的外利用の禁止、第三者への開示制限、開示が必要になるケースの扱い、複製・管理、返還・削除、期間、差止め等の救済、準拠法(タイ法)・裁判管轄まで一通りを収録しています。 さらに使いやすいよう、言語の優先関係(タイ語優先)も明記しました。 たとえば商談前の情報交換、工場見学での現場説明、技術情報の共有、委託・提携の検討、見積・仕様共有など、情報が具体化していく前に用意しておくと運用がスムーズです。 Word形式で編集可能なので、社名・住所・日付・目的を差し替えて、そのまま案件に合わせて整えられます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(秘密情報の定義) 第3条(秘密情報の除外) 第4条(目的外使用禁止・利用制限) 第5条(第三者開示制限) 第6条(法令等に基づく開示) 第7条(複製・管理) 第8条(返還・削除) 第9条(期間) 第10条(知的財産権・権利不許諾) 第11条(損害賠償・差止め等) 第12条(一般条項) 第13条(準拠法・裁判管轄) 第14条(言語) ※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。

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  • 監事委任契約書(一般社団法人用)

    監事委任契約書(一般社団法人用)

    一般社団法人に「監事」という役職があることは知っていても、いざ就任してもらうときにどんな書面が必要なのか、よく分からないまま進めているケースは少なくありません。 この書式は、法人(甲)と監事に就任する人(乙)との間で交わす委任契約書のひな型です。 監事というのは、ひとことで言えば「法人の内部をチェックする人」です。理事が仕事をきちんとこなしているか、お金の流れに問題がないか、そういったことを外側から確認して、必要であれば意見を述べる立場にあります。 代表理事や一般の理事とは別に選ばれ、独立した視点で動くことが求められるため、就任にあたって条件を明文化しておくことが大切です。 使う場面としては、新たに監事を選任したとき、任期満了にともなって再任するとき、これまで口頭だけで済ませていた法人が書面を整えたいときなどが考えられます。 NPOや業界団体、まちづくり法人、同窓会組織など、一般社団法人として活動しているところであれば業種を選ばず活用できます。 契約書は全7条で構成されており、監事としての義務、具体的な監査の職務内容(理事会への出席や監査報告書の作成なども含む)、報酬・退職金の扱い、機密保持、任期、解任・辞任のルールまでをひとまとめにカバーしています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(乙の義務) 第3条(監査の職務) 第4条(報酬等) 第5条(機密保持) 第6条(任期) 第7条(解任・辞任)

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  • 【改正民法対応版】内装デザイン設計監理業務委託契約書(受託者有利版)

    【改正民法対応版】内装デザイン設計監理業務委託契約書(受託者有利版)

    この「【改正民法対応版】内装デザイン設計監理業務委託契約書(受託者有利版)」は、建築事務所や設計事務所が内装工事の設計と監理業務を受注する際に使用する専用の契約書雛型です。 通常の契約書とは異なり、設計事務所側の立場を重視した条項構成となっているのが最大の特徴です。 内装デザインの分野では、クライアントからの度重なる修正要求や、工事費の見積もり精度への過度な責任追及、著作権問題など、設計事務所が不利になりがちなトラブルが頻繁に発生しています。 この契約書では、そうした業界特有の課題に対して設計事務所を保護する条項を数多く盛り込んでいます。 設計変更の管理費請求権、工事費概算の責任制限、損害賠償額の上限設定、著作権の設計事務所帰属など、実務でよく問題となる点について明確な取り決めを設けています。 また、委託者側の協力義務を強化し、資料提供の遅延や指示変更による影響を適切に処理できる仕組みも整備されています。 特に中小規模の設計事務所にとって、一方的に不利な条件を押し付けられることなく、適正な業務環境で設計に専念できる環境づくりに貢献します。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(委託業務の内容及び範囲) 第2条(業務実施期間) 第3条(委託料の総額及び内訳) 第4条(委託料の支払時期及び方法) 第5条(業務内容の変更) 第6条(履行期間の変更) 第7条(成果物の引渡し及び検査) 第8条(著作権の帰属及び利用) 第9条(第三者への委託) 第10条(委託者の協力義務) 第11条(秘密保持義務) 第12条(契約不適合責任) 第13条(免責事項) 第14条(契約の解除) 第15条(損害賠償の制限) 第16条(協議及び管轄裁判所)

