営業譲渡契約書02

/1

営業譲渡契約書とは、営業を譲渡するときに記入する契約書

レビューを投稿

■評価する(最高評価:5) 必須

必須

2 件のレビュー (平均評価5.0

  • [業種] 不動産 女性/60代

    2023.09.12

    ありがとうございました

  • [業種] コンサル・会計・法務関連 女性/60代

    2017.02.22

    有り難うございます。

facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
1人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 即時解雇通知書004

    即時解雇通知書004

    「即時解雇通知書004」は、社員への即時解雇の通知に関する書式の一例です。困難な決断を伝える際にも、事実を的確に伝えることが重要です。解雇の理由や法的な手続きに基づいた内容を明確に記載し、社員に対する尊重と誠実なコミュニケーションを心掛けてください。この通知書を通じて、難しい局面にもかかわらず冷静な態度と人間味を持って接する姿勢を示すことが大切です。

    - 件
  • ソフトウェア開発委託契約書05

    ソフトウェア開発委託契約書05

    ソフトウェア開発の委託契約書とは、ソフトウェア開発を委託するときに記入する契約書

    - 件
  • 【改正民法対応版】(時効の完成猶予のための)「金銭債権に関する協議の合意書」

    【改正民法対応版】(時効の完成猶予のための)「金銭債権に関する協議の合意書」

    2020年4月1日に施行された改正民法で、「協議を行う旨の合意による時効の完成猶予」(改正民法第151条)という制度が設けられました。 「改正民法第151条(協議を行う旨の合意による時効の完成猶予)」の概要は以下の通りです。 1.権利についての協議を行う旨の合意が書面でされたときは、次に掲げる時のいずれか早い時までの間は、時効は完成しない。 (1)その合意があった時から1年を経過した時 (2)その合意において当事者が協議を行う期間(1年に満たないものに限る。)を定めたときは、その期間を経過した時 (3)当事者の一方から相手方に対して協議続行を拒絶する旨の書面通知がされたときは、その通知の時から6箇月を経過した時 つまり、当事者間で、協議を行う旨の合意が書面でされれば、上記の期間中は消滅時効は完成しないということです。 本書式は、上記1(2)に則り、1年未満の協議期間を定める内容の『【改正民法対応版】(時効の完成猶予のための)「金銭債権に関する協議の合意書」』の雛型です。 ただ、内容証明郵便などで債権者が債務者に支払いを請求したような場合(改正民法上「催告」といいます。)、改正改正民法第150条により6ヶ月間時効の完成が猶予されます。 この催告による猶予期間中に、協議を行う旨の書面による合意が成立したとしても、改正民法第151条に基づく猶予は効力がないとされていることに注意が必要です(改正民法第151条第3項)。 合意による時効の完成猶予期間中の催告も、同様に催告による猶予は効力がありません。 つまり、債権者としては、提訴する前段階として時効完成猶予の効果を得るためには、催告するか、協議を行う旨の書面による合意をするか、いずれかを選択するということになります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(合意内容) 第2条(協議期間) 第3条(協議終了) 第4条(訴訟提起)

    - 件
  • 手付金支払依頼書003

    手付金支払依頼書003

    手付金支払依頼書です。手付金の支払いを依頼する際の書式としてご使用ください

    - 件
  • 【改正著作権法対応版】ソフトウェア使用許諾契約書(シュリンクラップ契約方式)

    【改正著作権法対応版】ソフトウェア使用許諾契約書(シュリンクラップ契約方式)

    パッケージソフトの購入者と使用許諾契約を締結する場合の方法として一般的に用いられる方法が「シュリンクラップ契約」 と呼ばれるものです。「シュリンクラップ契約」は、パッケージソフトを梱包する透明なラップを購入者がはがしてソフトウェアを収録したメディアを取り出すことにより、使用許諾契約の条項に同意したものとみなす契約方式です。 購入者のラップをはがすという行為により契約条項に同意したものとみなされるため、ラップをはがす前に契約条項を確認できることが前提となります。購入者がラップをはがさなければ契約条項の確認ができないような形態にしてしまうと、トラブルとなる可能性がありますので注意が必要です。 また、ソフトウェアのユーザーとして一般消費者が想定される場合は、免責条項や違約金条項などが消費者契約法に反しないように配慮する必要があります。 2019年1月1日施行の改正著作権法に対応しております。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(甲に許諾される使用権) 第2条(ソフトウェアに関する権利) 第3条(ソフトウェアの変更・解析) 第4条(乙による保証と責任) 第5条(サポート) 第6条(契約期間) 第7条(契約の終了) 第8条(合意管轄)

    - 件
  • 契約不更新のご通知

    契約不更新のご通知

    契約不更新のご通知です。契約期間以降の契約を不更新とする際の断り状としてご使用ください。

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 契約書 > 譲渡契約書 > 営業譲渡契約書
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?