年次有給休暇管理表(時間単位年休対応)

/1

年次有給休暇管理表です。 時間単位での取得に対応しています。 雇入れ日と基準日から取得日数を計算し、取得日と時間の入力で残りの日数を自動計算できます。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 事業場外みなし労働時間制による営業手当規程

    事業場外みなし労働時間制による営業手当規程

    「事業場外みなし労働時間制」とは、従業員の業務が会社の外で行われるために会社が従業員の労働時間を把握することが難しい場合に、あらかじめ決められた時間働いたとものみなす制度です。 事業場外みなし労働時間制を導入するためには、次の2つの要件をクリアする必要があります。 1.会社の外で業務に従事していること 2.労働時間の算定が困難であること 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(支給対象者) 第3条(支給額) 第4条(支給期間) 第5条(支給日) 第6条(時間外勤務手当の取り扱い) 第7条(支給停止)

    - 件
  • 【働き方改革関連法対応版】高度プロフェッショナル制度に関する決議

    【働き方改革関連法対応版】高度プロフェッショナル制度に関する決議

    高度プロフェッショナル制度とは、特定高度専門業務を対象とした新しい働き方です。 特定高度専門業務とは、「一定の年収要件を満たし、職務の範囲が明確で高度な職業能力を有する労働者」を指し、一定の年収要件とは少なくとも1,000万円以上の年収をいいます。 職業の範囲は、「金融商品の開発業務・ディーリング業務 アナリストの業務(企業・市場などの高度な分析業務)」「コンサルタントの業務(事業・業務の企画運営に関する高度な考案または助言の業務)」「研究開発業務」など高度な職業能力を求められる業務が該当します。これらの条件を満たした労働者に成果型労働制を導入するというのが、高度プロフェッショナル制度です。 高度プロフェッショナル制度を導入するためには、まず使用者と労働者を代表する委員で構成される労使委員会を設置し、委員の5分の4以上の多数により必要事項を決議する必要があります。 本書式は、上記の労使委員会の決議のための「【働き方改革関連法対応版】高度プロフェッショナル制度に関する決議」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2019年4月1日施行の働き方改革関連法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(対象業務) 第2条(対象労働者) 第3条(対象労働者の事前の同意) 第4条(不同意者の取り扱い) 第5条(労働時間の取り扱い) 第6条(健康管理時間の把握) 第7条(健康確保措置の実施) 第8条(健康確保措置) 第9条(同意の撤回)  第10条(適用の中止)  第11条(苦情の処理)  第12条(決議の変更) 第13条(記録等の保存)  第14条(評価制度・賃金制度の変更) 第15条(労使委員会への情報開示) 第16条(労使委員会の開催) 第17条(決議の有効期間)

    - 件
  • 相談報告書・Word【見本付き】

    相談報告書・Word【見本付き】

    社内で受け付けた相談内容を時系列で記録・管理できる「相談報告書」テンプレートです。相談日時や相談方法、相談者情報、相談概要、相手方情報、対応経過、再発防止策などを一つの書式で整理できるため、人事・総務部門やコンプライアンス担当者による相談対応の記録に役立ちます。プライバシー保護や不利益取扱い禁止に関する確認項目も備えており、相談者への適切な配慮を行いながら運用できます。 ■相談報告書とは 社内の相談窓口が受け付けた相談内容と初動対応、確認状況、保護措置などを記録するための文書です。厚生労働省は、職場におけるハラスメント防止措置として、相談に適切に対応する体制整備、事実関係の迅速かつ正確な確認、被害者・行為者への適正な対処、再発防止、プライバシー保護、不利益取扱い禁止の周知などを求めています。 ■テンプレートの利用シーン <ハラスメント相談の受付・記録に> パワーハラスメントやセクシュアルハラスメント、カスタマーハラスメントなどの相談内容を整理し、受付から対応経過まで記録できます。 <社内相談窓口の運用管理に> 受け付けた相談内容を統一した様式で管理し、対応履歴を残す際に活用できます。 <再発防止や事実確認の記録に> 相談後の調査状況や配慮措置、行為者への対応、再発防止策などを継続的に記録・管理する資料として利用できます。 ■作成・利用時のポイント <事実と相談内容を区別> 相談者の申告内容と、確認済みの事実が混在しないよう整理して記載することが重要です。 <個人情報の管理を徹底> 相談内容には機微な情報が含まれるため、閲覧権限や保管方法を明確にし、適切な情報管理を行いましょう。 <対応経過を継続的に更新> 受付時だけでなく、その後の調査結果や対応状況、再発防止策まで記録することで、一貫した相談対応履歴を残せます。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで迷わず作成> 記入例を参考にしながら、相談受付業務に慣れていない担当者でもスムーズに利用できます。 <Word形式で自由に編集可能> 自社の相談制度や承認フロー、管理項目に合わせて柔軟にカスタマイズできます。

    - 件
  • 同意書(医療情報連携用)

    同意書(医療情報連携用)

    治療と仕事の両立支援を進める際に、主治医・医療機関と会社間で必要な医療情報を連携するための同意書テンプレートです。申出者情報、医療機関情報、情報共有範囲、同意事項、有効期間、撤回・変更欄などを記載できる構成となっており、両立支援に必要な情報連携内容を明確化しやすく、従業員・人事担当者双方の確認業務にも役立ちます。 ■同意書(医療情報連携用)とは 治療と仕事の両立支援を行う際に、主治医・医療機関と会社との間で必要な医療情報を共有するため、本人の同意を取得する書類です。就業継続の可否や就業上の配慮事項、通院状況などを適切に連携することで、従業員の治療継続と安全な就業環境の両立を支援します。 ■テンプレートの利用シーン <治療と仕事の両立支援体制の整備に> 主治医・産業医・人事部門間の情報共有手続きとして活用できます。 <職場復帰支援や就業配慮の検討に> 勤務制限や通院配慮など、必要な就業支援内容の確認に役立ちます。 ■作成・利用時のポイント <共有範囲を明確に設定> 誰にどの範囲まで情報共有するかを具体的に確認しましょう。 <同意内容を十分に説明> 本人が理解したうえで署名できるよう、利用目的や管理方法を丁寧に案内することが重要です。 <変更・撤回時の対応体制を整備> 同意内容の変更や撤回があった場合に備え、管理ルールを明確にしておきましょう。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式で自由に編集可能> 社内規程や支援制度にあわせて柔軟にカスタマイズできます。 <チェック形式で記入ミスを防止> 同意項目が整理されているため、記載漏れや確認不足を防ぎやすくなります。 <例文付きで運用開始しやすい> 記入例を参考に作成できるため、医療情報連携の書類整備を初めて行う企業にも便利です。

    - 件
  • 労働者募集報告

    労働者募集報告

    募集の状況を報告するための書類

    - 件
  • 1箇月単位の変形労働時間制設計シート01(2006_9-2007_9対応)

    1箇月単位の変形労働時間制設計シート01(2006_9-2007_9対応)

    1箇月単位の変形労働時間制の労働時間を管理するための計算シート(2006.9-2007.10対応)

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 人事・労務書式 > 勤怠管理 > 有給休暇管理表
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?