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  • 【ブリーダー有利版】子犬子猫売買契約書

    【ブリーダー有利版】子犬子猫売買契約書

    この書式は、ブリーダーが子犬や子猫を個人のお客様に販売する際に使う売買契約書のひな型です。 ブリーダー側の立場を守る内容で作られており、健康保証の範囲やキャンセル時の取り決め、引渡し後の責任の所在などを、あらかじめ明確に定めています。 ブリーダーとして子犬・子猫を販売するとき、口約束だけで取引を進めてしまうと、引渡し後に「聞いていなかった」「思っていたのと違う」といったトラブルが起きがちです。 特に、健康面の問題やキャンセルの申し出、無断での繁殖や転売といった場面では、書面で条件を決めておかないと、対応に困るケースが少なくありません。 この契約書は、そうした場面を想定し、ブリーダーが不利にならないよう条項を整理したものです。 具体的には、健康保証の期間や対象となる条件、キャンセル料の段階的な設定、引渡し後の飼い主の義務、繁殖権や転売の制限、違約金の定めなど、実務で問題になりやすいポイントをしっかりカバーしています。 動物愛護管理法で求められるマイクロチップの取り扱いや重要事項説明との関係についても盛り込んでいますので、法律面でも安心してお使いいただけます。 Word形式(.docx)のファイルなので、犬舎名や保証期間、金額などをご自身の条件に合わせて自由に書き換えてお使いください。 全17条構成で、特約事項の記入欄や買主の確認事項も含めています。 〔条文タイトル〕 第1条(売買) 第2条(売買代金及び支払方法) 第3条(引渡し) 第4条(危険負担及び免責) 第5条(健康保証) 第6条(契約不適合責任の制限) 第7条(キャンセル・解除) 第8条(マイクロチップ) 第9条(乙の遵守事項) 第10条(繁殖制限) 第11条(転売及び譲渡の制限) 第12条(損害賠償の制限) 第13条(個人情報の取扱い) 第14条(反社会的勢力の排除) 第15条(協議事項) 第16条(合意管轄) 第17条(契約の優先関係)

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  • 【参考和英訳付】สัญญาแต่งตั้งตัวแทนจำหน่าย(販売代理店契約書)

    【参考和英訳付】สัญญาแต่งตั้งตัวแทนจำหน่าย(販売代理店契約書)

    タイで商品やサービスの販売を現地の会社に任せたいとき、その取り決めを文書にまとめたものがこの販売代理店契約書です。 どの地域で売るのか、独占か非独占か、目標販売数はいくらか、代金の支払い方法は、そういった実務上の大事な取り決めを一枚の書類に整理できる雛型(テンプレート)になっています。 タイ語を正式な原文とし、日本語と英語の参考訳をそれぞれ別のページに収録した三言語対訳の構成です。 タイ語だけでは内容の把握が難しいという日本人経営者・管理職の方にとっても、日本語訳があることで社内確認や意思決定がスムーズに進みます。 ファイルはWord形式(.docx)なので、パソコンで自由に文字を書き換えたり、金額や期間などの空欄を埋めるだけで、すぐに実用できる状態の書類が完成します。 デザインの知識も特別なソフトも必要ありません。 主に想定される使用場面は、タイ国内で商品の流通・販売を現地企業に委託するときです。 たとえば、日本メーカーがタイの流通会社と組んで商品を展開する場面や、タイに拠点を持つ企業が新たな地域で販売網を広げるために地場の代理店と契約を交わす場面などが典型的です。 また、すでに口頭や簡単な覚書で進めてきた取引関係を、きちんとした書面に落とし込みたいというケースにも対応できます。 準拠法はタイ王国法で、全16条からなる実践的な内容を収録しています。 代金支払い・商品保証・知的財産・競業禁止・契約解除といった、取引で実際に問題になりやすいポイントも丁寧に盛り込んであります。 〔条文タイトル〕 第1条(代理店の指定および販売区域) 第2条(契約期間) 第3条(販売代理店の義務) 第4条(最低販売目標) 第5条(商品価格および発注) 第6条(支払条件) 第7条(引渡しおよびリスクの移転) 第8条(知的財産および商標) 第9条(秘密保持) 第10条(商品保証) 第11条(責任および責任制限) 第12条(不可抗力) 第13条(契約の解除) 第14条(終了後の効果) 第15条(準拠法および紛争解決) 第16条(一般条項) ※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。

