36協定 時間外労働休日労働に関する協定書(特別条項) 様式9号の2

/4

「36協定 時間外労働休日労働に関する協定書(特別条項) 様式9号の2」 2019年4月の法令改正により36協定の新しい様式となりましたのでエクセル書式で作成しました。 別に「36協定 時間外労働休日労働に関する協定書 様式9号」もアップロードしております。 労働基準法、働き方改革、時間外労働の上限規制

レビューを投稿

■評価する(最高評価:★5) 必須

必須

4 件のレビュー (平均評価4.0)

  • [業種] サービス 男性/70代

    2021.10.06

    協定書という標題なのに、中身は協定届、看板に偽りあり!

  • [業種] 小売・卸売・商社 男性/60代

    2021.02.15

    助かりました ありがとうございました

  • 退会済み

    2021.01.06

    完全に大変助かります。ありがとうございます。

  • [業種] 小売・卸売・商社 男性/50代

    2020.07.17

    ありがとうございます。

facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 時間外労働・休日労働に関する協定届【自動車運転の業務を含む場合】(一般条項) 様式第9号の3の4

    時間外労働・休日労働に関する協定届【自動車運転の業務を含む場合】(一般条項) 様式第9号の3の4

    自動車運転者を使用する事業場が、時間外労働および休日労働の上限規制に対応した協定内容を、労働基準監督署へ届け出るための公的書式です。労働時間の延長や休日労働の上限時間、対象となる業務・労働者数などを整理して記載できる構成となっています。 ■時間外労働・休日労働に関する協定届(一般条項)とは 使用者が労働者の過半数代表(または過半数労組)と締結した36協定の内容を所轄労働基準監督署長に届け出ることにより、法定労働時間を超える時間外労働や法定休日での労働が可能となる届出書です。本様式は、その中でも「自動車運転の業務を含む場合(一般条項)」専用の書式であり、運転業務に従事する労働者を含めた時間外・休日労働の上限時間、業務内容、協定有効期間などを明記できます。 ■テンプレートの利用シーン <自動車運転業務を含む36協定を新たに届け出る場合> トラック運転手、タクシー運転手、配送ドライバーなど、運転業務が含まれる事業所で協定を新規締結する際に使用可能です。 <既存の協定を更新・変更する場合> 協定有効期間の終了時や業務内容の変更に伴い、新たな協定内容を届け出る場合に活用できます。 ■作成・利用時のポイント <月45時間・年360時間の上限を明確に記載> 一般労働者との区別を意識し、自動車運転者の場合の時間外労働の上限(月45時間・年360時間、特別条項時は年960時間)を正確に記載することが重要です。 <連続運転時間や休息時間に関する要件を併記> 改善基準告示の規制内容(連続運転4時間まで、継続11時間以上の休息など)との整合性を確認しながら記載することで、実運用との齟齬を防げます。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式で無料ダウンロード後、すぐに利用可能> 月額費用はかからず、ダウンロード直後から自社の情報を入力して使用可能です。修正が生じた場合の再作成や印刷も容易に行えます。 ※出典:東京労働局ホームページ(https://jsite.mhlw.go.jp/tokyo-roudoukyoku/) ※自動車運転業務に従事する労働者の労働条件や厚生労働省・国土交通省等が公表する最新の法令・ガイドラインに照らしてご利用ください。

    - 件
  • 賃金の口座振込みによる支払協定書02

    賃金の口座振込みによる支払協定書02

    賃金の口座振込みによる支払協定書のテンプレートです。

    - 件
  • 事業場外労働のみなし労働時間制に関する協定書

    事業場外労働のみなし労働時間制に関する協定書

    労働者が労働時間の全部又は一部について事業場外で業務に従事した場合において、労働時間を算定しがたいときであって、当該業務を遂行するために通常所定労働時間を超えて労働することが必要な場合、使用者が労働者の過半数で組織する労働組合又は労働者の過半数を代表する者との書面による協定を所轄労働基準監督署長に届け出ることにより、当該協定で定めた時間労働したものとみなす制度を利用できる書類

