■Ver.2の(改訂)内容 改訂内容は以下のとおりです。 1.一般的な会社の休業日は土・日・祭日・年末年始ですが、例えば不動産会社などの場合は土曜日の代わりに水曜日を会社休業日としているようです。 2.同様に、会社(の業種)によっては、日曜日や祭日に関係なく平日(のみ)を会社休業日としており、それら(少数派の)ご要望に応えました。 3.上記ご要望を具現化する方法として、チェックボックスを設け対応する曜日にチェックを入れることで(□→☑)その曜日が色別表示されるようにしました。 ※祭日などもチェックオフで(☑→□)で対象外とすることも可能にしました。 ■テンプレート作成の目的 事務所や店舗で、最初の入室者や最後の退出者の履歴を残すための管理表。特に退室の際、電気やガスなどをきちんと止めたか?(消したか?)をチェックし履歴として残します。 ※防犯・防災・コスト面から必要不可欠です。 ■テンプレートの内容 対象年月をプルダウンリストで選択すれば、以下(①②③)は自動設定表示され作成時間が大幅 に短縮されます。(クリック操作だけですので、数秒程度で済みます) ①日付 一般的には、日付は1からオートフィルで入力しますが、特に月末日については月毎の変更になるため、都度修正が必要です。(28日、29日、30日、31日) ※閏年は要注意。 ➞自動設定表示。 ②曜日 ・一般的に曜日もオートフィルで入力します。 ➞自動設定表示。 ③月末 ・月の大小によって都度修正が必要となり、月末日以降の日(セル)は空欄とする必要があり、 都度修正が必要です。(意外と面倒です) ➞自動設定表示。
エコキャップ回収数を管理し、社内に収集状況を周知するための文書。自動計算でCO2の削減量やワクチンへの換算量を表示します。
エクセルの在庫管理表です。日々の入出荷を入力していき、別シートに一覧表として自動集計していきます。
入金管理表とは、入金の状況を管理するための書式です。 入金管理表を作成することで、取引先からの入金の状況を正確に把握することが可能です。会計や経理の担当者は、入金の実績確認や予測を素早く行ったり、分析したりすることができます。 また、入金漏れの催促を効率的に行うことが可能となり、資金繰りの改善にも活用できるでしょう。 こちらは、縦のレイアウトを採用した入金管理表です。受注金額と入金金額の合計、差額を自動計算できる仕様となっています。無料でダウンロードが可能なので、ぜひ、自社のビジネスにお役立てください。
棚卸(たなおろし)とは、商品などの在庫の数を確認し、決算前に資産価値を確定することです。棚卸の際に、商品の数量や金額などを記載する一覧表を「棚卸表」と言います。 棚卸表の作成により、在庫数を適切に管理することが可能です。在庫数を把握していないと、過剰な発注や欠品に気付かないといったトラブルにつながる恐れがあります。 また、販売機会の損失を防ぐという点でも棚卸表の作成は重要です。在庫数を把握していない場合、繁忙期に販売すべき商品が在庫切れという事態にもなり得ます。 さらに、在庫の水増しなどの不正を防ぐためにも、棚卸表を作成しておくことは役に立ちます。 こちらは横レイアウトを採用した、無料でダウンロードできる棚卸表(Word版)のテンプレートです。自社商品などの在庫管理に、本テンプレートをお役立ていただけると幸いです。
日々の支出を勘定科目ごとに記録・集計するために使える「経費管理表」のテンプレートです。日付・勘定科目・内容・支払先・金額・備考を横並びで入力する形式で、租税公課や消耗品費、旅費交通費など10件分の記入例を見本シートに用意しているため、どの科目に何を書けばよいか確認しながら作成できます。Excel形式なので、勘定科目の名称や行数を自社の運用に合わせて変更できます。無料でダウンロードでき、ゼロから表を組む手間をかけずに経費管理をすぐに始められます。経理担当者や個人事業主の方におすすめです。 ■経費管理表とは 支払日・勘定科目・支払先・金額などを一覧にまとめ、日々の経費を記録・集計するための経理書式です。記録が散在したままだと、月次の経費集計や税理士への提出資料作成のたびに領収書を洗い直す手間が生じます。 ■テンプレートの利用シーン <月次の経費集計・報告時に> 月末や月初にまとめて記録し、部門やチームの支出状況を確認する場面で使えます。 <税理士・会計事務所への提出資料として> 勘定科目別に整理された一覧をそのまま提出資料として使えます。 <経理業務の教育・引き継ぎ時に> 見本シートの記入例と同じ列構成で入力すれば、経理未経験者でも入力の流れを把握できます。 ■利用・作成時のポイント <勘定科目の記入漏れに注意> 租税公課や消耗品費など科目ごとに正しく仕分けし、備考欄で用途も補記しましょう。 <領収書との突き合わせを徹底> 金額欄は領収書の金額と一致させ、差異があれば備考欄に記載しましょう。 <見本シートを参考に入力> 記入例と同じ列構成で入力すれば、初めてでも迷わず作成できます。 ■テンプレートの利用メリット <初めてでもスムーズに作成> 見本付きのシートで実際の記入例を確認しながら作成できます。 <転記ミスのリスクを軽減> 金額欄を入力すると合計金額欄が自動で計算され、集計ミスを防げます。 <無料で業務効率化> ダウンロードしてすぐに使えるので、表計算の設計にかかる手間を抑えられます。
■受注管理表とは 顧客から注文を受けた案件の情報を一元管理するための書式です。受注日、顧客情報、商品名、金額、納期、進捗状況などを一覧で可視化します。 ■利用するシーン ・営業担当者が顧客から注文を受けた際に、案件の詳細情報(顧客名、受注額、納期など)を記録し、社内共有する場面で利用します。 ・複数の案件が同時に進行している状況で、各案件の進捗状況(手配済み、製造中、納品完了など)をリアルタイムで確認する際に利用します。 ・月末や期末のタイミングで、特定の期間における受注件数や売上総額を算出し、営業実績を分析・報告する場面で利用します。 ■利用する目的 ・受注した案件の納期や数量、金額といった情報を正確に記録し、納品漏れや請求ミスなどのトラブルを防ぐために利用します。 ・各案件の進捗状況を関係者間でリアルタイムに共有し、部門間の円滑な連携と生産性の向上を図るために利用します。 ・蓄積された受注データを分析し、売れ筋商品や優良顧客の傾向を把握することで、今後の営業戦略立案に役立てるために利用します。 ■利用するメリット ・案件の進捗状況がひと目で分かるため、納期遅延のリスクを早期に察知し、迅速な対応を取ることが可能になります。 ・顧客からの問い合わせに対して、担当者不在時でも他の社員が正確かつスムーズに対応でき、顧客満足度の向上につながります。 ・過去の受注実績がデータとして蓄積されるため、将来の売上予測の精度が高まり、的確な経営判断に貢献します。 こちらはWordで作成した、受注管理表のテンプレートです。進捗の項目にはタブによる選択、受領確認の項目はチェックボックスを採用しました。無料でダウンロードできるので、自社の営業部門や生産管理部門などでご活用ください。
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