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2020年10月1日に施行された改正建設業法に対応した「注文書」及び「注文請書」の雛型です。各種条件は、業界で最も一般的な「民間(七会)連合協定工事請負契約約款」を引用し適用させております。 各社様のご実状を踏まえた上で、適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。
[業種]
建設・建築
男性/60代
2024.03.08
ありがとうございます。助かります。
海外でプラント建設やインフラ整備のプロジェクトを進める場面では、発注者(工事の依頼主)とコンサルタント会社(設計・監理などの専門業者)の間で、業務の範囲や報酬、責任の所在をきちんと取り決めておく必要があります。 この書式は、そうした海外プロジェクトで実際に使えるように設計した契約書の雛型です。 世界中の建設・インフラ業界で広く使われている国際標準フォーム「FIDICホワイトブック(第5版)」の考え方を土台にしており、グローバルな取引慣行に沿った内容になっています。 英語を正文とし、日本語の参考訳を別ページに収録しているため、日本の発注者・コンサルタント双方がスムーズに内容を確認できます。 具体的には、石油・化学・LNGといったプラント案件、あるいは橋梁・道路・港湾などのインフラ輸出案件において、概念設計(プレFEED)から詳細設計、調達支援、建設監理にいたるまでの一連の業務を一本の契約書でカバーします。 業務範囲・工程・報酬方式・知的財産の帰属・秘密保持・損害賠償の上限・保険・不可抗力・解除・国際仲裁による紛争解決など、実務上で必ず論点になる事項を全16条にわたって網羅しています。 使用場面としては、国内ゼネコンや専門工事会社が海外の政府機関・民間事業会社から設計監理を受注するとき、エンジニアリング会社が海外パートナーとコンサル業務の契約を結ぶときなど、幅広い場面で活用できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義および解釈) 第2条(業務の開始および期間) 第3条(業務範囲) 第4条(コンサルタントの義務) 第5条(追加業務および変更) 第6条(発注者の義務) 第7条(知的財産権) 第8条(報酬および支払い) 第9条(秘密保持) 第10条(責任制限および補償) 第11条(保険) 第12条(不可抗力) 第13条(業務停止および解除) 第14条(紛争解決) 第15条(準拠法) 第16条(一般条項) 附属書A(契約基本事項) 附属書B(業務範囲および工程表) 附属書C(報酬および支払条件) 附属書D(保険要件) 附属書E(特別条件) (※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。)
2025年6月1日施行の労働安全衛生規則改正に対応したGoogleドキュメント形式の「熱中症報告体制の周知」テンプレートです。WBGT28℃以上または気温31℃以上の環境下での建設業作業において、熱中症発生時の報告体制や応急対応の手順を明文化し、現場従事者・協力会社作業員への周知を目的とした実務向けの案内文です。 ■熱中症報告体制の周知(建設業向け)とは 建設現場において熱中症が発生した際、迅速かつ適切な対応を行うための報告体制を明文化し、関係者に周知するための文書です。2025年の法改正により、一定の暑熱環境下での作業に対して、報告体制の整備と教育が義務化されました。 ■テンプレートの利用シーン <建設現場での安全衛生教育時> 朝礼やKY活動時に使用し、作業員・協力会社への周知を徹底する場面で活用できます。 <熱中症対策の社内ルール整備> 報告フローや責任者の連絡先を明記することで、緊急時の混乱を防ぎます。 <法令遵守・記録保管のための文書化> 教育記録として保管することで、監査や労基署対応にも備えられます。 ■利用・作成時のポイント <報告フローと責任者を明確に> 誰が・いつ・どこに報告するかを明記し、現場での即時対応を可能にします。 <記録様式との連携> 「熱中症対応計画書」「発症時記録票」などの様式と併用することで、実務運用がスムーズになります。 ■テンプレートの利用メリット <例文付きで安心> 実際の現場で使える文面が含まれており、初めての作成でも迷わず対応できます。 <Googleドキュメント形式で共有・編集が簡単> クラウド上での共有・掲示・印刷が容易で、現場ごとのカスタマイズも可能です。 ※本テンプレートは2025年6月1日改正「労働安全衛生規則 第612条の2」および「労働安全衛生法 第22条」に基づいて作成しています。運用時は最新の法令や厚労省の指針を確認のうえご利用ください。
建設業許可の専任技術者(営業所技術者)要件を実務経験で証明する際に必要となる「実務経験証明書」です。建設業許可の新規申請時や、専任技術者(営業所技術者)を実務経験で証明する申請書類の一つです。見本付きのため、初めて作成される企業担当者の方にもお勧めです。 ■実務経験証明書とは 建設業許可の要件である専任技術者の資格を、国家資格ではなく実務経験によって証明するための公的書類です。一般建設業許可では10年以上、指定学科卒業者は3年または5年以上の実務経験が必要となるのが一般的で、その経験内容を証明者(雇用主等)が証明します。 ■テンプレートの利用シーン <建設業許可の新規申請時に> 国家資格を持たない技術者を専任技術者として配置する場合、実務経験による証明書類として使用できます。 <業種追加や更新申請の際に> 新たな業種の専任技術者を実務経験で証明する場合や、技術者の変更に伴う申請時に活用できます。 ■作成・利用時のポイント <工事内容は具体的かつ正確に記載> 従事した工事名や工事内容を具体的に記載し、許可を受けようとする建設業の種類に対応した工事経験であることを明確にします。 <証明者と使用者の関係を明記> 被証明者が在籍していた会社の代表者または個人事業主が証明者となるのが原則であり、使用者の証明を得られない場合はその理由を記載する欄も設けられています。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで記入がスムーズ> 初めて作成する担当者でも迷いにくく、業務の時短と効率化につながります。 <Excel形式で管理・印刷が容易> 社内での管理や保管がしやすく、必要に応じて複数枚の印刷や電子データでの保存が簡単に行えます。 ※出典:国土交通省関東地方整備局(https://www.ktr.mlit.go.jp/index.htm) ※本テンプレートの見本は、利用者の利便性向上を目的としてbizoceanが作成した参考例です ※申請先の都道府県や地方整備局により、添付書類や証明方法に独自ルールがある場合がありますので、各行政庁の手引きをご確認のうえご利用ください。
展示品による注文書です。展示品より発注を決定した際の注文書としてご使用ください。
英語版の発注書です。
「分電盤始業前点検表」は、電気設備の安全性を確保するために行われる点検作業の一つです。一般的に、工場や建物などの電気設備を管理するために使用されます。 分電盤始業前点検表の主な目的は、電気設備の安全性を確保し、異常を早期に発見して修理することです。これにより、電気系統の安定性や効率性を維持し、火災や事故のリスクを最小限に抑えます。 ちょうどよいサイズの書式がなかったので作成しました。
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