基本的な賃貸借契約書の英語テンプレートです。賃貸借契約書とは、貸主が借主にあるものを使用させ、借主が貸主に賃料を支払う契約書です。
本「データ処理業務委託契約書」は、データ処理業務を委託する際に必要な条件や取り決めを明確に定めるための契約書雛型です。 【契約書の概要】 「データ処理業務委託契約書」は、委託業務の範囲、納入物件の仕様、対価の支払い条件、権利の帰属、秘密保持、解除条件など、契約に関する重要な項目を網羅しています。この契約書雛型は、委託業務の円滑な進行やリスクの回避に役立ちます。 【英文版と和訳の提供】 本契約書雛型には、英文版の契約書に日本語の参考和訳が付属しいています。英語を理解できる方々だけでなく、契約内容の細かなニュアンスを理解する際に和訳版が役立ちます。 【条文タイトル】 Article 1: Outsourcing and Commissioning Article 2: Execution of the Services Article 3: Termination Article 4: Provision or Lending of Data Article 5: Compensation Article 6: Ownership of Rights Article 7: Warranty Article 8: Confidentiality Article 9: Term of Agreement Article 10: Termination Article 11: Loss of Right of Time Limit Article 12: Prohibition of Transfer of Rights and Obligations Article 13: Consensual Jurisdiction Article 14: Amiable Resolution
お菓子屋・お総菜屋・レストランなど、食品・飲食事業のお店を出店する際、デパート・ショッピングセンター・スーパーなどの商業施設の一画を借りて出店することがあります。このような商業施設の売り場・フロアの一部を貸す方式は、「ケース貸し」と呼びます。 本書式は、このような「ケース貸し」に関する雛型「【改正民法対応版】ケース貸し契約書」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(ケース貸し) 第2条(契約期間) 第3条(信用保持) 第4条(対価) 第5条(設備・人件費の負担) 第6条(従業員) 第7条(包装紙) 第8条(商品の販売) 第9条(売場の変更等) 第10条(売場への立入り) 第11条(名義の使用等) 第12条(契約上の地位移転等の禁止) 第13条(反社会的勢力の排除) 第14条(中途解約) 第15条(契約解除) 第16条(契約終了) 第17条(商品の滅失等) 第18条(商品等保険金) 第19条(借地借家法の不適用) 第20条(合意管轄)
本書式は、コワーキングスペース・時間貸しスペース・シェアスペース等の運営を想定した「施設利用契約書」ひな型です。 賃貸借契約と誤認されやすいスペースビジネスにおいて、 借地借家法リスクや長期占有リスクを回避することを重視して構成しています。 本契約書は、 ・コワーキングスペース ・時間貸しオフィス/会議室 ・シェアスペース、レンタルスペース ・小規模事業者向け作業スペース など、複数用途での利用を前提とした汎用設計です。 特に、 「賃貸借ではない」ことの明確化 占有・居住・登記利用の禁止 迷惑利用者・未払い利用者への即時対応 法人利用時の名義貸し・無断利用対策 といった、実務でトラブルになりやすいポイントを 事前に条文化しています。 運営者名・利用料・利用時間・解約条件などは 自由にカスタマイズ可能です。 自社ビル運営者、個人事業主、 これからスペース事業を始める方にも使いやすい内容となっています。 「ネットにある簡易な利用規約では不安だが、 一から契約書を作るほどでもない」 そんな方に向けた、実務重視・リスク回避型の施設利用契約書です。 ※本書式は一般的な契約ひな型であり、特定案件への法的助言を行うものではありません。
このファイルは英文契約書と理解しやすいようそれに対する和文の契約書がセット(英文の後に和文)で入っています。 この書式は国際事業開発㈱の完全オリジナルで、500以上ある書式の一つです。 大企業、日本貿易振興機構(JETRO)、渉外弁護士、大学でも使用されている信頼のある書式です。
土地一時使用賃貸借契約書とは、土地を一定期間賃貸する場合に記入する契約書
普通借家契約では、借地借家法上、賃貸人(以下「オーナー」といいます。)による更新拒絶には正当事由が必要とされており、かかる正当事由を伴った更新拒絶がなされない限り、賃貸借契約は自動的に更新されることになります。 これに対して、本書式に定める定期借家契約の場合は、このような更新に関する規定の適用を排除する特約の有効性が借地借家法上、認められています。このような更新のない賃貸借契約を、定期借家契約といいます。 (1)定期借家契約の内容 定期借家契約を有効に成立させるためには、①一定の契約期間、および②契約の更新がないことを契約において定めなければなりません。 普通借家契約では、契約において、契約期間を定めることは義務づけられておらず、期間の定めのない普通借家契約も認められています。 これに対して、定期借家契約では、必ず契約期間を定める必要があります(借地借家法第38条第1項)。この場合の期間は、1年未満でもよく、月単位や週単位での契約も可能です。 (2)定期借家契約の締結に関する規制 定期借家契約を締結する場合には、オーナーは、定期借家契約の締結前に、建物の賃借人(以下「テナント」といいます。)に対し、当該賃貸借契約は契約の更新がなく、期間の満了により当該建物の賃貸借は終了することについて、その旨を記載した書面を交付して説明しなければなりません(借地借家法第38条第2項)。 本書式では、当該説明書面(「定期建物賃貸借契約締結に際しての事前説明書」)もセットとなっており、また、保証人を定めている三者間契約となっております。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(使用目的等) 第2条(契約の期間) 第3条(事前説明) 第4条(賃料) 第5条(賃料の固定) 第6条(賃料の支払方法) 第7条(敷金) 第8条(禁止又は制限される行為) 第9条(修繕) 第10条(契約の解除) 第11条(乙からの解約) 第12条(明渡し・原状回復) 第13条(立入り) 第14条(連帯保証人) 第15条(再契約) 第16条(協議)
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