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再三の督促にもかかわらず滞納家賃を支払わない賃借人に対する「賃貸借契約解除通知書」雛型です。契約解除と共に、物件明け渡し及び滞納家賃の支払いもあらためて請求する内容となっております。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。
2026年1月から施行される改正下請法(正式名称:中小受託取引適正化法、通称「取適法」)に対応した、プログラム作成委託契約書の委託者(発注者)有利版ひな形です。 システム開発やソフトウェア制作を外注する際、発注側としてリスクをしっかり管理しながら取引を進めたいという企業様向けに作成しました。 法改正で定められた手形払い禁止や価格協議義務といった守らなければならないルールはきちんと押さえつつ、それ以外の部分では発注者に有利な条項を盛り込んでいます。 具体的には、開発途中での仕様変更指示権、納期遅延時のペナルティ条項、検収期間の30日への延長、著作権の即時移転、受託者の賠償責任に上限を設けない規定、発注者都合での解除権、管轄裁判所を発注者の本店所在地にする条項などが含まれています。 業務システム、Webアプリ、スマホアプリ、組込みソフトなど、あらゆるプログラム開発の外注時にお使いいただけます。 別紙として仕様書テンプレートも付いています。 会社名や金額、納期などの空欄を埋めるだけで、御社の取引に合った契約書が完成します。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2026年1月1日施行の改正下請法(取適法)対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(委託内容) 第4条(納入期限及び納入場所) 第5条(委託代金) 第6条(価格協議) 第7条(支払条件) 第8条(買いたたきの禁止) 第9条(委託代金の減額の禁止) 第10条(返品の禁止) 第11条(受入検査) 第12条(検収) 第13条(発注の変更・取消) 第14条(不当な経済上の利益の提供要請の禁止) 第15条(購入・利用強制の禁止) 第16条(報復措置の禁止) 第17条(知的財産権) 第18条(秘密保持) 第19条(再委託) 第20条(契約不適合責任) 第21条(損害賠償) 第22条(解除) 第23条(反社会的勢力の排除) 第24条(取引記録の作成・保存) 第25条(書面の交付) 第26条(有効期間) 第27条(権利義務の譲渡禁止) 第28条(協議事項) 第29条(準拠法及び管轄裁判所)
本「【改正民法対応版】出張訪問整体業務委託契約書」は、整体院や治療院が外部の整体師に業務を委託する際に活用できる雛型です。 例えば、「●●整体院」が、経験豊富な整体師の山田さんに出張施術を依頼する場合を想定してみましょう。 ●●整体院は、顧客からの要望に応じて自宅や職場への出張施術サービスを提供したいと考えていますが、常勤の整体師だけでは対応しきれない状況にあります。 そこで、フリーランスの整体師である山田さんと業務委託契約を結ぶことで、柔軟にサービスを拡大できます。 また、山田さんが使用する施術用のポータブルベッドやタオルなどの備品は自身で用意し、●●整体院のロゴ入りユニフォームは貸与品として扱うことも明記できます。 顧客の個人情報保護や施術記録の取り扱いについても詳細に規定することで、プライバシーに配慮したサービス提供が可能になります。 さらに、契約期間を1年間と定め、双方に異議がなければ自動更新する条項を設けることで、長期的な協力関係を築く基盤となります。 万が一、山田さんが契約期間中に●●整体院の顧客に直接サービスを提供するような競業行為があった場合の対応も、この契約書で明確に定められています。 このように、具体的な勤務条件、報酬、設備の取り扱い、顧客情報の管理など、出張訪問整体に特有の事項を詳細に定めることで、●●整体院と山田さんの双方が安心して業務を遂行できる環境を整えることができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務内容) 第3条(業務の委託・受託) 第4条(委託料) 第5条(契約期間) 第6条(業務遂行上の義務) 第7条(設備・器具等) 第8条(安全管理) 第9条(個人情報保護) 第10条(機密保持) 第11条(損害賠償) 第12条(保険) 第13条(競業避止) 第14条(知的財産権) 第15条(契約の解除) 第16条(反社会的勢力の排除) 第17条(残存条項) 第18条(協議事項) 第19条(管轄裁判所)
