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  • 【法改正対応】第三者提供記録簿(例外適用版)【見本付き】

    【法改正対応】第三者提供記録簿(例外適用版)【見本付き】

    2025年4月施行の個人情報保護法改正に対応した「第三者提供記録簿(例外適用版)」のテンプレートです。医療・学術研究等の例外事由に基づく個人情報の第三者提供に必須となる管理帳票で、要配慮個人情報を扱う医療機関や研究組織との連携時に、企業の法令遵守体制を強化するのに役立ちます。法改正準拠の記載例付きで、社内管理部門・個人情報管理ご担当者はもちろん、提供責任者・現場担当者にもお役立ていただけます。 ■第三者提供記録簿(例外適用版)とは 個人情報を第三者に提供する際、法令に基づく例外事由(学術研究、公衆衛生、法令等)に該当する場合の記録簿です。個人情報保護法第27条・第59条に準拠し、提供内容・目的・安全管理措置・開示対応などを明確に記録することで、企業の法令遵守と情報管理体制の強化を支援します。 ■テンプレートの利用シーン <学術研究機関への情報提供時に> 患者情報など要配慮個人情報を研究目的で提供する際の記録に使用。 <法令に基づく提供対応時に> 行政機関や法令指定機関への情報提供を行う際の記録管理に。 <社内の個人情報管理体制強化に> 提供履歴の記録・開示対応・問合せ窓口の明示など、内部統制の一環として活用。 ■作成・利用時のポイント <提供内容・利用目的は具体的に記載> 「診断結果」「治療内容」など、提供範囲を明確に記録し、目的も詳細に記載。 <例外事由は法令条文に基づいて記載> 法第27条第1項第6号(学術研究)など、根拠条文を明記することで法的整合性を確保。 <安全管理措置の概要も記録> 国外事業者への提供時は、ガイドライン準拠の体制整備状況を記載。 ■テンプレートの利用メリット <リスク管理を強化> 法令に即した記録ができるため、内部統制にも対応可能です。 <コスト0で業務効率化> 見本付きのWord形式で無料ダウンロードできるため、コスト削減と時短を両立可能です。 ※2025年4月改正個人情報保護法・厚生労働省ガイドライン・個人情報保護委員会の最新版指針に基づいた汎用様式です。利用に際しては、必ず利用時点の最新の法令・運用指針を確認してください。

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  • 【法改正対応】利用目的通知書(公衆衛生対応版)【例文付き】

    【法改正対応】利用目的通知書(公衆衛生対応版)【例文付き】

    2025年の個人情報保護法改正に対応した「利用目的通知書」テンプレートです。感染症対策や健康診断の結果管理など、公衆衛生活動に関わる個人情報の利用目的を明確に通知する際に活用できます。例文付きのため、初めての作成でも参考にしながらスムーズに整備可能です。 ■利用目的通知書とは 従業員や関係者から取得する個人情報の利用目的・範囲を明示し、法令遵守と説明責任を果たすための文書です。特に公衆衛生活動においては、感染症の発生時に健康状態を把握したり、公的機関へ報告する際に重要な役割を果たします。 ■テンプレートの利用シーン <感染症発生時の従業員への通知に> 健康状態や検査結果を記録し、必要に応じて社内管理体制や公的機関との公衆衛生活動に活用できます。 <行政機関への報告対応に> 法令に基づいた第三者提供や記録保存が必要な場合に対応可能です。 <社内コンプライアンス体制の整備に> 法改正に合わせて既存の通知書を更新し、従業員への周知や管理体制強化に活用できます。 ■作成・利用時のポイント <利用目的と範囲を明確化> 感染症対策や健康診断の結果など、必要最小限の範囲に限定しましょう。 <委託・第三者提供時の管理徹底> 委託先や国外への提供を行う場合は、安全管理措置や提供先の所在国に関する情報を明示し、必要に応じて本人の同意を取得してください。 <本人の権利行使への対応> 開示・訂正・利用停止などの請求窓口を明示し、社内フローとあわせて管理体制を整備してください。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式で編集しやすい> 自社の業種や業務フローに応じて自由にカスタマイズ可能です。 <見本付きで初心者も安心> 通知文例を参考に、必要な要素を自社の通知書に反映できます。 <法改正対応で安心> 2025年の個人情報保護法改正に基づき作成されており、コンプライアンス対策に有効です。

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  • 【法改正対応】安全管理規程(生体データ対応)【例文付き】

