育児・介護休業規程02

/1

育児・介護休業規程とは、従業員の育児・介護休業などについて定めた規程

レビューを投稿

■評価する(最高評価:5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 【改正育児介護休業法対応版】育児休業取得促進のための社内案内文

    【改正育児介護休業法対応版】育児休業取得促進のための社内案内文

    2021年6月に育児・介護休業法が改正され、2022年4月1日から施行されます。 改正のポイントは以下の通りです。 1.男性の育児休業取得促進のための子の出生直後の時期における柔軟な育児休業の枠組みの創設 2.育児休業を取得しやすい雇用環境整備及び妊娠・出産の申出をした労働者に対する個別の周知・意向確認の措置の義務付け 3.育児休業の分割取得 4.育児休業の取得の状況の公表の義務付け 5.有期雇用労働者の育児・介護休業取得要件の緩和 本書式は、上記の改正を社内に通知するとともに、育児休業の取得を促進するための社内案内用文書の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2022年4月1日施行の改正育児介護休業法に対応しております。

    - 件
  • 介護休業等に関する規程

    介護休業等に関する規程

    「介護休業等に関する規程」とは、労働者が介護のために休業する権利や条件などを定めた企業内のルールや規則のことです。 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(適用) 第4条(申出) 第5条(撤回) 第6条(期間) 第7条(回数) 第8条(給与) 第9条(社会保険料及び住民税) 第10条(有給休暇の算定) 第11条(休業終了後の待遇) 第12条(届出内容の消滅) 第13条(介護短時間勤務制度) 第14条(介護のための深夜業の制限) 第15条(介護のための所定外労働の制限) 第16条(介護のための時間外労働の制限) 第17条(介護休暇) 第18条(介護休業等に関するハラスメントの禁止)

    - 件
  • 【法改正対応】育児・介護退職者再雇用規程【例文付き】

    【法改正対応】育児・介護退職者再雇用規程【例文付き】

    育児・介護を理由に退職した従業員の再雇用を支援する制度が、2025年の法改正により事業主に雇用環境整備措置として再雇用制度の導入・周知が努力義務化されました。本テンプレートは、退職後3年以内の再雇用申請や面談、契約形態の選択、均衡・均等待遇の確保など、最新の育児介護休業法に対応した再雇用規程の例文付き書式です。 ■育児・介護退職者再雇用規程とは 育児や介護を理由に退職した元従業員が、一定の条件下で再び雇用契約を結ぶための社内規程です。法令に基づき、申請方法・契約形態・待遇などを明確に定めることで、職場復帰の機会を保障します。 ■利用シーン ・育児や介護で退職した社員の復職制度を整備したい ・法改正に対応した再雇用ルールを社内に導入したい ・小規模事業者でも公平な再雇用制度を構築したい ・雇用形態や待遇に関するトラブルを未然に防ぎたい ■利用・作成時のポイント <申請期限と方法の明記> 退職後3年以内に「再雇用申請書」を提出。郵送・メール・指定方法で受付可能です。 <対象範囲を明確化> 退職理由・申請期限・適用方法を規程内ではっきり定めることで、運用の公平性と透明性が確保されます。 <均衡・均等待遇を保障する> 賃金・労働条件は現職者との比較で不合理な差異を避けることを明記し、トラブル防止につなげます。 <相談窓口を周知> 制度利用希望者に丁寧な案内を行うため、担当部署を明示し、周知徹底を図りましょう。 ■テンプレートの利用メリット <無料で使える例文付き> 初めて制度を整備する企業の人事・管理部門担当者でも、記載例があるため安心して導入できます。<人材活用の幅を広げる> 再雇用規程を整備することで、育児・介護離職者を貴重な戦力として再度迎え入れられます。 <社会的評価の向上> 人的資本開示やESG対応の観点からも、柔軟な再雇用制度を有することは企業の信頼性向上につながります。 ※実際の導入に際しては、就業規則・労働契約法・最新の省令や指針に照らして必ず確認・修正の上ご利用ください。

