【和・中・英対訳】各種契約・合意書編プロジェクト契約書(8a021)/PROJECT AGREEMENT/工程协议

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当事者Aと当事者Bと当事者Cの間で、当事者Aの承認を条件とした予算明細書、製作日程表及び資金運用計画表だけでなく、本プロジェクトの創作面及び技術面での要綱を作成するものとする。製作及び頒布権、役務、報酬、製作管理及び承認、延期及び放棄、協議、譲渡、クレジット、接収、表示及び保証、所有権及び期間、秘密保持他の項目で示した内容で契約する場合に使用する。 このファイルは和文、中文、英文の順に3ヶ国語の契約書がセットで入っています。 国際事業開発㈱HPの英文契約書データベースでは和文のみ契約書の半分を無料公開中。 大企業、日本貿易振興機構(JETRO)、渉外弁護士、大学でも使用されている信頼のある書式です。

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    複数の団体・機関が協働してプロジェクトを実施する際に取り交わす英文の「了解覚書(MOU)」テンプレートです。目的(Purpose)、役割分担(Roles and Responsibilities)、報告義務(Reporting Requirements)、資金(Funding)、有効期間(Timeframe)、秘密保持(Confidentiality)の各項目を英語で記載でき、補助金事業などで複数機関が連携する場面を想定した文例が入っています。Word形式で無料ダウンロードして編集可能のため、覚書作成の手間を抑えられます。 ■MOU(了解覚書)とは 契約書とは異なり、複数の当事者が合意した協力内容や役割分担を確認し合うための文書です。海外の行政機関やNPOの助成金プログラムでは、契約に先立ってMOUを取り交わし、役割や責任範囲を明確にする実務がよく用いられます。 ■テンプレートの利用シーン ・海外助成金プログラムへの参加時 複数団体が共同で事業を実施する際、資金使途や役割分担を明文化する場面で使えます。 ・国際NPO・NGO間の協働プロジェクト 支援団体同士が人員や設備を分担する際の合意文書として活用できます。 ・自治体・教育機関との連携事業 研修やボランティア派遣など、機関同士が協力する取り組みの開始時に使えます。 ■利用・作成時のポイント ・斜体の指示文は提出前に削除する 斜体部分は記入の手引きのため、内容を置き換えて削除します。 ・役割ごとの責任者名を明記する Agency A・Bの担当者名と業務内容を記載すると、認識齟齬を防げます。 ・秘密保持条項の記載範囲を確認する 安全に関わる情報を扱う場合は、記載内容を調整します。 ■テンプレートの利用メリット <関係者間の認識齟齬を軽減> 役割分担や報告義務が項目化されているため、協働開始後の「言った言わない」を防ぎやすくなります。 <無料で業務効率化> Word形式で無料ダウンロードが可能のため、コスト削減と時短に直結します。 ※本テンプレートは汎用例です。最新の法令を確認し、必要に応じて弁護士など専門家にご相談のうえご利用ください。

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