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顧問契約する場合に使用します。 このファイルは英文契約書と理解しやすいようそれに対する和文の契約書がセット(英文の後に和文)で入っています。 この書式は国際事業開発㈱の完全オリジナルで、500以上ある書式の一つです。 大企業、日本貿易振興機構(JETRO)、渉外弁護士、大学でも使用されている信頼のある書式です。
このファイルは英文契約書と理解しやすいようそれに対する和文の契約書がセットで入っております。 この書式は弊社の完全オリジナルで、500以上ある書式の一つです。 大企業、日本貿易振興機構(JETRO)、渉外弁護士、大学でも使用されている信頼のある書式です。
本「【改正民法対応版】建築デザイン・設計・監理委託契約書」は、建築主(発注者)が建築デザイン事務所等(受注者)に対して、建築物のデザイン・設計・監理業務を委託する際に使用するための契約書雛型です。 本契約書の主な特徴は以下のとおりです。 1.小規模建築物(戸建住宅、店舗等)を対象とし、請負金額が500万円未満の案件を想定しています。 2.受注者は建築士事務所に限定せず、建築デザイン事務所等も対象としています。 3.成果物の著作権は発注者に帰属するものとしています。 4.受注者の瑕疵担保責任や損害賠償責任について定めています。 5.不可抗力免責、秘密保持、個人情報保護等の一般的な条項を盛り込んでいます。 6.反社会的勢力排除条項を設け、契約当事者が反社会的勢力であることが判明した場合や、反社会的勢力を再委託先としていることが判明した場合には、契約を解除できるものとしています。 本契約書は、建築主と建築デザイン事務所等との間で、建築デザイン・設計・監理業務を委託する際の基本的な契約内容を定めたものです。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(業務の委託) 第2条(業務の範囲) 第3条(委託期間) 第4条(委託料) 第5条(委託料の支払) 第6条(権利義務の譲渡等の禁止) 第7条(再委託の禁止) 第8条(成果物の帰属) 第9条(瑕疵担保責任) 第10条(損害賠償) 第11条(不可抗力免責) 第12条(秘密保持) 第13条(個人情報の取り扱い) 第14条(反社会的勢力の排除) 第15条(協議事項)
この契約書は、コールセンター業務を外部に委託する際に、受託者側に有利となる条件を反映した雛型です。 近年、顧客からの問い合わせ対応や電話サポート業務を外部委託するケースが増えており、委託を受ける企業にとっては、契約上のリスクを最小限に抑え、安定した収益を確保できる取り決めが重要となります。 本書はそのようなニーズに応える内容となっており、業務内容の明確化はもちろん、費用負担の在り方や報酬の支払時期、解除条件、不可抗力時の免責など、受託者が安心して業務を遂行できるよう工夫されています。 例えば、甲が追加業務を求める場合には報酬を再度協議できるよう定められており、また契約更新についても乙の希望で自動更新される仕組みになっています。 さらに不可抗力の発生時には乙が責任を問われないよう配慮されているため、長期的な委託関係を築くうえで安定性が高いといえます。 契約書はWord形式で編集可能であり、報酬額や契約期間、通知期限などの具体的な条件を各社の事情に応じて自由に修正できる点も実務に適しています。 専門知識がなくても理解できる平易な言葉で構成されているため、中小企業やスタートアップの受託者でもそのまま利用しやすい実用的な雛型となっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(業務の内容) 第3条(業務遂行義務) 第4条(再委託の可否) 第5条(従業員管理) 第6条(サービス水準) 第7条(報酬及び支払条件) 第8条(費用負担) 第9条(秘密保持) 第10条(個人情報の管理) 第11条(契約期間と更新) 第12条(契約解除) 第13条(損害賠償) 第14条(不可抗力免責) 第15条(協議及び管轄裁判所)
この「【改正民法対応版】オンライン決済処理業務委託契約書」は、ネットショップや実店舗を運営する事業者が決済代行会社にクレジットカードや電子マネーなどの決済処理を委託する際に必要となる契約書の雛型です。 現代のビジネスにおいて、顧客の多様な決済ニーズに対応することは売上向上の重要な要素となっています。 しかし、決済システムを自社で構築・運用することは技術的にも費用的にも大きな負担となるため、多くの企業が専門の決済代行サービスを利用しています。 この契約書は、そうした決済代行サービスを導入する際の双方の権利義務を明確に定めた書式となっています。 具体的な使用場面としては、ECサイトを新規開設する際の決済システム導入時、既存店舗での決済手段拡充時、決済代行会社の変更時、サービス内容や手数料体系の見直し時などが挙げられます。また、実店舗でのカード決済端末導入や、オンライン・オフライン統合型の決済システム構築時にも活用できます。 