(登記申請書)資本金の額減少登記申請書

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資本金の額減少登記申請書です。商業・法人登記を申請される方がご利用ください。商業・法人登記を申請される方がご利用ください。

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  • NPO法人役員変更登記申請書(理事の重任又は辞任等)

    NPO法人役員変更登記申請書(理事の重任又は辞任等)

    NPO法人の理事の重任、辞任、退任などに伴う変更登記申請に使用する「NPO法人役員変更登記申請書」です。申請人欄、登記の事由、登記すべき事項、添付書類など、登記申請に必要な基本項目を整理しやすい構成で、記載事項を確認しながら作成しやすいレイアウトとなっています。 ■NPO法人役員変更登記申請書(理事の重任又は辞任等)とは 理事や監事に変更が生じた際に、法務局へ変更登記を申請するための文書です。とくに理事の重任は「同じ人が引き続き就任する場合」でも登記対象となるため、辞任や新任だけでなく、任期満了後の再任時にも適切な対応が求められます。 ■テンプレートの利用シーン <理事の任期満了に伴い重任登記を行うとき> 現任理事が引き続き就任する場合でも、重任として変更登記申請が必要な場面で活用できます。 <理事の辞任・退任が発生したとき> 辞任書や議事録などの関連書類とあわせて、法務局提出用の申請書を整える際に便利です。 ■作成・利用時のポイント <変更原因と日付を正確に記載> 重任、辞任、退任などの原因とその年月日は、登記内容の根拠となるため、議事録や辞任書と一致させることが重要です。 <添付書類との整合性を確認> 社員総会議事録、理事会議事録、互選書、就任承諾書などは、変更内容に応じて必要書類が異なるため、申請書との整合を確認して作成しましょう。 <提出期限を意識して準備> 役員変更登記は、変更日から2週間以内の申請が必要とされるため、内部確認や押印の段取りを含めて早めに準備することが大切です。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式で社内確認や追記修正がしやすい> 社内回覧、注記の追記、提出前チェックなどを行いやすく、関係者間での確認作業を進めやすくなります。 <無料で今すぐ使える> 登記事務に必要な文書準備を効率化できます。 ※出典:法務局(https://houmukyoku.moj.go.jp/) ※実際の申請では、NPO法人の定款内容、役員の選任方法、最新の法令・運用に照らして必ず内容をご確認ください。

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    意匠権の実施権には、専用実施権と通常実施権があります。 いずれの実施権も特許発明の実施をすることができる権利であるという点で共通していますが、専用実施権者は特許発明の実施をする権利を専有するのに対して通常実施権者はこのような専有はできません。 したがって、専用実施権が設定された場合には、特許権者といえども、その専有する範囲については、特許発明を実施することができませんし、当然のことながらこの範囲と重なるような専用実施権や通常実施権を設定することはできません。 一方、通常実施権の場合は、同一の範囲において複数の主体に対して実施権を設定することができます。 本書式は、上記のうち通常実施権を設定登録するための申請の添付書類として必要となる「【改正意匠法対応版】(意匠権の)通常実施権許諾証書」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正意匠法に対応しております。

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    【様式改定対応】健康保険・厚生年金保険 任意適用取消申請書・Excel

    任意適用事業所が社会保険(健康保険・厚生年金保険)の加入を中止する場合に提出する申請書です。事業規模の縮小や事業廃止、その他任意適用の継続が困難になった場合に提出する申請書です。 ■健康保険・厚生年金保険 任意適用取消申請書とは 任意適用の認可を受けていた事業所が社会保険の加入をやめるために提出する届出です。事業の種類や被保険者数、健康保険組合の情報、取消後の連絡先など、定められた項目が網羅されています。同時に被保険者の4分の3以上の同意を証する「任意適用取消申請同意書」の添付が法定要件として必須となります。 ※同意対象者の具体的な判定については、管轄年金事務所にご相談ください ■テンプレートの利用シーン <事業規模の縮小により任意適用の継続が困難になった場合> 任意適用を取消す際に使用できます。 <事業の廃止や休止時に> 正式に社会保険加入をやめる場面で使用できます。 ■作成・利用時のポイント <事業所整理記号と事業所番号を正確に記入> 新規適用時または名称・所在地変更時に付された記号・番号を確認の上、正確に記入してください。 <被保険者の4分の3以上の同意書を用意> 取消申請には同意書が法定要件となるため、事前に被保険者(同意対象者として適切と判定される者)の明確な同意を得る必要があります。 <事業の種類は事業所業態分類票で確認> 事業所業態分類票で確認した正確な事業の種類を記入してください。 ■テンプレートの利用メリット <Excel形式で事業所情報をスムーズに入力> 各セルに情報を入力でき、修正や再利用時の効率化につながります。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/) ※各事業所の状況や最新の法令・ガイドラインに照らして、必ず内容をご確認のうえご利用ください。

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