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  • 【参考和英訳付・タイ労働法準拠】สัญญาจ้างแรงงาน(労働契約書)

    【参考和英訳付・タイ労働法準拠】สัญญาจ้างแรงงาน(労働契約書)

    タイで従業員を雇用する際に、会社と従業員の間で交わす雇用の取り決めを文書にまとめたものです。 タイ語を正式な原文とし、日本語と英語の参考訳をそれぞれ別のページに収録した、三言語対訳の雇用契約書の雛型(テンプレート)です。 タイ国内では、外資系企業の進出や日本人駐在員の採用に際して、タイ語で書かれた雇用に関する書面を用意することが実務上の標準となっています。 ところが、タイ語だけでは日本人の経営者や管理職が内容を確認しにくく、誤解やトラブルの原因になりがちです。この書式はその問題をそのまま解決するために作られています。 使い方はシンプルで、会社名や氏名、給与額、勤務場所などの空欄に必要事項を書き入れるだけで、そのままサインできる状態の書面が完成します。 Word形式(.docx)なので、パソコンで自由に編集でき、社内の状況に合わせて条件を書き換えたり、会社のロゴを入れたりといったカスタマイズも簡単にできます。 タイ労働者保護法(B.E. 2541)の定める最低賃金・残業代・休暇・退職金・産休などのルールに沿った内容で設計されており、タイで雇用を行うために必要な事項が一通り網羅されています。 タイ法に基づいてトラブルが生じた場合も、条文ごとに対応する法律の条番号を明記しているため、どの項目がどのルールに基づいているかを後から確認しやすい構成になっています。 主な使用場面としては、タイに現地法人や支店を持つ日系企業がタイ人スタッフや外国籍従業員と雇用契約を結ぶとき、あるいはタイ在住の日本人が現地の会社に採用されるときが想定されます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(職務および業務内容) 第2条(雇用開始日) 第3条(賃金および福利厚生) 第4条(勤務時間) 第5条(休日) 第6条(産前産後休暇) 第7条(社会保険) 第8条(就業規則) 第9条(秘密保持および知的財産) 第10条(競業避止義務) 第11条(雇用終了および退職金) 第12条(準拠法および紛争解決) 第13条(一般条項) ※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。

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  • 【参考和英訳付】HopDongCungCapDichVu_ViJaEn(役務提供契約書)

    【参考和英訳付】HopDongCungCapDichVu_ViJaEn(役務提供契約書)

