顧問契約する場合に使用します。 このファイルは英文契約書と理解しやすいようそれに対する和文の契約書がセット(英文の後に和文)で入っています。 この書式は国際事業開発㈱の完全オリジナルで、500以上ある書式の一つです。 大企業、日本貿易振興機構(JETRO)、渉外弁護士、大学でも使用されている信頼のある書式です。
社会保険労務士(社労士)に労務管理や社会保険の手続きをお願いしたいけれど、口約束だけでは不安・・そんなときに使えるのが、この「社会保険労務士への業務委託契約書」です。 会社と社労士の間で「何を」「いくらで」「いつまで」頼むのかをきちんと書面にまとめておくための雛型になります。 2024年4月に施行された改正民法に対応した内容で作成しています。 契約の解除や損害賠償といった重要な条項について、現行の民法ルールに沿った書き方になっているので、古い書式をそのまま使い続けるリスクを避けることができます。 具体的には、労災保険・雇用保険・健康保険・厚生年金といった届出の代行、給与計算、就業規則の作成・変更、助成金の申請代行、そして日々の人事・労務相談まで、社労士に依頼する代表的な業務を幅広くカバーしています。 顧問料や給与計算料、助成金の成功報酬といった報酬体系も、金額を埋めるだけで使える形に整えてあります。 さらに、秘密保持、個人情報の取扱い、再委託の禁止、反社会的勢力の排除といった、実務上トラブルになりやすいポイントもしっかり条文に盛り込んでいます。 損害賠償についても上限額の定めを置いているので、社労士側・会社側それぞれのリスクを適切にコントロールできる構成です。 たとえば、初めて社労士と顧問契約を結ぶとき、これまで口頭ベースだった業務委託を正式な契約書に切り替えたいとき、あるいは社労士事務所側が顧客と取り交わす契約書の雛型として使いたいときなど、さまざまな場面で活用いただけます。 会社名や報酬額、契約期間などを自社の状況に合わせて書き換えるだけで、すぐに実務でお使いいただけます。 〔条文タイトル〕 第1条(委託業務の内容) 第2条(契約期間) 第3条(報酬) 第4条(資料等の提供及び協力) 第5条(善管注意義務) 第6条(秘密保持) 第7条(再委託の禁止) 第8条(損害賠償) 第9条(契約の解除) 第10条(反社会的勢力の排除) 第11条(資料等の返還) 第12条(権利義務の譲渡禁止) 第13条(存続条項) 第14条(管轄裁判所) 第15条(協議事項) (※ Claudeで生成の上、編集しています。)
この契約書は、企業や個人事業主が画像の編集作業を外部の専門業者やフリーランスに依頼する際に使用する業務委託契約書の雛型です。 写真の色調補正、人物のレタッチ、サイズ変更など、様々な画像編集業務を安全かつ確実に外注するために作成されました。 特に発注者側の権利と利益を重視した内容となっており、受注者に対して高い品質基準の遵守、厳格な納期管理、無制限の修正対応を求めています。 また、作成された画像の著作権が発注者に帰属することや、機密情報の保護についても明確に定めています。 この書式は、広告代理店がキャンペーン用の写真編集を依頼する場面、EC事業者が商品画像の加工を外注する場面、出版社が雑誌掲載用の画像処理を委託する場面など、多岐にわたって活用できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(業務内容の範囲) 第2条(業務遂行の基準) 第3条(業務仕様の確定手続) 第4条(素材データの提供及び管理) 第5条(作業工程の報告義務) 第6条(納期の遵守及び変更) 第7条(成果物の提出方法) 第8条(検収手続及び修正対応) 第9条(報酬の算定及び支払) 第10条(知的財産権の帰属) 第11条(第三者権利の非侵害保証) 第12条(秘密保持義務) 第13条(個人情報保護) 第14条(品質保証及び契約不適合責任) 第15条(損害賠償の範囲及び制限) 第16条(不可抗力による免責) 第17条(契約違反による解除) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(協議及び管轄裁判所) 第20条(契約の変更及び完全合意)
エディトリアルデザイナーに仕事を外注するとき、「何をどこまで頼むのか」「報酬はいつ払うのか」「デザインの権利は誰のものか」――こうした取り決めを曖昧にしたまま進めてしまい、後からトラブルになるケースは少なくありません。 本書式は、出版社・編集プロダクション・企業の広報部門などがフリーランスのエディトリアルデザイナーと業務委託契約を結ぶ際に、そのまま使える契約書のひな型です。 2024年11月に施行されたフリーランス新法(フリーランス・事業者間取引適正化等法)と、2026年1月施行の取適法(改正下請法)の両方に対応済みで、報酬の「60日以内支払いルール」や手形払いの禁止、ハラスメント防止体制の整備義務、育児・介護への配慮義務、中途解約時の30日前予告といった最新の規制をすべて条文に落とし込んでいます。 