本テンプレートは、放送局や制作会社がフリーランスの放送作家に業務を委託する際に使用できる、法的要件を満たした業務委託契約書です。 放送業界の慣行や実務に基づいて作成されており、番組制作における円滑な業務遂行と権利関係の明確化を図ります。 本契約書テンプレートは、放送業界の実務に精通した専門家の監修のもと作成されており、以下の特長があります。 業務内容や納品物を明確に定義し、トラブルを未然に防止します。 委託者(放送局・制作会社)の権利を適切に保護しながら、フリーランス放送作家との関係を法的に整理します。 著作権の帰属や利用範囲を明確に規定し、将来的な権利関係の紛争を防ぎます。契約期間や解除条件を詳細に定め、長期的な関係構築と円滑な契約終了を可能にします。 放送業界特有の二次利用や著作権処理についても配慮した内容となっています。 本テンプレートは委託者(放送局・制作会社)の立場を考慮して作成されており、以下の点で委託者に有利な内容となっています。 著作権の完全譲渡により、制作したコンテンツを様々なメディアで展開する権利を確保できます。著作者人格権不行使の規定により、作品の改変や編集が自由に行えます。 競業避止条項により、重要な企画やノウハウの流出を防止します。検収不合格の場合の修正義務規定により、品質の高い成果物を確保できます。 幅広いメディアでの利用権確保と二次利用料の協議条項により、柔軟なコンテンツ展開が可能です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務) 第3条(委託期間) 第4条(業務遂行方法) 第5条(納品及び検収) 第6条(報酬) 第7条(源泉徴収) 第8条(著作権の帰属) 第9条(著作物の利用) 第10条(クレジット表示) 第11条(機密保持) 第12条(競業避止) 第13条(業務の独立性) 第14条(再委託の禁止) 第15条(知的財産権の侵害防止) 第16条(契約解除) 第17条(損害賠償) 第18条(不可抗力) 第19条(反社会的勢力の排除) 第20条(協議事項) 第21条(管轄裁判所) 第22条(契約の変更)
この「【改正民法対応版】医療機関における通訳業務委託契約書」は、医療機関が専門的な通訳業務を外部の通訳者に依頼する際に必要となる包括的な委託契約書雛型です。 近年、外国人患者の増加や医療の国際化により、医療現場での正確な通訳サービスは欠かせないものとなっています。 特に2020年以降の社会情勢の変化により、多言語での医療サービス提供はもはや一部の医療機関だけの課題ではなく、全国の医療機関が直面する重要な経営課題となりました。 病院やクリニックが通訳者と業務契約を結ぶ場面、通訳会社が医療機関との契約を標準化したい場面、フリーランスの医療通訳者が医療機関との間で契約関係を明確にしたい場面など、様々な状況でご活用いただけます。 また、医療ツーリズムに取り組む医療機関や、外国人研修医を受け入れる大学病院、地域の外国人コミュニティに医療サービスを提供するクリニックなど、幅広い医療機関での利用が想定されます。 この書式は、医療通訳業務特有の守秘義務や専門性の要求、責任の範囲を適切に定めており、トラブル防止と円滑な業務遂行を実現します。 医療現場では患者の生命に関わる情報が扱われるため、一般的な通訳業務とは異なる高度な信頼関係と専門性が求められます。そのため、単なる語学力だけでなく、医療用語の理解、患者への配慮、緊急時の対応能力など、多角的な要素を契約条項に盛り込んでいます。 例えば、特定の診療科に特化した専門用語に関する条項を追加したり、夜間・休日対応に関する特別条項を設けたり、複数言語への対応条項を盛り込んだりすることも容易です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(委託業務の内容) 第2条(業務実施場所及び期間) 第3条(受託者の義務) 第4条(委託者の義務) 第5条(機密保持及び個人情報の保護) 第6条(報酬及び支払条件) 第7条(業務の変更及び中止) 第8条(責任の範囲) 第9条(損害賠償) 第10条(契約の解除) 第11条(不可抗力) 第12条(権利義務の譲渡禁止) 第13条(反社会的勢力の排除) 第14条(準拠法及び管轄裁判所) 第15条(その他)
インターネット上のショッピングモールにおいてデジタルコンテンツを販売する店舗運営者に対して、販売用のデジタルコンテンツを納品し、店舗運営者が販売を行う際の取引条件を定めた「(デジタルコンテンツを販売する)インターネットショッピングモール店舗運営契約書」の雛型です。 店舗運営者はインターネットショッピングモール上で委託者より預かった商品を販売し、販売代金の回収責任を負います。徴収した代金から当該店舗の運営費用と代金決済費用を控除して、残代金をデジタルコンテンツの納品者に対して支払う条件となっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(甲・乙の役割) 第2条(販売代金徴収) 第3条(顧客販売データ、販売ノウハウの知的財産権の帰属) 第4条(販売促進費の分担) 第5条(契約期間) 第6条(反社会的勢力の排除) 第7条(協議事項) 第8条(合意管轄)
【内容証明用・改正民法対応版】(詐欺を理由とする)「契約取消通知書」の雛型です。 内容証明郵便に使用できるよう所定の字数設定を施しております。 適宜、ご編集の上でご利用いただければと存じます。 2020年4月1日施行の改正民法にも対応しております。
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