【全建統一様式 第1号-乙】下請負業者編成表

/1

「【全建統一様式 第1号-乙】下請負業者編成表」は、建設工事の下請負業者の名称や住所、資格や免許、業務内容や金額などを記入するための書類です。この書類は、建設業法第30条に基づき、建設工事の発注者に提出する必要があります。この書類を提出することで、下請負業者の適正な選定や管理、工事の品質や安全性の確保に寄与することができます。このエクセルテンプレートは、【全建統一様式 第1号-乙】下請負業者編成表の作成を簡単にするためのもので、必要な項目を入力するだけで自動的に書式が整えられます。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:★5) 必須

必須

3 件のレビュー (平均評価4.3)

  • [業種] 建設・建築 男性/40代

    2021.05.04

    使いやすい編成表でした。ありがとうございます!

  • [業種] 建設・建築 女性/60代

    2018.07.09

    コンピューターが壊れ、データーが使えなくなりました。助かります、ありがとうございます。

  • [業種] 建設・建築 男性/60代

    2017.12.08

    使いやすい

facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
2人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 敷地立入り許可願【例文付き】

    敷地立入り許可願【例文付き】

    隣接する敷地へ工事のために一時的に立ち入らせてほしい、と書面で申し入れるための「敷地立入り許可願」テンプレートです。建設業や不動産業の担当者が、工場や建物の改築で足場が隣地にはみ出す場面で使えます。例文付きで、工場の補強・改築を理由に境界から○○メートル分の借用を願い出る文面が入っており、借用したい期間、工事中の安全確保、損害が出たときの補償に触れる構成です。Word形式で無料ダウンロードでき、日付や工事内容を書き換えてご利用いただけます。 ■敷地立入り許可願とは 工事や調査のために隣地へ一時的に立ち入る許可を、相手方へ書面で申し入れる依頼状です。口頭の了解だけで作業を始めると、範囲や期間の認識が食い違い、近隣とのトラブルにつながることがあります。 ■テンプレートの利用シーン <足場が隣地にはみ出す工事で> 建物の補強や改築で、境界を越えて足場を組む必要が生じた場面に使います。 <調査や点検で隣地に入るときに> 建物や設備の調査のため、一時的に隣の敷地へ立ち入る許可を求める際に使えます。 <近隣への事前説明の書面として> 着工前に工事の内容と期間を伝え、承諾を得るための文書として使えます。 ■作成・利用時のポイント <借用する期間と範囲を明示> いつからいつまで、どの範囲を使うのかを具体的に書き、認識の食い違いを防ぎます。 <安全確保の方針を記載> 工事期間中にどのような安全対策をとるのかを示し、相手の不安を和らげます。 <損害が出たときの補償を記載> 万一の損害には補償する旨を書き添え、承諾を得やすくします。 ■テンプレートの利用メリット <認識違いによる手戻りの抑制> 期間・範囲・補償が文面にそろっており、後から条件を蒸し返される事態を防げます。 <初めてでもスムーズに作成> 付属の例文を参考に、依頼状を書いた経験がなくても文面をまとめられます。 <Word形式で編集可能> 工事の内容や期間を書き換え、自社の案件に合わせて使えます。

    - 件
  • 資金繰り表(建設建築)

    資金繰り表(建設建築)

    資金繰り表(建設建築)のエクセルテンプレートです。建設建築業の中小企業や個人経営の資金繰り計画が作成できます。銀行に提出することも可能なエクセルを使った資金繰り表の作り方の参考にしてください。

    4.0 1件
  • 16第十六号

    16第十六号

    16第十六号のテンプレートです

    - 件
  • 未完成工事代金返還合意書

    未完成工事代金返還合意書

    本「未完成工事代金返還合意書」は、工事の依頼者と倒産した会社の代表取締役との間で締結される合意書の雛型です。 建設プロジェクトが予期せず中断された場合に、未完成工事の代金返還に関する条件と方法を明確に定めることを目的としています。 本雛型は、返還金額、支払い方法、分割払いの選択肢、遅延損害金、担保提供などの重要な条項を網羅しており、両当事者の権利と義務を詳細に規定しています。 また、債務の確認、契約解除、損害賠償、秘密保持など、法的保護を確保するための条項も含まれています。 特筆すべき点として、この合意書は倒産した会社の法人格を離れ、代表取締役個人の債務として確認される点があります。 これにより、債権者である依頼者の利益を保護し、確実な返還を目指す構造となっています。 さらに、準拠法や管轄裁判所の指定、権利義務の譲渡禁止、契約変更の手続きなど、将来的な紛争を防ぐための条項も盛り込まれています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(合意の背景) 第3条(返還合意) 第4条(返還方法) 第5条(分割払いの特約) 第6条(債務の確認) 第7条(担保の提供) 第8条(契約の解除) 第9条(損害賠償) 第10条(秘密保持) 第11条(権利義務の譲渡禁止) 第12条(完全合意) 第13条(合意書の変更) 第14条(協議事項) 第15条(準拠法および管轄)

