1年単位の変形労働時間制に関する労使協定届03

/1

1年単位の変形労働時間制に関する労使協定とは、1年単位の変形労働時間制について事業主と労働組合の間で合意したことを示すための契約書

レビューを投稿

■評価する(最高評価:★5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 事業場外労働に関する協定届01

    事業場外労働に関する協定届01

    事業場外みなし労働時間制を適用するために提出する協定書類としてご使用ください。 労働者が労働時間の全部又は一部について事業場外で業務に従事した場合において、労働時間を算定しがたいときであって、当該業務を遂行するために通常所定労働時間を超えて労働することが必要な場合、使用者が労働者の過半数で組織する労働組合又は労働者の過半数を代表する者との書面による協定を所轄労働基準監督署長に届け出ることにより、当該協定で定めた時間労働したものとみなす制度です。【本書式は登録時点の法令仕様に基づいています。】

    - 件
  • 賞与支給規程【例文付き】

    賞与支給規程【例文付き】

    ■賞与支給規程とは 社員に対する賞与(ボーナス)の支給条件、算定期間、支給額の決定方法などを定めた社内規程です。 本規程により、会社の業績や社員の勤務成績に基づいた公正な賞与支給を行い、社内の透明性を確保するとともに、社員のモチベーション向上を目的とします。 ■賞与支給規程の利用シーン ・新たに賞与制度を導入する際の社内規程整備(例:賞与支給のルールを明文化) ・賞与支給の公平性を確保し、従業員への説明資料として活用(例:人事部から社員へ通知) ・会社の業績に応じた賞与支給基準を明確化し、経営戦略と連携(例:会社業績に応じた賞与支給調整) ・賞与の支給対象者・不支給条件を設定し、規律を保つための運用(例:懲戒処分者への賞与不支給規定の適用) ■利用・作成時のポイント <賞与の支給基準を明記> 「会社の業績、個人の勤務成績、出勤率などを考慮し、査定を行う」と記載し、透明性を確保する。 <支給条件を具体的に定める> 「支給日に在籍し、過去6か月間引き続き勤務した者を対象とする」などの条件を明示する。 <例外規定を設け、特例処理を可能にする> 「懲戒処分者や長期欠勤者への支給は原則なしとするが、情状により一部支給することがある」と記載し、柔軟な対応を可能にする。 ■テンプレートの利用メリット <公平な賞与制度の運用> 賞与の支給基準を明文化することで、社員間の公平性を確保。 <労務管理の効率化> 規程に基づいた運用を行うことで、賞与支給時の迅速な判断に繋がる。 <編集の柔軟性> Word形式のため、企業ごとの方針に応じたカスタマイズが可能。 <従業員の理解促進> 支給条件を明確にすることで社員の理解を促し、労使間のトラブルを防ぐ。

    - 件
  • 役員報酬・賞与規定

    役員報酬・賞与規定

    役員の報酬および賞与の取り扱いについて定める為の役員報酬・賞与規程のテンプレート書式です。

    - 件
  • 就業規則・意見書

    就業規則・意見書

    就業規則案について求められたことに対しての意見書のテンプレート書式です。

    - 件
  • 【働き方改革関連法対応版】フレックスタイム制度の労使協定書

    【働き方改革関連法対応版】フレックスタイム制度の労使協定書

    フレックスタイム制度とは、「最大期間を3か月とする一定期間内(精算期間)の総労働時間をあらかじめ決めておき、労働者はその精算期間内で毎日の労働日の労働時間を自分で決めることができる」という制度です。 労働時間を自由に決めることができるといいましたが、一般的にはコアタイムとフレキシブルタイムという時間に分けて運用されることがほとんどです。 フレックスタイム制を企業で導入する際は、以下の2点を満たす必要があります。 1. 就業規則などへの規定 2.労使協定で必要事項を定める。 本書式は、上記2の労使協定の雛型「【働き方改革関連法対応版】フレックスタイム制度の労使協定書」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2019年4月1日施行の働き方改革関連法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(対象労働者の範囲) 第2条(清算期間) 第3条(清算期間における総労働時間) 第4条(標準となる1日の労働時間の長さ) 第5条(コアタイム) 第6条(フレキシブルタイム) 第7条(休憩) 第8条(労働時間の清算) 第9条(労働時間の管理) 第10条(育児・介護対象者の特例) 第11条(有効期間)

    - 件
  • 時間外労働・休日労働に関する協定届(特別条項) 様式第9号の2・PDF

    時間外労働・休日労働に関する協定届(特別条項) 様式第9号の2・PDF

    従業員に対し、臨時的に限度時間を超えて時間外労働・休日労働をさせる必要がある場合に、労使間で締結した協定内容を届け出るための公式書式です。限度時間内の残業・休日労働に関する一般条項のほか、臨時的な特別の事情が生じた場合に、限度時間を超えて労働させるための追加的な条件を記載できる構成となっています。 ■時間外労働・休日労働に関する協定届(特別条項)とは 通常の36協定で定める月45時間・年360時間の限度時間を超えて労働させる必要がある場合に、労使間で締結する協定書です。上限を超えた労働が必要な具体的事由や、限度時間超過時の割増賃金率、労働者の健康・福祉措置などを明確に定めることができます。 ■テンプレートの利用シーン <臨時的な業務増加に対応する際に> プロジェクトの緊急対応や繁忙期における限度時間超過を、労使協定により適正に手続きする場面で活用できます。 <限度時間を超えた労働の割増賃金率を定める際に> 法定割増賃金率を超える率を設定し、労働者への適切な対価を記入・管理する際に有用です。 ■作成・利用時のポイント <臨時的事由を具体的に記入> 「○○プロジェクトの納期短縮」「○○商品の季節需要対応」など、臨時的な特別の事情が分かるよう具体的に記入してください。 <限度時間超過の要件をすべてクリア> 月100時間未満・年720時間以内・2~6ヶ月平均80時間以内の3要件を満たす必要があります。各欄への記入後、チェックボックスへのチェックを忘れないようにしましょう。 ■テンプレートの利用メリット <無料・PDF形式で印刷が容易> 月額費用は一切かからず、無料ダウンロード直後に印刷して手書き記入が可能です。 ※出典:東京労働局ホームページ(https://jsite.mhlw.go.jp/tokyo-roudoukyoku/) ※各事業所の実態や最新の法令・ガイドライン、所轄労働基準監督署の指導内容に照らして、必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    人事・労務 > 労務管理・社会保険 > 労使協定
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?