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医療機関が、医師の時間外労働・休日労働に関する協定を締結・届け出に使用する特別条項対応版です。医療機関ごとに定められたA・B・C各水準に対応した記入欄、上限時間に関する手続き、および面接指導・勤務間インターバル等の健康確保措置を網羅した形式になっています。 ■時間外労働・休日労働に関する協定届(特別条項)とは 医業に従事する医師を含む医療機関が、医師に対して時間外労働や休日労働をさせる必要がある際に、使用者と労働者の過半数代表者との間で協定を締結し、その内容を労働基準監督署に届け出るための公式文書です。特別条項付きの場合、通常の上限時間を超えて労働させることが認められる場合の条件や、健康確保措置を明記することで、法的トラブルを未然に防ぎます。 ■テンプレートの利用シーン <医師の時間外労働や休日労働の協定締結時に> 医療機関が厚生労働大臣等の指定を受けたA・B・C各水準の区分に基づき、適用される年間の時間外・休日労働の上限時間を協定に記載して作成する場面に活用できます。 ■作成・利用時のポイント <医療機関の指定水準を正確に把握する> A水準(年960時間)、B水準・連携B水準、C水準(いずれも年1,860時間)など、医師が勤務する医療機関に適用される厚生労働大臣等の指定水準に応じた記入が必要です。 <月100時間以上の時間外労働を想定する場合の健康措置を明記> 面接指導や勤務間インターバル、代償休日などの健康確保措置をチェックし、その内容を簡潔に記載しましょう。 <労使双方の合意を明確にする協定書式> 医療機関(使用者)と医師代表(労働者の過半数を代表する者)の署名・捺印欄が設けられており、真正な労使協定であることを書面で証明できます。 ■テンプレートの利用メリット <無料ダウンロードすぐに編集が可能> Word形式のため、医療機関ごとの実態に合わせてすぐに編集利用できます。 ※出典:東京労働局ホームページ(https://jsite.mhlw.go.jp/tokyo-roudoukyoku/) ※医療機関の実態、最新の法令・厚生労働省ガイドライン、都道府県知事からの医療機関指定状況に照らして、必ず内容をご確認・修正のうえ、ご利用ください。
医業に従事する医師を含む事業場での時間外労働・休日労働に関する労使協定の届出書式です。通常の労働者と医師で異なる時間外労働の上限規制に対応しています。 ■時間外労働・休日労働に関する協定届(一般条項)とは 労働基準法第36条に基づき、使用者と労働者の過半数代表者(または労働組合)が時間外労働・休日労働について協定を結んだ際に、事業場を管轄する労働基準監督署へ届け出る書類です。協定の具体的な内容(業務の種類、対象労働者数、1日・1箇月・1年の時間延長上限、休日労働の内容など)を記載し、労使の合意を証明します。医師を含む事業場では、医師と一般労働者で異なる上限規制に対応する必要があり、本様式はそれぞれの区分を明確にして届出できる構成になっています。 ■テンプレートの利用シーン <医師を含む事業場で初めて36協定を届け出る場合> 時間外労働・休日労働の必要性、対象者、時間延長限度を明記し、労基署への届出書類として活用できます。 <医師と一般労働者の上限規制の区分を整理する場合> 勤務医は年960時間、医業に従事する医師は年1,860時間などの区分と、一般労働者の年360時間などの基準を整理して記載することで、法令要件への対応を確実にします。 ■作成・利用時のポイント <業務区分と対象労働者を正確に記入> 業務の種類を具体的に細分化し、対象となる医師および一般労働者の人数を明確に区分して記載することで、記入漏れやトラブルを防げます。 <チェックボックスの項目を確認> 本様式には複数のチェックボックスがあり、適切にチェックされていない場合は有効な協定となりません。すべてのチェックボックスを確認のうえ、漏れなく記入してください。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式で編集・修正が簡単> 自社の事業場情報や業務区分を簡単に入力・編集でき、印刷も可能です。無料ダウンロード後すぐにお使いいただけます。 ※出典:東京労働局ホームページ(https://jsite.mhlw.go.jp/tokyo-roudoukyoku/) ※各事業所の実態や最新の法令・ガイドラインに照らして、必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。
