【和・英対訳】業務委託契約書(会計)(4a101)/ENGAGEMENT AGREEMENT FOR FISCAL REPRESENTATIVE

/1

会計代理人として契約を結ぶ場合に使用します。 このファイルは英文契約書と理解しやすいようそれに対する和文の契約書がセット(英文の後に和文)で入っています。 この書式は国際事業開発㈱の完全オリジナルで、500以上ある書式の一つです。 大企業、日本貿易振興機構(JETRO)、渉外弁護士、大学でも使用されている信頼のある書式です。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:★5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 【改正民法対応版】税務・会計業務委託契約書

    【改正民法対応版】税務・会計業務委託契約書

    税理士法人に税務・会計の業務を委託するための「【改正民法対応版】税務・会計業務委託契約書」の雛型です。 本雛型では「税理士法人●●●●会計事務所」と税理法人を委託先に想定した記載となっていますが、法人化していない税理士に委託される場合には「税理士●●●●」とお書換えをお願いします。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(委任業務の範囲) 第2条(契約期間) 第3条(報酬の額) 第4条(支払時期及び支払方法) 第5条(資料等の提供及び責任) 第6条(情報の開示と説明及び免責) 第7条(設備投資などの通知) 第8条(その他)

    - 件
  • 【改正民法対応版】医療ハイフ(HIFU)施術補助業務委託契約書

    【改正民法対応版】医療ハイフ(HIFU)施術補助業務委託契約書

    本「【改正民法対応版】医療ハイフ(HIFU)施術補助業務委託契約書」は、医療ハイフ(HIFU)施術補助業務委託に関する医療機関と看護師間の包括的な合意を形成するため めの雛型です。 医療ハイフ(HIFU)とは、High Intensity Focused Ultrasound(高密度焦点式超音波)の略称で、皮膚表面から超音波エネルギーを照射し、皮膚深部の特定の部位にダメージを与えることで、しわやたるみの改善、脂肪溶解などの美容医療効果を得る非侵襲的な治療法です。この先進的な治療法は、美容医療分野で注目を集めていますが、その施術には高度な専門性と細心の注意が要求されます。 本雛型は、このような特殊性を持つ医療ハイフ施術における医師と看護師の役割分担を明確にし、安全かつ効果的な施術の実施を法的側面からサポートするものです。 また、本雛型は、契約の目的を明確に定義し、具体的な業務内容から勤務条件、報酬、機密保持、個人情報保護に至るまで、業務遂行に必要な基本的事項を網羅的に規定しています。 さらに、契約期間や解除条件、反社会的勢力の排除、知的財産権の帰属など、法的リスク管理の観点からも十分な配慮がなされており、特に反社会的勢力排除条項については詳細な規定を設けることで、医療機関の社会的信頼性確保に寄与しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務内容) 第3条(業務の遂行) 第4条(勤務時間および場所) 第5条(報酬) 第6条(機密保持) 第7条(個人情報保護) 第8条(損害賠償) 第9条(契約期間) 第10条(契約の解除) 第11条(反社会的勢力の排除) 第12条(知的財産権) 第13条(契約の変更) 第14条(分離可能性) 第15条(準拠法および管轄裁判所) 第16条(協議事項)

    - 件
  • 【改正民法対応版】調理講師業務委託契約書

    【改正民法対応版】調理講師業務委託契約書

    本「【改正民法対応版】調理講師業務委託契約書」は、飲食店や料理教室の運営者が、プロの料理人や調理の専門家に講師業務を委託する際に活用できる雛型です。 改正民法に対応しており、業務内容から知的財産権、秘密保持義務まで幅広く網羅しています。 契約の目的を明確に定め、委託業務の詳細、業務遂行の条件、報酬や支払い方法、契約期間など、重要な事項を漏れなく規定しています。 また、個人情報の取り扱いや反社会的勢力の排除条項など、現代のビジネス環境に即した条項も含まれています。 さらに、著作権や競業避止義務についても明確に定めており、双方の権利と義務を適切にバランスよく保護しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務) 第3条(業務遂行) 第4条(業務場所・日時) 第5条(委託料) 第6条(契約期間) 第7条(設備・備品等) 第8条(報告義務) 第9条(秘密保持) 第10条(個人情報の取扱い) 第11条(知的財産権) 第12条(競業避止) 第13条(損害賠償) 第14条(解除) 第15条(反社会的勢力の排除) 第16条(権利義務の譲渡禁止) 第17条(契約の変更) 第18条(完全合意) 第19条(分離可能性) 第20条(準拠法及び管轄裁判所) 第21条(協議事項)

