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地上権を設定するための「地上権設定契約書」雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 2020年4月1日施行の改正民法対応版です。
会社(ライセンサー)が創作、所有するデザインをライセンシーが使用して製造し、 ライセンサーの商標を付して販売した売上げに応じてロイヤリティーを支払う契約を 結ぶ場合に使用します。 このファイルは英文契約書と理解しやすいようそれに対する和文の契約書がセット(英文の後に和文)で入っています。 この書式は国際事業開発㈱の完全オリジナルで、500以上ある書式の一つです。 大企業、日本貿易振興機構(JETRO)、渉外弁護士、大学でも使用されている信頼のある書式です。
2024年施行の「AV出演被害防止・救済法」に準拠した「【AV出演被害防止・救済法対応版】アダルトビデオ出演契約書」の雛型です。 本雛型は、AV制作会社と出演者の双方の権利と義務を明確に定め、安全で透明性の高い取引関係を構築することを目的としています。 主な特徴として、出演者の人格・尊厳の尊重、詳細な安全配慮義務、充実したサポート体制、プライバシー保護措置、そして包括的な契約解除権を規定しています。 特に重要な点として、出演者はいかなる時点でも理由を問わず無償で契約を解除できる権利を有し、その際の違約金や損害賠償の請求は一切できない旨を明確に定めています。 各条項は法的要件を満たしながらも実務的な運用がしやすいよう配慮されています。 撮影前の健康管理から撮影後のフォローアップまで、制作現場で必要となる具体的な対応についても詳細に規定し、実務での即時活用が可能です。 なお、契約書末尾には立会弁護士の署名欄を設けていますが、これは必要に応じて活用できる任意の項目となっています。案件の重要性や当事者の要望に応じて、弁護士の立会いを検討することができます。 また、個人情報保護やセキュリティ対策などの現代的な課題にも対応し、デジタル時代における権利保護の観点も織り込んでいます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2022年6月23日施行のAV出演被害防止・救済法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(基本的合意事項) 第3条(出演業務の内容) 第4条(報酬) 第5条(権利関係) 第6条(安全配慮義務) 第7条(撮影中止・変更) 第8条(サポート体制) 第9条(プライバシー保護) 第10条(契約解除) 第11条(禁止事項) 第12条(損害賠償) 第13条(秘密保持) 第14条(協議事項) 第15条(管轄裁判所) 第16条(法令遵守)
本「データ提供および利用に関する契約書」は、データエコノミー時代に対応した実務的かつ包括的なデータ取引の雛型です。 本契約書雛型は、Webサイト運営事業者等のデータ提供者(甲)と、そのデータを活用してビジネス価値を創出しようとする事業者(乙)との間で締結することを想定しています。 特に、個人情報保護法に準拠した匿名加工情報の取り扱いを前提とし、データの提供から利活用、セキュリティ対策まで、取引の全過程を詳細に規定しています。 データの具体的な提供方法や利用条件、対価、セキュリティ要件などについては別紙で詳細を定め、取引規模や業態に応じて柔軟なカスタマイズが可能な設計となっています。 本契約書雛型の特徴として、派生データの取り扱いや知的財産権の帰属を明確に定めているほか、データ管理における具体的な義務や監査権を規定し、セキュリティインシデントへの対応も詳細に定めています。 また、基本料金に加えてオプションサービスや従量料金制を導入することで、様々なビジネスモデルに対応可能な料金体系を提示しています。 契約書本文と3つの別紙(データ提供仕様書、料金表、セキュリティ基準書)で構成されており、実務で即座に活用できる完成度の高い内容となっています。 データ取引に不慣れな事業者でも、本契約書をベースに取引を開始することができ、またデータビジネスに精通した事業者にとっても、カスタマイズの基礎として有用な内容となっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(契約の地位) 第4条(データの提供) 第5条(対価) 第6条(利用許諾) 第7条(派生データの取扱い) 第8条(保証および免責) 第9条(データの管理) 第10条(セキュリティ対策) 第11条(監査) 第12条(秘密保持) 第13条(契約期間) 第14条(解除) 第15条(契約終了後の措置) 第16条(損害賠償) 第17条(不可抗力) 第18条(協議解決) 第19条(管轄裁判所) 別紙1「データ提供仕様書」 別紙2「料金表」 別紙3「セキュリティ基準書」
