【和・中・英対訳】各種契約・合意書編秘密保持契約書2(8a006c)/转租协议/SECRECY AGREEMENT

/1

情報の所有者が一定の情報を伝授する場合の秘密保持契約書の例です。 このファイルは和文、中文、英文の順に3ヶ国語の契約書がセットで入っています。 国際事業開発㈱HPの英文契約書データベースでは和文のみ契約書の半分を無料公開中。 大企業、日本貿易振興機構(JETRO)、渉外弁護士、大学でも使用されている信頼のある書式です。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:★5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 【改正民法対応版】出張鍼灸治療業務委託契約書(詳細版)

    【改正民法対応版】出張鍼灸治療業務委託契約書(詳細版)

    近年、企業や医療施設における従業員の健康管理の重要性が高まる中、出張鍼灸治療サービスの需要が増加しています。 このサービスを適切に提供し、受託するためには、明確で詳細な契約内容が不可欠です。 本契約書雛型は、鍼灸治療サービスを提供する事業者(乙)と、そのサービスを利用する企業や医療施設などのクライアント(甲)との間で交わされる、出張鍼灸治療業務委託に関する詳細な契約書です。 この雛型の特徴は、以下の通りです。 1.包括的かつ詳細: 本契約書は、業務内容から報酬、費用負担、知的財産権、反社会的勢力排除まで、幅広い事項を網羅しています。特に、出張鍼灸治療に特化した条項を含んでおり、通常の業務委託契約書よりも詳細な取り決めが可能です。 2.柔軟性と具体性 別紙形式を採用することで、業務のスケジュール、報酬、費用負担などの具体的な内容を柔軟に定義できます。これにより、個々の契約ごとに最適な条件を設定することが可能です。 3.リスク管理 機密保持、個人情報保護、損害賠償に関する条項を詳細に規定し、両者のリスクを最小限に抑える構成となっています。 4.実務的配慮 施設利用や衛生管理など、出張鍼灸治療特有の実務的な事項についても詳細に定めています。 本雛型は、出張鍼灸治療サービスの提供者、利用者双方にとって、安全で効果的な業務遂行を支援する詳細な契約書雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務委託) 第3条(業務内容) 第4条(業務遂行) 第5条(再委託の禁止) 第6条(報酬) 第7条(費用負担) 第8条(機密保持) 第9条(個人情報の取扱い) 第10条(知的財産権) 第11条(損害賠償) 第12条(契約期間) 第13条(解除) 第14条(反社会的勢力の排除) 第15条(権利義務の譲渡禁止) 第16条(契約の変更) 第17条(完全合意) 第18条(分離可能性) 第19条(準拠法) 第20条(管轄裁判所) 第21条(協議事項)

    - 件
  • 【改正民法対応版】理学療法士業務委託契約書

    【改正民法対応版】理学療法士業務委託契約書

    この理学療法士業務委託契約書は、リハビリテーション事業所等と独立した理学療法士との間で締結される雛型です。 本契約書は、両者の権利と義務を明確に定義し、公正かつ透明性のある業務関係を構築するために起案されています。 契約書には、業務内容、契約期間、報酬、業務時間などの基本的な条項に加え、独立契約者としての地位の確認、機密保持義務、知的財産権の帰属、損害賠償責任など、重要な項目をカバーしています。 さらに、反社会的勢力の排除や個人情報保護に関する条項も含まれており、現代の法的要件と社会的期待に応えるものとなっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条 目的 第2条 業務内容 第3条 契約期間 第4条 報酬 第5条 業務時間 第6条 独立契約者 第7条 機密保持 第8条 知的財産権 第9条 損害賠償 第10条 契約の解除 第11条 反社会的勢力の排除 第12条 個人情報保護 第13条 法令遵守 第14条 契約の変更 第15条 協議事項 第16条 管轄裁判所

    - 件
  • 【改正民法対応版】環境計量証明業務委託契約書〔単発・スポット用〕

    【改正民法対応版】環境計量証明業務委託契約書〔単発・スポット用〕

    工場の排水検査や敷地境界での騒音測定など、環境に関わる分析・測定を外部の専門機関に頼むときに結ぶ、業務委託契約書のひな形です。 企業が環境計量証明事業所へ分析を外注する場面では、「どんな試料を・いつまでに・どんな形で納めてもらうか」を事前にきちんと決めておくことが欠かせません。 口約束や簡単なメールのやり取りだけでは、納期の行き違いや分析結果の取り扱いをめぐるトラブルが起きやすいからです。 この書式はそうした現場の実情を踏まえて作られており、発注側と受注側の双方が安心して取引を進められるよう、必要な取り決めを一枚の書面に整理しています。 具体的には、水質・土壌・大気・騒音・振動といった幅広い環境計量証明業務を対象として、計量証明書の発行条件と納品期限、分析データや報告書の権利の帰属先、顧客情報や測定結果の秘密保持、再委託の制限、損害が生じた場合の賠償ルールと免責の範囲まで、実際の取引でよく問題になる点を網羅しています。 また、改正民法の考え方を踏まえた契約不適合への対応手順も含んでいます。 この書式が活躍するのは、たとえば製造業の企業が定期的な排水検査を環境分析会社へ依頼するとき、建設会社が工事前の土壌汚染調査を外部機関に委託するとき、あるいは自治体や民間施設が空気環境測定を専門業者へ頼むときなどです。 単発・スポット対応の形式なので、継続的な取引ではなく「今回だけお願いしたい」という場面でも使いやすい設計になっています。 別紙の仕様書欄も用意していますので、測定内容の細かい条件をまとめて管理できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(委託業務の内容) 第2条(試料の引渡し・受領) 第3条(計量証明書の発行・納品) 第4条(委託料・支払条件) 第5条(再委託の禁止) 第6条(秘密保持) 第7条(知的財産権・データの帰属) 第8条(損害賠償) 第9条(免責) 第10条(契約の解除) 第11条(反社会的勢力の排除) 第12条(契約終了後の措置) 第13条(協議・合意管轄) (※ Claudeで生成の上、編集しています。)