新技術や新商品等の研究開発業務に従事する従業員の時間外労働と休日労働に関する協定内容を、法定の書式に従って管轄労働基準監督署に届け出るための公式様式です。労働基準法第36条に基づく必須手続きであり、企業の法令遵守と適切な労務管理を実現します。 ■時間外労働・休日労働に関する協定届とは 労働基準法第36条の規定に基づき、使用者と労働者の過半数代表者(または労働組合)が締結した時間外労働・休日労働に関する協定の内容を、事業場を管轄する労働基準監督署に届け出るための書式です。特に新技術・新商品等の研究開発業務は、業務の特殊性に対応した届出が求められ、本様式は当該業務の具体的事由や時間設定、従業員の健康確保措置などを適切に記載できるよう設計されています。 ■テンプレートの利用シーン <新製品開発プロジェクトで時間外労働が必要な場合> 研究開発チームの時間外労働に関する協定を締結し、労働基準監督署への届出が必要となった際に活用できます。 <既存協定の更新・変更手続きの際に> 有効期間満了に伴う協定更新や業務内容・時間設定の変更があった場合、本様式を用いて最新の協定内容を報告できます。 ■作成・利用時のポイント <業務の種類を具体的に記載> 「新技術開発」「新商品企画」など、研究開発業務の内容を明確に区分し、対象業務の範囲を整理することが重要です。 <時間設定は実態に合わせて正確に> 1日・1ヶ月・1年の延長可能時間数は、業務特性と従業員の実労働状況を踏まえ、正確に入力してください。 <労働者の過半数代表者の選出要件を確認> チェックボックス項目により、法定要件を満たした代表者選出であることを明示する必要があります。手続きの適正性を確保しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式で修正・編集いつでも対応可能> 有効期間変更や業務追加時など、変更が生じた際も簡単に修正・再編集でき、その都度の新規作成の手間を削減できます。 ※出典:東京労働局ホームページ(https://jsite.mhlw.go.jp/tokyo-roudoukyoku/) ※各事業所の実態や最新の法令・ガイドラインに照らして、必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。
企業が従業員に時間外労働や休日労働をさせる場合、労働基準法第36条に基づいて労働組合または労働者の過半数代表と協定を締結し、所轄労働基準監督署に届け出るための法定様式です。業務の種類、労働者数、延長時間の限度、法定休日での労働条件などの協定内容で構成されています。 ■時間外労働・休日労働に関する協定届(一般条項)とは 法定労働時間や法定休日を超えて労働させる場合に、その上限時間や対象となる業務・労働者の範囲などを具体的に書面化し、所轄労働基準監督署に提出するための届出書です。企業ごとの実際の働き方に合わせて、どの業務でどの程度の時間外労働・休日労働が認められるのかを整理し、労使双方で確認・合意した内容を客観的な記録として残す役割を担います。 ■テンプレートの利用シーン <初めて36協定届を作成・提出する場合> 新規設立や初回届出が必要な企業が、法定様式に基づいて正確に書類を作成する際に活用できます。 <既存の協定を更新・変更する場合> 有効期間の終了に伴う協定の更新や、業務内容の変更に対応して新しい協定届を提出する場面で使用できます。 ■作成・利用時のポイント <業務の種類を具体的かつ明確に記載> 時間外労働や休日労働をさせる必要のある業務は、範囲が明確になるよう細分化して記入しましょう。 <労働者数と時間数の上限規制を正確に把握> 対象労働者数を明記し、1日・1ヶ月・1年の時間数制限を確実に記入してください。 協定の当事者が労働者の過半数を代表する者の場合、以下の要件を満たしているか確認しましょう。 (1)管理監督者でないこと (2)投票等の民主的な手続により選出されていること (3)使用者の指示・意向に基づき選出されたものではなく、独立した立場にあること ■テンプレートの利用メリット <無料・すぐに使える公式フォーマット> Word形式のため、無料ダウンロード後すぐに記入や印刷が可能です。 ※出典:東京労働局ホームページ(https://jsite.mhlw.go.jp/tokyo-roudoukyoku/) ※各企業の就業規則や実際の業務内容、最新の法令・ガイドラインに照らし、内容をご確認・修正のうえご利用ください。