    ベトナムで現地法人を設立した後に、保守管理やコンサルティング、IT開発、清掃、警備など各種サービスの提供を外部の会社に委託したい。 そんな場面で使える、ベトナム語の役務提供契約書(HỢP ĐỒNG CUNG CẤP DỊCH VỤ)の雛型です。ベトナム語を正文とし、日本語の参考和訳と英語の参考英訳をそれぞれ別ページに収めた3言語対訳の構成になっています。 ベトナムの民法典・商法・投資法・企業法に準拠しており、役務の範囲やサービスレベル(SLA)、検収の手続き、報酬の算定方式(一括・時間制・フェーズ別から選択可)、担当者の配置と交代ルール、知的財産権の帰属、秘密保持、再委託の可否、責任の制限、違約金、不可抗力、紛争解決まで、実務で論点になりやすいポイントを全17条にわたって整理しています。 たとえば、日系企業がベトナムの現地パートナーにITシステムの運用保守を任せるとき、あるいは工場の設備メンテナンスを専門業者に外注するときなど、「何を、どのレベルで、いくらで、いつまでに」やってもらうのかを書面で明確にしておくための契約書として幅広くお使いいただけます。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、会社名や金額、サービス内容などの空欄を直接編集して、すぐに実務でご利用いただけます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義及び解釈) 第2条(役務の範囲) 第3条(役務の遂行期間及び場所) 第4条(役務遂行の人員) 第5条(サービスレベル及び検収) 第6条(役務報酬及び支払い) 第7条(知的財産権) 第8条(秘密保持) 第9条(保証及び誓約) 第10条(当事者の責任) 第11条(責任の制限) 第12条(再委託及び譲渡) 第13条(違約罰及び損害賠償) 第14条(不可抗力) 第15条(契約期間及び終了) 第16条(紛争解決) 第17条(一般条項) (※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 【改正民法対応版】音楽療法業務委託契約書

    【改正民法対応版】音楽療法業務委託契約書

    本書式は、音楽療法士がフリーランス(個人事業主)として病院や介護施設などと業務委託契約を結ぶ際に使用する契約書のひな型です。 音楽療法士の多くは、特定の施設に常勤で勤務するのではなく、複数の施設と個別に契約を結んで訪問型でセッションを行うという働き方をしています。 ところが、いざ契約書を用意しようとすると、音楽療法という業務の特殊性に合った書式はなかなか見つかりません。 一般的な業務委託契約書をそのまま流用すると、セッション内容や実施頻度、楽器・教材の費用負担、キャンセル時の報酬の扱いなど、現場で本当に必要な取り決めが抜け落ちてしまいがちです。 この契約書では、セッションの計画・実施・記録・報告といった業務範囲の明確化はもちろん、施設利用者の個人情報や病歴の秘密保持、偽装請負とみなされないための事業者としての独立性の確認、急なキャンセル時の委託料の段階的な取り決めなど、音楽療法の現場で実際に問題になりやすいポイントをしっかり押さえています。 反社会的勢力の排除条項や合意管轄の定めも含めた全18条の構成です。 これから独立して活動を始める音楽療法士の方、また音楽療法士に業務を依頼したい施設の担当者の方、双方にお使いいただける実用的な書式です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(実施場所) 第4条(実施日時) 第5条(委託料) 第6条(交通費等) 第7条(独立した事業者としての地位) 第8条(秘密保持) 第9条(個人情報の取扱い) 第10条(キャンセル及び変更) 第11条(損害賠償) 第12条(契約期間) 第13条(中途解約) 第14条(反社会的勢力の排除) 第15条(権利義務の譲渡禁止) 第16条(再委託の制限) 第17条(協議事項) 第18条(合意管轄)

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レビュー

  • [業種] 病院 女性/70代

    2026.08.24

    ありがとうございます。時々使わせて頂いています。今回はこちらの家系図作成ツールを使わせて下さいね。<(_ _)>

  • [業種] 金融・保険 男性/60代

    2026.08.17

    お客様のお誕生日カードとして使用予定です。老若男女問わず誰からも喜ばれるデザインなので助かります。

  • [業種] サービス 男性/60代

    2026.08.15

    細かな金額のやり取りが多く出金返済額が双方で確認が出来るようにする。自動計算が出来るのが一番。

  • [業種] 主婦・学生・働いていない 男性/70代

    2026.08.09

    A4サイズで印刷しました。きれいにできました。依存度かなり高いです。これからも使います。

  • [業種] 不動産 女性/50代

    2026.08.06

    父から継承した小さな会社を経営しています。なにもわからず始めましたが、こちらで書式をダウンロードし活用しています。納品書と請求書が一緒になっているので簡易的で助かっています。

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