    【法改正対応】安全管理規程(生体データ対応)【例文付き】

    2025年個人情報保護法改正に対応した「安全管理規程」テンプレートです。顔認証や指紋、虹彩情報などの生体データの取得・利用・保存・消去に至る一連のフローを、個人情報保護委員会のガイドラインに基づき記載しており、企業の内部規程整備に役立ちます。例文付きのため、初めて規程を作成する担当者でもスムーズに導入可能です。 ■安全管理規程(生体データ対応)とは 企業が取り扱う個人情報、とりわけ指紋や顔認証といった生体データの管理方法を定めた内部規程です。法令遵守や社員・関係者の権利保護を徹底するための重要な文書であり、漏えいや不正利用のリスク低減を目的としています。 ■テンプレートの利用シーン <社内で新たに生体認証システムを導入する際に> 利用目的や保存期間を従業員へ明示し、同意取得のルール明文化に活用できます。 <委託先・外部ベンダーとの契約管理に> 委託契約書における管理責任や委託先への監督措置(安全管理体制の確認を含む)を明記する際に活用できます。 <インシデント発生時の対応ルール整備に> 報告義務や再発防止策の文書化など、トラブル対応の指針を規程化できます。 ■作成・利用時のポイント <同意取得の徹底> 生体データの取得時には利用目的・保存期間・第三者提供の有無を明確に説明し、同意記録を必ず残しましょう。 <アクセス権限を最小化> データ管理者を限定し、アクセスログの記録・定期監査を実施することで、内部不正リスクを抑止できます。 <インシデント報告の統一> 速報・確報・再発防止策を含む標準フローを規程化し、実効性を担保しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式でカスタマイズが容易> 自社の業種や体制に合わせた修正が簡単にできます。 <法改正対応で安心> 2025年の個人情報保護法改正やガイドラインを踏まえた規定例を記載しています。 <例文付きで実務に直結> 文例を参考に、初めて安全管理規程を整備する企業にもわかりやすい構成です。

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  • 緊急連絡網(横・Word)【見本付き】

    緊急連絡網(横・Word)【見本付き】

    災害や緊急事態発生時に必要な「緊急連絡網」テンプレートです。社員や関係者の氏名・役職・社用携帯・個人携帯・メールアドレスなどを整理し、迅速な安否確認や情報伝達を可能にします。見本付きのため、初めて作成する場合でもスムーズに導入できます。 ■緊急連絡網とは 企業や団体が地震・台風・火災などの災害発生時、または事故やシステム障害などの緊急事態において、従業員や関係者へ速やかに情報を伝達するための仕組みです。従業員の安全確保と業務の継続性を担保するうえで、必須の社内文書の一つとされています。 ■テンプレートの利用シーン <自然災害発生時の安否確認に> 地震や台風など大規模災害時、社員の安否確認や出社可否の共有に役立ちます。 <業務停止リスクがある事故対応に> 火災・停電・システム障害などの緊急事態で、迅速に連絡体制を構築できます。 <社内BCP(事業継続計画)の一環として> 社内規程やリスクマネジメント方針に基づき、事前に整備しておくことで信頼性向上につながります。 ■作成・利用時のポイント <最新情報を定期的に更新> 連絡先が変更された場合は速やかに反映し、最終更新日を必ず記載しましょう。 <個人情報の取扱いに注意> 利用目的を「緊急時の連絡」に限定し、個人情報保護法や社内規程に基づいて管理が必要です。 <配布範囲を限定> 緊急連絡網は社内での利用に限定し、社外に提供することは原則禁止としてください。やむを得ず提供する場合には、本人の書面による同意を取得し、提供先の管理体制も確認する必要があります。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで誰でも簡単に作成可能> フォーマットに沿って入力するだけで、短時間で完成させることができます。 <Word形式で自由に編集> 役職名や連絡先の追加・削除、表のカスタマイズも容易です。 <無料で今すぐ導入可能> コストをかけずに社内の緊急連絡体制を整備でき、生産性と安全性の両立に役立ちます。

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  • 障害者雇用状況報告書(別紙)・PDF

    障害者雇用状況報告書(別紙)・PDF

    2025年4月改正の障害者雇用促進法に基づいた「障害者雇用状況報告書(別紙)」は、全国に5ヶ所以上の事業所を有し、様式第6号の記載欄を超える企業向けの公式の報告書です。全事業所の雇用情報を一覧でまとめることができ、複数拠点を一括管理したい場合でも、時短で提出書類を用意可能です。 ■障害者雇用状況報告書(別紙)とは 通常の様式第6号では記載できない、5ヶ所以上の事業所がある企業が、全拠点分の障害者雇用状況を追加列にまとめて作成・報告するための書類です。全事業所名、従業員・障害者数など、要素ごとに正確な記録・申請ができます。障害者雇用促進法43条7項に基づき、毎年6月1日現在の状況で、ハローワークへ義務的に提出することが求められます。 ■テンプレートの利用シーン <5拠点以上ある企業の一括提出用に> 複数の支店や営業所の雇用状況をまとめて報告書へ添付する場面で使用します。 <店舗・グループ管理の効率化に> 多数の店舗や事業部の集計・比較・統括を行う際も整理しやすく便利です。 <社外調査・監査対応資料として> 行政監査や労働局調査、グループ間の法令遵守チェック用にも役立ちます。 ■作成・利用時のポイント <全拠点のデータを正確に記録> 従業員数や障害者数など、集計漏れや転記ミスに注意してください。 <記載内容・基準日を厳格に守る> 6月1日現在のデータで毎年作成し、記入例に沿って漏れなく記載しましょう。 <個人情報保護を徹底> データ管理時はプライバシーとセキュリティに十分留意してください。 ■テンプレートの利用メリット <行政公式・無料で安心> 厚労省配布テンプレートなので法令改正にも対応。無料・即ダウンロード可能です。 <紙印刷・手書き申請も対応> PDF形式のため、紙に印刷して手書きで記入・提出でき、社内保存や急ぎの現場対応にも幅広く活用できます。 ※出典:厚生労働省(https://www.mhlw.go.jp/)