自動車運転者を使用する事業場が、時間外労働および休日労働の上限規制に対応した協定内容を、労働基準監督署へ届け出るための公的書式です。労働時間の延長や休日労働の上限時間、対象となる業務・労働者数などを整理して記載できる構成となっています。 ■時間外労働・休日労働に関する協定届(一般条項)とは 使用者が労働者の過半数代表(または過半数労組)と締結した36協定の内容を所轄労働基準監督署長に届け出ることにより、法定労働時間を超える時間外労働や法定休日での労働が可能となる届出書です。本様式は、その中でも「自動車運転の業務を含む場合(一般条項)」専用の書式であり、運転業務に従事する労働者を含めた時間外・休日労働の上限時間、業務内容、協定有効期間などを明記できます。 ■テンプレートの利用シーン <自動車運転業務を含む36協定を新たに届け出る場合> トラック運転手、タクシー運転手、配送ドライバーなど、運転業務が含まれる事業所で協定を新規締結する際に使用可能です。 <既存の協定を更新・変更する場合> 協定有効期間の終了時や業務内容の変更に伴い、新たな協定内容を届け出る場合に活用できます。 ■作成・利用時のポイント <月45時間・年360時間の上限を明確に記載> 一般労働者との区別を意識し、自動車運転者の場合の時間外労働の上限(月45時間・年360時間、特別条項時は年960時間)を正確に記載することが重要です。 <連続運転時間や休息時間に関する要件を併記> 改善基準告示の規制内容(連続運転4時間まで、継続11時間以上の休息など)との整合性を確認しながら記載することで、実運用との齟齬を防げます。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式で無料ダウンロード後、すぐに利用可能> 月額費用はかからず、ダウンロード直後から自社の情報を入力して使用可能です。修正が生じた場合の再作成や印刷も容易に行えます。 ※出典:東京労働局ホームページ(https://jsite.mhlw.go.jp/tokyo-roudoukyoku/) ※自動車運転業務に従事する労働者の労働条件や厚生労働省・国土交通省等が公表する最新の法令・ガイドラインに照らしてご利用ください。
建設事業(災害時における復旧及び復興の事業を含む)における特別条項付きの協定内容を記載するための公式様式です。時間外労働・休日労働の実績報告、臨時的な限度時間超過事由の詳細記載、労働者の健康確保措置まで、法令に基づいた必要項目が揃っています。 ■時間外労働・休日労働に関する協定届(特別条項)とは 時間外労働および休日労働を行わせる場合、労使で36協定を締結し、所轄の労働基準監督署に届け出なければなりません。協定の有効期間、業務の種類、限度時間超過時の手続き、労働者の健康確保措置などを明記することで、労使間の合意を文書化し、法令遵守と紛争防止を実現します。 ■テンプレートの利用シーン <建設事業で限度時間を超えた時間外労働が必要な場合に> 臨時的に限度時間を超える必要がある場合、その具体的な事由を記載して労基署に届け出る場面に活用できます。 <災害時における復旧・復興事業に対応する場合に> 通常の限度規制が適用除外となる災害復旧業務について、業務内容や対象労働者数、時間外労働の内容を詳細に記載します。 ■作成・利用時のポイント <業務の種類を具体的・明確に記載> 工作物の建設事業、災害復旧事業など、業務区分を細分化し、対象業務の範囲を明確にすることが重要です。法令で定義された健康上特に有害な業務の場合は、他の業務と区別して記入してください。 <チェックボックス欄を忘れずに記入> 協定の有効性を担保するため、月100時間未満かつ2〜6ヶ月平均80時間以内である旨(災害復旧事業は除く)および、労働者過半数代表者の適正な選出に関するチェック漏れがないか必ず確認してください。 ■テンプレートの利用メリット <無料ダウンロード後すぐに利用可能> 自社データを入力して使用できます。Word形式のため修正等もスムーズです。 ※出典:東京労働局ホームページ(https://jsite.mhlw.go.jp/tokyo-roudoukyoku/) ※各事業所の実態や最新の法令・ガイドラインに照らして、必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。
