客数を成約数で割った数値の表です。不動産営業の指標になる歩留り率を表します。不動産業者、不動産関連業務の方におすすめの書式/テンプレートです。
始期付所有権移転仮登記とは、贈与者が生前に受贈者と約束して行う贈与により所有権を受贈者に移転するための申請書
内部環境(強み・弱み)と外部環境(機会・脅威)を1枚で整理できる、PowerPoint形式のSWOT分析テンプレートです。落ち着いたネイビー基調のデザインで、社内会議や経営層向け資料など様々なシーンでご活用いただけます。 ■SWOT分析とは 強み(Strengths)・弱み(Weaknesses)・機会(Opportunities)・脅威(Threats)の4視点から経営環境を分析するフレームワークです。事業戦略やマーケティング戦略を検討する際の基本的なフレームワークとして広く活用されています。 ■テンプレートの利用シーン <年度経営計画の立案> 新年度の事業戦略を検討する際の初期分析資料に活用できます。 <新規事業・商品の検討> 新規施策の妥当性を社内で検討・議論するための資料として活用できます。 <マーケティング戦略の整理> 競合環境・市場機会の整理資料として活用できます。 ■作成・利用時のポイント <分析対象となる「目標」を先に明確化> 売上拡大、離職率の低下、新制度対応など、何を達成するためのSWOTなのかをシート上部やメモ欄で明示してから記入すると、要因の取捨選択がしやすくなります。 <内部環境と外部環境を分けて整理> プラス要因・マイナス要因を分けて記入することで、対策の方向性が整理しやすくなります。 <次のアクションにつなげる> 分析後に「クロスSWOT」などで戦略の方向性や施策案を整理すると、その後の意思決定や検討を進めやすくなります。 ■テンプレートの利用メリット <無料で今すぐ使える> ダウンロード後、すぐにPowerPointで編集できます。 <書類作成の時間を短縮> SWOT分析の枠組みをゼロから作成する手間を省けます。 <PowerPoint形式で社内活用しやすい> 文字や配色、レイアウトを自社用に調整しやすく、会議資料や提案資料にもそのまま活用できます。
不動産の売買契約書です。引渡・瑕疵担保・危険負担・融資特約等ひととおりの論点を項目立てしています。ケースに応じて修正のうえご利用下さい。宜しくお願い致します。
不動産の購入希望者が対象不動産の購入意思を示す「不動産買付証明書」雛型です。 なお、「不動産買付証明書」と売主側の「売渡承諾書」を授受した場合であっても、一般的には売買契約が成立したとは認めがたいとされているのが判例です。あくまで指値交渉を円滑に進めるための手段であり、売買契約の成立には「慣行に照らして売買契約書を作成し、手付金(内金)を授受することまで実施することが、売買の成立要件」(東京高判昭和50年6月30日)とされていますので、ご注意ください。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 2020年4月1日施行の改正民法対応版です。
店舗を運営されている方向けに大家様への賃料減額依頼文書のドラフトをご準備しました。 契約条件の変更になりますので、丁重にお願いする文案です。新型コロナウイルスに起因する業績不振を理由にする文案ですが、他の理由に書き換えてご利用も頂けます。
普通借家契約では、借地借家法上、賃貸人(以下「オーナー」といいます。)による更新拒絶には正当事由が必要とされており、かかる正当事由を伴った更新拒絶がなされない限り、賃貸借契約は自動的に更新されることになります。 これに対して、本書式に定める定期借家契約の場合は、このような更新に関する規定の適用を排除する特約の有効性が借地借家法上、認められています。このような更新のない賃貸借契約を、定期借家契約といいます。 (1)定期借家契約の内容 定期借家契約を有効に成立させるためには、①一定の契約期間、および②契約の更新がないことを契約において定めなければなりません。 普通借家契約では、契約において、契約期間を定めることは義務づけられておらず、期間の定めのない普通借家契約も認められています。 これに対して、定期借家契約では、必ず契約期間を定める必要があります(借地借家法第38条第1項)。この場合の期間は、1年未満でもよく、月単位や週単位での契約も可能です。 (2)定期借家契約の締結に関する規制 定期借家契約を締結する場合には、オーナーは、定期借家契約の締結前に、建物の賃借人(以下「テナント」といいます。)に対し、当該賃貸借契約は契約の更新がなく、期間の満了により当該建物の賃貸借は終了することについて、その旨を記載した書面を交付して説明しなければなりません(借地借家法第38条第2項)。 本書式では、当該説明書面(「定期建物賃貸借契約締結に際しての事前説明書」)もセットとなっております。なお、保証人の定めはない二者間契約です。(保証人の定めのある三者間契約バージョンは別途ご用意しております。) 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(使用目的等) 第2条(契約の期間) 第3条(事前説明) 第4条(賃料) 第5条(賃料の固定) 第6条(賃料の支払方法) 第7条(敷金) 第8条(禁止又は制限される行為) 第9条(修繕) 第10条(契約の解除) 第11条(乙からの解約) 第12条(明渡し・原状回復) 第13条(立入り) 第14条(再契約) 第15条(協議)
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