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  • 身上異動届 004

    身上異動届 004

    企業が身上異動届を提出させることは以下の通り、従業員の情報を常に最新の状態に保ち、適切な福利厚生や手当の提供、緊急時の対応、法令遵守、業務の効率化などにつながることになります。 ・従業員の情報の更新:従業員の情報が常に最新の状態に保たれることで、給与や福利厚生などの手続きを円滑に行うことができ、従業員への連絡も確実に行うことができます。 ・福利厚生や手当の適正化: 住所が変われば通勤手当の支給額が変わったり婚姻や出生によって家族手当の支給対象になったり、従業員の身上変更により受けられる福利厚生や手当の内容も変わってくることがあります。 ・緊急時の対応: 災害時などの緊急時に連絡を取るために必要な情報が更新されれば、緊急時に連絡を取ることができます。 ・法令遵守:従業員の情報が常に最新の状態に保たれることで個人情報の適切な管理が行え、個人情報保護法などの法令遵守につながります。 ・業務の効率化:従業員の身上に変更があった場合、それを企業が把握し業務の割り当てや人員配置を効率的に行うことができます。

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  • 【法改正対応】委託先選定マニュアル(クラウド対応)【例文付き】

    【法改正対応】委託先選定マニュアル(クラウド対応)【例文付き】

    2025年4月施行の個人情報保護法改正を踏まえた「委託先選定マニュアル」のテンプレートです。クラウドサービス(SaaS・PaaS等)の利用場面も含め、個人情報の取扱いにおける社内体制整備や契約内容の整理、記録管理の参考となる構成となっています。自社の状況に合わせて編集も可能であり、企業の管理部門や情報管理担当者をはじめ、委託先を選定されるご担当者の方にご活用いただけます。 ■委託先選定マニュアルとは クラウド事業者を含む委託先の選定から契約、再委託管理、事故時対応まで、安全管理措置と法令遵守を徹底するための社内マニュアルです。個人情報の国外移転や第三者提供に関する基本的なルールにも対応しており、法改正の概要を踏まえた内容となっています。 ■テンプレートの利用シーン <クラウドサービス利用時の委託先評価に> ISMS等の第三者認証やシステム体制を確認する際に利用できます。 <委託契約書の精査・補完に> 安全管理措置や再委託条項の有無をチェックし、必要に応じて追加の文書で対応することを検討できます。 <年次点検・監査対応に> チェックリストを活用して委託先の履行状況を可視化し、記録を保存できます。 ■作成・利用時のポイント <契約書・規約を精査> 事故時報告義務や再委託管理の条項が含まれているか確認しましょう。 <証跡保存を徹底> 調査記録・契約文書・監査報告を台帳に一元管理し、最低3年間保管することが推奨されます。 <本人請求対応を明確化> 委託先と連携した本人権利対応体制を構築し、窓口を明示しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <無料ダウンロードですぐに利用可能> 法改正対応のマニュアルをゼロから作成する手間を省けます。 <Word形式で自由に編集可能> 自社の規程やクラウド利用状況に応じて柔軟にカスタマイズ可能です。 <例文付きで導入がスムーズ> 契約条項例やチェックリストを含んでおり、現場ですぐに活用できます。 ※本テンプレートはあくまで一般的なサンプルであり、最終的な判断や具体的な契約内容の決定にあたっては、必ず法務担当や顧問弁護士などの法律専門家へご相談ください。

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  • 【法改正対応】個人情報管理規程改定のお知らせ【例文付き】