この契約書には決済手数料の計算方法、入金サイクル、チャージバック処理、セキュリティ対策、禁止取引、契約解除条件など、決済代行業務に関する重要な取り決めが網羅されています。 特に近年重要性が高まっている個人情報保護やマネーロンダリング対策についても適切に規定されており、コンプライアンス面での安心感も確保されています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的及び適用範囲) 第2条(用語の定義) 第3条(決済処理業務の内容) 第4条(甲の義務及び責任) 第5条(乙の義務及び責任) 第6条(委託手数料及び計算方法) 第7条(入金業務及び入金条件) 第8条(チャージバック及び返金処理) 第9条(情報セキュリティ及びデータ保護) 第10条(禁止行為及び契約違反) 第11条(リスク管理及び取引モニタリング) 第12条(契約不適合責任及び損害賠償) 第13条(契約期間及び更新) 第14条(契約の解除及び終了手続) 第15条(準拠法、管轄裁判所及びその他)
この契約書は、システム開発を外部の会社に依頼する際に使う書式です。 2026年1月から施行される改正下請法(正式名称は「中小事業者の取引条件の改善に関する法律」、通称「取適法」)に完全対応しており、特にシステム開発を請け負う側の会社(受託事業者)にとって有利な内容で構成されています。 IT業界では「納品したのにお金を払ってもらえない」「急に仕様を変えられたのに追加費用を認めてもらえない」といった問題が昔から本当によくありました。 この契約書は、そうした困りごとから受託会社を守れるよう、随所に工夫を凝らしています。 たとえば、検査期間を14営業日に設定し、その期間内に発注者から連絡がなければ自動的に検査合格となる「みなし合格」のルールを入れています。 これにより、いつまでも検収が終わらず入金が遅れるという事態を防げます。 また、仕様変更や追加作業が発生した場合に追加費用を請求できる権利を明確にしているほか、知的財産権が受託会社に残る構成になっているため、同じ技術やノウハウを別の案件でも活用できます。 Word形式で提供しますので、会社名や金額、納入期日といった必要事項を自由に書き換えてお使いいただけます。 SIer、ソフトウェアハウス、Web制作会社、アプリ開発会社など、IT関連の受託開発を手がける事業者であれば、規模を問わず幅広くお使いいただける内容です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(委託業務の内容) 第4条(発注内容の明示) 第5条(成果物の納入) 第6条(検査) 第7条(製造委託等代金) 第8条(支払期日) 第9条(手形払等の禁止) 第10条(遅延利息) 第11条(禁止行為) 第12条(取引記録の作成・保存) 第13条(契約不適合責任) 第14条(知的財産権) 第15条(秘密保持) 第16条(中小受託事業者の表明保証) 第17条(価格協議) 第18条(仕様変更) 第19条(再委託) 第20条(契約解除) 第21条(報復措置の禁止) 第22条(損害賠償) 第23条(反社会的勢力の排除) 第24条(存続条項) 第25条(合意管轄) 第26条(準拠法) 第27条(協議)
本書式は、タイ語を正文(原文)とし、日本語・英語はそれぞれ参考和訳/参考英訳として添えた秘密保持契約書(NDA)のひな形です。 タイ企業との商談では、先方からドラフトを提示されたり、タイ語版の用意を求められたりすることが珍しくありません。 本書式は、そうした場面で取引先への提示用に“まず叩き台を整える”用途を想定し、秘密情報の範囲、目的外利用の禁止、第三者への開示制限、開示が必要になるケースの扱い、複製・管理、返還・削除、期間、差止め等の救済、準拠法(タイ法)・裁判管轄まで一通りを収録しています。 さらに使いやすいよう、言語の優先関係(タイ語優先)も明記しました。 たとえば商談前の情報交換、工場見学での現場説明、技術情報の共有、委託・提携の検討、見積・仕様共有など、情報が具体化していく前に用意しておくと運用がスムーズです。 Word形式で編集可能なので、社名・住所・日付・目的を差し替えて、そのまま案件に合わせて整えられます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(秘密情報の定義) 第3条(秘密情報の除外) 第4条(目的外使用禁止・利用制限) 第5条(第三者開示制限) 第6条(法令等に基づく開示) 第7条(複製・管理) 第8条(返還・削除) 第9条(期間) 第10条(知的財産権・権利不許諾) 第11条(損害賠償・差止め等) 第12条(一般条項) 第13条(準拠法・裁判管轄) 第14条(言語) ※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。
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