    - 件
  • 社員食堂運営委託契約書

    社員食堂運営委託契約書

    本「社員食堂運営委託契約書」は、企業が自社の社員食堂の運営を外部業者に委託する際に必要な雛型です。 〔主な特徴〕 1.包括的な内容:運営委託に関する全ての重要事項を網羅し、22の条項で構成されています。 2.柔軟性:各企業の特殊なニーズに合わせて容易にカスタマイズできる構造になっています。 3.明確な責任分担:委託者(企業)と受託者(運営業者)の責任と義務を明確に定義しています。 4.リスク管理:衛生管理、損害賠償、契約解除条件など、リスクに関する条項を詳細に規定しています。 〔本製品の利点〕 1.時間と費用の節約:一からの契約書作成にかかる時間と弁護士費用を大幅に削減できます。 2.法的リスクの低減:本雛型を使用することで、法的リスクを最小限に抑えられます。 3.交渉の円滑化:両者の利益を考慮した公平な条項により、スムーズな交渉が可能になります。 4.業務効率の向上:重要事項を漏れなく規定することで、委託後の業務をスムーズに進行できます。 〔対象ユーザー〕 1.社員食堂の運営を外部委託しようと考えている企業 2.社員食堂の運営を受託する給食サービス会社 3.企業の総務 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(事業の賃貸借) 第3条(委託業務) 第4条(営業日及び営業時間) 第5条(契約期間) 第6条(賃借料) 第7条(売上金の取扱い) 第8条(設備・備品) 第9条(従業員) 第10条(衛生管理) 第11条(メニュー及び価格) 第12条(食事補助) 第13条(広告・宣伝) 第14条(秘密保持) 第15条(反社会的勢力の排除) 第16条(損害賠償) 第17条(契約解除) 第18条(契約終了時の措置) 第19条(再委託の禁止) 第20条(権利義務の譲渡禁止) 第21条(協議事項) 第22条(管轄裁判所)

    - 件
  • 【改正民法対応版】リスティング広告制作業務委託契約書

    【改正民法対応版】リスティング広告制作業務委託契約書

    本「【改正民法対応版】リスティング広告制作業務委託契約書」は、広告制作業務の委託関係を明確に規定した、実務に即した契約書雛型です。 広告代理店やマーケティング会社が、リスティング広告の制作を外部に委託する際に必要な権利義務関係を、漏れなく定めています。 業務委託の範囲として、キーワードの選定・分析からランディングページの制作・最適化まで、リスティング広告制作に必要な全工程をカバーしており、制作物ごとの具体的な委託料の設定方法も明確に示しています。 また、制作物の著作権の帰属や著作者人格権の不行使など、デジタルコンテンツ特有の知的財産権についても適切に規定しています。 実務上の重要事項として、制作期間や納品方法、修正回数の上限などを具体的に定めており、スムーズな業務進行を可能にします。 さらに、品質保証条項により、著作権侵害や広告関連法規への違反を防止する体制も整えています。 契約解除条件や損害賠償、期間更新などの重要な法的要件も適切に織り込んでいます。 また、別紙として制作指示書のフォーマットも用意しており、個別案件での具体的な業務指示もスムーズに行えます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(委託業務の内容) 第2条(制作物の著作権) 第3条(委託料および支払方法) 第4条(制作期間および納品) 第5条(修正回数) 第6条(第三者委託の禁止) 第7条(品質保証) 第8条(機密保持) 第9条(権利義務の譲渡禁止) 第10条(契約期間) 第11条(解約) 第12条(契約終了時の措置) 第13条(損害賠償) 第14条(反社会的勢力の排除) 第15条(協議事項) 第16条(合意管轄)

    - 件
  • 【改正下請法(取適法)対応版】部品製造委託契約書

    【改正下請法(取適法)対応版】部品製造委託契約書

    この契約書は、メーカーや製造業の会社が、部品の製造を外部の協力会社に発注するときに使う雛型です。 令和8年1月に施行される改正下請法(正式名称:中小受託取引適正化法)に完全対応した最新版となっています。 製造業では、自社で作れない部品や外注したほうがよい部品を専門の製造会社に依頼することがよくあります。 発注側と受注側で力関係に差があると、立場の弱い受注側が不利な条件を押しつけられがちです。 この契約書は、そうした問題を防ぐための下請法のルールをしっかり守れるよう設計しています。 発注時に書面で取り決めるべき事項(品名、数量、代金、納期など)を表形式で整理しているほか、代金は製品を受け取ってから60日以内に支払うこと、正当な理由のない値引きや返品の禁止、価格交渉に応じないまま一方的に金額を決めてはいけないことなど、改正法で追加された新しい禁止事項も含めて全12項目を第8条に列挙しています。 使用場面としては、新しく部品製造の外注先と取引を始めるとき、既存の契約を改正法に合わせて見直すとき、社内の下請法研修の教材として利用するときなどが想定されます。 自動車部品、電子機器、機械装置など、あらゆる製造業の外注取引でお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2026年1月1日施行の改正下請法(取適法)対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託内容) 第3条(下請代金) 第4条(支払期日・支払方法) 第5条(納入・検査) 第6条(受領拒否・返品の禁止) 第7条(原材料等の有償支給) 第8条(禁止行為) 第9条(6条書面の作成・保存) 第10条(品質保証) 第11条(知的財産権) 第12条(秘密保持) 第13条(契約期間) 第14条(解除) 第15条(損害賠償) 第16条(反社会的勢力の排除) 第17条(協議事項) 第18条(管轄裁判所)

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    法務・契約 > 取引・業務委託契約 > 業務委託契約書
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?