変形労働時間協定書002

/1

1ヶ月単位の変形労働時間制に関し、協定を結ぶ際に用いるテンプレート書式です。期間を定めて、始業時間と就業時間を詳細に記載します。また、有効期間も定めます。変形労働時間協定書のテンプレート書式です。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 賃金の口座振込みによる支払協定書03

    賃金の口座振込みによる支払協定書03

    会社と労働組合側で賃金口座振込みに関する協定をし、提出するための書類

    - 件
  • 専門業務型裁量労働制に関する協定届01

    専門業務型裁量労働制に関する協定届01

    専門業務型裁量労働制(専門職に就く社員に対し、業務遂行の手段および、時間配分を社員の裁量にゆだねる制度)を導入するときに提出する協定書類としてご使用ください。 専門業務型裁量労働制の対象業務として厚生労働省令で定めるもののうちから労働者に就かせる業務について、当該業務の遂行及び時間配分の決定に関して従事する労働者に対し具体的な指示をしない旨並びに労働時間の算定について当該協定で定める旨を使用者が労働者の過半数で組織する労働組合又は労働者の過半数を代表する者との書面による協定で締結し、所轄労働基準監督署長に届け出ることにより、当該協定で定めた時間労働したものとみなす制度です。 【本書式は登録時点の法令仕様に基づいています。】

    - 件
  • 【様式改定対応】健康保険・厚生年金保険 被保険者報酬月額変更届/厚生年金保険 70歳以上被用者月額変更届【見本付き】

    【様式改定対応】健康保険・厚生年金保険 被保険者報酬月額変更届/厚生年金保険 70歳以上被用者月額変更届【見本付き】

    従業員の昇給・降給などにより報酬額が変動し、随時改定(月額変更)の要件に該当した際に、日本年金機構へ提出するための届出書式です。健康保険および厚生年金保険の標準報酬月額を随時改定する際に必須の届出であり、70歳以上の被用者にも共通の様式となっています。見本付きのため、初めての方でもスムーズに記入でき、人事・給与担当者の事務負担を大幅に軽減します。 ■健康保険・厚生年金保険 被保険者報酬月額変更届/70歳以上被用者月額変更届 とは 昇給・降給などにより従業員の報酬が大幅に変動した場合、健康保険と厚生年金保険の標準報酬月額を改定するために提出する届出書です。通常、固定的賃金が変動し、その後3か月間の平均報酬に差が生じた場合などに該当します。 ■テンプレートの利用シーン <昇給・降給が発生したとき> 基本給や手当の変更により標準報酬月額が変わり、社会保険料の再計算が必要な場合に利用します。 <70歳以上の被用者を雇用している場合に> 70歳到達後も勤務を継続する際、個人番号・修正平均額等の記入を含め、該当者の月額変更手続きに適しています。 ■作成・利用時のポイント <報酬変動月と平均対象月を正確に記載> 固定的賃金の変動月とその後3か月の平均期間を誤りなく記入します。 <固定的賃金の変動が対象> 残業代などの「非固定的賃金」は対象外で、基本給・役職手当など固定的賃金が変わった事実を正確に記入します。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで初めての担当者でも迷わない> 昇給・降給理由や支給月入力例などの見本を参考に、新任の総務担当者でもスムーズに作成可能です。 <PDF形式で印刷可能> 無料ダウンロード後すぐに印刷・記入ができ、編集ソフト不要で業務効率化につながります。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/) ※具体的な要件(等級差、支払基礎日数、対象とする期間など)は、日本年金機構の最新の案内や標準報酬月額の随時改定に関する事務取扱いを必ず確認してください。

    4.0 1
  • 健康保険被保険者資格喪失等証明書交付申請書(全国健康保険協会版)

    健康保険被保険者資格喪失等証明書交付申請書(全国健康保険協会版)