    - 件
  • 賃金控除に関する協定書【見本付き】

    賃金控除に関する協定書【見本付き】

    社宅の使用料や組合費などを給与から天引きしたいときに、人事・労務担当者が労働組合と結ぶ賃金控除に関する協定書のテンプレートです。控除する費目の一覧、給与からの控除日と繰越、賞与・退職金からの控除、控除の上限を定める条文を収録しています。協定の有効期間と自動更新、会社代表者と執行委員長の記名押印欄も備えています。Word形式で無料ダウンロードでき、費目や有効期間を自社の実情に合わせて書き換えてご利用いただけます。 ■賃金控除に関する協定書とは 労働基準法では賃金の全額払が原則とされ、法令に定めのあるもの以外を差し引くには書面による労使協定が必要です。その協定を、過半数労働組合または労働者の過半数代表者と結ぶための書面です。 ■テンプレートの利用シーン <社宅・寮の使用料の天引きに> 社宅制度を導入し、家賃相当額を給与から差し引き始めるときに使います。 <控除費目を追加する際に> 財形貯蓄や親睦会費など、新たな費目を控除の対象に加える場面で見直せます。 <協定の更新時期に> 有効期間の満了を前に、内容を確認して結び直すときのたたき台になります。 ■作成・利用時のポイント <控除費目の明示> 差し引く費目は具体的に列挙し、あいまいな表現は避けましょう。 <控除上限の確認> 賃金の何分の1まで控除するかを定める欄があり、社内規程と食い違わないか確かめます。 <締結当事者の確認> 過半数で組織する労働組合がない場合は、過半数代表者との締結を検討します。 ■テンプレートの利用メリット <初めてでも迷わず作成> 記入例に費目や控除日が入っており、経験がなくても作成を進められます。 <労使間のトラブル防止> 繰越や上限の決まりまで書面に残すことで、控除額をめぐる食い違いを防げます。 <Word形式で編集可能> 費目の追加や削除が自由に行え、自社の福利厚生制度に合わせて整えられます。 ※本テンプレートは汎用例です。最新の労働関連法令を確認し、必要に応じて社会保険労務士・弁護士等の専門家にご相談ください。

    - 件
  • 時間外労働・休日労働に関する協定届

    時間外労働・休日労働に関する協定届

    従業員を残業させる場合、労働基準監督署に提出しなければいけない書式。所轄労働基準監督署長に届け出ることにより、当該協定の範囲で法定労働時間を延長しすることができます。

    5.0 1件
  • 【働き方改革関連法対応版】事業場外みなし労働時間制に関する労使協定

    【働き方改革関連法対応版】事業場外みなし労働時間制に関する労使協定

    「事業場外に関するみなし労働時間制」とは、労働者が事業場外で業務に従事し、使用者の指揮監督が及ばないために正確な労働時間の算定が困難な場合、あらかじめ定めた時間を労働したとみなすことのできる制度です。 出勤から退勤までを社内で勤務する働き方であれば、労働時間の把握は比較的容易です。ところが、労働者が会社を離れて業務を行うとなれば途端に難しくなります。 このような時に「みなし労働時間制」を活用することで、使用者が本来行わなければならない労働時間の算定義務が免除され、労働時間管理について柔軟に対応できるようになります。 事業場外労働のみなし労働時間制の「みなし労働時間」は、原則「所定労働時間」とします。 所定労働時間とは、就業規則等で定められた始業時刻から終業時刻までの時間から休憩時間を除いた時間のことで、労働義務のある時間のことを指します。ただし、業務遂行のために、通常の所定労働時間を超えて労働することが必要である場合には、その業務の遂行に通常必要とされる時間数を労働時間とみなします。 事業場外労働のみなし労働時間制の導入には、原則として労使協定が必要であり、本書式はそのための「【働き方改革関連法対応版】事業場外みなし労働時間制に関する労使協定」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2019年4月1日施行の働き方改革関連法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(対象従業員) 第2条(みなし労働時間) 第3条(割増賃金) 第4条(休日・深夜の事業場外業務) 第5条(休憩時間) 第6条(有効期間)

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    法務・契約 > 法務文書・合意書 > 協定書
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?