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データベースを利用させるなどデータを提供するサービスを利用するための規約をまとめた「【改正民法対応版】(データ提供サービスに関する)利用規約」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(本データ提供サービスの利用) 第2条(支払方法) 第3条(利用期間及び登録更新) 第4条(本データ提供サービスの変更・停止・終了) 第5条(著作権等) 第6条(禁止事項) 第7条(個人情報の保護) 第8条(データ等の利用) 第9条(免責) 第10条(解約手続) 第11条(本規約の変更) 第12条(準拠法) 第13条(専属的合意管轄裁判所)
通勤のため、交通機関又は有料の道路を利用しその運賃又は料金の支給を申請するための書類
発明考案取扱規程の雛形・サンプルです。社内規程を作成するときに参考にしてください。
本「【改正民法対応版】古物商仮設店舗営業業務委託契約書」は、古物営業法に基づく古物商が、第三者に対して仮設店舗営業(催事買取)を委託する際に必要となる業務委託契約書の雛型です。 2020年4月1日施行の改正古物営業法による全国共通許可制度、および2018年10月24日施行の改正古物営業法による仮設店舗での古物買受けの許可に対応しています。 また、2020年4月1日施行の改正民法の内容も反映されており、最新の法制度に則った内容となっています。 本契約書雛型は、以下のような場面での活用を想定しています。 百貨店や商業施設等での催事における貴金属・ブランド品等の買取イベント、商業施設の期間限定買取ブースの設置・運営、地方での巡回買取イベントの実施、アンテナショップとしての期間限定買取店舗の出店など、古物商が自社の名義で他社に買取業務を委託する際にご利用いただけます。 本契約書雛型では、委託者(甲)の営業としての性質を明確にし、名義貸し規制に抵触しない形で業務委託関係を構築できるよう工夫されています。経営管理契約の形式を採用することで、営業活動の名義および損益が委託者に帰属する関係性を明確化し、古物営業法上の規制に配慮した内容となっています。 また、個人情報保護や反社会的勢力の排除、損害賠償責任など、現代的なリスク管理の観点からも必要十分な条項を備えています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(委託業務の内容) 第4条(業務実施場所) 第5条(業務実施体制) 第6条(設備・備品等) 第7条(営業時間) 第8条(買取基準) 第9条(買取価格) 第10条(営業損益の帰属) 第11条(委託料および支払方法) 第12条(経費の負担) 第13条(売買契約の締結) 第14条(禁止事項) 第15条(報告義務) 第16条(個人情報の取扱い) 第17条(秘密保持) 第18条(契約期間) 第19条(解除) 第20条(損害賠償) 第21条(反社会的勢力の排除) 第22条(契約終了時の処理) 第23条(残存条項) 第24条(管轄裁判所) 第25条(協議事項)
占いサービスを提供する事業会社(電話占い、チャット占い、メール鑑定)が占い師(個人事業主)と占いサービスの業務委託契約を締結する際のフォーマットです。 標準的な内容(契約内容、秘密保持、個人情報の取扱いなど)を網羅しています。 赤字部分を自社のルールに合わせて修正のほか、提供サービスに固有の条項は追加してお使いください。
この書式は、絵画・彫刻・陶磁器・古文書・古書籍といった美術品や文化財の修復を専門家に依頼する際に使う業務委託契約書のひな型です。 修復を依頼する側(委託者)の権利をしっかり守ることに重点を置いた「委託者有利版」として作成しています。 大切な美術品や文化財を他人に預けて修復してもらうというのは、所有者にとって大きな不安を伴うものです。 「勝手に想定外の作業をされたらどうしよう」「預けている間に傷つけられたら」「仕上がりに納得できなかったら」 こうした心配を解消するために、契約の段階であらかじめ依頼者側の管理権限や救済手段を手厚く確保しておくのがこの書式の狙いです。 具体的には、修復計画外の作業を禁止する規定、作業場所へいつでも立入検査できる権利、損害賠償に上限を設けず間接損害まで請求可能とする条項、修復記録の著作権を依頼者に帰属させる規定、再委託の原則禁止、依頼者都合の解除を比較的容易に行える条項など、依頼する側が主導権を持てる構成になっています。 全19条に加え、別紙の修復業務仕様書も付属しています。 個人コレクター、美術館・博物館、ギャラリー、寺社、図書館など、大切な美術品や文化財の修復を外部に委託するあらゆる場面でお使いいただけます。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、対象物の名称や金額、期間などをご自身の案件に合わせて自由に編集してください。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(本対象物の特定) 第3条(事前調査及び修復方針) 第4条(修復の基本原則) 第5条(委託料及び支払方法) 第6条(履行期間) 第7条(本対象物の引渡し及び保管) 第8条(中間報告及び検査) 第9条(完了検査及び引渡し) 第10条(契約不適合責任) 第11条(損害賠償及び保険) 第12条(再委託の禁止) 第13条(秘密保持) 第14条(知的財産権及び写真等の利用) 第15条(契約の解除) 第16条(不可抗力) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(協議事項) 第19条(合意管轄)
この書式は、AIを使った文章生成サービスを一般消費者向け(BtoC)に展開する事業者のために作成した利用規約のひな型です。 ブログ記事の自動作成ツール、広告コピー生成サービス、メール文案の作成支援、SEOコンテンツの自動生成サービスなど、ユーザーがAIに文章を書かせるタイプのサービス全般にお使いいただけます。 AI文章生成サービスには、従来のWebサービスにはなかった特有のリスクがいくつもあります。 たとえば、AIが作った文章の著作権は誰のものなのか、生成された文章が他人の著作物に似てしまった場合の責任は誰が負うのか、ユーザーが入力した文章やデータをAIの学習に使ってよいのか、AIが事実と異なる内容を書いてしまった場合にどこまで責任を負うのか、といった問題です。 本書式は、こうしたAI文章生成サービスならではの論点を全21条にわたって丁寧に整理し、サービスを運営する事業者のリスクを最小限に抑える内容にまとめました。 使用場面としては、新たにAI文章生成サービスを立ち上げるとき、既存のサービスにAIライティング機能を追加するとき、あるいは今ある利用規約をAI時代に合った内容に見直したいときなどが想定されます。 各条文には内容理解の参考として青字の解説コメントを付けていますので、規約づくりに不慣れな方でも趣旨を把握しながら作業を進められます。 ご利用の際は、青字の解説コメントを削除したうえで、適宜編集してお使いください。 〔条文タイトル〕 第1条(総則) 第2条(定義) 第3条(アカウントの登録および管理) 第4条(本サービスの内容) 第5条(生成コンテンツの正確性に関する非保証および免責) 第6条(生成コンテンツの著作権および利用範囲) 第7条(第三者の著作権との関係) 第8条(入力データの取扱い) 第9条(個人情報の保護) 第10条(禁止行為) 第11条(利用制限および登録抹消) 第12条(本サービスの中断および停止) 第13条(本サービスの終了) 第14条(退会) 第15条(利用料金および支払方法) 第16条(知的財産権) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(損害賠償) 第19条(秘密保持) 第20条(分離可能性) 第21条(準拠法および管轄裁判所) 附則
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