    【法改正対応】個人情報管理規程改定のお知らせ【例文付き】

    2025年4月施行の個人情報保護法改正に対応した「個人情報管理規程改定のお知らせ」テンプレートです。情報漏えい時の報告・本人通知の厳格化、第三者提供や国外移転ルールの明確化、未成年者に関する同意規程追加など、改正法に基づく社内規程の改定内容を従業員へ周知するための通知文例となります。無料でダウンロードでき、自社用への差し替え・編集も簡単です。 ■個人情報管理規程改定のお知らせとは 個人情報保護法改正にあわせて、企業が社内規程を最新化し、従業員に遵守徹底を求めるための通知文です。本テンプレートでは、改定の要点・業務影響・注意事項・適用日・問い合わせ窓口を記載し、従業員が理解しやすい形式でまとめています。 ■テンプレートの利用シーン <法改正対応を全社員に周知する際に> 規程改定の要点と遵守が必要な実務ルールを全社員に一括して周知できます。 <個人情報管理ルールの再確認に> 部署ごとにマニュアルを見直す際の参考資料として利用可能です。 <社内研修・教育用の資料として> 研修資料として活用することで、社員への情報セキュリティ教育を効率的に行えます。 ■作成・利用時のポイント <改定内容の主要ポイントを明確に> 本人通知義務や第三者提供ルール、未成年者対応など、重要な改定事項をわかりやすく記載しましょう。 <適用日を必ず明示> 規程の適用開始日を明記することで、周知徹底と準備行動を促せます。 <相談窓口を明確化> 不明点や実務運用の相談先を記載し、従業員が安心して対応できる体制を整備します。 ■テンプレートの利用メリット <例文付き・無料ダウンロード可能> 法改正対応の通知文をゼロから作成する手間を削減できます。 <Word形式で自由に編集可能> 会社名・部署名・差出人・連絡先などを差し替え、すぐに利用できます。 <企業の情報管理体制を強化> 法改正に対応した規程改定を速やかに周知でき、コンプライアンス強化とリスク低減に直結します。 ※本テンプレートは一般的な参考例であり、実際の社内規程改定時には最新の法令やガイドラインを確認し、必要に応じて専門家による助言を受けることを推奨します。

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  • 【法改正対応】個人情報保護法改正に関する社内通知【例文付き】

    【法改正対応】個人情報保護法改正に関する社内通知【例文付き】

    2025年4月施行の個人情報保護法改正に対応した「社内通知」テンプレートです。個人情報漏えい時の報告・本人通知の義務化、第三者提供や国外移転時の同意取得、管理台帳の整備など、改正内容を従業員に周知徹底するための通知文例を無料でダウンロードできます。例文付きのためすぐに活用可能です。 ■個人情報保護法改正に関する社内通知とは 個人情報保護法改正の主要ポイント・会社の実務対応事項・留意事項等を周知するための社内通知文です。法改正に伴い、事業者は従業員に対して社内ルールや実務上の対応を明確に伝える必要があります。 ■テンプレートの利用シーン <法改正対応を全社員に周知する際に> 重要な法改正ポイントを簡潔にまとめ、従業員への教育に活用できます。 <情報漏えい発生時の対応フローを共有する際に> 速報・確報の提出期限や社内報告窓口を明確に示すことで、迅速な初動対応が可能になります。 <社内規程改訂やプライバシーポリシー周知の補足資料として> イントラネットや説明会資料に添付し、理解を深めるサポート資料としても利用できます。 ■作成・利用時のポイント <改正内容の要点をわかりやすく記載> 罰則・課徴金制度(最大1億円以下の罰金や法人重課も含む)や、本人請求権の強化など、社員に関わる実務対応を重点的に伝えましょう。 <第三者提供・国外移転時の注意喚起> 提供先の確認や同意取得、記録保存の徹底を記載しておくと実務の指針になります。 <教育・周知の仕組みをあわせて整備> イントラ掲載やFAQ、研修の案内を通知内に記載すると定着しやすくなります。 ■テンプレートの利用メリット <無料でダウンロード可能> 追加コストなしで利用でき、企業の情報管理体制強化に役立ちます。 <Word形式で編集・カスタマイズ自在> 自社名・担当部署・連絡先等を自社用に差し替えるだけで、社内通知として配布可能です。 <例文付きですぐに実務利用> 通知文例が記載されているため、文章作成に時間をかけずに導入可能です。 ※法改正の具体的な義務内容は業種や事業規模により適用が異なる場合があるため、ご利用時に個人情報保護委員会の最新ガイドラインをご確認のうえで運用ください。

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  • 【法改正対応】顧客情報の取扱に関する通知書【例文付き】

