(契約書雛形)土地使用賃貸借契約書

/1

土地使用賃貸借契約書の契約書雛形・テンプレートです。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:5) 必須

必須

4 件のレビュー (平均評価4.5

  • [業種] 主婦・学生・働いていない 男性/70代

    2025.03.13

    助かりました。有り難う御座います。

  • [業種] 建設・建築 男性/40代

    2025.02.08

    有難うございます

  • [業種] その他 男性/60代

    2021.08.12

    大変役に立ち、有難う御座いました。

  • [業種] 農林水産 男性/70代

    2017.02.20

    私的にりようするので参考になりました。

facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
3人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 賃料増額請求に応じない借地人が供託した供託金を地主が受け取る場合の内容証明

    賃料増額請求に応じない借地人が供託した供託金を地主が受け取る場合の内容証明

    賃料増額請求に応じない借地人が供託した供託金を地主が受け取る場合の内容証明とは、賃料増額請求に応じない借地人が供託した供託金を地主が受け取る場合の内容証明

    - 件
  • 【改正民法対応版】土地賃貸借契約書(建物所有〔借地借家法適用〕)(一般定期借地権)(貸主有利版)

    【改正民法対応版】土地賃貸借契約書(建物所有〔借地借家法適用〕)(一般定期借地権)(貸主有利版)

    「改正民法対応版土地賃貸借契約書(建物所有〔借地借家法適用〕)(一般定期借地権)(貸主有利版)」は、土地の賃貸借契約に関する書面です。この契約書は、建物所有者(貸主)と借地人(借主)の間で結ばれる借地借家契約を規定しています。 「借地借家法適用」は、借地借家関係における法的なルールや権利・義務を定めた法律です。この契約書は、借地借家法に基づいて作成されており、借地借家法の規定に則って契約内容が記載されています。 「一般定期借地権」は、借地の契約期間を50年以上として、その代わりに、「契約の更新をしない」、「建物再築による期間の延長をしない」、「期間満了による建物の買取請求をしない」という特約を付けることが認められる定期借地権契約のことです。ただし、この特約は公正証書などの書面によって行わなくてはなりません。 つまり、一般定期借地権の契約を結ぶと、原則として契約の更新や期間延長はできず、期間終了時には建物を取り壊し、更地にして地主に返還することになります。しかし、土地に対する権利が借地権なので、一般的に購入(所有権)よりも低い価格で土地を取得・利用できるのがメリットです。 定期借地権には、このほか借地の契約期間を10年以上50年未満として契約する「事業用定期借地権」、30年以上として契約する「建物譲渡特約付き借地権」があります。 「貸主有利版」という表現は、この契約書が貸主側に有利な条件で作成されていることを示しています。 〔条文タイトル〕 第1条(本件土地の特定と賃料の支払い) 第2条(賃貸期間) 第3条(使用目的) 第4条(敷金) 第5条(善管注意義務) 第6条(転貸等) 第7条(本件土地の全部ないし一部滅失等) 第8条(建物滅失の場合における処理) 第9条(建物滅失による解約等) 第10条(解除) 第11条(損害賠償) 第12条(本件土地の返還・原状回復) 第13条(必要費・有益費の償還) 第14条(合意管轄) 第15条(協議)

    - 件
  • 借地条件の変更を申し入れる場合の内容証明

    借地条件の変更を申し入れる場合の内容証明

    借地条件の変更を申し入れる場合の内容証明とは、借地人が、地主に対して、借地条件の変更を申し入れる場合の内容証明

    - 件
  • 退去証明書(表形式版)・縦・Word

    退去証明書(表形式版)・縦・Word

    ■退去証明書とは 法人がオフィスや店舗などの賃貸物件から完全に退去した事実を、物件の所有者(貸主)が証明するために発行する書面です。表形式の本テンプレートは、物件情報や契約者情報といった項目が整理されているため、記載漏れを防ぎ、誰にとっても分かりやすいのが特徴です。 ■「退去証明書」を利用するシーンについて ・オフィスを移転し、旧所在地の管轄税務署へ事業所廃止の届出を行う場面で利用します。 ・建設業など、営業所の所在地が許認可の要件となっている事業で、本店や支店の移転手続きを行う際に利用します。 ・賃貸借契約の満了にあたり、物件の明け渡しが完了したことを、貸主と借主双方の公式な記録として残したい場合に利用します。 ■利用する目的 ・賃借人が、記載された日付をもって当該物件の占有を解き、明け渡しを完了したことを第三者に対して証明するために利用します。 ・事業所の移転に伴う各種公的手続きにおいて、旧住所での営業実態がないことの客観的な証拠とするために利用します。 ・賃貸借契約が正式に完了したことを文書で確認し、敷金返還などの精算手続きを円滑に進めるために利用します。 ■利用するメリット ・借主は、事業所移転に伴う煩雑な行政手続きをスムーズに進めることができます。 ・貸主は、契約の正式終了を証明する書面として保管でき、後にトラブルが発生するのを防げます。 ・表形式であるため、必要な情報が一目で把握でき、書類作成や確認の時間を短縮できます。 こちらはWordで作成した、退去証明書(表形式版)のテンプレートです。無料でダウンロードできる本テンプレートを、オフィスの移転などに伴う行政手続きを円滑に進め、賃貸借契約の終了を明確にするためにご活用いただけると幸いです。

    - 件
  • 【改正民法対応版】不動産割賦販売契約書

    【改正民法対応版】不動産割賦販売契約書

    本書式は、買主が不動産の売買代金のうち手付金を除く残代金について分割払いをすることを義務とする内容です。 売主の代金請求権を保全する目的から、買主に対して、残代金の総額を被担保債権とする抵当権の設定を義務づけています。 また、買主が火災及び地震保険に加入することを義務付け、その保険金等を取得できるように質権の設定も義務付けています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(売買代金及び支払方法) 第3条(手付金の支払い) 第4条(所有権移転登記) 第5条(引渡し) 第6条(担保権等の抹消) 第7条(危険負担) 第8条(公租公課の負担) 第9条(火災及び地震保険の付保) 第10条(期限の利益喪失) 第11条(遅延損害金) 第12条(契約解除) 第13条(違約金) 第14条(費用の負担) 第15条(協議事項) 第16条(合意管轄)

    - 件
  • 建物賃貸借契約書(民法改正対応)

    建物賃貸借契約書(民法改正対応)

    賃貸人を「甲」、賃借人を「乙」として締結する汎用的な建物賃貸借契約書のひな型です。対象物件を特定する規定、更新料の支払い義務規定、転貸禁止規定、敷金の規定、禁止又は制限される行為の規定、修繕に関する規定、明け渡し・原状回復に関する規定、反社会的勢力の排除規定および連帯保証人の規定も明記されています。2020年4月施行の改正民法対応済みです。

    5.0 1
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 契約書 > 賃貸契約書・賃貸借契約書 > 土地賃貸借契約書
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?