本体の契約書(全25条)に加え、発注ごとに使える「個別発注書」と、社内で法令対応の抜け漏れがないか確認できる「チェックリスト」の3点をセットにしました。 書籍や雑誌のレイアウト、表紙デザイン、DTPデータ制作など、デザイン外注で想定される業務をあらかじめ盛り込んでいますので、自社の取引内容に合わせて加筆・修正するだけでお使いいただけます。Word形式ですので、会社名・金額・期間などを自由に編集いただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用法令) 第3条(委託業務の内容) 第4条(取引条件の明示及び個別発注) 第5条(委託料及び支払方法) 第6条(甲の禁止行為) 第7条(納品及び検収) 第8条(素材の提供) 第9条(権利の帰属) 第10条(秘密保持) 第11条(再委託) 第12条(ハラスメントの防止) 第13条(育児介護等への配慮) 第14条(契約期間) 第15条(中途解約及び契約不更新の予告) 第16条(解除) 第17条(損害賠償) 第18条(報復措置の禁止) 第19条(反社会的勢力の排除) 第20条(個人情報の取扱い) 第21条(独立当事者) 第22条(取引記録の保存) 第23条(不可抗力) 第24条(協議事項) 第25条(管轄裁判所) (※ Claudeで生成の上、編集しております。)
2026年1月施行の改正下請法(中小受託取引適正化法)に対応した、清掃業務委託契約書のひな形です。 オフィスビルや商業施設、マンション共用部などの清掃を外部の業者に任せるときに使う契約書になります。 日常清掃(床掃除やゴミ収集、トイレ清掃など)と定期清掃(ワックス掛けや窓ガラス清掃など)を分けて整理しており、特別清掃は別途見積りとする構成です。 この契約書は発注者と受託者のバランスを取った内容になっています。 改正法で新しく定められた「協議なしに一方的に代金を決めてはいけない」というルールや、「手形払いの禁止」などにしっかり対応しています。 発注書面の根拠条文が旧3条から新4条に変わった点、取引記録保存の根拠が旧5条から新7条になった点も反映済みです。 禁止される行為を9項目にわたって明記しており、受領拒否、支払遅延、買いたたき、報復措置などを網羅しています。 清掃業務ならではの条項も盛り込んでいます。 控室や用具保管場所の無償提供、清掃資材の費用負担の取り決め、施設の異常を発見した場合の報告義務、賠償責任保険への加入などです。 ビルや施設の管理担当者、清掃会社との契約を担当される方にお使いいただける一本です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2026年1月1日施行の改正下請法(取適法)対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(業務実施場所) 第4条(委託料及び支払条件) 第5条(発注手続及び明示義務) 第6条(取引記録の作成及び保存) 第7条(委託料の協議) 第8条(禁止事項) 第9条(業務履行体制) 第10条(清掃資材等) 第11条(業務報告) 第12条(検収) 第13条(再委託) 第14条(秘密保持) 第15条(個人情報の保護) 第16条(損害賠償) 第17条(保険) 第18条(契約期間) 第19条(解除) 第20条(反社会的勢力の排除) 第21条(中小受託取引適正化法に基づく対応) 第22条(権利義務の譲渡禁止) 第23条(契約終了時の措置) 第24条(準拠法及び管轄) 第25条(協議) 別紙:業務仕様書
売り手は工作機械の設計、並びに構造上最適な材料に関する有益な技術情報及び/又は生産に最適の技術及び方法を所有しており、購入者は、一定のかかる技術情報を買入れ、取得し、更にそれによりかかる技術情報に関する一定の所有権を取得するといった場合に使用します。 このファイルは日本語、中国語、英語の順に3ヶ国語の契約書がセットで入っています。 この書式は国際事業開発㈱の完全オリジナルで、500以上ある書式の一つです。 国際事業開発㈱HPでは和文のみ全頁無料公開中。 大企業、日本貿易振興機構(JETRO)、渉外弁護士、大学でも使用されている信頼のある書式です。
保有するコンテンツを相手方の運営・管理するインターネットサイトにおいて販売することを許諾し、その販売に成功した場合の対価を取り決めるための「インターネットサイトにおけるコンテンツ販売許諾契約書」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(コンテンツの使用許諾) 第3条(顧客との契約) 第4条(顧客登録) 第5条(利用料金) 第6条(利用料金の支払い) 第7条(顧客に対する使用許諾条件等) 第8条(クレーム処理) 第9条(著作権の帰属) 第10条(機密保持) 第11条(解除) 第12条(責任) 第13条(権利義務の譲渡等) 第14条(契約期間) 第15条(その他の終了原因) 第16条(契約が終了した場合の処置) 第17条(専属的合意管轄)
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