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共同研究開発契約書の雛形です。 契約当事者各々が、製造業の場合のものです。 研究開発の内容や形態などにより、アレンジして使用することを想定しています。
一方が製造する製品を他方が継続的に購入・販売する際に締結する販売提携契約書のテンプレートです。契約期間、製品代金、支払方法、納入方法、受入検査、契約解除など、取引条件に関する詳細を網羅しており、2020年4月施行の民法改正に対応しています。Word形式で無料ダウンロードが可能で、具体的な取引条件に合わせて編集してご利用いただけます。 ■販売提携契約書とは 製品を継続的に販売する取引において、双方の義務や権利、条件を明確に示すための書面です。取引の透明性を確保し、トラブルを未然に防ぐ役割を果たします。 ■販売提携契約書の利用シーン ・製造者と販売者が、継続的な取引を開始する場合 ・製品の購入量や支払条件を文書として明確にしておきたいとき ・契約解除や秘密保持など、取引のルールを事前に定める必要がある場合 ■作成時のポイント <具体的な取引条件の記載> 製品代金、納入場所、受入検査基準、支払方法などを明確に記載し、誤解を防ぎます。 <契約解除条件の設定> トラブル時や契約終了の手続きについて詳細に定め、リスクを軽減します。 <民法改正への対応> 2020年4月施行の民法改正に基づく内容を反映し、法的リスクを低減します。 ■テンプレートの利用メリット <効率的な契約作成> フォーマットが整っており、契約書作成を支援します。 <柔軟な編集対応> Word形式のため、企業間取引のニーズに合わせて調整可能です。 このテンプレートを活用することで、契約条件の明確化と取引の円滑化とリスク管理強化に繋がります。
企業が共同して開発を行うときに交わす契約で、開発の対象の指定、分担、情報提供、機密保持、知的財産権、契約期間、契約解除等についての取り決めを記した共同開発契約書(2020年4月施行の民法改正に対応)
業務提携(共同開発)契約書の契約書雛形・テンプレートです。
両当事者の相互の利益及び発展のため可能な限り多く、工事や製作及び他の関連作業のプロジェクトを協力して実施する様な場合に使用します。 このファイルは日本語、中国語、英語の順に3ヶ国語の契約書がセットで入っています。 この書式は国際事業開発㈱の完全オリジナルで、500以上ある書式の一つです。 大企業、日本貿易振興機構(JETRO)、渉外弁護士、大学でも使用されている信頼のある書式です。
日本企業と外国企業が、外国に合弁会社を設立することを想定した「JOINT VENTURE AGREEMENT」です。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔TABLE OF CONTENTS〕 Article 1 (設立) Article 2 (事業目的) Article 3 (商号) Article 4 (所在地) Article 5 (定款) Article 6 (運営計画) Article 7 (資本) Article 8 (支払) Article 9 (定期および臨時株主総会) Article 10 (定足数) Article 11 (決議) Article 12 (重要事項) Article 13 (取締役の選任) Article 14 (取締役の任期) Article 15 (定足数および決議) Article 16 (重要事項) Article 17 (役員) Article 18 (兼任) Article 19 (会計期間) Article 20 (会計監査) Article 21 (増資) Article 22 (株式の譲渡制限) Article 23 (選択権) Article 24 (資金調達への協カ) Article 25 (機械等の供給) Article 26 (技術援助) Article 27 (販売権) Article 28 (競合禁止) Article 29 (認可申請) Article 30 (秘密情報) Article 31 (効力発生日) Article 32 (終了) Article 33 (不可抗力) Article 34 (通知) Article 35 (譲渡) Article 36 (仲裁) Article 37 (相違) Article 38 (準拠法) Article 39 (権利放棄) Article 40 (完全合意) Article 41 (表題) Article 42 (言語)
企業間ないし産学連携等で共同研究がなされることは多々あります。こうした場合、共同研究契約書を締結するのですが、後の争いを防ぐためには、研究体制や費用負担の割合について契約段階で明記すべきでしょう。また、研究の成果としての知的財産権の取り扱いや、権利化のための申請費用の負担についても定めておくべきです。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(研究体制) 第4条(研究費用) 第5条(研究期間) 第6条(研究報告) 第7条(秘密保持) 第8条(研究成果) 第9条(知的財産権) 第10条(出願費用) 第11条(解除) 第12条(有効期間) 第13条(協議) 第14条(管轄)
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