    【法改正対応】顧客情報の取扱に関する通知書【例文付き】

    2025年4月施行予定の個人情報保護法改正に対応した、顧客情報管理のための通知書テンプレートです。企業の労務・総務担当者などが社内従業員へ周知する際に活用でき、顧客情報の定義、利用制限、保管・廃棄方法、事故発生時の対応、本人請求権の処理、第三者提供・国外移転時の手順までを網羅しています。書式は無料ダウンロードかつ例文付きのため、時短作成が可能です。 ■顧客情報の取扱通知書とは 企業が従業員に対して、個人情報保護法や社内規程に基づく情報管理ルールを徹底するための社内文書です。 特に2025年度の改正では、情報漏えい時の迅速な本人通知・行政報告や、国外移転時の法制度情報の提示、本人請求権(開示・訂正・利用停止等)の強化が義務化されており、企業としての説明責任と管理体制整備が求められます。 ■テンプレートの利用シーン <顧客情報保護に関する社内周知文書として> 総務・人事部門などが社員に通知し、情報漏えい防止や法令遵守の意識を徹底できます。 <情報事故対応マニュアルの一部として> 顧客情報の紛失・漏えい時の報告ルートや初動対応の流れを全社員に共有可能です。 <コンプライアンス研修・社員教育に> 研修教材や通知文として使用でき、教育コストの削減につながります。 ■作成・利用時のポイント <安全管理措置を徹底> 紙媒体は施錠管理・シュレッダー廃棄、電子データはパスワード・暗号化・アクセス制限の設定など、ルールを遵守してください。 <本人請求権対応をマニュアル化> 開示・訂正・利用停止等の本人からの請求は独断で対応せず、必ず担当部署を経由しましょう。 <漏えい発生時は迅速な報告> 原則5日以内に個人情報保護委員会への報告が必要となるため、記録・連絡フローを明文化してください。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式で自由に編集可能> 自社の体制や部門名などにあわせて修正しやすく、印刷配布・電子配信の両方にも適しています。 <例文付きですぐに使える> 初めての担当者でもスムーズに利用でき、社内展開が容易です。

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  • 【法改正対応】健康保険・厚生年金保険 被保険者資格取得届【見本付き】

    【法改正対応】健康保険・厚生年金保険 被保険者資格取得届【見本付き】

    新規入社時の社会保険加入手続きに対応した「被保険者資格取得届」テンプレートです。健康保険・厚生年金保険の被保険者となる従業員について、氏名・生年月日・雇用形態・事業所情報など漏れなく記載のうえ提出可能です。見本付きなので初めての手続きでも安心してご利用いただけます。 ■被保険者資格取得届とは 健康保険および厚生年金保険の加入対象者(被保険者)について、事業主が資格取得日(雇用日)から5日以内に年金事務所へ提出する必要がある届出書です。主に正社員・一定条件を満たすパートタイマーやアルバイト・契約社員が対象となり、法定手続きとして重要な書類です。 ※提出期限を過ぎた場合、遅延理由書の提出や保険料の遡及徴収が発生する場合がありますので、速やかな手続きを心がけてください。 ■テンプレートの利用シーン <新入社員の保険加入時に> 入社時に健康保険・厚生年金手続きを行う際に利用できます。 <60歳以上の再雇用・再入社時に> 定年後の再雇用など、被保険者として新たに資格取得が必要なケースにも対応可能です。 <労務担当者の手続き業務の効率化に> Excel形式のため、自社での記録や電子申請準備にも便利です。 ■作成・利用時のポイント <資格取得日(雇用日)は正確に記載> 加入日を誤ると後の保険料徴収や給付に影響するため、契約書と照合して確認しましょう。 <事業所情報は正確に記載> 登記情報や労働保険関連書類と一致しているか確認し、正確に入力しましょう。 <マイナンバー・基礎年金番号の取扱いに注意> 機密性の高い個人情報のため、法令(番号法・個人情報保護法等)およびガイドラインに従い、取得・利用・保存・廃棄を適正に行ってください。 ■テンプレートの利用メリット <Excel形式で手続き業務にすぐ対応> 手書き不要でパソコン上から記入・印刷が可能。修正も簡単です。 <記入例を見ながら作成> 各欄の記載内容がわかりやすく、安心して手続きを進められます。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/)

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  • 【依頼】人物照会のご依頼

    【依頼】人物照会のご依頼

    人物照会のご依頼のサンプルとなります。相手の手間を省くため、いつまで、どの部署にいたのかを簡単に回答してもらえるように記載するのがよいかと思います。会社情報にかかわることなので「差し支えない範囲で」と断りを入れておくのがポイントです。「迷惑をかけない」「秘密厳守」などの文言もいれておくとよいかと思います。なお、個人情報保護法の施行から情報の取扱はかなり厳重な対応をされているのでお断りや回答が来なくても仕方ないと思うほうがいいかと思います。

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  • セミナー案内状01

    セミナー案内状01

    セミナー開催を案内するテンプレート書式です。企業が取り組むべき個人情報保護対策について専門の講師をお呼びし、弊社主催のセミナーを下記の通り開催いたします。と、セミナーの内容を説明しています。また、日時、場所、講演内容、講師、参加費それぞれについて詳細を記載して、参加を促します。情報セキュリティに関するセミナーを案内するテンプレート書式です。

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  • 個人情報保護規程02(独立行政法人産業技術総合研究所)

    個人情報保護規程02(独立行政法人産業技術総合研究所)