建設事業のうち災害時における復旧及び復興の事業に従事する場合に適用される36協定届です。事業の種類・名称、時間外労働の必要事由、業務の種類、対象労働者数、1日・1箇月・1年単位での延長時間数、休日労働の基準日数と時間帯など、協定に必要な全ての項目が網羅されています。 ■時間外労働・休日労働に関する協定届(一般条項)とは 労働基準法第36条に基づき、使用者と労働者の過半数代表者(または労働組合)が締結する協定です。この協定により、時間外労働や休日労働が法的に許容されます。本様式は、建設事業のうち災害時における復旧及び復興の事業を含む場合に適用される一般条項版で、通常の建設業務と災害対応業務の両方に対応した時間外・休日労働の基準を設定できます。 ■テンプレートの利用シーン <災害復旧・復興事業に着手する際の事前届出に> 建設事業で災害対応業務を含む場合、事業開始前に本様式で協定内容を所轄の労働基準監督署に届け出る必要があります。 <既存の36協定を災害対応用に変更・更新する場合に> 事業内容の変更に伴い、時間外労働や休日労働の基準を見直す際、所轄の労働基準監督署への正式な届出手続きに用いることができます。 ■作成・利用時のポイント <業務の種類を具体的かつ細分化して記入> 通常の建設業務と災害復旧業務を区別し、各業務ごとに時間外労働の必要性と具体的事由を明記することが重要です。記載心得に従い、業務範囲を明確にしましょう。 <時間数上限の要件を確認してから記入> 災害復旧・復興事業に従事する場合を除き、時間外労働と休日労働の合計時間は「月100時間未満」「2~6か月平均80時間以下」の上限規制が適用されます。 ■テンプレートの利用メリット <無料ダウンロード・すぐに使用可能> Word形式のため、すぐに利用・編集開始できます。 ※出典:東京労働局ホームページ(https://jsite.mhlw.go.jp/tokyo-roudoukyoku/) ※各事業場の実態や最新の法令・ガイドラインに照らして、必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。
■代表取締役(社長)変更のお知らせとは 会社の経営のトップである代表取締役(社長)が交代したという重要な事実を、取引先や株主、関係各社に対し、正式に通知するための挨拶状です。前任者への感謝とともに、新体制への移行を明らかにし、今後とも変わらぬご支援をお願いするために送付します。 ■利用するシーン ・株主総会や取締役会での決議を経て、代表取締役の交代が正式に決定し、新体制が発足した直後のタイミングで利用します。 ・日頃からお世話になっている主要な取引先、金融機関、顧問弁護士・税理士、株主など、重要なステークホルダー(利害関係者)へ挨拶をする際に利用します。 ・自社の公式サイトや会社案内の変更、登記簿の変更手続きなどと並行し、社外へ広く代表者の交代を告知する場面で利用します。 ■利用する目的 ・会社の「顔」である代表者の変更という重大な経営情報を、関係各位へ迅速かつ正確に報告し、不要な憶測や混乱を防ぐために利用します。 ・前任者が在任中にお世話になったことへの深い感謝を伝えるとともに、後任者の氏名や新体制への抱負を述べ、就任の挨拶とするために利用します。 ・新体制においても、従来と変わらず良好な取引関係を継続していきたいという真摯な意思を表明し、安心感を持っていただくために利用します。 ■利用するメリット ・会社の重要な変更点を速やかに、かつ正式な書状で通知することにより、取引先や関係者からの信頼を維持・強化することができます。 ・新代表の就任挨拶を丁寧な形式で行うことで、相手に対する敬意と、新体制における真摯な経営姿勢を示すことができます。 ・新代表のビジョンや方針を簡潔に添えることで、会社の将来性や今後の事業展開をアピールする絶好の機会ともなります。 こちらはWordで作成した、代表取締役(社長)変更のお知らせのテンプレートです。重要な経営体制の変更を関係各位へ丁重に伝え、新体制下での円滑な関係構築を実現するために、無料でダウンロードできる本テンプレートをお役立てください。
