採用・求人カテゴリーから探す
採用内定通知書・採用通知書・雇用通知書 不採用通知書・不合格通知書 面接シート・面接チェックシート 採用証明書・雇用証明書 採用申請書 求人案内
「面接評定票001」は、採用試験面接時の評定票としてご使用ください。求職者の能力や適性を適切に評価するためのツールとして設計されています。採用を検討する際、面接者の応答や態度を客観的に評価するのは非常に重要です。この評定票を使用することで、企業の要求するスキルや性格特性と求職者の特性をしっかりとマッチングさせることを目指します。各項目の評価基準に従い、公平で正確な評価を行いましょう。
従業員の採用に当たり、試用期間を設ける場合の取扱いについて定めた規程
WEBを利用した採用募集の取り扱いを定めた「WEB採用規程」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(総則) 第2条(採用情報の公開) 第3条(問い合わせ) 第4条(提出書類の受付) 第5条(アドレス登録) 第6条(通知) 第7条(応募者情報の利用) 第8条(応募者情報の管理)
採用面接に慣れていない役員・社員もいる状況で、誰が採用面接をしても同等の客観的な評価基準にて面接を実施できるよう社内規程を設けることが望ましいです。 本書式は、そのための「採用面接規程」の雛型です。評価基準を詳細に定めているところに特色があります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(面接の方法) 第3条(面接の手順) 第4条(現場の役職者等の参加) 第5条(評価基準) 第6条(面接心得) 第7条(面接時の禁止事項)
採用面接を行う際に利用するチェックシートです。 ・面接基本情報(面接日時、場所等)…記録管理や後日の確認・評価の基礎資料となり、応募者や面接官にとって共通の参照点になります。 ・自己紹介(自己紹介や職歴、経歴について)…応募者の職歴や背景を把握することで、自社の業務との適合性や継続性を予測できます。また、論理的に話せるかも確認できます。 ・業務内容(業務や仕事に対しての質問)…事前の企業研究度、業務への関心や理解度を測れます。実際の業務とのギャップを確認し、早期離職防止にもつながります。 ・人柄(あなたの事やキャリアプランについて)…仕事への向き合い方や価値観、キャリア志向を知ることで、チームとの相性や定着の可能性を評価できます。 ・社交性(面接での受け答え)…対人関係のスキルや、受け答えから礼儀・コミュニケーション能力を評価します。特に対外的な業務やチームワークが重要な職場では必須項目です。 ・経験(PC等の経験)…業務上求められるITスキルの有無を確認し、配属部署や研修の要不要を判断できます。即戦力かどうかの指標にもなります。
就活ハラスメントの防止と公正な採用活動の運用ルールを整備するための「採用活動ポリシー」テンプレートです。求職者等への配慮や採用関係者の責務、面接場所・実施時間・連絡手段・相談窓口・事後対応までが整理しやすい構成にまとめられています。 ■採用活動ポリシーとは 企業が採用活動における基本方針と禁止事項を明文化し、説明会、面接、インターンシップ、OB・OG訪問などで求職者等に対する不適切な言動を防止するための社内文書です。厚生労働省の指針素案では、求職活動等におけるセクシュアルハラスメント防止のため、方針の明確化、周知・啓発、相談体制整備、迅速な事後対応などが求められています。 ■テンプレートの利用シーン <社内ルールを統一したいとき> 面接場所、実施時間、同席者、連絡手段などの運用基準を明文化し、採用関係者ごとの対応差を減らせます。 <採用ページや募集要項の整備を進めるとき> 相談窓口や対応方針を採用サイト・説明会資料へ反映する際の前提資料として活用できます。 ■作成・利用時のポイント <採否基準は適性・能力に限定> 家族、生活環境、思想信条など、職務と無関係な事項を把握しない設計にすることが重要です。 <面談ルールは具体的に定める> 私的SNSアカウントを用いた個人的連絡の禁止や複数名での面談対応の原則を、自社実態に合わせて具体化すると有効です。 <相談・事後対応の流れを実務に落とし込む> 相談窓口は、該当事案だけでなく、そのおそれがある場合や判断に迷う場合にも広く対応できる体制が望ましいとされています。関連規程との整合も確認しておきましょう。 ■テンプレートの利用メリット <法改正対応のたたき台として使いやすい> 男女雇用機会均等法の改正や厚生労働省の指針素案を踏まえた社内整備に活用しやすい内容です。 <無料導入で、編集も簡単> Word形式のため修正が容易で、外注コストをかけずに自社の採用規模や体制に合わせて柔軟に調整できます。
採用面接のルール整備と、応募者に配慮した公正な選考体制づくりに役立つ「面接官ガイドライン」のひな形です。面接の目的から事前準備、面接中の禁止事項、評価の進め方、面接後の対応、相談窓口までを一連で整理でき、読みやすい章立てで社内展開しやすい体裁にまとまっています。Word形式で自社運用に合わせて調整しやすく、採用基準の見直しや面接官教育を効率よく進めたい企業担当者におすすめです。 ■面接官ガイドラインとは 採用面接の場で、面接官が確認すべき事項、質問してよい事項・避けるべき事項、評価方法、面接後の連絡ルール、相談対応体制などを定める社内文書です。 ■テンプレートの利用シーン <面接官研修を実施するとき> 採用に関わる役員・社員に対し、面接時の禁止質問や禁止言動を事前共有し、対応のばらつきを防ぐ場面で活用できます。 <採用フローを見直すとき> 評価基準、評価シート記載、人事部経由の連絡ルールを明文化し、公正で再現性のある選考運用を整備する際に役立ちます。 <就活ハラスメント防止体制の整備に> 相談窓口、相談受付方法、是正措置、誓約書運用などを社内ルールとして整理し、求職者等への対応体制を明確にする際に適しています。 ■作成・利用時のポイント <質問項目は職務関連性で整理> 面接で確認する内容は、経験、スキル、志望動機、キャリアプランなど、職務遂行能力や適性に関係する事項に絞ることが重要です。 <不適切な質問例を明記> 本籍、家族構成、住宅状況、宗教、支持政党、結婚・出産予定など、適性・能力と無関係な事項は尋ねないことを明確にしておくと、就職差別リスクの低減に役立ちます。 <相談・報告経路を具体化> 面接後の連絡は人事部経由とすること、相談窓口や外部窓口を明示すること、相談者への不利益取扱いを防ぐことを文書上で具体化しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <法改正動向を踏まえた運用整備> 2025年6月公布の男女雇用機会均等法改正を踏まえ、面接官向けルールを文書化しておくことで社内対応を進めやすくなります。 <Word形式で簡単編集、業務効率化に役立つ> 自社の採用体制に合わせて修正しやすく、ゼロから社内基準を作る手間を減らせます。
採用内定通知書・採用通知書・雇用通知書 不採用通知書・不合格通知書 面接シート・面接チェックシート 採用証明書・雇用証明書 採用申請書 求人案内
就業規則・社内規程 労務管理・社会保険 人事評価・目標・研修 入社・雇用契約 採用・求人 人事異動・従業員情報 年末調整・源泉徴収 退職 勤怠・勤務管理 休暇・休職 産休・育休・介護休業 給与・賞与 解雇・懲戒
キャリア・生活文書 AIプロンプト 経営・事業運営 総務・社内業務 営業・販売 社外文書・ビジネス文例 業務管理・IT 人事・労務 企画・マーケティング 画像・イラスト・図形素材 法務・契約 経理・会計・税務 はがき・カード
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド