入退室管理表 Ver.2(会社休業日任意選択仕様)

/3

■Ver.2の(改訂)内容 改訂内容は以下のとおりです。 1.一般的な会社の休業日は土・日・祭日・年末年始ですが、例えば不動産会社などの場合は土曜日の代わりに水曜日を会社休業日としているようです。 2.同様に、会社(の業種)によっては、日曜日や祭日に関係なく平日(のみ)を会社休業日としており、それら(少数派の)ご要望に応えました。 3.上記ご要望を具現化する方法として、チェックボックスを設け対応する曜日にチェックを入れることで(□→☑)その曜日が色別表示されるようにしました。 ※祭日などもチェックオフで(☑→□)で対象外とすることも可能にしました。 ■テンプレート作成の目的 事務所や店舗で、最初の入室者や最後の退出者の履歴を残すための管理表。特に退室の際、電気やガスなどをきちんと止めたか?(消したか?)をチェックし履歴として残します。 ※防犯・防災・コスト面から必要不可欠です。 ■テンプレートの内容 対象年月をプルダウンリストで選択すれば、以下(①②③)は自動設定表示され作成時間が大幅 に短縮されます。(クリック操作だけですので、数秒程度で済みます) ①日付 一般的には、日付は1からオートフィルで入力しますが、特に月末日については月毎の変更になるため、都度修正が必要です。(28日、29日、30日、31日) ※閏年は要注意。 ➞自動設定表示。 ②曜日 ・一般的に曜日もオートフィルで入力します。 ➞自動設定表示。 ③月末 ・月の大小によって都度修正が必要となり、月末日以降の日(セル)は空欄とする必要があり、 都度修正が必要です。(意外と面倒です) ➞自動設定表示。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 住所変更届06

    住所変更届06

    「住所変更届06」は、従業員が新しい居住地を会社に正確に伝えるための重要な手続き用の文書です。住所変更届とは、居住地の移動を伴う際、それを会社に正式に報告するための書類のことを指します。この届け出は各企業の規定に基づき、特定の用紙に詳細を記入して提出する形となります。提出の際の期限や方法は会社によって異なるため、従業員は事前に会社のガイドラインをチェックし、適切な手続きを進める必要があります。例えば、引っ越しや家庭の事情などで住所が変わった場面で、この「住所変更届06」を用いることで、スムーズに住所情報の更新を行うことが可能となります。正確な情報提供は、従業員と会社の間のコミュニケーションを円滑にし、様々なシーンで役立つことが期待されます。

    4.0 1
  • 【法改正対応】転籍同意書【例文付き】

    【法改正対応】転籍同意書【例文付き】

    企業における転籍(雇用契約の承継)を実施する際に、転籍前後の労働条件や法令上の重要事項を説明し、労働者本人の同意を適切に取得するための「転籍同意書」です。 転籍に伴う労働条件の変更、マイナンバーを含む個人情報の取扱い、労働者への説明内容と同意取得プロセスの記録まで、一般的な転籍手続きにおいて説明・記録しておくことが望ましい項目を押さえており、転籍手続きを控えた企業の人事・総務担当者や経営管理部門にお勧めです。 ■転籍同意書とは 労働者が転籍前企業から転籍先企業へ異動する際、新しい労働条件での就業について労働者の同意を得るための文書です。転籍は単なる異動(出向)と異なり、転籍元との雇用契約を終了させ、転籍先と新たに労働契約を締結するため、労働基準法および労働契約法に基づき、労働者の自由な意思による個別同意が原則必要とされています。 ■テンプレートの利用シーン <グループ企業間で転籍を行う場合に> 組織再編や事業再構築に伴う転籍手続きを、適切かつ円滑に進められます。 <労働条件が大きく変わる異動に対応する際に> 勤務地、職務内容、給与、福利厚生など複数の労働条件が変更される場合、変更内容を明確に示し、労働者が納得しやすくするために有効です。 ■作成・利用時のポイント <転籍であることを明確に記載> 転籍に伴い転籍前企業との雇用契約が終了することや、復職の有無・条件等の取扱いが別途協議・合意事項となる場合は、その旨を明示します。 <労働条件の変更前後を比較> 勤務地・職務内容・給与・福利厚生などを一覧で示すことで、理解を促します。 <個人情報・マイナンバーの取扱いを明文化> 提供範囲・利用目的・管理方法を記載し、法令遵守を徹底します。 ■テンプレートの利用メリット <例文付きで使いやすい> 内容を参考にしながら自社の制度や実務に合わせてスムーズに作成できます。 <Word形式で柔軟にカスタマイズ可能> 自社の転籍規程や個別事情に応じて編集・再利用が容易です。 ※実際の運用にあたっては、個別の事情や最新の法令・裁判例等を踏まえ、必要に応じて顧問弁護士などの法律専門職へご相談のうえ、内容を適宜修正・補充してください。