■お中元の断り状(横書き)とは 取引先などからお中元を拝受したとき、心遣いに感謝を示しながら、当方の都合により辞退させていただく旨をお伝えする文書です。法令遵守(コンプライアンス)や儀礼的な慣習の廃止(虚礼廃止)といった社の方針に基づき、相手の気分を害さぬよう、丁重に事情を説明する際に使用します。 ■利用するシーン ・社内のコンプライアンス・ルール上、取引先からの贈り物の受領が厳しく制限されている場面で利用します。 ・企業全体の方針として「虚礼廃止」を定めており、お中元やお歳暮といった儀礼的な贈り物を一律でお断りしていることを伝える際に利用します。 ・将来の取引に際し、相手に不要な気遣いや負担をかけることを避けたいと考え、今後の贈答をご遠慮いただく場面で利用します。 ■利用する目的 ・まず何よりも、送っていただいた相手の気持ちに対して、心からの謝意を表すために利用します。 ・社内規程や企業方針など、贈答品を拝受できない止むを得ない理由を丁重に説明し、理解いただくために利用します。 ・贈り物は辞退させていただくものの、「これからも変わらぬお付き合いをお願いしたい」という、誠実な意思を伝えるために利用します。 ■利用するメリット ・受け取れない理由をはっきりと伝えることで、相手に「何か不手際があったのでは」という無用な懸念を抱かせる事態を避けられます。 ・法令遵守(コンプライアンス)を徹底する、公正な企業であるという姿勢を取引先へ表明できます。 ・Eメールや電話での連絡ではなく、あえて書状という丁寧な手段を選ぶことで、相手の面目を保ちながら、こちらの誠実な気持ちを伝えられます。 こちらは無料でダウンロードできる、「お中元の断り状(横書き)」のテンプレートです。相手の心遣いに感謝を示しつつ、当方の事情を丁重にお伝えし、円滑な関係を保つために、本テンプレートをご活用ください。
■お中元の断り状(縦書き)とは 取引先や関係者からお中元をいただいた際に、相手の厚意に深く感謝しつつも、こちらの事情により辞退する旨を伝えるための書状です。コンプライアンスや「虚礼廃止」の方針を背景に、相手に失礼のないよう、丁寧な配慮が求められます。 ■利用するシーン ・企業のコンプライアンス(法令遵守)規定により、取引先からの贈答品の受け取りが厳しく禁止されている際に利用します。 ・会社全体の方針として「虚礼廃止」を掲げ、お中元やお歳暮といった儀礼的な贈答をすべて辞退している旨を伝える場面で利用します。 ・今後の取引において、相手に余計な負担をかけさせたくないという配慮から、今後の贈答を丁重にお断りする際に利用します。 ■利用する目的 ・まずは送っていただいた相手の心遣いや厚意に対して、取り急ぎ心からの感謝を伝えるために利用します。 ・会社の規定や方針など、贈答品を受け取れないやむを得ない事情を丁寧に説明し、理解を求めるために利用します。 ・贈答品は辞退するものの、「今後も変わらず良好な取引関係を継続したい」という真摯な意向を伝えるために利用します。 ■利用するメリット ・贈答品を辞退する理由を明確に伝えることで、相手に「何か失礼があったのでは」といった誤解や不快感を与えることを防げます。 ・電話やメールではなく、あえて書状(特に縦書き)で丁重に伝えることで、相手の面子を保ちつつ、こちらの誠意を示すことができます。 ・企業のコンプライアンス遵守の姿勢を、取引先に対して明確に示すことができます。 こちらはWordで作成した、お中元の断り状(縦書き)のテンプレートです。相手の厚意に感謝しつつ、こちらの事情を丁寧に伝えて円満な関係を維持するために、無料でダウンロードできる本テンプレートをお役立ていただけると幸いです。
営業担当者が営業課長に毎日報告する日報の書式です。朱書きの参考例文は会社名、人名も含めて、すべて架空のものです。すべて上書きして、色を黒に変えてください。 当日の営業活動を、【本日の訪問先】【本日のTV面談先】【その他の顧客との交信】【社内作業(訪問・面談・顧客との交信に関連して記載した事項以外)】【特記事項、懸念事項、相談事項】【課長コメント】に分類・整理して書けるようになっています。【課長コメント】はもちろん、担当者の報告を読んだ課長が指示やアドバイスなどを記入する欄です。 メモは1枚にまとまっているのがいいという考え方もありますが、デジタル全盛の今、営業日報も電子メールで受け渡しされることを考えれば、印刷した時の枚数にこだわらなくてもいいかもしれません。日報に顧客との面談内容も書いてしまえば別途「面談メモ」を作成する必要もないのではないでしょうか。 書式の末尾に「営業日報(個人)の使い方」というガイドが記されていますが、これも日報を印刷しないのであれば、実際に作成した後でも削除する必要はないでしょう。
