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年次有給休暇管理表です。 時間単位での取得に対応しています。 雇入れ日と基準日から取得日数を計算し、取得日と時間の入力で残りの日数を自動計算できます。
高度プロフェッショナル制度とは、特定高度専門業務を対象とした新しい働き方です。 特定高度専門業務とは、「一定の年収要件を満たし、職務の範囲が明確で高度な職業能力を有する労働者」を指し、一定の年収要件とは少なくとも1,000万円以上の年収をいいます。 職業の範囲は、「金融商品の開発業務・ディーリング業務 アナリストの業務(企業・市場などの高度な分析業務)」「コンサルタントの業務(事業・業務の企画運営に関する高度な考案または助言の業務)」「研究開発業務」など高度な職業能力を求められる業務が該当します。これらの条件を満たした労働者に成果型労働制を導入するというのが、高度プロフェッショナル制度です。 高度プロフェッショナル制度を導入するためには、まず使用者と労働者を代表する委員で構成される労使委員会を設置し、委員の5分の4以上の多数により必要事項を決議する必要があります。 本書式は、上記の労使委員会の決議のための「【働き方改革関連法対応版】高度プロフェッショナル制度に関する決議」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2019年4月1日施行の働き方改革関連法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(対象業務) 第2条(対象労働者) 第3条(対象労働者の事前の同意) 第4条(不同意者の取り扱い) 第5条(労働時間の取り扱い) 第6条(健康管理時間の把握) 第7条(健康確保措置の実施) 第8条(健康確保措置) 第9条(同意の撤回) 第10条(適用の中止) 第11条(苦情の処理) 第12条(決議の変更) 第13条(記録等の保存) 第14条(評価制度・賃金制度の変更) 第15条(労使委員会への情報開示) 第16条(労使委員会の開催) 第17条(決議の有効期間)
育児や介護のために出社が困難となる従業員が、テレワーク(在宅勤務・サテライト勤務等)を柔軟に申請できるGoogleドキュメント版テンプレートです。2025年施行の育児・介護休業法改正により、企業には育児休業・介護休業以外でもテレワーク等の就労形態を代替措置として講じる努力義務が明確化されており、人事や管理部門の方々が制度運用と履歴管理の効率化に役立てていただける無料書式です。 ■テレワーク利用申込書とは 2025年法改正「育児・介護休業法」に基づき、育児や介護を理由とする従業員が在宅勤務、サテライト勤務、時差出勤など柔軟な勤務形態を自ら申請・記録できる社内申込書です。 ■利用シーン <育児・介護等で出社困難となった従業員の申請時> 個別事情に応じて柔軟な就労形態を申請し、会社側も履歴付で管理できます。 <社内の制度説明や運用ルール周知時> 制度説明や社内規定の備忘、配布資料としても活用可能です。 <人事管理・助成金申請等の証憑書類として> Googleドキュメントとして利用履歴や申請記録を残すことが可能です。 ■運用・作成ポイント <最新の改正法・ガイドラインを必ず確認> 法令改正点や厚労省の最新指針を参照し、運用時は自社規定と合わせて必ず見直しましょう。 <申請内容の正確な記入と履歴管理> 申請日・期間・利用形態・対象家族・申請理由など記入漏れなく記録し、履歴管理を徹底。 <説明責任と社内協議の証跡確保> 制度内容説明・承認・協議事項は必ず記録し、後日の労使トラブルや認識の相違を防ぎます。 ■テンプレート利用メリット <柔軟な働き方申請・管理を効率化> 育児・介護両立や従業員への合理的配慮が迅速に実現でき、働きやすい職場環境づくりに貢献します。 <Googleドキュメントで無料・編集自在> クラウド共有や複数人編集が簡単で、自社運用に合わせたカスタマイズも容易です。 ※本テンプレートは汎用例です。実際の運用には自社規程や厚生労働省ガイドラインを必ず確認し、必要に応じて専門家(弁護士・社労士等)へご相談ください。
労働施策総合推進法改正(2026年4月1日施行)の努力義務化に対応した、人事・総務担当者向けの治療と仕事の両立支援の実務マニュアルです。従業員本人の申出を端緒として、相談受付、面談、主治医意見書の確認、就業上の措置、休業・復職対応、個人情報管理までを一連の流れで整理した構成です。 ■運用手順書とは 治療を受けながら働く従業員に対し、会社がどのような手順で相談対応、就業判断、配慮措置、情報管理を行うかを定める社内文書です。平時から相談窓口、対応手順、関係者の役割を明確にしておくことが望まれます。 ■テンプレートの利用シーン <両立支援の社内ルールを整備したいとき> 相談窓口や対応フロー、様式の使い分けを明文化し、担当者ごとの対応のばらつきを防げます。 <治療中の従業員から申出があったとき> 初回面談から主治医意見書の取得、就業上の措置の決定、フォローアップまでを段階的に運用できます。 <休業や復職対応を見据えて準備したいとき> 休業前の案内、復職判断、段階的復職まで整理でき、継続的な支援体制づくりに役立ちます。 ■作成・利用時のポイント <本人申出を起点とする運用を明確に> 私傷病に関する両立支援は、本人からの相談や申出を端緒として進めることが基本です。 <主治医・産業医等との連携方法を整理> 就業継続の可否や措置内容は、主治医意見書を基に、産業医等の意見も踏まえて検討することが望まれています。 <要配慮個人情報の管理ルールを徹底> 疾患情報は要配慮個人情報に当たり、利用目的や共有範囲を限定し、本人が安心して申出できる体制を整える必要があります。 ■テンプレートの利用メリット <無料・Word形式で柔軟にカスタマイズ> 自社の就業規則、休職制度、相談体制に合わせて修正しやすく、制作コストを抑えながらすぐに運用へつなげられます。 <時短と効率化につながる> 受付、面談、判断、記録、フォローの流れを手順化することで、担当者の負担軽減と対応品質の平準化が期待できます。
本「メンタルヘルスケア規程」は、企業や組織が従業員の心身の健康を守り、働きやすい職場環境を整備するための雛型です。 本規程雛型は、労働安全衛生法に基づく最新の要件を満たしつつ、現代の職場におけるメンタルヘルス課題に対応するよう起案されています。 本規程雛型には、会社の責務から従業員の役割、ストレスチェックの実施、職場環境の改善、教育研修、相談窓口の設置、休職や復職支援まで、メンタルヘルスケアに関する幅広い内容が含まれています。 特に、プライバシー保護や個人情報の取り扱いに関する条項を設けることで、従業員の権利にも十分に配慮しています。 本規程雛型を使用することで、企業は迅速かつ効果的にメンタルヘルスケア規程を導入できます。 各企業の特性や既存の制度に合わせて適宜カスタマイズすることも容易です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条 (目的) 第2条 (定義) 第3条 (適用範囲) 第4条 (会社の責務) 第5条 (管理監督者の責務) 第6条 (従業員の責務) 第7条 (メンタルヘルスケアの基本的な取り組み) 第8条 (メンタルヘルスケア推進担当者) 第9条 (ストレスチェック) 第10条 (職場環境の改善) 第11条 (教育研修) 第12条 (情報提供) 第13条 (相談窓口) 第14条 (休職) 第15条 (職場復帰支援) 第16条 (プライバシーの保護) 第17条 (個人情報の取り扱い) 第18条 (関係法令等の遵守) 第19条 (規程の改廃) 附則
医療費控除の表を作成しました。 医療費控除の基礎となっていますので、 この表を基に作成していただくといいと思います。
労働災害発生報告書とは、労働時に災害が発生した場合にその状況を報告するための報告書
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