    - 件
  • プリンター管理台帳

    プリンター管理台帳

    「プリンター管理台帳」です。社内にあるプリンター複合機の一覧表のひな形になります。 オフィス移転の際などに、ご確認下さい。

    - 件
  • 【3カ月用】ガントチャート・バーチャートスケジュール表(予定表・工程表)【見本付き】

    【3カ月用】ガントチャート・バーチャートスケジュール表(予定表・工程表)【見本付き】

    四半期の案件を日ごとの細かさで追いたいプロジェクト担当者や工事担当者向けのスケジュール表です。プロジェクト開始日を入れると、横軸に約3カ月分(94日)の日付と曜日が自動で並びます。タスク名・作業内容・担当・開始日・完了予定日・ステータス・進捗率(%)を入れると、該当する日付の範囲が着色されます。土日は自動で色が変わり、進捗率は棒の長さで表されます。見本は「新製品アイデア構想・試作企画プロジェクト」を題材に、市場分析・構想、基本設計、フィードバックの3フェーズが記入済みです。Excel形式でタスクを追加・編集してご利用いただけます。 ■3カ月単位の工程表とは 着手から完了までが数週間から3カ月に収まる案件を、1日1列の目盛りで並べる工程表です。年単位の計画表では1本の線に見える作業も、日ごとの区切りなら着手の遅れや山場の重なりを日付で指摘できます。 ■テンプレートの利用シーン <四半期の計画と実績を突き合わせるときに> 4月から6月の区切りで1枚作れば、期末の振り返り資料になります。 <短期の工事や改修案件の工程表として> 土日が色分けされるため、稼働できない日を避けて工期を組めます。 <フェーズごとに区切って報告する場面で> フェーズ名の行を立てておけば、どの段階まで進んだかを会議で示しやすくなります。 ■利用・作成時のポイント <プロジェクト開始日で横軸が決まる> 上部に入れた日付が軸の左端です。直すと日付も曜日もずれるため、着手前に確定させましょう。 <進捗率はパーセントの欄に入れる> 入力した割合で棒の長さが変わり、数値を読まなくても進み具合を見比べられます。 <フェーズの行でタスクをまとめる> タスク名の列にフェーズ名だけの行を挟むと、工程の区切りが表の上で分かれます。 ■テンプレートの利用メリット <工程の遅れに早く気づける> 予定の横棒と進捗率の棒を並べて見られるため、日付が過ぎても進捗が伸びないタスクをその場で拾えます。 <表の下ごしらえに時間を取られない> 94日分の日付・曜日・土日の色分けが組み込まれており、マス目を手作業で用意する必要がありません。

