(株主総会参考資料)議決権集計表

/1

株主総会で使用する議決権集計表のテンプレートです。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:★5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 新会社法モデル登記書式セット「資本減少」_株主総会議事録

    新会社法モデル登記書式セット「資本減少」_株主総会議事録

    定時株主総会の議事録テンプレート書式です。決算報告書の承認の件、資本金の減少の件、余剰金の処分の件、3つの議題に対して議事を行ったことを記しています。株主総会議事録のテンプレートは無料でダウンロードができます。

    - 件
  • 臨時株主総会議事録:本店移転について

    臨時株主総会議事録:本店移転について

    臨時株主総会議事録です。議題は本店の移転についてです。また、取締役会議事録も2ページ目に記載されています。

    5.0 1件
  • 臨時株主総会議事録04(株式譲渡承認)

    臨時株主総会議事録04(株式譲渡承認)

    株式譲渡承認請求が提出されており、そのために臨時株主総会を開催した際のテンプレート書式です。

    4.7 3件
  • 臨時社員総会議事録002

    臨時社員総会議事録002

    臨時社員総会の決議内容を記録するための文書テンプレートです。会議の日時、場所、出席者数、議案内容、決議事項が明確に記載されています。Word形式のため、議事録の内容を柔軟に編集可能です。 ■臨時社員総会議事録とは 特別な目的で開催される社員総会の内容や決議を公式に記録する文書です。総会における決定事項を明確にし、後日参照や法的証拠として活用することを目的とします。 ■利用シーン <重要な事項の決定> 退職金支給や役員変更など、企業運営に関わる重要な事項を審議・決定する際に使用します。 <公式記録としての保存> 法的要件を満たすための正式な記録として保存し、必要時に提出します。 <社内および外部向けの説明資料> 決議内容を明確に伝えるため、社内共有や外部機関への提出に使用します。 ■作成時のポイント <参加者の情報を正確に記載> 社員総数、出席者数、委任状の数を明記し、会議の正当性を示します。 <議案内容と決議結果を詳細に記載> 議案についての説明と審議内容、最終決議を具体的に記録します。 <議事録作成者と出席者の署名・押印> 議事録に署名と押印を求めることで、公式文書としての効力を確保します。 <簡潔かつ明確な表現> 記録内容を簡潔に記載し、誰が見ても理解しやすい構成にします。 ■テンプレートの利用メリット <効率的な議事録作成> 必要事項を記入するだけで迅速に議事録を作成可能です。 <編集の柔軟性> Word形式のため、議案内容や出席者情報に応じて自由に調整できます。 <記録の一元化> 重要事項を正確に記録し、後日の確認や説明に役立ちます。

    - 件
  • 株主総会議事録(計算書類の承認)【例文付き】

    株主総会議事録(計算書類の承認)【例文付き】

    Word形式で無料ダウンロードが可能です。必要事項を入力・編集ができ、迅速かつ正確な議事録作成が可能です。例文が含まれているため、書き方事例としても活用いただけます。 ■株主総会議事録(計算書類の承認)とは 企業が定時株主総会において決算報告および計算書類の承認を受けた内容を公式に記録した文書です。この議事録は、株主総会での審議と決議の内容を証明する記録としての役割を果たし、株主からの監査要求や将来の確認に備えるために作成されます。これにより株主の合意形成が明示され、企業のガバナンス強化に寄与します。 ■利用シーン ・年度決算の承認時(例:決算期終了後に開催される株主総会において、財務諸表の承認を正式に得るため) ・株主からの質問や意見の記録(例:株主からの監査に対する質疑応答を詳細に記録し、後の参照資料とするため) ・取締役および監査役の選任(例:株主の承認に基づき、役員や監査役の任命を正確に記録するため) ■注意ポイント <記載事項の正確性> 議事録には株主総会での審議内容や決議事項を正確かつ網羅的に記載することが求められます。特に議決結果や出席者の確認を明確に記録することで、株主や第三者が後に内容を確認できる信頼性のある記録として機能します。 <出席者の署名・押印> 株主総会の議長や出席した取締役による署名・押印を必須とし、公式文書としての証明性を高めることが重要です。 <法的な要件の確認> 議事録の内容や形式は、会社法および企業の定款に従う必要があります。記載内容に不備があると、後日の株主訴訟リスクが高まるため、内容を慎重に確認しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <業務効率化> 作成にかかる工数を削減し、迅速な議事録作成が可能です。また、例文が含まれているため初めて議事録を作成する方でも簡便に利用できます。 <記録の一貫性> 標準化されたフォーマットを使用することで、毎年の議事録を統一的な形式で作成可能です。過去の議事録と比較が容易になり、文書管理業務の効率化に繋がります。

    - 件
  • 〔一般財団法人用〕評議員会議事録(理事会議事録の押印規定を変更する場合)

    〔一般財団法人用〕評議員会議事録(理事会議事録の押印規定を変更する場合)

    一般財団法人を運営していると、ある時期から「書類にハンコを押すのが大変」「理事が遠方にいて署名・押印の回収に時間がかかる」といった悩みが出てくることがあります。 そんなとき、議事録への押印方法を電子署名に切り替えることを検討される法人も増えてきました。ただし、そのためにはまず評議員会で定款変更の決議を行い、その内容を正式な議事録として残しておく必要があります。 この書式は、一般財団法人が理事会議事録の押印規定を変更する際に、評議員会での決議内容を記録するための議事録テンプレートです。「電子署名による記名押印を可能とする」という定款変更を評議員会で決議したことを、正式な文書として残すためのひな形になっています。 具体的には、評議員会の開催日時・場所・出席者数・議案・決議内容・閉会時刻などを所定の形式で記載し、議長と代表理事が署名・押印する構成になっています。慣れない方でも、○印の箇所に必要事項を埋めるだけで完成するシンプルな設計です。特に「押印規定の変更って何から手をつければいいか分からない」という方にも、そのままお使いいただけます。 このような書式が必要になるのは、たとえば役員が全国各地に散らばっていて押印回収が困難なとき、ペーパーレス化を進めたいとき、あるいは法人のDX推進の一環として電子署名の導入を検討しているときなどです。変更後の運用に向けて、正式な決議記録をきちんと整備しておくことは、後々のトラブル防止にもつながります。 ファイルはWord形式(.docx)でご提供しますので、法人名・日付・氏名などを自由に書き換えてお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    経営・事業運営 > 株主総会・取締役会
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?