    資格喪失後6か月以内に出産した場合に支給される出産育児一時金の支給を受けるため、資格喪失等証明書が必要であるときの申請書です。

    - 件
  • 【法改正対応】雇用保険制度改正に関する社内通知書【例文付き】

    【法改正対応】雇用保険制度改正に関する社内通知書【例文付き】

    雇用保険制度の法改正に対応した「社内通知書(例文付き)」テンプレートです。2025年10月施行の改正内容を踏まえ、育児時短就業給付や教育訓練休暇給付金など新設制度の概要をわかりやすく整理。人事労務担当者が社内周知を行う際に活用できる実務文書です。 ■雇用保険制度改正に関する社内通知書とは 2025年(令和7年)施行の雇用保険法改正に伴い、企業が従業員へ制度変更を周知するための文書です。育児・介護支援、人的投資促進、働き方の多様化への対応など、社会的背景を踏まえた改正内容を簡潔にまとめており、社内掲示やイントラネットでの共有に適しています。 ■テンプレートの利用シーン <人事部門による社内周知に> 改正内容を従業員へ説明する際の通知文として使用できます。 <新制度の申請案内に> 育児時短就業給付や教育訓練休暇給付金など、新設制度の申請方法を案内する際に活用。 <社内掲示・イントラネット掲載に> 社内掲示板やイントラネットでの情報共有にも対応した構成です。 ■作成・利用時のポイント <改正内容を簡潔に整理> 給付率の変更や対象者の拡大など、従業員に影響するポイントを記載しましょう。 <問い合わせ窓口の記載も完備> 担当部署・連絡先を明記することで、従業員からの質問対応もスムーズに運用可能です。 ■テンプレートの利用メリット <無料でダウンロード可能> 0円ですぐに使えるWord形式の実務テンプレートです。 <例文付きでそのまま使える> 文面のトーンや構成が整っており、社内通知として即利用可能です。

    - 件
  • 時間外労働・休日労働に関する労使委員会の決議届 様式第9号の6

    時間外労働・休日労働に関する労使委員会の決議届 様式第9号の6

    労使委員会による時間外労働・休日労働に関する決議の届出書です。常時10人以上の労働者のいる事業場で、企業が労使委員会を設置して決議した場合、決議内容を労働基準監督署に届け出ることが法的に要求されます。 ■時間外労働・休日労働に関する労使委員会の決議届とは 労働基準法第38条の4に基づき、労使委員会が時間外労働・休日労働に関する決議を行った際に、その決議内容を労働基準監督署に届け出るための公式書式です。36協定届の代わりとなる書式で、決議成立年月日や委員構成を明記することで、法定要件への適合性を客観的に示すことができます。 ■テンプレートの利用シーン <労使委員会による決議成立後、監督署に届け出る際に> 決議内容および決議成立年月日、委員数、委員氏名などの必須事項を正確に記載した上で、管轄の労働基準監督署に提出します。 <時間外労働・休日労働の業務別・期間別に決議内容を整理する際に> 表形式で業務の種類、労働者数、延長可能時間、期間などが整理されており、複雑な決議内容を一覧で把握しやすくなります。 ■作成・利用時のポイント <業務の種類は具体的かつ細分化して記入> 時間外労働をさせる必要のある業務は、一般業務と健康上特に有害な業務(坑内業務など)を区別し、業務の範囲を明確に記載することが求められます。 <決議の成立要件を満たしたことを証明する記載> 委員会の委員の5分の4以上の多数による議決であること、労働者側委員と使用者側委員が同数であり、双方から適切に選出されたことを示すチェックボックスへの記入が必須となります。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式で編集が可能> 無料ダウンロード後、自社の決議内容に合わせて記載・編集できます。 ※出典:東京労働局(https://jsite.mhlw.go.jp/tokyo-roudoukyoku/) ※各事業所の実態や最新のガイドラインに照らして、内容をご確認・修正のうえご利用ください。

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 人事・労務書式 > 労務管理 > 労務申請書・労務届出書
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?