「クーリング・オフ(訪問販売)するための内容証明」は、訪問販売により購入させられた商品をクーリング・オフする際の強力な味方です。このテンプレートは、消費者がクーリング・オフ権利を正当に行使するために必要な法的手続きを円滑に進めるのに役立ちます。 クーリング・オフ時に利用する内容証明は、特定の契約からの撤回を証明するための書面です。法的な手続きにおいて消費者の権利を保護し、契約者が一定期間内に契約を取り消す権利を行使できることを確認するために使用されます。 内容証明は通常、郵便やメールで送付され、受領が確認されるようにすることが重要です。これにより、消費者が契約をクーリング・オフする権利を正当に行使したことが法的に証明されます。必要に応じて、消費者庁窓口や弁護士にご相談ください。テンプレートは無料でダウンロードできますので、クーリングオフ時の内容証明の参考としてご活用ください。
「社内セミナー講師委託契約書」は、企業や組織が社内で開催するセミナーや研修などのイベントに講師を委託する際に用いられる契約書です。この契約書は、講師と企業との間における講演内容、講師の料金、イベントの日程、権利義務などの取り決めを明確に記述しています。 適宜ご編集の上、ご利用頂ければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(講師の委託) 第2条(業務の遂行) 第3条(本件講義の運営) 第4条(報酬および費用) 第5条(休講) 第6条(解除) 第7条(損害賠償) 第8条(秘密保持) 第9条(権利及び義務の譲渡禁止) 第10条(合意管轄) 第11条(協議事項)
2026年1月から施行される改正下請法(正式名称:中小受託取引適正化法、通称「取適法」)に対応した、プログラム作成委託契約書の委託者(発注者)有利版ひな形です。 システム開発やソフトウェア制作を外注する際、発注側としてリスクをしっかり管理しながら取引を進めたいという企業様向けに作成しました。 法改正で定められた手形払い禁止や価格協議義務といった守らなければならないルールはきちんと押さえつつ、それ以外の部分では発注者に有利な条項を盛り込んでいます。 具体的には、開発途中での仕様変更指示権、納期遅延時のペナルティ条項、検収期間の30日への延長、著作権の即時移転、受託者の賠償責任に上限を設けない規定、発注者都合での解除権、管轄裁判所を発注者の本店所在地にする条項などが含まれています。 業務システム、Webアプリ、スマホアプリ、組込みソフトなど、あらゆるプログラム開発の外注時にお使いいただけます。 別紙として仕様書テンプレートも付いています。 会社名や金額、納期などの空欄を埋めるだけで、御社の取引に合った契約書が完成します。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2026年1月1日施行の改正下請法(取適法)対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(委託内容) 第4条(納入期限及び納入場所) 第5条(委託代金) 第6条(価格協議) 第7条(支払条件) 第8条(買いたたきの禁止) 第9条(委託代金の減額の禁止) 第10条(返品の禁止) 第11条(受入検査) 第12条(検収) 第13条(発注の変更・取消) 第14条(不当な経済上の利益の提供要請の禁止) 第15条(購入・利用強制の禁止) 第16条(報復措置の禁止) 第17条(知的財産権) 第18条(秘密保持) 第19条(再委託) 第20条(契約不適合責任) 第21条(損害賠償) 第22条(解除) 第23条(反社会的勢力の排除) 第24条(取引記録の作成・保存) 第25条(書面の交付) 第26条(有効期間) 第27条(権利義務の譲渡禁止) 第28条(協議事項) 第29条(準拠法及び管轄裁判所)
値上価格改定の通知書は、製品の価格を上げる必要が生じた際に、顧客など関係者に対する正式な通知書をするためのテンプレートとなります。その内容は非常に明確で理解しやすく、各関係者に対するコミュニケーションを円滑に進行させる役割を果たします。事前に通知を行うことで、関係者間の信頼関係を保ちつつ、混乱を避けることができます。また、価格改定の理由や改定後の価格、改定日等、必要な情報が一目でわかるように整理されています。無料でダウンロードして、ビジネスに活用してください。
「貸金の返済を請求するための内容証明01(返済期日あり)」は、借り手に対して貸付金の返済を督促する手段です。 返済期日が迫っている場合、金融機関や貸主はこの内容証明を利用して借り手に対し返済の遅延を防ぐよう促します。内容証明を通じて正確な返済額や期日を通知し、債務者に対する迅速な対応を促すことで、支払いの滞りを最小限に抑えることができます。 このテンプレートは、法的な手続きやコミュニケーションに関する一助として使用されます。債権回収プロセスの一環として、債務者に正確な情報を提供し、円滑な取引を促す目的で利用されるでしょう。テンプレートをダウンロードしてご利用ください。
債権者から保証人に対して届いた請求に対して、保証人から反論するための「保証人の抗弁権通知書」の雛型です。 「保証人」には、2020年4月1日施行の改正民法においても、以下の3つの抗弁権が認められております。(「連帯保証人」には認めらられておりません。) (1)催告の抗弁権(「先に、債務者に請求してください」ということ。) (2)検索の抗弁権(「先に、債務者の財産を差し押さえてください」ということ。) (3)分別の利益(「保証人」が複数いる場合、その頭数で割った金額についてのみ支払義務が生じること。) 本雛型では、汎用性を考慮して、上記の(1)催告の抗弁権・(2)検索の抗弁権の2つを反映させております。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。
「電話番号変更通知002」は、組織や会社での新しい電話番号への移行を伝えるための書類です。ビジネスにおいて電話の役割は大きいため、その変更は組織の日常のオペレーションやコミュニケーションに直接的な影響をもたらす可能性があります。変更情報を共有することは、ミスや混乱を避け、組織の中での円滑なコミュニケーションを保持するために不可欠です。特に大きな組織や多くの部署が存在する場面での情報の共有は、日常業務の継続性を確保する上での鍵となります。ダウンロードは無料でご利用いただけます。
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