本「手形・小切手管理規程」は、企業における手形及び小切手の適切な管理体制の構築に必要な事項を網羅的に定めた内容となっています。 手形・小切手の取扱いに関する基本的な業務フローに沿って、管理責任者の設置から実務担当者の役割、保管・記録の方法、不渡り対応まで、実務に即した具体的な規定を盛り込んでいます。 特に実務上重要となる要件確認事項や記録管理については詳細な規定を設け、内部統制の観点からも十分な管理体制を確保できる内容としました。 また、事故発生時の対応や教育研修に関する規定も備えており、リスク管理の観点からも充実した内容となっています。 本規程雛型は、金融商品取引法や会社法等の関連法令に準拠しつつ、実務経験に基づく知見を反映させた汎用性の高い内容となっているため、企業規模や業態を問わず、必要に応じて適宜カスタマイズしてご利用いただけます。 手形・小切手取引における不正防止や内部管理体制の整備にお役立ていただける規程雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(適用範囲) 第4条(管理責任者) 第5条(取扱担当者) 第6条(取扱いの原則) 第7条(保管) 第8条(要件の確認) 第9条(小切手帳の管理) 第10条(手形等の振出) 第11条(白地手形等) 第12条(手形等の受取) 第13条(手形の裏書) 第14条(記録簿) 第15条(期日管理) 第16条(不渡り処理) 第17条(事故発生時の対応) 第18条(印鑑の管理) 第19条(教育・研修) 第20条(監査) 第21条(改廃)
2022年10月1日施行の改正道路交通法施行規則により、白ナンバーの社有車を5台以上(または乗車定員が11人以上の自動車にあっては1台以上)保有している事業所では、乗車前後のアルコール検知器によるアルコールチェックや安全運転管理者の選任が義務化されます。(違反した場合の罰則もあります。) 業種を問わない改正のため、緑ナンバー(営業ナンバー)を所有する事業用自動車ではないから関係ないということにはなりません。 本書式は、改正法の内容を忠実に社内規程にしたものであり、これまで車両管理を一切されていなかった会社様も本規程の通りに実施して頂ければ、当該改正を遵守することが出来ます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(安全運転管理者) 第4条(申請) 第5条(社有車運転台帳) 第6条(運転者) 第7条(鍵の保管等) 第8条(事故処理) 第9条(事故補償) 第10条(罰金)
この「システムアクセス権限規程・細則」は、企業の情報システムセキュリティの根幹を担う重要な規程雛型です。 情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)やプライバシーマークの認証取得を目指す企業にとって、アクセス権限管理は最も重要な要素の一つとなります。 本規程雛型は、システム管理者権限から一般ユーザー権限まで、きめ細かなアクセス権限レベルの定義や、特権ID・共有IDの厳格な管理手順、そして具体的なパスワードポリシーまで、実用的な内容を詳細に規定しています。 規程と細則のセット構成により、基本方針から具体的な実施手順まで一貫した体系を持ち、企業規模や業態に応じてカスタマイズしやすい構造となっています。 インシデント対応や定期的な教育訓練についても実践的な内容を含んでおり、情報セキュリティ体制の構築・運用に即座に活用できます。 ISMSやプライバシーマークの認証取得を検討されている企業様、情報セキュリティ体制の整備・強化を図りたい企業様に、ぜひお勧めいたします。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 システムアクセス権限規程 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(管理体制) 第5条(アクセス権限レベル) 第6条(アクセス権限付与の原則) 第7条(アクセス権限の申請) 第8条(特権IDの管理) 第9条(共有IDの管理) 第10条(アクセス権限の変更) 第11条(アクセス権限の削除) 第12条(定期棚卸し) 第13条(パスワード管理) 第14条(ログ管理) 第15条(モニタリング) 第16条(インシデント対応) 第17条(教育・訓練) 第18条(監査) 第19条(違反への対応) 第20条(規程の改廃) システムアクセス権限規程細則 第1条(目的) 第2条(管理体制の詳細) 第3条(アクセス権限レベルの詳細) 第4条(特権ID管理の詳細) 第5条(パスワード管理の詳細) 第6条(ログ管理の詳細) 第7条(インシデント対応の詳細) 第8条(教育・訓練の詳細) 第9条(細則の改廃)
直行直帰とは、所属企業に出社せず直接営業先等に行き、そこでの業務終了後も企業へ戻らずに直接自宅に帰宅することです。外回りの営業職等で多く利用されています。 直行直帰のルールを明確にしておかないと、顧客訪問時の勝手なマイカー使用や、業務内容のチェック体制の不足などで、トラブルが起きやすくなります。内容によっては企業に莫大な損失が出る可能性もあります。 本書式は、上記の直行直帰のルールを定めた「直行直帰制度規程」の雛型です。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(対象者の範囲) 第3条(直行直帰) 第4条(直行直帰の手続き) 第5条(勤務時間の取り扱い) 第6条(業務報告) 第7条(濫用の禁止)
あなたは施工品質についてその重要性を深く認識し品質管理を自主的積極的に推進するとともに品質の向上に多大な貢献をされましたその成果は特に顕著であり他社の範とするにふさわしいものがありますよって記念品を添えこれを表彰します
2020年4月1日施行の改正民法へ対応させたテンプレートを販売しております。ワード形式で納品させて頂きます。
サーバ(WEBサーバ、メールサーバ)に対する日次ログ確認結果を記録するための帳票。三ヶ月分を記録できます。
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