    個人情報の取り扱いについて定めた規程

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  • 【参考和訳付】软件开发委托合同(ソフトウェア開発委託契約書)

    【参考和訳付】软件开发委托合同(ソフトウェア開発委託契約書)

    この「【参考和訳付】软件开发委托合同(ソフトウェア開発委託契約書)」は、日本企業と中国企業の間でソフトウェア開発を外注する際に取り交わす中国語の契約書テンプレートです。 中国語(簡体字)の原文に、参考用の日本語訳を添付しています。 たとえば、自社のシステムやアプリの開発を中国のIT企業に依頼するとき、あるいは逆に中国企業から開発案件を受注するときに、そのままご利用いただけます。 オフショア開発やラボ型開発など、近年ますます増えている日中間のIT取引を想定した実務向けの雛型です。 契約書の中身としては、開発の範囲や仕様の決め方、マイルストーンごとの納期と分割払い、検収時のバグの分類と修復期限、ソースコードや著作権の帰属、オープンソースソフトウェアの利用ルール、個人情報やデータの取扱い、納期遅延時のペナルティなど、ソフトウェア開発の現場で実際に問題になりやすいポイントを全23条にわたって手当てしています。 準拠法は中国法と日本法の選択式になっており、どちらの立場からでもお使いいただけます。 紛争解決についても、CIETAC(中国)、JCAA(日本)、HKIAC(香港)の三つの仲裁機関から選べる構成で、それぞれの特徴を注釈で解説しています。 Word形式でのご提供ですので、会社名や金額、納期などはもちろん、条文の内容そのものも自社の取引条件に合わせて自由に編集していただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(開発内容及び範囲) 第3条(開発期間及びマイルストーン) 第4条(甲の協力義務) 第5条(開発費用及び支払方法) 第6条(検収) 第7条(知的財産権の帰属) 第8条(品質保証期間) 第9条(秘密保持義務) 第10条(人員管理) 第11条(第三者ソフトウェア及びオープンソースソフトウェア) 第12条(データセキュリティ及び個人情報保護) 第13条(納期遅延及び違約責任) 第14条(損害賠償) 第15条(不可抗力) 第16条(契約の変更及び解除) 第17条(税金) 第18条(準拠法) 第19条(紛争解決) 第20条(通知) 第21条(譲渡及び再委託) 第22条(完全合意及び存続条項) 第23条(別紙)

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  • 【参考和訳付・中国法準拠】咨询服务协议(コンサルティング契約書)

    【参考和訳付・中国法準拠】咨询服务协议(コンサルティング契約書)

    こちらは、日本企業が中国の専門家やコンサルティング会社に業務を委託する際、あるいは中国の取引先に対して継続的に経営助言や調査業務などを提供する際に使える契約書の雛型です。 中国語(簡体字)を正文とし、日本語の参考和訳を別ページに併記しています。 中国の裁判所や仲裁機関で争う場面が生じても、中国語原文が優先される作りにしてあります。 想定している使用場面は、中国進出にあたって現地の経営コンサル会社や会計事務所に市場調査や組織設計を依頼するケース、中国の工場診断や業務改善プロジェクトを外部専門家に頼むケース、中国の子会社に対して親会社が管理指導料ベースで助言業務を継続提供するケース、現地の弁護士以外の専門家にリサーチ業務を委ねるケースなどです。 単発の依頼ではなく、基本契約を結んだうえで案件ごとに個別の委託書をやり取りする運用に向いています。 内容は中国の実務で問題になりやすい部分を丁寧に押さえました。 成果を保証するものではなく専門家として誠実に業務を行う義務である点を明記したこと、再委託の同意要件、成果物の著作権が代金支払完了時に委託者に移る仕組み、委託者側からいつでも解除できる任意解除権と出来高精算、コンサル契約で一般的な損害賠償の上限設定、中国個人情報保護法への対応、反商業賄賂・マネーロンダリング防止などの遵守事項、そして仲裁か訴訟かを選べる紛争解決条項まで、全24条で整えています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(本契約と個別委託の関係) 第3条(業務内容) 第4条(個別委託の成立) 第5条(業務委託料及び経費) 第6条(業務委託料の支払) 第7条(発票) 第8条(報告及び成果物) 第9条(業務担当者) 第10条(再委託) 第11条(成果物の帰属及び利用) 第12条(秘密保持義務) 第13条(勧誘禁止及び競業禁止) 第14条(譲渡禁止) 第15条(契約解除) 第16条(任意解除) 第17条(不可抗力) 第18条(反商業賄賂及びコンプライアンス) 第19条(損害賠償) 第20条(有効期間) 第21条(通知) 第22条(準拠法) 第23条(紛争解決) 第24条(言語及び正本)

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  • 〔参考和訳付〕SaaS服务条款(SaaS利用規約)

    〔参考和訳付〕SaaS服务条款(SaaS利用規約)

