「電話番号変更の通知状02」は、企業や組織が電話番号を変更した際に、その変更情報を取引先や顧客、関係者に伝えるための通知状です。電話はビジネスのコミュニケーションの基盤の一つであり、変更情報がきちんと伝わらないと、無駄な時間やコストが発生する可能性があります。この通知状を使用することで、スムーズなコミュニケーションを保ちながら変更情報を効率的に伝えることができます。特に緊急の問い合わせや注文時に、正確な電話番号が伝わっていることは極めて重要です。無料でダウンロードすることが可能です。
代理店契約や取引基本契約の更新期に、契約を更新せず解除する意思を取引先へ伝える「契約不更新のご通知」テンプレートです。営業担当者や経営者が、取引額が想定を下回る取引先との代理店契約を満了時に解除する場面で使えます。契約満了の年月日、更新しない旨の通知文言、解除理由、契約終了後も通常取引を続ける旨までを記載できます。Word形式のひな形のため、通知文を一から作成する手間を抑えられます。付属の例文(記入見本)を参考にすれば文面のイメージをつかみやすくなります。 ■契約不更新のご通知とは 取引先との継続的な契約関係で、更新期に「契約を継続しない」意思を書面で明確に伝える通知文です。口頭のみでは後日のトラブルにつながりやすく、解除の事実と理由を書面に残す目的で使われます。 ■テンプレートの利用シーン <代理店契約の更新期を迎えたとき> 契約満了日が近づき、取引実績を踏まえて更新を見送ると判断した際の通知に使えます。 <取引額が想定を下回る取引先へ対応するとき> 取引額が想定に届かず、契約継続の意味が薄いと判断した場合の通知に使えます。 <契約終了後も通常取引は続けたいとき> 代理店契約は解除しても、個別の取引は従来どおり継続したい場合に使えます。 ■利用・作成時のポイント <解除理由は事実ベースで簡潔に> 取引額の下回りなど解除理由は、感情的な表現を避け事実に基づき簡潔に記載します。 <契約満了日を明記する> いつをもって契約が終了するのか、書面上で誤解のないよう明確に記載します。 <今後の取引方針も併せて伝える> 解除後も通常取引を続けるかを明記し、相手先の混乱を防ぎます。 ■テンプレートの利用メリット <通知文作成の手間を短縮> 定型文が用意されているため、担当者がゼロから文章を考える負担を軽減できます。 <トラブル予防に貢献> 解除の経緯と今後の取引方針を書面で明示でき、認識違いのリスク低減につなげます。 ※本テンプレートは汎用例です。最新の法令を確認し、必要に応じて弁護士など専門家にご相談のうえご利用ください。
「本社移転の通知状004」テンプレートは、自社の本社が新たな場所に移転する際に、関係者に移転のお知らせを行うためのテンプレートです。丁寧な表現で移転の理由や背景を説明し、新しい本社へのアクセス方法や連絡先を記載することで、スムーズな移行をサポートします。移転による変更に対する理解と協力をお願いする一方で、今後の業務においても引き続きのご愛顧をお願い申し上げるための手助けとなるテンプレートです。新たなスタートを前向きな気持ちでお知らせするために、ぜひご活用ください。
「寄付の断り状003」は、寄付のお申し出に対して丁寧な断りの意を伝えるテンプレートです。お申し出に心から感謝を示しつつも、現在の状況や事情を説明して寄付の受け入れが難しい旨をお伝えします。感謝の気持ちと誠実な言葉でお断りすることで、寄付の申し出をした方との関係を築いていく一助となるテンプレートですので、ご活用ください。
契約解除を合意するための「契約解除合意書」の雛型です。契約解除時の「各書類、データ類等の返還」「残存債務の清算」等について定めております。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(合意解除) 第2条(各書類、データ類等の返還) 第3条(残存債務の清算) 第4条(非免除事項)
動産の修理を委託するための「修理請負契約(受注者有利版)」の雛型です。完成検査で合格した後に生じた問題の保証対応について、受注者が免責されるなど受注者に有利な内容としております。 また、本契約書は、単発の修理1件についての契約書です。継続して、同内容の修理を依頼する場合の契約書は、「【改正民法対応版】修理請負契約(受注者有利版・継続修理用)」として別途ご用意しております。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(修理) 第2条(修理代金の支払) 第3条(修理期限) 第4条(追加修理) 第5条(修理用材料) 第6条(一括下請の通知) 第7条(完成検査) 第8条(損害賠償) 第9条(解除) 第10条(権利義務の譲渡禁止) 第11条(管轄)
ノウハウ技術の事業化への可能性の判断を行う場合に、約定の期間(オプション行使期間)内、当該ノウハウを開示し、相手方が当該期間内に当該ノウハウ技術につきライセンスを受けるか否かの選択権(オプション)を与える契約をオプション契約といいます。 契約の相手方は、オプション行使期間内に限り、契約の目的のためにのみ当該ノウハウ技術の情報を使用する権利を有し、オプション行使期間経過後は原則としてその権利を失うことになります。 本書は、上記の「オプション契約」の雛型です。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 なお、「オプション契約」を締結する際には、契約締結時点で、将来締結される場合の「ライセンス契約」の内容を確定させていることが通常です。(ライセンス契約の内容が確定していないと、オプション権を行使するべきかの判断ができないため。) したがって、「オプション契約」の締結前に「ライセンス契約」を別途ご用意し、オプション権の行使後は、当該「ライセンス契約」が締結対象となることを取り決めておくことを推奨いたします。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(契約期間) 第3条(ノウハウの開示) 第4条(オプションの対価) 第5条(オプションの行使) 第6条(目的外使用の禁止) 第7条(契約解除) 第8条(契約終了後の措置) 第9条(処分の禁止) 第10条(合意管轄)
質問状 儀礼文書 会社案内 警告文・警告状 取り消し状 お礼状 送付状・送り状・添え状 照会状 要望書 断り状 抗議状・抗議文 連絡書 FAX送付状・FAX送信票 挨拶状 通知書・通達書 反論状 申立書 勧誘状 回答書
営業・販売書式 製造・生産管理 売上管理 契約書 英文ビジネス書類・書式(Letter) 人事・労務書式 トリセツ 業種別の書式 経営企画 リモートワーク 中国語・中文ビジネス文書・書式 経理業務 マーケティング Googleドライブ書式 業務管理 社内文書・社内書類 その他(ビジネス向け) コロナウイルス感染症対策 経営・監査書式 請求・注文 社外文書 総務・庶務書式 企画書 法務書式 経理・会計・財務書式 マーケティング・販促・プロモーション書式
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド