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【全建統一様式第一号-甲 再下請負通知書(変更届)】改訂4版-平成27年4月1日 平成27年4月1日 改訂4版「再下請負通知書(変更届)」のフォーマットです 平成27年4月1日施行「外国人建設就労者受入事業に関する下請指導ガイドライン」に適合
【このまま使える部位別リフォーム営業手順書】 案件の入手~現地調査前の準備~現地調査と聞き取りのポイント~設計・提案~見積書作成~契約~着工準備~工事・引渡し~アフターフォローまで、各Step毎のチェックポイントがまとめられています。担当者のチェック項目を上長もチェックしながら、最終Stepまでを編集した手順書です。中途若年者は勿論ですが、ベテラン社員にも使って頂きたい手順書です。手順書に示された技術・業務書類など、貴社にて不足があれば、この機会に収集蓄積し、貴社独自のマニュアルへと進化させてください。
本「未完成工事代金返還合意書」は、工事の依頼者と倒産した会社の代表取締役との間で締結される合意書の雛型です。 建設プロジェクトが予期せず中断された場合に、未完成工事の代金返還に関する条件と方法を明確に定めることを目的としています。 本雛型は、返還金額、支払い方法、分割払いの選択肢、遅延損害金、担保提供などの重要な条項を網羅しており、両当事者の権利と義務を詳細に規定しています。 また、債務の確認、契約解除、損害賠償、秘密保持など、法的保護を確保するための条項も含まれています。 特筆すべき点として、この合意書は倒産した会社の法人格を離れ、代表取締役個人の債務として確認される点があります。 これにより、債権者である依頼者の利益を保護し、確実な返還を目指す構造となっています。 さらに、準拠法や管轄裁判所の指定、権利義務の譲渡禁止、契約変更の手続きなど、将来的な紛争を防ぐための条項も盛り込まれています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(合意の背景) 第3条(返還合意) 第4条(返還方法) 第5条(分割払いの特約) 第6条(債務の確認) 第7条(担保の提供) 第8条(契約の解除) 第9条(損害賠償) 第10条(秘密保持) 第11条(権利義務の譲渡禁止) 第12条(完全合意) 第13条(合意書の変更) 第14条(協議事項) 第15条(準拠法および管轄)
建設・建築業の経営者や営業担当者が、発注者からの工事注文を正式に承諾するための注文承諾状(請書)テンプレートです。Word形式で工事名・工期・請負代金などを記載でき、受注内容を書面で明確にしたい場面で便利です。 ■注文承諾状(請書)とは 発注された工事を請け負うことを承諾し、工事名・工期・代金・支払条件などの取引内容を記して相手へ示す文書です。受注の合意内容を書面に残す役割があります。 ■テンプレートの利用シーン <工事受注時に> 発注者から建設工事の注文を受けた際、請け負う旨を正式に伝え、受注を確定させる場面で使えます。 <取引条件の確認に> 工期・引渡し時期・請負代金・支払方法を明記し、双方の認識を合わせられます。 <契約手続きの一環に> 工事請負契約書に先立つ、または付随する書面として、受注の証として活用できます。 ■利用・作成時のポイント <工事内容を具体的に> 工事名・工事場所・工期・引渡し時期を正確に記載します。 <代金と支払条件を明記> 請負代金の額と、着手時・上棟時・完成時などの支払区分を示します。 <適用約款を確認> 適用する工事請負契約約款や、万一の際の合意管轄裁判所をあらかじめ記載しておきます。 ■テンプレートの利用メリット <無料でくり返し使える> Word形式で無料ダウンロードできるため、受注のたびに工事情報を差し替えて作成可能です。 <取引トラブルの軽減に> 工期・代金・支払条件などの受注条件を一枚に整理して書面に残せるため、社内共有や後の行き違い防止に役立ちます。 ※本テンプレートは汎用例です。最新の法令を確認のうえ、必要に応じて弁護士など専門家にご相談してご利用ください。
「01第一号【建設業許可申請書】」テンプレートは、建設業許可をスムーズに取得するための手助けです。このテンプレートは厳格な基準に基づき、要件に適合するよう設計されています。(最新情報については、各申請窓口や法務等にご確認ください。) プロフェッショナルなフォーマットと明確な指針により、手続きを迅速かつ確実に進めることができます。法的要件を反映し、申請プロセスを円滑化します。許可取得の複雑さから解放され、迅速なビジネス展開が可能です。許可申請に関するハードルを取り除き、順調にプロジェクトを進めるために、ぜひこのテンプレートをご活用ください。
WBGT(暑さ指数)28℃以上または気温31℃以上の環境下で継続作業を行う現場において、熱中症発生時の報告体制・応急対応手順・責任者連絡体制を明確化し、現場作業員・協力会社へ正式に周知するための通知文で、2025年6月1日施行の労働安全衛生規則改正に対応した「熱中症報告体制の周知について(建設業向け)」テンプレートです。現場責任者が迅速かつ法令に基づいた安全衛生対応を実施できるよう設計されています。 ■熱中症報告体制の周知(建設業向け)とは 建設現場で発生しうる熱中症に対する報告体制・対応経路・記録保存ルールなどを従業員および協力会社に周知するための文書です。事故後の報告フローや連絡先、発症時の記録様式も体系的に整備することを目的としています。 ■テンプレートの利用シーン <法改正対応の現場体制整備時に> 改正労働安全衛生規則に基づき、全作業現場で報告フローや責任者を明示する帳票として使用します。 <安全大会・現場朝礼・教育時の周知資料として> 朝礼やKYミーティング、安全衛生教育等で全作業員・協力会社に報告体制を説明・掲示する場面に最適です。 <万一の熱中症発生時の対応マニュアルとして> 報告経路・連絡先・応急手順を明文化し、現場安全衛生管理の標準文書として使用できます。 ■利用・作成時のポイント <報告フローと責任者を明確化> 現場安全衛生責任者・現場管理者・医療機関等の連絡先・役割分担を具体的に記載しましょう。 <現場掲示・再周知のルール化> 体制に変更が生じた際は、安全掲示板・詰所への再掲を義務付け、即時の周知を行うことが求められます。 ■テンプレートの利用メリット <現場で即運用できる実践型構成> 報告先・手順・保存期間・教育周知の要領がすべて明示できるため、書類完成後すぐ掲示運用が可能です。 <協力会社・元請間の連絡統一化> 全関係者が共通手順に従うことで、報告遅延・連絡漏れを防ぎ、安全管理体制の透明性を確保できます。 <無料で業務効率化> Excel形式で現場実態に基づいた編集が可能で、コスト削減と業務効率化を両立します。 ※本テンプレートは2025年改正労働安全衛生規則および関連通達に基づいた汎用版です。運用時は最新の現場条件・社内安全管理体制に合わせてご利用ください。
「【全建統一様式 第1号-乙】下請負業者編成表」は、建設工事の下請負業者の名称や住所、資格や免許、業務内容や金額などを記入するための書類です。この書類は、建設業法第30条に基づき、建設工事の発注者に提出する必要があります。この書類を提出することで、下請負業者の適正な選定や管理、工事の品質や安全性の確保に寄与することができます。このエクセルテンプレートは、【全建統一様式 第1号-乙】下請負業者編成表の作成を簡単にするためのもので、必要な項目を入力するだけで自動的に書式が整えられます。
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