椿の花と南天を和紙の切り絵風に描きました。 年配の方にもお使いいただける 落ち着いた雰囲気のデザインです。 寒中見舞いは、松が明けてから節分までの間に送る 季節の挨拶状です。 年賀状を交換できなかった相手に、 年頭の挨拶代わりとして出すことも多いです。 Word形式なので、住所や挨拶文などを 簡単に編集・入力してお使いいただけます。 はがきサイズのデザインテンプレートです。 同じデザインでjpg形式もございます。 どちらも無料ダウンロードしてご利用ください。
新年の門出を祝う年賀状の交換は、素晴らしい日本の文化です。しかし、時代と共にライフスタイルが変化し、「今年で年賀状のやり取りを終わりにしよう」と考える方も増えてきました。 年賀状の「終活」とも呼ばれるこの決断は、決して相手との縁を断ち切りたいわけではありません。むしろ、「お互いの負担を減らしたい」「今後はメールやSNSでスマートなご挨拶に切り替えたい」という、相手への配慮と心遣いから生まれるものです。 しかし、長年続いた習慣を突然やめてしまうと、「何かあったのだろうか」「関係が悪化したのだろうか」と、かえって相手に不必要な心配や誤解を与えかねません。 当カテゴリの「年賀状おさめテンプレート」は、そうした懸念を払拭し、未来に続く良いお付き合いを前提としたメッセージを伝えるために作られました。 謹賀の賀詞で新年の慶びを伝えつつ、文面には「私ごとで恐縮ではございますが本年を持ちまして、年賀状じまいをすることにいたしました。」 といった丁寧な言葉を配置。「皆様のご多幸を心よりお祈り申し上げます。」と結ぶことで、相手に失礼なく、温かい気持ちで区切りを伝えられるカラータイプのはがきデザインにしています。 長年のご縁を大切にするための、大人のマナーと心遣いが詰まった「終活年賀状」。ぜひ、あなたの想いを正確に伝えるためにご活用ください。
Wordで無料ダウンロードできる「Happy New Year」の書き文字賀詞パターンの縦書き年賀状デザインです。 2026年(令和8年)の干支「午」の筆文字と、鮮やかな花をメインに配置しています。周囲にお正月ならではの縁起物、木々、和柄に、お祝い感が出るよう金箔をあしらっています。 挨拶文、差出人情報も配置しているので、お好みのフォントやメッセージ、内容に編集できます。 完成後はプリンターで年賀状ハガキに印刷してください。 プライベートや仕事どちらにも送っても失礼のない年賀状デザインなので、たくさんの方に使ってもらえたら嬉しいです。
2026年(令和8年)の干支「午」の筆文字と、鮮やかな花をメインに配置したデザインの年賀状はがきです。 Wordで無料ダウンロードしてご利用いただけます。 賀詞と挨拶文、差出人情報も配置しているので、お好みのフォントやメッセージ、内容に編集できます。 家庭用プリンターで、年賀状ハガキに印刷できます。 手書きの午は墨汁ではなく暖色でカラーリングしてみました。 周囲にお正月ならではの縁起物、木々、金箔をあしらっています。 プライベートや仕事どちらにも送っても失礼のない年賀状デザインなので、たくさんの場面で使っていただけたら嬉しいです。
令和8年、2026年の干支である「午」の漢字と、まわりに椿の花をあしらった年賀状デザインです。Wordで無料ダウンロードできます。 差出人部分は編集してください。 「謹賀新年」「挨拶文」もお好きな文章へ編集できます。 竹や松、和柄などお正月ならではの装飾を盛り込んでいます。 気に入ったデザインなので、使用後のレビューや感想をもらえたらとても嬉しいです。
きらびやかな馬のシルエットと初日の出を描いた2026年(令和8年)の年賀状です。 干支の「馬」「謹賀新年」と「挨拶文」を配置し、金箔を背景に散らしています。 ビジネス、プライベートどちらでも送れるよう、落ち着いたデザインに仕上げました。 Word版なので、あいさつ文の追加や差出人情報の編集も可能です。そのまま印刷しても、余白に手書きコメントやシールなどを貼るとオリジナル感が増すのでおすすめです。 年賀はがきサイズで印刷できます。無料配布ですので是非たくさん使ってください。