    - 件
  • ガントチャート(1日・時間単位)【見本付き】

    ガントチャート(1日・時間単位)【見本付き】

    1日の動きを30分刻みで組み立てたい進行担当者やイベント運営の担当者向けのガントチャートです。プロジェクト開始時間と終了時間を上部に記し、No.、タスク、作業内容、作業者、開始時間、完了予定時間、ステータスを入力します。すると7時から翌朝6時までの時間軸のうち、該当する時間帯に横棒が色づきます。見本は1日がかりの会議を例に、資料配布や会場セッティングからアイデア出し、まとめまでの9つの作業が担当者付きで記入済みです。Excel形式でタスクを書き足せます。 ■ガントチャート(時間単位)とは 1日の作業を時刻の軸に沿って横棒で並べ、いつ誰が何をしているかを1枚で見えるようにした進行表です。日付単位の工程表では拾えない、準備と本番の重なりや手が空く時間帯まで確認できます。 ■テンプレートの利用シーン <イベントやセミナー当日の進行表として> 設営から撤収までを時刻で区切り、担当者の持ち場を共有できます。 <終日の会議やワークショップの設計に> 議論と休憩、まとめの時間を先に置くことで、後半に押しがちな工程を守れます。 <工場や店舗の当日の人員調整に> 作業者の欄に名前を入れると、同じ時間帯に作業が集中する箇所を見つけられます。 ■利用・作成時のポイント <開始時間と完了予定時間は両方入れる> この2つを基準に横棒が引かれるため、完了予定時間が空欄だとバーが出ません。 <時間軸は7時始まりで翌6時まで> 深夜にまたがる作業も1枚に収まります。日勤帯だけなら不要な列を隠すと見やすくなります。 <ステータスはプルダウンで切り替える> 未着手・進行中・完了の3つから選べます。終わったつど切り替えれば、進み具合を口頭で説明せずに共有できます。 ■テンプレートの利用メリット <当日の時間配分の精度が上がる> 30分単位の目盛りで作業の重なりが見えるため、詰め込みすぎや待ち時間を計画の段階で調整できます。 <進行の共有にかかるやり取りを減らせる> 入力した時間帯が自動で着色され、担当者と作業内容が同じ行に並ぶため、誰がいつ動くかを説明し直す手間が減ります。

    - 件
  • 内部通報受付票・Excel【見本付き】

    内部通報受付票・Excel【見本付き】

    企業における内部通報の受付・記録・初動対応を管理するための「内部通報受付票」です。受付情報、通報者情報、通報内容、受付時の説明事項、初動対応までを一体的に整理でき、対応漏れを防ぎながら実務に即した運用が可能です。 ■内部通報受付票とは 従業員などから寄せられた通報内容や受付状況を記録・管理するための文書です。内部通報制度の運用において、受付時の確認事項や初動対応を整理する際に使用されます。 ■テンプレートの利用シーン <不正・コンプライアンス違反の通報受付時に> 不適切な会計処理や情報漏えいなどの通報内容を受理した際に、事実関係や証拠の有無を整理・記録できます。 <ハラスメント・不利益取扱いの相談記録に> 匿名通報を含む相談内容や対応履歴を記録し、適切な管理と再発防止に活用できます。 <法務・コンプライアンス部門への引継ぎ時に> 受付内容や証拠資料を整理し、関係部署や専門家への円滑な情報共有を実現します。 ■作成・利用時のポイント <個人情報の管理> 通報者の氏名や連絡先など、識別可能な情報は閲覧範囲を限定し、適切に管理することが重要です。 <記録内容の正確性> 通報内容や受付日時、説明事項などは、後日の確認に備えて事実ベースで記録します。 <初動対応の整理> 受領通知の有無や引継先、次回連絡予定などを明確に残しておくことで、対応漏れを防ぎやすくなります。 ■テンプレートの利用メリット <受付業務を標準化しやすい> 受付時に必要な確認項目が整理されているため、担当者ごとの対応差を抑制します。 <便利な見本付き> 記入例が付属しているため、初めての作成でも迷わずに進められます。 <Excel形式で編集・管理しやすい> 自社の内部通報制度や運用ルールに応じて項目追加や管理方法の調整が可能です。

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 社内文書・社内書類 > 予定表・スケジュール表
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?