    - 件
  • 育児・介護休業等に関する労使協定 - 2021年1月法改正対応版

    育児・介護休業等に関する労使協定 - 2021年1月法改正対応版

    2021年(令和3年)1月から改正・施行される育児・介護休業法に対応した労使協定です。 育児・介護休業法により会社は以下の対応を適切に行う必要があります。 ・育児休業 ・介護休業 ・子の看護休暇 ・介護休暇 ・育児・介護に伴う所定外労働・時間外労働・深夜業の制限 ・育児短時間勤務 ・介護短時間勤務 育児・介護休業法は、2017年(平成29年)10月に大幅に改正され、2021年(令和3年)1月から子の看護休暇・介護休暇の時間単位の取得が義務化されます。 ただし、労使協定を締結することにより、時間単位取得の対象者を限定することができます。 休暇に関する労使のトラブルは多いため、本協定を参考に、御社の育児・介護休業規程に関する労使協定を見直してください。

    - 件
  • 育児介護休業規則

    育児介護休業規則

    社員の育児・介護休業、子供の看護休暇、育児・介護のための時間外労働および深夜業の制限並びに育児・介護短時間勤務等に関する取扱いについて定めた育児介護休業規則のテンプレート書式です。

    - 件
  • 【法改正対応】育児・介護休業規程【例文付き】

    【法改正対応】育児・介護休業規程【例文付き】

    2025年の育児・介護休業法改正(4月・10月施行)に対応した「育児・介護休業規程」テンプレートです。申請手続きだけでなく、男性社員への育児休業取得促進(意向確認・個別周知)や、柔軟な働き方の支援措置(テレワークやフレックスタイム)など、法改正のポイントを反映しています。例文付きで記入・編集の手間を最小限に抑えられるため、急ぎで社内規程整備が必要な場合でも安心です。 ■育児・介護休業規程とは 従業員が育児・介護と仕事を両立できるよう、休業制度や短時間勤務、働き方の柔軟化措置などを企業として明文化した就業規則の一部です。法改正への対応だけでなく、職場全体の理解と運用ルール周知のために正しく規定することが重要です。 ■テンプレートの利用シーン <法改正を受けた社内規程の見直しに> 2025年4月・10月施行の改正点(休業日の分割取得、申出者への個別周知・意向聴取、両立支援措置の拡充など)を網羅した内容で、既存規程の更新にも活用できます。 <育児・介護制度の導入や説明資料として> 従業員への制度案内時や、両立支援制度の社内整備を進める際にも役立ちます。 <中小企業の整備初期段階に> 育児・介護規程の整備は実務上必須です。再雇用や男性育休取得推進にも対応しています。 ■作成・利用時のポイント <分割取得・申出期限の記載内容を確認> 申出手続きや期日に誤解がないよう、自社の運用に合わせて修正しましょう。 <対象者の条件や例外規定の明記> 所定労働日数や契約期間による対象制限など、労使協定による除外要件の明示も重要です。 <様式名の記載箇所に注意> 「所定様式名」の部分には、自社で運用する書式名を明記してカスタマイズしてください。 ■テンプレートの利用メリット <例文付きで編集箇所が明確> 初めてでも構成や文言の意図が分かりやすく、スムーズに導入できます。 <Word形式で自由に編集可能> 企業規模や業種に応じた調整・追記が可能で、就業規則や社内規程としてすぐに活用できます。 <無料でダウンロード・印刷対応> コストをかけずに整備が進められ、印刷して社内配布・掲示にも対応可能です。 ※正式運用の際は専門士業(社会保険労務士・弁護士等)による最終チェック、並びに既存就業規則等との整合性確認を推奨します

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 総務・庶務書式 > 社内規程・規則 > 育児・介護休業規程
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?