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【全建統一様式第一号-甲 再下請負通知書(変更届)】改訂4版-平成27年4月1日 平成27年4月1日 改訂4版「再下請負通知書(変更届)」のフォーマットです 平成27年4月1日施行「外国人建設就労者受入事業に関する下請指導ガイドライン」に適合
事業年度終了後の変更届(決算報告)、建設業決算変更届に必要な「様式三号 直前3年の各事業年度における工事施工金額」です。建設業の許可を受けている業者は、事業年度が終了後しましたら4カ月以内に、事業年度終了後の変更届を許可行政庁(知事許可であれば、都道府県知事宛、大臣許可であれば地方整備局長宛)に提出する必要があります。
請け負った建築工事を納期通りに完成させて引渡し、且つ、何らの契約不適合箇所もないにもかかわらず、代金を支払ってもらえない場合に発注主に代金支払いを督促するための「建築工事請負に関する代金支払督促書」雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 2020年4月1日施行の改正民法対応版です。
建設業の特定建設業許可申請や、監理技術者資格者証の交付申請において、専任技術者・監理技術者の資格要件のうち「指導監督的実務経験」を証明する際に使用する証明書です。一般建設業の専任技術者要件を満たす者が、元請として請け負った建設工事において、工事現場主任者や工事現場監督者といった立場で技術面を総合的に指導監督した経験を証明します。 ■指導監督的実務経験証明書とは 特定建設業許可の専任技術者や監理技術者になるために必要な「指導監督的実務経験」を証明するための公的書類です。ここでいう指導監督的実務経験とは、建設工事の設計又は施工の全般について、工事現場主任者や工事現場監督者などの立場で工事の技術面を総合的に指導監督した経験をいい、発注者から直接請け負った元請工事であることが要件とされています。 ■テンプレートの利用シーン <特定建設業許可の新規申請時に> 専任技術者の資格要件として、国家資格を持たない場合や2級資格保有者が特定建設業の専任技術者になるための証明書類として使用します。 <許可業種の追加や更新申請時に> 新たに特定建設業許可の業種を追加する際や、専任技術者の変更に伴う証明書類として提出が必要です。 ■作成・利用時のポイント <証明者情報は正確に記載> 証明者(多くは代表取締役など)の氏名・生年月日・住所を記入し、証明対象者との関係性も明記します。 <指導監督的立場の職名を具体的に記載> 「現場代理人」「工事主任」「工事現場監督者」など、技術面を総合的に指導監督した立場を明確に記入しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで記入漏れを防止> 必要項目が把握しやすく、書類不備による再提出のリスクを軽減できます。 <Excel形式で業務効率化> 入力・保存・印刷が簡単で、社内での情報管理にも適しています。 ※出典:国土交通省関東地方整備局(https://www.ktr.mlit.go.jp/index.htm) ※本テンプレートの見本は、利用者の利便性向上を目的としてbizoceanが作成した参考例です ※申請先の行政庁により追加書類や記載方法が異なる場合がありますので、各都道府県・地方整備局の最新の手引きや要領をご確認のうえご利用ください。
【このまま使える部位別リフォーム営業手順書】 案件の入手~現地調査前の準備~現地調査と聞き取りのポイント~設計・提案~見積書作成~契約~着工準備~工事・引渡し~アフターフォローまで、各Step毎のチェックポイントがまとめられています。担当者のチェック項目を上長もチェックしながら、最終Stepまでを編集した手順書です。中途若年者は勿論ですが、ベテラン社員にも使って頂きたい手順書です。手順書に示された技術・業務書類など、貴社にて不足があれば、この機会に収集蓄積し、貴社独自のマニュアルへと進化させてください。
「【改正民法対応版】リフォーム工事用工事請負契約書(請負人有利版)」は、リフォーム工事に関する工事請負契約書の一種で、改正された民法に対応した内容が記載されています。この契約書は、請負人(工事を行う事業者)に有利な条項が盛り込まれている版です。 工事請負契約書は、工事を発注する側(発注者)と工事を行う側(請負人)の間で締結される契約書で、工事の範囲、工期、契約金額、支払条件、工事の品質や安全管理、損害賠償責任など、双方の権利義務に関する事項が明記されます。 請負人有利版の契約書は、請負人の責任範囲や損害賠償責任が限定されるような条項が含まれており、請負人側にリスクが軽減されることを目的としています。ただし、契約書によっては、発注者側の権利が過度に制限される場合もありますので、契約を締結する際には、双方が公平で適切な条件で合意できるように十分な検討が必要です。 本雛型は適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法に対応しております。 〔条文タイトル〕 第1条(本件工事の完成) 第2条(代金の支払い) 第3条(本件工事完成前の終了と請負代金の支払い等) 第4条(危険の移転) 第5条(工事内容・工期等の変更) 第6条(注文者による本契約の解除) 第7条(解除) 第8条(損害賠償) 第9条(契約不適合) 第10条(第三者との紛争等) 第11条(合意管轄) 第12条(協議)
建設現場・工事現場で作業員の出勤状況と労働時間を日別管理できる「出面表」テンプレート(Word・見本付き)です。1か月のカレンダー形式で、作業員ごとの実労働時間・残業時間を一覧記録し、合計時間まで管理できます。対象年月・工事名・現場名・会社名・協力会社なども記入でき、現場の勤怠・作業実績管理を効率化する実務向け書式です。 ■出面表とは 建設業・土木・製造などの現場で、作業員の出勤(出面)状況と労働時間を管理するための帳票です。 ■テンプレートの利用シーン <現場の勤怠管理に> 日々の出勤と労働時間を記録し、現場単位の勤怠表として利用できます。 <作業員ごとの稼働・工数管理に> 労働時間を可視化し、人員配置や工数・コスト管理の基礎データにできます。 <協力会社との実績確認に> 協力会社ごとの作業実績を明確にし、請求・支払確認やトラブル防止に役立ちます。 ■利用・作成時のポイント <実労働時間は休憩控除後で記載> 正確な労働時間管理のため必須です。 <残業時間は法定時間外のみ> 通常労働との差分を明確にし、適正管理につなげます。 <日々記録する運用を徹底> 誤差防止のため日次更新が望まれます。 <責任者確認を実施> 現場責任者のチェックで記録の信頼性を確保します。 ■テンプレートの利用メリット <現場ごとの労働時間把握が容易> 実労働・残業時間を一覧で確認でき、長時間労働の早期把握に役立ちます。 <紙・電子どちらにも対応> 現場の紙運用にも電子管理にも使いやすく、柔軟にカスタマイズできます。 <見本シート付きで導入しやすい> 具体的な入力例で現場担当者が記載イメージをつかみやすく、教育コストも抑えられます。 ※本テンプレートは出面管理用の補助帳票であり、法定帳票の代替ではありません。実務では法令・元請指示・社内規程に従って管理してください。
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