当事者Aと当事者Bと当事者Cの間で、当事者Aの承認を条件とした予算明細書、製作日程表及び資金運用計画表だけでなく、本プロジェクトの創作面及び技術面での要綱を作成するものとする。製作及び頒布権、役務、報酬、製作管理及び承認、延期及び放棄、協議、譲渡、クレジット、接収、表示及び保証、所有権及び期間、秘密保持他の項目で示した内容で契約する場合に使用する。 このファイルは英文契約書と理解しやすいようそれに対する和文の契約書がセット(和文の後に英文)で入っています。 国際事業開発㈱HPの英文契約書データベースでは和文のみ契約書の半分を無料公開中。 大企業、日本貿易振興機構(JETRO)、渉外弁護士、大学でも使用されている信頼のある書式です。
両当事者の相互の利益及び発展のため可能な限り多く、工事や製作及び他の関連作業のプロジェクトを協力して実施する様な場合に使用します。 このファイルは日本語、中国語、英語の順に3ヶ国語の契約書がセットで入っています。 この書式は国際事業開発㈱の完全オリジナルで、500以上ある書式の一つです。 大企業、日本貿易振興機構(JETRO)、渉外弁護士、大学でも使用されている信頼のある書式です。
日本企業と外国企業が、外国に合弁会社を設立することを想定した「JOINT VENTURE AGREEMENT」です。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔TABLE OF CONTENTS〕 Article 1 (設立) Article 2 (事業目的) Article 3 (商号) Article 4 (所在地) Article 5 (定款) Article 6 (運営計画) Article 7 (資本) Article 8 (支払) Article 9 (定期および臨時株主総会) Article 10 (定足数) Article 11 (決議) Article 12 (重要事項) Article 13 (取締役の選任) Article 14 (取締役の任期) Article 15 (定足数および決議) Article 16 (重要事項) Article 17 (役員) Article 18 (兼任) Article 19 (会計期間) Article 20 (会計監査) Article 21 (増資) Article 22 (株式の譲渡制限) Article 23 (選択権) Article 24 (資金調達への協カ) Article 25 (機械等の供給) Article 26 (技術援助) Article 27 (販売権) Article 28 (競合禁止) Article 29 (認可申請) Article 30 (秘密情報) Article 31 (効力発生日) Article 32 (終了) Article 33 (不可抗力) Article 34 (通知) Article 35 (譲渡) Article 36 (仲裁) Article 37 (相違) Article 38 (準拠法) Article 39 (権利放棄) Article 40 (完全合意) Article 41 (表題) Article 42 (言語)
機械&技術に関する供給契約書になります。 このファイルは英文契約書と理解しやすいようそれに対する和文の契約書がセットで入っております。 この書式は国際事業開発㈱の完全オリジナルで、500以上ある書式の一つです。 大企業、日本貿易振興機構(JETRO)、渉外弁護士、大学でも使用されている信頼のある書式です。
従業員の個人情報を適切に取得・利用・第三者提供するにあたり、本人の同意を文書で確認するための同意書です。収集項目、利用目的、第三者提供の範囲、従業員の権利、問い合わせ窓口、安全管理措置までを体系的に整理し、条項ごとに見出しを設けた読みやすいレイアウトになっています。Word形式のため自社規程に合わせて編集しやすく、署名欄と作成日も備えた記録として保管しやすい体裁です。 ■従業員の個人情報提供に関する同意書とは 企業が雇用管理の過程で取得する氏名・住所・給与情報・社会保険関連情報・健康診断結果等の個人情報について、その利用目的や提供範囲を明示し、本人の同意を得るための文書です。一般的に企業の人事・総務部門が用意し、入社時や個人情報の取扱方針変更時に従業員へ交付・説明して署名を得ることで、透明性ある情報管理と法令遵守を実現します。 ■テンプレートの利用シーン <入社時の同意取得に> 雇用契約締結時に、個人情報の取扱い方針を説明し、書面で同意を得る場面で活用できます。 <業務委託先へ情報を提供する場合に> 給与計算、社会保険手続き、健康診断などの外部委託に伴う第三者提供の説明資料として利用できます。 <個人情報保護方針の見直しや法改正対応時に> 情報管理体制の変更や法改正により利用目的が拡大する場合、既存従業員へ再度同意を取得する際にも活用可能です。 ■作成・利用時のポイント <利用目的は具体的かつ明確に> 「雇用管理」などの包括的な表現に加え、労務管理や法令対応など具体例を示すことで、従業員が理解しやすくなります。 <問い合わせ窓口情報を最新に> 担当部署の連絡先やメールアドレスなどは変更があれば速やかに更新し、実際に対応可能な窓口を明示しましょう。 <署名・日付の取得を徹底> 従業員本人の署名と日付を記入してもらい、同意取得の記録として適切に保管します。 ■テンプレートの利用メリット <例文付きで作成負担を軽減> 条文形式の文章が用意されているため、ゼロから作成する手間を省き、業務効率の向上につながります。 <Word形式で柔軟に編集可能> 会社名や代表者名の差し替え、条項追加なども容易に行えます。印刷・PDF化にも対応しやすく、すぐに実務に活用できます。
転籍同意書は、転籍に関する条件や従業員の合意を明文化し、会社と労働者の双方にとってトラブルを防ぐ重要な役割を果たします。 ・転籍は単なる異動とは異なり、雇用契約の相手方(会社)が変わるため労働者の同意が必要となります。書面で同意を得ることで、後々のトラブルを防ぐことができます。 ・転籍後の業務内容、勤務地、契約種別、労働条件(給与・労働時間・休暇など)を事前に確認し、双方が納得した上で転籍を進めることができ、労働者が不利益を被らないようにします。 ・転籍が円滑に進むよう、転籍元と転籍先の会社間での合意内容を整理し、労働者にも伝える役割を果たします。 このようにしっかりとした内容で作成することで、転籍がスムーズに進み、円満な人事異動が実現できます。
■合意書とは 二者または複数の当事者が、一定の事項について合意に至ったことを正式に文書で証明する書式です。契約書に比べて簡易なケースが多いものの、裁判上の証拠能力を有する重要なビジネス文書です。 ■利用するシーン ・新規共同プロジェクトの開始時に、パートナー企業や社内別部署との役割分担や取り決めを明記する場合に利用します。 ・業務委託や業務提携の細目について、お互いの責任範囲や成果物を整理・文書化する場面で利用します ・トラブル発生時や解決時に、事実認識や今後の対応策について当事者間で合意した内容を明文化する場合に利用します。 ■利用する目的 ・双方の合意事項を文章で明確に残し、後のトラブルや誤解を未然に防止するために利用します。 ・口頭やメールなどの非公式な確認内容を、法的拘束力がある証拠書類として残すために利用します。 ・責任や分担、納期、対価などの取り決め事項をあらためて整理・共通認識化するために利用します。 ■利用するメリット ・将来的な解釈や記憶違いによる紛争防止につながり、業務リスクを軽減できます。 ・明文化することで合意内容の漏れや曖昧な点を回避し、より円滑なビジネス推進が可能となります。 ・契約書ほど厳密でなくとも、証拠能力が認められるため、実務上の柔軟性と安心感があります。 こちらは無料でダウンロードできる、Wordで作成した合意書のテンプレートです。パートナー企業とのプロジェクトの開始時などに、お役立ていただけると幸いです。
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