支払延期依頼状とは、支払いの延期をお願いするための依頼状
シンプルな見積書です。特別な機能等はありません。一つの案件に対して内訳と共に総額の見積もりを提示する際に利用する見積書です。ヘッダーは様式管理がある場合にご利用ください。【マクロ無し】【関数無し】【条件付き書式無し】【税抜表示】【見積もりNo】【作成日/者】【備考欄】【A4サイズ内訳19行】【ヘッダー:様式番号】
ファクタリング(債権回収代行)は、債権回収の代行サービスです。 企業が保有する債権をファクタリング会社に譲り渡し、手数料を差し引いた額を現金として受け取ることができます。融資ではないので負債として計上されません。 本書は、上記のファクタリング(債権回収代行)のための「【改正民法対応版】債権回収代行(ファクタリング)契約書契約書(連帯保証人あり)」の雛型書式です。 なお、債権の買取り当事者が「第三者に対する債権の回収リスクを負担する(第三債務者の信用危険を負担する)」と定めており、回収不能となった場合でも債権を売った当事者が債権を受け戻す義務はありません。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(対象債権) 第3条(債権の譲渡) 第4条(承諾通知の方法) 第5条(債権の管理回収等) 第6条(報酬) 第7条(代価の支払い) 第8条(代価の前払い) 第9条(譲渡債権の不成立) 第10条(担保権の譲渡) 第11条(報告義務) 第12条(期限の利益の喪失) 第13条(届出事項の変更) 第14条(契約期間) 第15条(清算義務) 第16条(協議事項) 第17条(合意管轄)
ウェブセミナー(ウェビナー)の講師業務を委託する際にご利用いただける「【改正民法対応版】(ウェブセミナー)ウェビナー講師委託契約書」の雛型です。 オンライン形式のセミナーではありますが、講師は所定の会場でセミナーを配信するという前提で会場を設定しております。もし、講師が自宅等からセミナーを配信する場合は、第1条1項をご変更願います。 また、その他適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。なお、印紙税法上の課税文書ではありませんので、収入印紙の貼付は不要です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(ウェビナーの運営) 第3条(報酬及び費用) 第4条(延期等) 第5条(解除) 第6条(損害賠償) 第7条(秘密保持義務) 第8条(権利・義務の譲渡禁止) 第9条(協議事項) 第10条(合意管轄)
従業員及びその家族に贈与する慶弔金並びに見舞金に関する基準を定めた、慶弔見舞金規定です。ダウンロードは無料です。
再振替が必要な場合に便利な通知状テンプレートです。Word形式で無料ダウンロードが可能で、指定口座への入金を依頼する際に利用いただけます。 ■再振替の通知状とは 口座振替ができなかった場合に顧客へ再度の引き落とし日程を通知し、入金を依頼する文書です。未振替の理由や、再振替日を明確に伝えることで、誤解なく対応を促すことができます。 ■利用シーン ・購読料やサービス利用料の再振替依頼(例:口座残高不足などで振替ができなかった場合) ・口座振替エラー発生時の対応(例:顧客の振替口座での引き落としができなかった際のご案内) ・未払い状況の確認と入金依頼(例:再振替の通知と合わせ、顧客への状況確認を行う) ■ポイント <再振替日と入金期限の明記> 再振替日を明確に記載し入金期限も合わせて伝えることで、スムーズな対応を促します。 <行き違いの際の注意文> すでに入金済みの場合を想定し、「本状と行き違いの場合」の配慮文を含めます。 <礼儀を重んじた表現> 未振替の通知ではあるものの、丁寧な表現を用いて顧客に配慮した内容とすることが重要です。 ■テンプレートの利用メリット <迅速な通知が可能> テンプレートに沿って必要事項を記入するだけで、再振替の案内文書が作成できます。 <正確な情報伝達> 再振替日や入金期限など、顧客が誤解なく対応できるよう正確な情報を伝えられます。 <柔軟なカスタマイズ性> Word形式のため、振替内容や入金先に合わせて簡単に編集可能です。
建物の解体工事を受発注するための「解体工事請負契約書」の雛型です。 解体工事により発生する建設廃棄物の処理費用を、請負代金に含めておりますので、受注者が負担するという内容になっております。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 ※ ユーザー様ご指摘の「危険負担条項」をより明確化し、更にご要望のありました「支払方法(銀行振込)」「機密保持義務」「反社会的勢力の排除」「調停で解決しない場合の合意管轄」について追加いたしました。 ※ ユーザー様から追加でご質問ありました「第11条(担保責任)」ですが、改正民法上の規制としては契約不適合責任という文言になっており買主が契約不適合を知った時から1年以内に「通知」すればOKとなっています。(民法566条)したがって、改正民法に則ってしまうと「知った時から1年以内」であり事実上、上限期間なく責任を負い続けることとなってしまうため、本書式では10年としています。契約により期間の短縮は可能ですので、更に本書式を改訂し、期間については●年と変更しました。ご希望の年数を入力し、ご活用頂ければと存じます。(なお「契約不適合」という文言は一般的に認知されておらず、また改正民法に則ると解釈される可能性を排除するため、あえて「担保責任」の用語を使用しています。) 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(工期) 第3条(代金) 第4条(受注者の負担) 第5条(内容の追加及び変更) 第6条(危険負担) 第7条(第三者等への損害) 第8条(完了検査等) 第9条(履行遅滞及び違約金) 第10条(解除) 第11条(担保責任) 第12条(紛争解決) 第13条(機密保持) 第14条(反社会的勢力の排除)
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