(契約書雛形)不動産売買契約書

/1

不動産売買契約書の契約書雛形・テンプレートです。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:★5) 必須

必須

8 件のレビュー (平均評価4.5)

  • [業種] 卸売 男性/60代

    2024.12.24

    良かったありがとうございました

  • [業種] 不動産 男性/50代

    2024.02.12

    ありがとうございます。

  • 退会済み

    2021.04.15

    大変使いやすく感謝いたします。

  • [業種] 製造 女性/60代

    2021.04.02

    困っていたところ、このフォームを発見し、とても助かりました!ありがとうございます。

  • [業種] 病院・福祉・介護 男性/50代

    2021.01.02

    色々と他の書式も検索したりしましたが1番使い勝手が良さそうでありがたいです。(素人ですんで・・) また他の書式が必要になればお願い致します。

  • [業種] その他 男性/80代

    2019.11.03

    良かった

  • 退会済み

    2019.01.06

    参考にさせて頂きます。どうもありがとうございました

  • [業種] サービス 女性/70代

    2014.11.06

    この度は、必要書類のダウンロードが無料でできましたことを、誠に ありがとうございました。 お陰さまで、大変助かっております。 今後共、どうぞよろしくお願い申し上げます。

facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
1人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 土地売買契約書01

    土地売買契約書01

    土地売買契約書を掲載しました。ご利用下さい。

    4.6 14件
  • 不動産売買契約書

    不動産売買契約書

    不動産の売買契約書です。引渡・瑕疵担保・危険負担・融資特約等ひととおりの論点を項目立てしています。ケースに応じて修正のうえご利用下さい。宜しくお願い致します。

    4.0 1件
  • 【改正民法対応版】土地売買契約書(ローン特約付)

    【改正民法対応版】土地売買契約書(ローン特約付)

    売買契約は、一方当事者が、財産権を移転する債務を負担し、一方当事者がこれに対して代金支払債務を負担することを内容とする契約です。売買契約は、諾成契約であり、契約書を締結しなくとも当事者間の合意のみで成立します。しかし、特に不動産のように重要な財産であり、対価が高額となるものは契約書を作成するのが一般的です。 不動産売買契約では、売主に、財産権移転債務の一環として、所有権移転登記義務、目的不動産引渡義務がありますので、契約書には登記、引渡しについての条項も規定することになります。 また本契約書では、買主は、ローンを利用して売買代金を支払うケースを想定していますので、 ローンによる融資が得られなかった場合には売買契約を解除できるとの特約を設けている点に特徴があります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(売買) 第2条(手付) 第3条(売買代金の支払) 第4条(所有権移転) 第5条(引渡) 第6条(所有権移転登記) 第7条(売買面積) 第8条(担保権等の抹消) 第9条 (引渡し完了前の滅失・毀損) 第10条(公租公課の負担) 第11条(契約不適合責任) 第12条(解除)  第13条(損害賠償) 第14条(融資利用の特約) 第15条(契約締結費用の負担) 第16条(管轄)

    - 件
  • 【改正民法対応版】(農地を農地として売買する場合の)農地売買契約書

    【改正民法対応版】(農地を農地として売買する場合の)農地売買契約書

    買主が農地を購入後も「農地」として使用することを前提として購入する場合のための「【改正民法対応版】(農地を農地として売買する場合の)農地売買契約書」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法に対応しております。 〔条文タイトル〕 第1条(目的物) 第2条(売買代金) 第3条(売買対象面積) 第4条(手付金) 第5条(公租公課の分担) 第6条(売買代金の支払) 第7条(仮登記) 第8条(許可申請) 第9条(引渡し) 第10条(所有権移転登記) 第11条(担保権等の抹消) 第12条(解約)

    - 件
  • 【改正民法対応版】土地売買契約書(実測売買)〔買主有利版〕

    【改正民法対応版】土地売買契約書(実測売買)〔買主有利版〕

    「【改正民法対応版】土地売買契約書(実測売買)〔買主有利版〕」は、2020年4月1日施行された改正民法に対応した土地の売買契約書の一種です。 「実測売買」とは、土地の実際の面積を基準にして売買価格を算定する方法を指します。これは、従来の「公簿売買」と対比される概念であり、公簿上の面積に基づいて価格が決まっていた時代と異なり、実際の測量結果に基づいて価格を定めることが求められます。 「買主有利版」という表現は、契約条件や取引条件が買主に有利になっていることを意味しています。具体的には、買主の権益を保護するための条項や条件が含まれている可能性があります。 〔条文タイトル〕 第1条(本件土地の売買) 第2条(手付金) 第3条(代金の支払い) 第4条(本件土地の引き渡し・所有権の移転) 第5条(境界の画定・実測処理) 第6条(危険の移転) 第7条(公租公課) 第8条(保証) 第9条(手付解除) 第10条(催告解除・無催告解除・損害賠償) 第11条(契約不適合) 第12条(合意管轄) 第13条(協議)

    - 件
  • 【改正民法対応版】土地売買契約書(古い建物が存在し引渡しまでに取り壊す場合)〔買主有利版〕

    【改正民法対応版】土地売買契約書(古い建物が存在し引渡しまでに取り壊す場合)〔買主有利版〕

    「【改正民法対応版】土地売買契約書(古い建物が存在し引渡しまでに取り壊す場合)〔買主有利版〕」は、土地の売買契約に関する契約書雛型です。 本雛型は、2020年4月1日施行の改正民法に対応したものであり、古い建物が土地に存在している場合を想定しています。契約の条件として、引渡しが行われる前に、売主が古い建物を取り壊す必要がある旨を定めています。 「買主有利版」のため、買主(土地を購入する側)にとって有利な条件が盛り込まれています。 〔条文タイトル〕 第1条(本件土地の売買) 第2条(手付金) 第3条(代金の支払い) 第4条(本件土地の引き渡し・所有権の移転) 第5条(境界の画定・実測処理) 第6条(危険の移転) 第7条(公租公課) 第8条(本件土地上の古い建物の取り壊し) 第9条(保証) 第10条(手付解除) 第11条(催告解除・無催告解除・損害賠償) 第12条(契約不適合) 第13条(合意管轄) 第14条(協議)

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    法務・契約 > 売買・賃貸借契約 > 不動産売買契約書
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?