縁起物をもりこんだ、ほっこりデザインの年賀状です。 「Happy New Year」の手書きのメッセージのまわりに、富士山、だるま、門松、ツル(鶴)、梅、扇、松、こまなど、お正月ならではの新春モチーフを並べました。 年号と干支を入れていないので、どの年にも使えます。Wordなので、あいさつ文もその年によって変更できます。用意していた年賀状はがきが数枚足りなかった!という時にも差出人などの情報を入力して印刷するだけなので便利です。 年齢や職業を問わず、どなたでも無料で使えます。ぜひたくさんの方に使っていただけると嬉しいです。
■電話受付表とは 外部からの電話連絡内容を正確に記録し、関係者へ確実に伝達するための書式です。受付日、時刻、相手先、用件、対応内容、連絡先、備考などを整理して記入でき、電話対応の履歴管理や情報共有を円滑に行えます。記録形式が統一されているため、誰が見ても内容が分かりやすく、対応漏れを防げる点が特徴です。 ■利用するシーン ・担当者不在時に、顧客や取引先からの電話を受けた場面で利用します。 ・複数の電話対応者がいる部署で、対応履歴を共有する際に利用します。 ・クレームや重要案件など、後日確認が必要な通話内容を記録する場面で利用します。 ■利用する目的 ・電話の内容や連絡先を正確に記録し、担当者へ確実に引き継ぐために利用します。 ・対応履歴を残し、後日の確認やトラブル防止に役立てるために利用します。 ・電話対応の品質向上や業務改善の資料とするために利用します。 ■利用するメリット ・情報が整理され、迅速かつ正確な引き継ぎが可能になります。 ・記録が残ることで、対応漏れや二重対応を防止できます。 ・電話対応の履歴を分析し、業務改善や顧客対応力の向上に活用できます。 こちらは無料でダウンロードできる、電話受付表(Word版)のテンプレートです。自社での電話対応の履歴管理や情報共有に、本テンプレートをご活用ください。
■(○○使用)許可申請書とは 特定の備品や施設、設備などを使用する際に、事前に許可を得るための申請書です。使用備品、使用日、使用時間、使用目的、備考などを明記し、管理者が使用の可否や条件を判断できるようにします。 ■利用するシーン ・会議室や社用車、特殊機器などの利用を事前に申請する場面で利用します。 ・社内イベントや研修で、備品や設備を長時間使用する際に利用します。 ・他部署や複数人で共有する資源の、利用調整を行う場面で利用します。 ■利用する目的 ・使用目的や期間を明確にし、適正な利用計画を立てるために利用します。 ・管理者が使用状況を把握し、重複利用やトラブルを防止するために利用します。 ・使用履歴を残し、資源の管理やメンテナンス計画に活用するために利用します。 ■利用するメリット ・使用条件や目的が明確になり、適正な資源利用が促進されます。 ・管理者と利用者の間で事前に合意が形成され、トラブル防止につながります。 ・使用履歴が記録として残り、将来の利用計画や改善に役立ちます。 こちらは無料でダウンロードできる、Word版の(○○使用)許可申請書のテンプレートです。自社の備品や施設、設備などの使用の申請に、本テンプレートをご利用ください。
[業種]
サービス
女性/50代
2026.10.25
親の介護をすることになり、自分の生活費全般と母にかかる介護の毎月の収支がわからず手探り状態で、家計簿を分けてどのくらい介護生活に使っているのか知りたかったので、 分かりやすいフォーマットと入力しやすそうだと思いまして、ダウンロードさせていただきました。ありがとうございます。
[業種]
その他
女性/50代
2026.10.09
ダウンロードさせて頂きました。とても助かりました。 出来れば、令和8年分に対応分を作成して頂けますと助かります。
[業種]
病院
女性/70代
2026.08.24
ありがとうございます。時々使わせて頂いています。今回はこちらの家系図作成ツールを使わせて下さいね。<(_ _)>
[業種]
金融・保険
男性/60代
2026.08.17
お客様のお誕生日カードとして使用予定です。老若男女問わず誰からも喜ばれるデザインなので助かります。
経営・事業運営 営業・販売 経理・会計・税務 人事・労務 総務・社内業務 法務・契約 企画・マーケティング 業務管理・IT 社外文書・ビジネス文例 キャリア・生活文書 はがき・カード 画像・イラスト・図形素材 AIプロンプト
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