    - 件
  • 建設工事見積書(建築見積書)・横・Word

    建設工事見積書(建築見積書)・横・Word

    ■建設工事見積書(建築見積書)とは 建築工事やリフォームの際、施工業者が発注者(施主)に対し、工事内容、数量、単価、経費などの内訳を詳細に記して費用を提示する書類です。工事全体の費用を明確にし、双方の合意形成の土台となる、実務上不可欠な重要文書です。 ■利用するシーン ・建築会社や工務店が、施主から新築工事やリフォームの依頼を受けて、具体的な費用を提示する場面で利用します。 ・発注者が複数の業者に同じ条件で見積もりを依頼し、費用や内容を比較検討する「相見積もり」の際に利用します。 ・当初の工事契約後に、仕様変更や追加の作業が発生し、その分の費用を別途明確にする必要がある際に利用します。 ■利用する目的 ・発注者に対し、どのような工事にいくらかかるのか、その総額と詳細な内訳を具体的に明示するために利用します。 ・施工範囲、使用する資材、工法などを文書化し、発注者と施工業者間での認識のズレを防ぐために利用します。 ・契約書と並び、工事内容と金額の根拠を示す証拠書類として、後日のトラブルを未然に防止するために利用します。 ■利用するメリット ・発注者は工事に必要な総費用と内訳を事前に把握できるため、具体的な予算計画や資金調達が立てやすくなります。 ・工事内容が詳細に明文化されるため、「言った・言わない」といった口約束によるトラブルを効果的に防ぐことができます。 ・複数の業者の見積書を比較することで、費用の妥当性を判断したり、より良い条件の業者を選定したりするための客観的な基準となります。 こちらは無料でダウンロードできる、Wordで作成した建設工事見積書(建築見積書)のテンプレートです。工事内容と費用を明確に提示し、発注者様との円滑な合意形成を図るために、本テンプレートをご活用ください。

    - 件
  • 施工管理規程

    施工管理規程

    建設会社が工事を受注してから完成するまでの間、現場をどう管理するかを定めた社内規程の雛型です。 工程・品質・原価・安全という建設現場の「4大管理」それぞれについて、誰が・何を・いつ・どのように行うかをまとめた規程書になっています。 たとえば「工期が遅れそうになったときに何をするか」「材料が不良品だったときの手順」「労働災害が起きてしまったときの報告フロー」といった、現場で実際に起こりうる場面への対処方法が、条文の形で体系的に整理されています。 この書式は特に、施工管理規程を新たに整備したい建設会社や、既存のルールを文書化して社内に周知したい担当者の方に役立ちます。 元請工事を手がける建設会社であれば業種や規模を問わず使いやすい内容になっており、主任技術者・監理技術者を置く現場を想定して設計されています。 建設業法や下請代金の支払ルール、労働安全衛生法に基づく記録・報告義務など、建設業固有のルールにも配慮した内容になっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(管理組織及び責任) 第5条(施工計画書の作成) 第6条(工程計画の策定) 第7条(クリティカルパスの管理) 第8条(進捗状況の確認) 第9条(工程遅延時の対応) 第10条(工程変更の管理) 第11条(品質目標の設定) 第12条(品質管理計画書) 第13条(材料・機材の品質確認) 第14条(施工中の検査・確認) 第15条(不適合品の処置) 第16条(品質記録の管理) 第17条(実行予算の策定) 第18条(予算変更の手続) 第19条(原価実績の把握) 第20条(原価差異の分析と対応) 第21条(下請代金の支払管理) 第22条(安全目標の設定) 第23条(リスクアセスメント) 第24条(安全教育・訓練) 第25条(安全巡視・点検) 第26条(重機・機械の安全管理) 第27条(労働災害発生時の対応) 第28条(ヒヤリハット活動) 第29条(施工管理記録の作成・保存) 第30条(報告体制) 第31条(改善・フィードバック) 第32条(関連規程との関係) 第33条(規程の改廃) 第34条(施行)

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 人事・労務書式 > 労務管理 > 全建統一様式
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?