本「【改正民法対応版】モバイルゲームにおけるパブリシティ権利用及び運営に関する契約書」は、有名人・インフルエンサーの肖像やキャラクターを活用したモバイルゲームの開発・運営を検討されている企業様に最適な雛型です。 実務経験に基づいて作成された信頼性の高い内容となっています。 本契約書では、パブリシティ権の利用許諾範囲、運営・開発に関する権利義務、収益分配の方法、秘密保持義務など、ゲームビジネスの特性を踏まえた重要な規定を漏れなく網羅しています。 特に収益分配に関しては、初期許諾料、最低保証金、ランニングフィーなど、モバイルゲーム業界の商習慣に即した柔軟な設計が可能です。 また、プラットフォーム運営者との関係、ユーザー対応、広告宣伝活動など、モバイルゲームビジネス特有の考慮事項もカバーし、契約期間、解除条件、契約終了後の措置についても明確に規定されており、権利者・開発運営者双方の利益を適切に保護する内容となっています。 個人情報保護やセキュリティ対策、反社会的勢力の排除など、今日のビジネス環境で必須となるコンプライアンス条項も充実しており、不可抗力条項や紛争解決条項など、ビジネスの継続性を担保する規定も備えています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(契約の前提) 第3条(許諾の範囲) 第4条(契約期間) 第5条(使用態様の制限) 第6条(素材の提供) 第7条(対価) 第8条(収益の報告及び監査) 第9条(開発及び運営) 第10条(広告宣伝) 第11条(権利帰属) 第12条(保証及び補償) 第13条(秘密保持) 第14条(解除) 第15条(契約終了後の措置) 第16条(反社会的勢力の排除) 第17条(権利義務の譲渡禁止) 第18条(不可抗力) 第19条(完全合意) 第20条(分離可能性) 第21条(存続条項) 第22条(準拠法) 第23条(合意管轄) 第24条(協議解決)
この契約書は、DAO(分散自治組織)と呼ばれる新しい組織形態でガバナンストークンを発行する際に必要となる雛型です。 DAOは参加者全員で意思決定を行う民主的な組織で、ガバナンストークンはその組織での議決権や提案権を持つデジタル資産のことを指します。 Web3やブロックチェーン技術を活用したプロジェクトを立ち上げる際、トークンを通じてコミュニティメンバーに運営への参加権限を付与したいと考える場面があります。 例えば、NFTプロジェクトの今後の方向性をトークン保有者の投票で決めたい場合や、DeFiプロトコルの収益分配方法をコミュニティで話し合って決定したい場合などです。そうした時にこの契約書が役立ちます。 この書類では、トークンの発行枚数や配布方法、投票の仕組み、チームメンバーへの割当ルール、売買に関する制限期間などを明確に定めることができます。 暗号資産やトークンの発行には日本の法規制が関わってくる可能性があるため、金融庁への届出が必要かどうか、証券に該当するかどうかといった点についても契約書内で触れています。 トークンエコノミーを設計する起業家、Web3スタートアップの創業者、コミュニティ主導型プロジェクトの運営者などにとって、プロジェクトを正式にスタートさせる際の基礎資料として活用できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(トークンの定義) 第3条(発行条件) 第4条(トークンの割当) 第5条(ガバナンス権限) 第6条(ロックアップ期間) 第7条(配当・利益分配) 第8条(譲渡制限) 第9条(権利義務の帰属) 第10条(法的性質の確認) 第11条(リスクの開示) 第12条(禁止事項) 第13条(表明保証) 第14条(免責事項) 第15条(損害賠償) 第16条(契約の解除) 第17条(秘密保持) 第18条(個人情報の取扱い) 第19条(存続条項) 第20条(反社会的勢力の排除) 第21条(準拠法及び管轄裁判所) 第22条(協議) 第23条(完全合意) 第24条(契約の変更)
中国の取引先にソフトウェア開発を頼む。そのとき、口約束や簡単なメモだけで進めていると、「言った・言わない」「払った・払っていない」といったトラブルが後から出てきます。 特に国をまたぐ取引では、どちらの国のルールで解決するのか、著作権はどちらに残るのか、こうした点が曖昧なまま進むケースが少なくありません。 この書式は、日本企業が中国の開発会社にソフトウェア制作を委託する場面を想定して作成した、中国語(簡体字)・日本語の対訳形式の契約書です。中国語を正文とし、日本語はその参考訳として別ページに収録しているので、中国語が苦手な担当者でも内容を確認しながら使えます。 盛り込んでいる内容は、開発する範囲の取り決め、納期、報酬の金額と支払タイミング、完成品の著作権の帰属先、秘密保持の義務、納品後の不具合対応、再委託の可否、トラブルが起きたときの解決方法まで、実務でよく問題になるポイントをひととおりカバーしています。 特に「完成品の権利は誰のものか」「開発会社が持っていた既存の技術は使い続けていいのか」という点は、後のトラブルになりやすい箇所ですが、本書式ではその扱いを明確に規定しています。 Word形式で提供しているため、社名・金額・納期・支払条件などは自由に書き換えることができます。ひな型として繰り返し使えるので、複数の開発プロジェクトで活用することも可能です。 システム開発会社への外注、アプリ制作の依頼、業務システムの改修委託など、中国のITベンダーと仕事を進めるあらゆる場面でそのまま活用できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(開発内容) 第3条(開発期間) 第4条(委託報酬) 第5条(知的財産権) 第6条(秘密保持義務) 第7条(検収) 第8条(瑕疵担保) 第9条(再委託の制限) 第10条(損害賠償) 第11条(契約解除) 第12条(管轄裁判所) 第13条(準拠法および言語) 第14条(契約の変更)
業務委託契約書 業務委託基本契約書 業務委託個別契約書 取引基本契約書 請負契約書 工事請負契約書 販売店・代理店契約書 コンサルティング契約書・顧問契約書 業務提携契約書 NDA・機密保持契約書・秘密保持契約書 利用規約
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