和風の鶴と亀の年賀状

/1

「和風の鶴と亀の年賀状」は、長寿と幸福の象徴である鶴と亀をモチーフにした年賀はがきのテンプレートです。年賀状は、物理的に会うことが難しい場合の新年の挨拶として利用されます。新年の祝辞や前年の感謝、新年の願いなどを記載する場面で、このテンプレートをお役立てください。Word形式のため独自の文章やデザインの変更も容易に行えます。無料でダウンロードが可能ですので、ぜひ新年の様々なシーンでご活用ください。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 市松・辰

    市松・辰

    地に市松模様の入った、華やかでかわいい和風年賀状です。 落ち着いた定番デザインで、年配の方にも おすすめです。 画像形式はjpg、解像度は300dpiです。 148×100mmのはがきサイズデザインテンプレートです。 同じデザインでWordタイプもございます。 どちらも無料ダウンロードしてご利用ください。

    - 件
  • 【レインボー牛柄と縁起物】Word版・年賀状2021丑年

    【レインボー牛柄と縁起物】Word版・年賀状2021丑年

    ◆Word版は挨拶文を自由に編集してお使い頂けます。文字なしにすることも可能。 「フチなし(全面印刷)」にも対応していますが、あえて白いフチ有りの印刷にしても可愛いデザインです! 同じ絵柄のJPEG画像版や、フォトフレーム年賀状もあります。 ◆作者名(龍崎コウヤ)をクリックすると、作品一覧が見られますので、よろしくお願いします。

    3.5 2
  • 【2026年】縁起物の和風リースと筆文字がおしゃれな年賀状【PDF】

    【2026年】縁起物の和風リースと筆文字がおしゃれな年賀状【PDF】

    こちらは、『【2026年】縁起物の和風リースと筆文字がおしゃれな年賀状』のデザインフォーマットです。 ■デザイン ・2026年の主役「午」の一文字を中央に据え、その周りを赤白の縄を思わせる和風のリースで縁取った、喜びに満ちたデザインです。 ・リースには、息災を願う松や、難を転じるとされる南天といった、幸運を呼ぶ飾りをあしらい、新年の多幸への願いを込めました。 ・背景には、すこやかな育ちを象徴する「麻の葉」の模様を敷き詰め、古来の風習と現代的な感覚を調和させた、小粋な仕上がりです。 ■色 ・祝いの席に欠かせない「赤白」と、華やぎを添える「金色」を用いた、清々しく喜ばしい色の組み合わせです。 ・「午」の字の黒が全体の印象をまとめ上げ、果実や葉の自然な色彩が、生き生きとした趣を添えるアクセントになっています。 ・挨拶文の一部にも赤色を使い、お祝いの気分を盛り上げます。明るく前向きな、新しい年にふさわしい色使いです。 ■文字 ・「うやうやしく新年をお祝いします」との意味を持つ「恭賀新春」の言葉に、相手の健やかさと幸せを思うメッセージを添えた、真心を伝える組み合わせです。 ・「恭賀新春」は、目上の方にも使える礼を尽くした挨拶の言葉で、改まった新年のお祝いの気持ちを表現します。 ・干支の文字は勢いある筆文字、挨拶の言葉は端正で判読しやすい明朝系の書体を使い、品格と読みやすさを両立させています。 PDF形式で作成した『【2026年】縁起物の和風リースと筆文字がおしゃれな年賀状』は、無料でダウンロードできます。新たに迎える午年の挨拶状に、ぜひご活用ください。

    - 件
  • 【2026年】「イラスト」金色の線画で描いた牡丹と水彩のアクセント

    【2026年】「イラスト」金色の線画で描いた牡丹と水彩のアクセント

    こちらは、『【2026年】「イラスト」金色の線画で描いた牡丹と水彩のアクセント』のパーツ素材です。 ■デザイン ・モチーフは「百花の王」と呼ばれる牡丹(ぼたん)です。牡丹は「富貴(ふうき=豊かで身分が高いこと)」や「幸福」を象徴する、新年の挨拶にふさわしい格調高い縁起花です。 ・3輪の花と1つの蕾が、左上から右下へ流れるように配置されています。この対角線の構図は、デザインに優雅な動きを与え、年賀状の四隅や中央のアクセントとして使いやすいです。 ・繊細な金色の線画(ラインアート)で描かれ、中央の一輪だけが淡い水彩風に着彩されています。余白を活かした、非常に上品で洗練された和モダンスタイルです。 ■色 ・全体の輪郭線として、「豊かさ」や「高貴さ」を象徴する金色が使われています。これがデザインの基調となり、高級感を加えています。 ・中央の花には、アクセントとして淡いピンク色と花芯の黄色、葉に黄緑色が水彩風に施されています。ピンクは「優しさ」、黄色は「明るさ」を表現します。 ・金色の線画と、部分的な淡い着彩の組み合わせが、抜け感(余白の美しさ)を生み出しています。色数を抑えた配色が、デザインの洗練度を高めています。 『【2026年】「イラスト」金色の線画で描いた牡丹と水彩のアクセント』はPNG形式で作成しており、無料でダウンロードすることが可能です。

