【全建統一様式 第1号-乙】下請負業者編成表

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「【全建統一様式 第1号-乙】下請負業者編成表」は、建設工事の下請負業者の名称や住所、資格や免許、業務内容や金額などを記入するための書類です。この書類は、建設業法第30条に基づき、建設工事の発注者に提出する必要があります。この書類を提出することで、下請負業者の適正な選定や管理、工事の品質や安全性の確保に寄与することができます。このエクセルテンプレートは、【全建統一様式 第1号-乙】下請負業者編成表の作成を簡単にするためのもので、必要な項目を入力するだけで自動的に書式が整えられます。

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3 件のレビュー (平均評価4.3

  • [業種] 建設・建築 男性/40代

    2021.05.04

    使いやすい編成表でした。ありがとうございます!

  • [業種] 建設・建築 女性/60代

    2018.07.09

    コンピューターが壊れ、データーが使えなくなりました。助かります、ありがとうございます。

  • [業種] 建設・建築 男性/60代

    2017.12.08

    使いやすい

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    "2025年6月施行の労働安全衛生規則改正に対応した「熱中症発生時対応計画書」テンプレートです。WBGT値28℃以上(参考:気温31℃相当)の環境下で30分以上継続作業を行う工事現場や屋外作業において、作業員の安全と健康を守るための予防措置と緊急対応手順を明文化しています。Googleドキュメント形式で無料ダウンロードでき、現場ごとのカスタマイズも簡単です。 ■熱中症発生時対応計画書とは 熱中症リスクを事前に評価し、発生時の初動対応・緊急搬送・記録・報告までを体系的に管理するための文書です。 高温多湿な環境での作業は熱中症リスクが非常に高く、特に防護具を着用する工事現場や屋外作業では危険度が増すため、作業環境管理・教育訓練・緊急連絡網の整備を通じて、現場での迅速な対応を可能にします。 ■テンプレートの利用シーン <工事現場の安全衛生協議会や朝礼時> 作業員全員に予防策と対応手順を周知する場面で活用できます。 <熱中症対策の社内ルール整備> WBGT値測定記録や搬送ルートを明記し、緊急時の混乱を防ぎます。 <教育訓練・記録保存> 年次教育や新規入場者への安全指導時に活用可能です。 ■作成・利用時のポイント <報告フローと責任者を明確化> 現場責任者・安全衛生管理者・総務への連絡体制を記載します。 <冷却設備や休憩所の設置状況を反映> ミスト噴霧器や遮光ネットなど、現場特有の予防措置を具体的に記載しましょう。 <危険予知活動(KY)を必須化> 作業開始前にリスクを共有し、事故防止につなげます。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで簡単作成> 初めてでも迷わず対応できる例文を収録。 <クラウド共有で業務効率化> Googleドキュメント形式なので、現場・本社間での情報共有がスムーズ。 <法令遵守と安全確保を両立> 労働安全衛生規則改正に対応し、監査や行政対応にも備えられます。 ※本テンプレートは2025年6月1日改正「労働安全衛生規則」に基づいた汎用版です。運用時は最新の法令や厚労省の指針を確認してください。

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  • 埋設物・地下構造物管理規程

    埋設物・地下構造物管理規程

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