    中国のSaaSサービスを自社で提供したい、あるいは中国企業のクラウドサービスを導入したい。そう思ったとき、どんな条件でサービスを使ってもらうのか、トラブルが起きたらどう対処するのか、データはどう扱うのか。 こうしたことを事前にきちんと決めておかないと、後になってから揉めることになります。 この書式は、中国でSaaSサービスを提供する事業者が、利用者との間でサービスの使い方のルールを定めるための、中国語(簡体字)・日本語の対訳形式の利用規約です。 中国語を正文として作成しており、日本語はその参考訳として別ページに収録しています。中国語での対応が難しい担当者でも、内容を確認しながら使うことができます。 アカウントの作り方と管理の責任、料金の支払タイミングと遅延した場合の扱い、完成品やデータの権利の帰属先、やってはいけない使い方の具体的な列挙、個人情報やデータをどう守るか、システムが止まったときの責任範囲、規約を変えるときの手続き、サービスを解約するときの流れとデータの取り扱い。 上記の現場でよく問題になるポイントを15か条にわたってひととおり押さえています。 特にデータ関連の規定は、中国の個人情報保護法に対応した内容で、「ユーザーのデータを他社に売らない」「サービス終了後にデータを削除できる」といった実務上の重要事項も明文化しています。 SaaSプロダクトの立ち上げ、クラウドサービスの中国展開、中国企業との協業でのサービス導入など、幅広い場面でそのまま活用できる雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(サービス内容) 第3条(アカウント登録及び管理) 第4条(利用料金及び支払い) 第5条(知的財産権) 第6条(禁止行為) 第7条(データ保護及びプライバシー) 第8条(サービスレベル及び可用性) 第9条(秘密保持義務) 第10条(免責) 第11条(規約の変更) 第12条(契約期間及び終了) 第13条(準拠法及び合意管轄) 第14条(言語及び解釈) 第15条(完全合意)

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  • 〔参考和訳付〕业务委托合同(業務委託契約書)

    〔参考和訳付〕业务委托合同(業務委託契約書)

    中国企業に仕事を依頼したい、あるいは中国のフリーランサーやコンサルタントに業務を任せたい。そう思ったとき、どんな内容を取り決めておけばいいのか、いざ文書にしようとすると意外と手が止まることがあります。 このテンプレートは、そうした場面で使える中日対訳形式の「〔参考和訳付〕业务委托合同(業務委託契約書)」です。 前半が中国語の原文、後半が日本語の参考和訳という構成になっており、中国語に不慣れな方でも内容を確認しながら利用できます。業務名称・報酬・納期などの空欄を埋めていくだけで、取引の骨格となる合意内容がひととおり整います。 この書式が特に活躍するのは、たとえばシステム開発やWebサイト制作を中国の会社に外注するとき、中国のデザイナーや翻訳者に継続的な業務を依頼するとき、あるいは現地のコンサルティング会社に市場調査や販売支援を委託するときなど、「何かを作ってもらう・やってもらう」という取引全般です。 契約書に盛り込んでいる内容は、業務の範囲と目標・報酬と支払方法・納品と確認の手続き・成果物の著作権の扱い・秘密保持・個人情報の取り扱い・もし約束が守られなかった場合の対応・予測できないトラブルへの備え・契約の変更や途中解除の手順・もめたときの解決方法(仲裁か裁判かを選べる)と、業務を安心して任せるために押さえておくべきポイントを網羅しています。 ファイルはWord形式(.docx)なので、会社名・金額・期日といった自社の状況に合わせてそのまま書き換えられます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(委托业务内容/委託業務の内容) 第2条(委托期间/委託期間) 第3条(委托费用与支付/委託報酬及び支払) 第4条(业务执行/業務の遂行) 第5条(交付与验收/納品及び検収) 第6条(知识产权/知的財産権) 第7条(保密义务/秘密保持) 第8条(个人信息保护/個人情報保護) 第9条(违约责任/違約責任) 第10条(不可抗力/不可抗力) 第11条(合同的变更与解除/変更及び解除) 第12条(争议解决/紛争解決) 第13条(其他/その他) (※ 本説明文は、Claudeで生成の上、編集しています。)

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  • 〔英語原文・日本語参考和訳付〕API_Terms_of_Use(API利用規約)

    〔英語原文・日本語参考和訳付〕API_Terms_of_Use(API利用規約)