    - 件
  • 【改正下請法(取適法)対応版】運送委託契約書

    【改正下請法(取適法)対応版】運送委託契約書

    この「【改正下請法(取適法)対応版】運送委託契約書」は、荷物の配送や輸送を運送会社に依頼する際に使用する契約書の雛型です。 2026年1月に施行される下請法の改正法である「製造委託等に係る中小受託事業者に対する代金の支払の遅延等の防止に関する法律」(略称:中小受託取引適正化法、通称:取適法)により、運送取引が新たに規制対象となることを受けて作成されました。 この書式が必要になるのは、製造業や卸売業、小売業などの企業が、自社製品や商品を配送するために運送事業者と契約を結ぶときです。 具体的には、工場から倉庫への製品輸送、倉庫から店舗への商品配送、通販事業者による顧客への配達委託など、様々な場面で使われます。 取適法では、発注側と受注側の公平な取引を守るため、契約書の作成と保管が義務付けられます。 書面での発注内容の明示、60日以内の支払期限の設定、一方的な値下げや支払拒否の禁止など、守るべきルールが細かく定められています。 違反すると公正取引委員会からの指導や勧告を受ける可能性があるため、この契約書雛型では、これらの規定をすべて織り込んだ内容になっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2026年1月1日施行の改正下請法(取適法)対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(委託料金) 第4条(発注手続) 第5条(支払条件) 第6条(禁止事項) 第7条(運送の実施) 第8条(再委託) 第9条(損害賠償) 第10条(保険) 第11条(機密保持) 第12条(個人情報の保護) 第13条(有効期間) 第14条(中途解約) 第15条(契約の解除) 第16条(反社会的勢力の排除) 第17条(協議事項) 第18条(管轄裁判所) 第19条(書面の保存)

    - 件
  • 【改正民法対応版】イベントブース・催事売り場・展示会ブース等運営委託契約書

    【改正民法対応版】イベントブース・催事売り場・展示会ブース等運営委託契約書

    本「【改正民法対応版】イベントブース・催事売り場・展示会ブース等運営委託契約書」は、イベントブース、催事売り場、展示会ブース等の運営を第三者に委託する際に使用する契約書の雛型です。 昨今、イベントや展示会の開催が増加する中、ブース運営を専門業者に委託するケースが増えてきています。しかし、委託する業務内容や責任分担が不明確なまま契約を締結してしまうと、後にトラブルが発生するリスクがあります。 本契約書を活用することで、委託者と受託者の権利義務関係を明確にし、安心してブース運営を委託することができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(営業活動の名義及び損益の帰属) 第4条(委託期間) 第5条(委託料) 第6条(費用負担) 第7条(販売商品の所有権) 第8条(報告義務) 第9条(契約の解除) 第10条(損害賠償) 第11条(転貸の禁止) 第12条(秘密保持) 第13条(個人情報の取扱い) 第14条(権利義務の譲渡禁止) 第15条(反社会勢力の排除) 第16条(協議事項) 第17条(管轄裁判所)

    - 件
  • 委託加工契約書(民法改正対応)

    委託加工契約書(民法改正対応)

    この契約書は製品加工の委託に関する取引を明確化し、民法改正にも対応した内容となっています。委託者(甲)と受託者(乙)の権利・義務関係を規定することで、取引の透明性と信頼性を高めることを目的としています。 ■委託加工契約書とは 製品の加工業務を委託する際に、委託者と受託者の間で取り決められる契約書です。加工の範囲や責任、料金などを明確に記載し、トラブルを未然に防ぐ役割を果たします。 ■利用シーン <製品加工の外部委託> 製造業者が特定の製品や部品の加工を外部業者に委託する際に利用します。 <加工内容と納期の明確化> 加工内容や納品スケジュールを明確にし、双方の認識を一致させるための基盤として使用します。 <責任範囲の確認> 加工品の品質や瑕疵の責任について明確にするため、契約前に双方で確認することが重要です。 ■作成時のポイント <加工内容の詳細記載> 加工指図書や納入期日を契約内で明確に指定し、加工内容が不明確になることを防ぎます。 <瑕疵責任の取り決め> 原料の瑕疵や加工品の不適合が発生した場合の対応について明記します。 <再委託の制限> 受託者が第三者に再委託を行う際の条件や禁止事項を記載します。 <工業所有権の帰属> 加工品に関する工業所有権の帰属を明確にし、後のトラブルを防ぎます。 ■テンプレートの利用メリット <トラブル防止> 明確な取り決めにより、双方の認識のずれを防ぐことができます。 <柔軟なカスタマイズ可能> 自社の取引条件に合わせて項目を追加・修正できます。 <効率的な契約締結> あらかじめフォーマットが整備されているため、契約作成の手間を省くことができます。

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    法務・契約 > 取引・業務委託契約 > NDA・機密保持契約書・秘密保持契約書
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?