【改正民法対応版】終身定期金契約書

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終身定期金契約とは、当事者の一方が、自己・相手方・第三者の死亡に至るまで、定期に金銭その他の物を相手方または第三者に給付する内容の契約です(民法689条)。 本雛型では、甲が乙に対して負う債務の返済の代わりに、第三者である丙に対して定期金を支払う内容となっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(債務の確認) 第2条(定期金の支払) 第3条(債務の消滅) 第4条(契約解除) 第5条(期限の利益喪失) 第6条(管轄合意)

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