    - 件
  • 【2026年】「イラスト」点描で描かれた躍動的な赤い「馬」の文字

    【2026年】「イラスト」点描で描かれた躍動的な赤い「馬」の文字

    こちらは、『【2026年】「イラスト」点描で描かれた躍動的な赤い「馬」の文字』のパーツ素材です。PNG形式で作成しているので、Wordで作成した年賀状に貼り付けてご利用いただけます。 ■デザイン ・2026年の干支を、「馬」という漢字一文字で力強く表現。馬が駆け抜けるような、躍動感あふれる毛筆のタッチが印象的です。 ・文字内部は赤やピンクの細かな点描で埋められており、伝統的な書に現代アートの要素を加えた、ユニークな視覚効果を生んでいます。 ・インパクトが強く、年賀状の主役となるデザインです。和風モダンな雰囲気は、親しい友人や感度の高い知人への挨拶に最適です。 ■色 ・鮮やかな赤を基調に、濃淡の赤やピンクを配置。お祝いの色である赤が、新年の華やかさと力強さを伝えます。 ・複数の同系色が集まることで、デザインに深みと複雑な表情を加えています。エネルギッシュで情熱的な印象です。 ・明るくポジティブな色使いは、新年への希望や活力を象徴し、受け取った人に元気を与える配色です。 ■文字・数字 ・描かれている文字は「馬」のみ。これは2026年の干支である「午(うま)」を、同じ意味を持つ漢字で表したものです。 ・草書体をベースにした、デザイン毛筆です。かすれや線の強弱が、馬のダイナミックな動きを表現しています。 ・単なる文字ではなく、新年の飛躍を願うシンボルとして図案化。力強い筆運びが、新年の勢いを象徴します。 『【2026年】「イラスト」点描で描かれた躍動的な赤い「馬」の文字』のダウンロードは無料です。オリジナルの年賀状の素材として、お役立ていただけると幸いです。

    - 件
  • 【2026年】「年賀賀詞」落ち着いた金色の上品な明朝体の「謹賀新年」

    【2026年】「年賀賀詞」落ち着いた金色の上品な明朝体の「謹賀新年」

    こちらは、無料でダウンロードできる『【2026年】「年賀賀詞」落ち着いた金色の上品な明朝体の「謹賀新年」』のパーツ素材です。 ■デザイン ・伝統的で品格のある明朝体で組まれた、フォーマルな年賀賀詞です。あらゆる年賀状デザインに合わせやすい、王道のスタイルと言えます。 ・文字と文字の間にゆったりとスペースを取った横書きのレイアウトが、落ち着きと高級感を演出しています。すっきりと洗練された印象を与えます。 ・和風のデザインはもちろん、モダン、シンプル、写真を使ったデザインなど、合わせるイラストや背景を選ばない、非常に汎用性の高いパーツです。 ■色 ・輝きを抑えた、深みのある落ち着いた金色を使用しています。派手になりすぎず、上品で格調高い雰囲気を醸し出します。 ・日本の伝統色にも通じる渋みのある金色は、受け取った人に、誠実さや信頼感、安定感といった印象を与えます。 ・どのような色とも相性が良く、特に白やクリーム色の背景に配置すると、この賀詞の持つ上品な魅力が最大限に引き立ちます。 ■文字・数字 書かれている文字は「謹賀新年」です。「謹んで新年をお祝い申し上げます」という意味を持つ、敬意のこもった賀詞です。 ・四文字で構成される賀詞は、二文字のものよりも格が高いとされています。そのため、目上の方や取引先、恩師など、相手を問わずに安心して使えます。 ・書体は、伝統的で可読性の高い「明朝体」です。誠実で知的な印象を与え、フォーマルな挨拶文に最も適した書体の一つと言えます。 『【2026年】「年賀賀詞」落ち着いた金色の上品な明朝体の「謹賀新年」』は、PNG形式で作成しています。Wordで作成したオリジナルの年賀状に、貼り付けてご利用ください。

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    はがき・カード > 年賀状・年賀はがき > 正月・縁起物
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?