【和・中・英対訳】各種契約・合意書編プロジェクト契約書(8a021)/PROJECT AGREEMENT/工程协议

/1

当事者Aと当事者Bと当事者Cの間で、当事者Aの承認を条件とした予算明細書、製作日程表及び資金運用計画表だけでなく、本プロジェクトの創作面及び技術面での要綱を作成するものとする。製作及び頒布権、役務、報酬、製作管理及び承認、延期及び放棄、協議、譲渡、クレジット、接収、表示及び保証、所有権及び期間、秘密保持他の項目で示した内容で契約する場合に使用する。 このファイルは和文、中文、英文の順に3ヶ国語の契約書がセットで入っています。 国際事業開発㈱HPの英文契約書データベースでは和文のみ契約書の半分を無料公開中。 大企業、日本貿易振興機構(JETRO)、渉外弁護士、大学でも使用されている信頼のある書式です。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:★5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 【参考和訳付】Submission to Arbitration(仲裁付託契約)

    【参考和訳付】Submission to Arbitration(仲裁付託契約)

    仲裁合意とは、裁判所での争訟に代えて、紛争の解決を仲裁人に委ねることを合意する当事者間の契約です。 仲裁手続によってなされる仲裁判断は、裁判上の確定判決と同一の効力を有します。 そして、その仲裁判断の内容に不服があっても、その内容を裁判所で争うことはできかねます。 本雛型は、上記の仲裁に関する合意をするための「【参考和訳付】Submission to Arbitration(仲裁付託契約)」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。

    - 件
  • 【GDPR準拠】【参考和訳付】DATA PROCESSING AGREEMENT(データ処理契約)

    【GDPR準拠】【参考和訳付】DATA PROCESSING AGREEMENT(データ処理契約)

    この書式は、EU一般データ保護規則(GDPR)に準拠した「データ処理契約(DPA:Data Processing Agreement)」の英文テンプレートです。 参考和訳も付属しているので、英語だけでは不安な方でも内容を確認しながら使えます。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、自社の状況に合わせて自由に編集・加筆いただけます。 そもそもDPAとは何かというと、お客様(データの管理者)と、お客様に代わってデータを扱うサービス提供者(データの処理者)との間で、「あなたの大切な個人データを、うちはこういうルールで安全に取り扱いますよ」という約束事を書面にしたものです。 GDPRでは、この契約の締結が義務づけられています。 たとえば、日本のSaaS企業がEU圏内の企業にサービスを提供する場合や、EU所在の個人ユーザーのデータを扱う場合に必要になります。 最近は「御社のDPAを見せてください」と海外の取引先から求められるケースも増えていて、用意がないと商談が止まってしまうこともあるようです。 本テンプレートは全12条に加えて3つの別紙で構成されています。 個人データの取扱範囲、セキュリティ対策の内容、データ侵害が起きたときの通知ルール、外部委託先(復処理者)の管理、海外へのデータ移転の手続き、監査の進め方など、GDPRが求めるポイントをひと通りカバーしています。 空欄箇所に自社の情報を記入するだけで、実務にそのまま使えるよう起案しました。 海外のクライアントから急にDPAの提出を求められた場面、新規のSaaSサービスを海外展開するにあたって契約まわりを整備したい場面などで、すぐに活用いただけるはずです。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(適用範囲及び目的) 第3条(処理者の義務) 第4条(データ侵害の通知) 第5条(復処理者) 第6条(国際データ移転) 第7条(監査権) 第8条(データ保護影響評価) 第9条(責任) 第10条(期間及び終了) 第11条(準拠法及び管轄) 第12条(一般条項) 別紙1(処理の詳細) 別紙2(承認済み復処理者) 別紙3(技術的及び組織的措置) (※ Claudeで生成の上、編集しています。)

    - 件
  • 〔参考和訳付〕PERSONAL GUARANTEE AGREEMENT(個人保証契約書)

    〔参考和訳付〕PERSONAL GUARANTEE AGREEMENT(個人保証契約書)

    海外の取引先やビジネスパートナーと契約を結ぶとき、相手から「個人としても責任を負ってほしい」と求められることがあります。 特に融資・与信・商業テナント・フランチャイズといった場面で、会社や個人事業の代表者が個人として連帯して保証するために使われるのが、この「〔参考和訳付〕PERSONAL GUARANTEE AGREEMENT(個人保証契約書)」です。 英語圏では銀行融資の際に20%以上の株主に個人保証を義務づけるケースが一般的で、米国・英国・オーストラリア・カナダなど多くの国でこの書式が日常的に使われています。 「会社として契約しているのに、なぜ個人の署名が必要なの?」と思う方も多いですが、相手方としては万一のときに確実に回収できる手段として個人保証を求めるのです。 この書式は、保証の範囲・継続性・無条件性・抗弁権の放棄・代位権・表明保証・財務情報の提供義務・補償・譲渡・準拠法・完全合意・可分性・電子署名の有効性まで、実務で必要とされる条項をひと通り盛り込んだ英文契約書です。 英語が原文で、参考和訳(日本語訳)を別ページに付けていますので、内容を確認しながら安心して使えます。 難しい英単語の意味を一つひとつ調べる手間がなく、どの条文が何のためにあるのか日本語で照らし合わせながら確認できるのが最大の利点です。 ファイル形式はWord(.docx)なので、会社名・氏名・住所・準拠州といったプレースホルダーをそのまま書き換えるだけで自分の取引に合わせてすぐに使えます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(保証) 第2条(継続的保証) 第3条(無条件性) 第4条(抗弁権および通知の放棄) 第5条(代位) 第6条(表明および保証) 第7条(財務情報の提供) 第8条(補償) 第9条(譲渡) 第10条(準拠法および管轄) 第11条(完全合意・変更) 第12条(可分性) 第13条(原本・電子署名)