    自社でAPIを公開・提供している会社やサービスにとって、「利用者にどこまで何を許可するか」「不正利用が起きたときにどう対処するか」を事前にきちんと決めておくことは、思った以上に重要なことです。でも、いざ規約を用意しようとすると、どんな内容を盛り込めばいいのか、なかなか検討がつかないという方も多いのではないでしょうか。 この書式は、APIを外部の開発者や企業に提供する側の事業者が使うことを想定して作られた、API利用規約の雛型です。自社開発のAPIをパートナー企業や外部デベロッパーに開放するとき、有料のAPIサービスを立ち上げるとき、あるいはすでに運用中のAPIに正式な規約を整備したいときなど、さまざまな場面で活用できます。 内容は全14条で構成されており、APIキーの管理と認証・禁止行為の具体的な列挙・料金プランやレートリミット(呼び出し回数の上限)の取り決め・稼働率の保証・個人情報やデータの取り扱い・秘密保持・知的財産権・責任の上限・契約解除の手続きなど、APIビジネスで実際に問題になりやすいポイントを網羅しています。個人情報保護法やGDPRへの対応条項も含まれているため、国内外の利用者を対象とするサービスにも対応しやすい設計です。 英語を正文、日本語を参考和訳として別ページに収録しており、グローバルな取引先とのやりとりにも使いやすい構成になっています。英語が得意でない方も、和訳を読みながら内容を把握して必要な箇所を埋めていくだけで使い始めることができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(ライセンス付与およびアクセス) 第3条(許可される利用および禁止事項) 第4条(料金、利用プランおよびレートリミット) 第5条(サービスレベルおよび可用性) 第6条(デベロッパーデータおよびプライバシー) 第7条(知的財産権) 第8条(秘密保持) 第9条(表明保証および免責) 第10条(責任の制限) 第11条(補償) 第12条(期間および解除) 第13条(APIおよび規約の変更) 第14条(一般条項) 〔※ Claudeを一部利用しています。)

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  • 〔英語原文・日本語参考和訳付〕SaaS_Subscription_Agreement(SaaSサブスクリプション契約)

    〔英語原文・日本語参考和訳付〕SaaS_Subscription_Agreement(SaaSサブスクリプション契約)

    クラウドサービスを提供する側・利用する側、どちらの立場でも「きちんとした契約書を用意しておきたい」と思う場面は必ずあります。でも、いざ作ろうとすると何から手をつければいいか分からない、という方も多いのではないでしょうか。 この書式は、SaaS(インターネット経由で使うソフトウェアサービス)の継続利用に関する契約書の雛型です。月額・年額のサブスクリプション形式でシステムや業務ツールを提供・導入する際に、サービス提供会社と利用会社のあいだで締結することを想定して作られています。 具体的にはこんな場面で使われます。自社開発のクラウドツールを法人顧客に提供するスタートアップが、初めて正式な契約書を用意するとき。あるいは業務管理システムや会計ソフトを導入する際に、ベンダーから提示された契約書の内容を確認するたたき台として使いたいとき。国内外のSaaSビジネスを展開する企業が、英語で取引先とやりとりする際の標準書式としても活用できます。 内容は全12条で構成されており、利用権の範囲・料金と支払い条件・稼働率の保証・顧客データの取り扱い・秘密保持・責任の上限・契約の解除手続きなど、SaaSビジネスで実際に問題になりやすいポイントをしっかりカバーしています。個人情報保護法やGDPRへの対応条項も含まれているため、データの取り扱いに慎重な取引先との交渉にも使いやすい設計になっています。 英語を正文(法的に有効な原文)とし、日本語は参考和訳として別ページに収録しています。「英語が分からないと使えないの?」と心配しなくて大丈夫です。和訳を読みながら内容を確認して、英語原文に必要な情報を書き込む、という使い方ができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(サブスクリプションおよびアクセス権) 第3条(料金および支払い) 第4条(提供およびサポート) 第5条(顧客データおよびプライバシー) 第6条(知的財産権) 第7条(秘密保持) 第8条(表明保証および免責) 第9条(責任の制限) 第10条(補償) 第11条(期間および解除) 第12条(一般条項)

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レビュー

  • [業種] 教育・学習 女性/50代

    2026.04.22

    すてきなテンプレートですね。プレゼンに活用させていただきます。ありがとうございます。

  • [業種] 主婦・学生・働いていない 女性/50代

    2026.03.15

    日蓮宗の御供で紅白蝶結びの熨斗無しを探しておりました。どこにもなく困っているところこちらにあり大変助かりました

  • [業種] その他 男性/80代

    2026.03.06

    孫の中学校卒業祝の品に、熨斗をつける必要がありインターネットで調べたら、御社の物が目にとまり利用させて頂きました。 特別な品であったのでありがたかったです。 これからも利用する機会があると思います。 有難うございました。

  • [業種] 福祉・介護 男性/60代

    2026.03.03

    久しぶりにbizoceanを利用させていただきます。いつも必要なものを届けていただけるので助かっています。

  • [業種] 商社 男性/70代

    2026.01.25

    迷い猫で家に懐いてしまいました。病院でワクチン・去勢手術し里親捜しです。 模様が黒白なので工夫が必要ですが大変参考になります。 有り難う御座いました。

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