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発明考案取扱規程の雛形・サンプルです。社内規程を作成するときに参考にしてください。
従業員に対する貸付金の取扱いについて定めた規程
「無断欠勤の始末書02」は、無断欠勤が発生した際に提出するための始末書の一例です。無断欠勤は職場に対する信頼を損なう行為であり、その経緯や理由を誠実に伝えることが重要です。 この始末書のサンプルを参考に、無断欠勤の経緯を正直に報告し、同時に謝罪の意を示す文章を作成してください。謝罪の気持ちを込めた文章は、職場の人間関係の修復に繋がるでしょう。 無断欠勤の始末書は、自分の行動に責任を持つ姿勢を示す重要な文書です。このサンプルを参考にしつつ、具体的な事実と誠実な言葉で経緯を伝えることを心がけましょう。
「社員退職と担当者変更の通知001」テンプレートは、社員退職とそれに伴う担当者の変更を通知するためのテンプレートです。円満な退社により後任の担当者が就任する旨をお知らせし、引き続きのご愛顧をお願いする内容となっています。このテンプレートを利用して、スムーズな変更の通知と引き続きの信頼関係を築いてください。無料でダウンロード可能なので、迅速な対応が可能です。
「納入遅延抗議状003」は、商品の納入が予定よりも遅れた場合に使用する抗議状のテンプレートです。 このテンプレートは、遅延した納品によって生じる課題を的確に伝え、迅速な対応を求める内容が含まれています。 遅延は業務や計画に影響を及ぼす重要な問題であり、この抗議状を通じて問題解決を目指します。 信頼性のある納品を確保し、今後の取引の円滑さを保つために、このテンプレートをご活用いただき、信頼と効果的なコミュニケーションを築いていく手助けとしてご利用ください。 双方にとって満足のいく解決を実現し、良好なビジネス関係を維持・発展させるためにお役立てください。
職務発明を行った従業員から会社が特許を受ける権利等を承継し、従業員に対しその対価を支払うことを約する契約です。特許を受ける権利は、発明の創作者である発明者に原始的に帰属しますが、今日では企業等の従業者が、企業等の人的物的資源を利用して発明を行うのが通常です。 このような発明者と企業等の利益の調整を図るのが職務発明制度です。職務発明については、その発明を行った者の使用者等(企業等)が当然に通常実施権を有します。また、職務発明については勤務規則や契約により、予め、使用者等に特許権や特許を受ける権利を承継させる旨定めることができますが、職務発明を使用者等が承継等した場合には、発明者たる従業者等は、相当の対価を受ける権利を有します。 なお、職務発明の承継については、本書式のように契約を締結する方法のほか、勤務規則等により規定する方法があります。 本書式では、「本契約の締結後に、乙が職務発明取扱規程(その細則等を含む)等を規定し、当該規程と本契約との間に矛盾が生じた場合は、当該規程に別段の定めのない限り本契約の規定が優先して効力を有する。」と定めており、契約締結後に社内規程を定めた場合にも、本契約が優先するようにしております。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(発明等の届出及び認定) 第3条(権利の承継) 第4条(発明等の対価) 第5条(意見の聴取) 第6条(秘密保持義務) 第7条(制限行為) 第8条(職務発明等にかかる権利の侵害) 第9条(期間) 第10条(乙の規程等との関係) 第11条(準拠法) 第12条(合意管轄)
この書式は、従業員が退職する際の業務引継ぎについて、会社としてのルールを明文化するための社内規程です。 就業規則の別規程として位置づけ、引継ぎの手続きから違反した場合の対応まで、一貫した体系で定めることができます。 退職が決まった従業員がきちんと引継ぎをしてくれない、というのは多くの会社が抱える悩みです。 「有給消化に入りたいので引継ぎは適当でいいですか」と言われたり、退職届を出した途端にやる気をなくして後任者への説明を省略されたり、といった経験をお持ちの方も少なくないでしょう。 この規程では、引継ぎの対象業務、業務引継書の作成義務、口頭での説明義務、引継ぎ完了の確認手続きなどを定めています。 有給休暇との関係についても整理しており、引継ぎ完了までは有給取得を控えるべきことを明記しています。 さらに、引継ぎをしなかった場合の措置として、警告の手続き、懲戒処分との連動、退職金の減額・不支給の基準、損害賠償請求の根拠まで、この規程内で完結しています。 退職金減額は「全く引継ぎをしない場合は全額不支給」「著しく不十分な場合は50%上限で減額」など具体的な基準を明記していますので、実際の判断基準として使えます。 Word形式でお渡ししますので、退職金減額の基準や留保期間など、自社の実情に合わせて自由に編集してお使いいただけます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(信義則上の義務) 第5条(引継ぎの申出) 第6条(引継ぎ期間) 第7条(引継ぎ対象業務) 第8条(業務引継書の作成) 第9条(口頭による引継ぎ) 第10条(引継ぎの立会い) 第11条(資料等の返還) 第12条(引継ぎ完了の確認) 第13条(有給休暇取得と引継ぎの関係) 第14条(引継ぎのための出勤) 第15条(警告) 第16条(懲戒処分) 第17条(退職金の減額又は不支給) 第18条(退職金支給の留保) 第19条(損害賠償責任) 第20条(損害賠償請求の手続き) 第21条(退職金との相殺) 第22条(退職後の協力義務) 第23条(記録の保存) 第24条(規程の周知) 第25条(改廃) 附則
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