    - 件
  • 【解説・参考和訳付】Three Party Setoff_Agreement(三者間相殺契約書)

    【解説・参考和訳付】Three Party Setoff_Agreement(三者間相殺契約書)

    三者間相殺契約書というのは、A社・B社・C社という三つの会社が関わる取引で、もしB社が倒産したり、取引先からの差し押さえを受けたりした場合に、お金のやりとりを整理しやすくしておくための約束ごとをまとめた書式です。 たとえば、A社がB社に材料を売り、B社がそれを加工してC社に売る、という流れの取引はよくありますよね。このとき、A社とC社が親会社・子会社のような関係であることも少なくありません。 こうした三社の取引で、もしB社が経営難になってしまうと、A社は売った代金を回収できないのに、C社からB社へのお金の流れはそのまま残ってしまう、という不公平が起きることがあります。 この書式は、そうなったときにA社とB社の間にある債権と、B社とC社の間にある債権を、あらかじめ決めたルールに沿って打ち消し合えるようにしておくものです。 国際的な取引やグループ会社間の取引が多い会社、また取引先の経営状況に不安があるときなどに活用されることが多く、契約の段になって慌てて作るより、平常時に準備しておくことで安心感が違います。 英語版と日本語の参考訳がセットになっており、海外の取引先とのやりとりにもそのまま使っていただけます。 さらに、この書式にはどんな場面で使うものなのか、どんな考え方に基づいているのかをやさしく解説したページも付いています。 法律や会計の専門知識がなくても、流れをイメージしながら読み進められる内容になっています。 ファイルはWord形式(.docx)でお渡しするため、社名や金額、住所などの部分を、お使いのパソコンでそのまま書き換えてご利用いただけます。 〔条文タイトル〕 第1条(基礎となる各債権) 第2条(相殺の仕組み) 第3条(トリガー事由) 第4条(トリガー事由発生前の義務) 第5条(表明および保証) 第6条(変更の通知) 第7条(確定日付の取得) 第8条(有効期間および解除) 第9条(準拠法および管轄) 第10条(その他)

    - 件
  • 【和・英対訳】各種契約・合意書編和解契約書(8a019)/COMPROMISE AGREEMENT

    【和・英対訳】各種契約・合意書編和解契約書(8a019)/COMPROMISE AGREEMENT

    ライセンス契約に関する紛争を解決する為の合意書のひな形です。 このファイルは英文契約書と理解しやすいようそれに対する和文の契約書がセット(和文の後に英文)で入っています。 国際事業開発㈱HPの英文契約書データベースでは和文のみ契約書の前半部分を無料公開中。 大企業、日本貿易振興機構(JETRO)、渉外弁護士、大学でも使用されている信頼のある書式です。

    - 件
  • 【英語】了解覚書

    【英語】了解覚書

    複数の団体・機関が協働してプロジェクトを実施する際に取り交わす英文の「了解覚書(MOU)」テンプレートです。目的(Purpose)、役割分担(Roles and Responsibilities)、報告義務(Reporting Requirements)、資金(Funding)、有効期間(Timeframe)、秘密保持(Confidentiality)の各項目を英語で記載でき、補助金事業などで複数機関が連携する場面を想定した文例が入っています。Word形式で無料ダウンロードして編集可能のため、覚書作成の手間を抑えられます。 ■MOU(了解覚書)とは 契約書とは異なり、複数の当事者が合意した協力内容や役割分担を確認し合うための文書です。海外の行政機関やNPOの助成金プログラムでは、契約に先立ってMOUを取り交わし、役割や責任範囲を明確にする実務がよく用いられます。 ■テンプレートの利用シーン ・海外助成金プログラムへの参加時 複数団体が共同で事業を実施する際、資金使途や役割分担を明文化する場面で使えます。 ・国際NPO・NGO間の協働プロジェクト 支援団体同士が人員や設備を分担する際の合意文書として活用できます。 ・自治体・教育機関との連携事業 研修やボランティア派遣など、機関同士が協力する取り組みの開始時に使えます。 ■利用・作成時のポイント ・斜体の指示文は提出前に削除する 斜体部分は記入の手引きのため、内容を置き換えて削除します。 ・役割ごとの責任者名を明記する Agency A・Bの担当者名と業務内容を記載すると、認識齟齬を防げます。 ・秘密保持条項の記載範囲を確認する 安全に関わる情報を扱う場合は、記載内容を調整します。 ■テンプレートの利用メリット <関係者間の認識齟齬を軽減> 役割分担や報告義務が項目化されているため、協働開始後の「言った言わない」を防ぎやすくなります。 <無料で業務効率化> Word形式で無料ダウンロードが可能のため、コスト削減と時短に直結します。 ※本テンプレートは汎用例です。最新の法令を確認し、必要に応じて弁護士など専門家にご相談のうえご利用ください。

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    社外文書・ビジネス文例 > 英文ビジネス文書 > 英文契約書
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?