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危機管理規程1とは、従業員の生命、または財産に重大な被害が生じるおそれがある緊急の事態に、迅速かつ的確に対応するための社内の体制について定めた規程
[業種]
製造
女性/50代
2019.01.18
ありがとうございました。
入会勧誘の断り状です。協会等に入会を勧誘された際の断り状としてご使用ください。
意匠権通常実施権設定契約書の契約書雛形・テンプレートです。
英文の売買取引のための契約書「PRODUCT SALES AGREEMENT」の雛型です。和訳も付属しております。 第15条の準拠法は、「米国ニューヨーク州法」としております。その他の条文も含めて、適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 Article 1. Definitions(定義) Article 2. Delivery(引渡し) Article 3. Price and Payment(価格および支払い) Article 4. Termination(契約解除) Article 5. Warranty(保証) Article 6. Limitation of Liability(責任の上限) Article 7. Delay in Delivery(納期遅れ) Article 8. Seller’s Proprietary Information(売主の秘密情報) Article 9. Title and Risk of Loss(所有権および危険負担) Article 10. Waiver(権利放棄) Article 11. Severability(分離独立条項) Article 12. Entire Agreement(完全合意条項) Article 13. Force Majeure(不可抗力) Article 14. Assignment(譲渡) Article 15. Governing Law(準拠法) Article 16. Jurisdiction(裁判管轄)
本「品質保証規程」は商品とサービスの品質を保証するための規定です。本社部門と事業部門が共同して品質を管理し、顧客満足を追求します。規程は品質確認書の作成、計測管理、製品安全管理などを含みます。従業員には品質意識の向上のための教育も行われます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(本社スタッフ部門の品質保証任務) 第4条(品質管理部長の品質保証任務) 第5条(営業部門長の品質保証任務) 第6条(サービス部門長の品質保証任務) 第7条(事業責任者の品質保証責任) 第8条(事業責任者の品質保証任務) 第9条(品質保証部門長の品質保証任務) 第10条(商品企画部門長の品質保証任務) 第11条(設計・技術部門長の品質保証任務) 第12条(生産部門の品質保証任務) 第13条(品質確認書) 第14条(計測) 第15条(製品安全に関する確認) 第16条(クレーム処理) 第17条(重要品質事故の処理) 第18条(変更管理) 第19条(OEM品質保証) 第20条(教育・訓練)
社内の不正行為やコンプライアンス違反に関する通報内容を記録・管理するための「内部通報受付票」テンプレートです。受付情報、通報内容、匿名希望の有無、証拠資料、初動対応状況などを整理して記載でき、内部通報制度の運用や公益通報対応業務に活用いただけます。無料で簡単に導入しやすく、受付業務の標準化と対応品質の向上にもつながります。 ■内部通報受付票とは 従業員や関係者から寄せられた内部通報の内容を記録し、調査・対応状況を管理するための書類です。公益通報者保護法への対応や社内コンプライアンス体制の整備を行ううえで、受付時の説明内容や対応履歴を適切に残す目的で利用されます。 ■テンプレートの利用シーン <内部通報制度の運用に> 社内窓口へ寄せられた通報内容や受付状況を記録・管理できます。 <公益通報対応時の記録管理に> 秘密保持や不利益取扱い防止に関する説明内容を整理したい場合に便利です。 <コンプライアンス調査の初動対応に> 引継先や対応予定日、証拠資料の有無などを記録し、調査対応を円滑に進められます。 ■作成・利用時のポイント <通報者保護に配慮> 匿名希望や秘密保持の要望は明確に記録し、共有範囲を必要最小限に留めましょう。 <受付時説明を記録> 不利益取扱い禁止や公益通報者保護法に関する説明内容を残しておくことが重要です。 <証拠資料の有無を確認> メール写しやスクリーンショットなど、提出資料を整理して管理しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <受付対応を標準化> 必要項目があらかじめ整理されているため、担当者ごとの記載ばらつきを抑えやすくなります。 <見本付きで迷わず記入> 記入例に沿って、どの欄に何を記載するか確認しながら進めることができます。 <Word形式で編集しやすい> 自社規程や通報制度に合わせて自由にカスタマイズできます。
本「ウェブアクセシビリティ方針」は、企業・団体がウェブアクセシビリティへの取り組みを具体化し、組織全体で推進していくための指針として活用できる雛型です。 本雛型は、JIS X 8341-3:2016やWCAG 2.1といった国内外の標準規格に準拠しており、企業のウェブサイトやアプリケーションにおけるアクセシビリティ対応の基本方針から具体的な実施要件まで、体系的にまとめられています。 特に、技術的な対応要件、開発プロセス、評価基準、推進体制など、実務に直結する項目を詳細に規定しているため、実装段階での具体的な指針としても機能します。 また、計画的な推進を可能にする実施計画や、定期的な見直しによる継続的な改善の仕組みも組み込まれています。 本雛型は、企業のウェブサイトリニューアル時の指針策定、新規サービス開発時の要件定義、既存サイトのアクセシビリティ改善プロジェクトの立ち上げなど、様々な場面で活用できます。 また、行政機関や教育機関、医療機関など、幅広い利用者への情報提供が求められる組織においても、アクセシビリティ方針の策定基盤として利用可能です。 実装の詳細度や目標レベル、スケジュールなどは、各組織の規模や事業特性に応じて柔軟にカスタマイズすることができ、持続可能なアクセシビリティ推進の土台として機能します。 法令遵守の観点からも、障碍者差別解消法や各種ガイドラインへの対応を包含しており、組織としてのコンプライアンス体制の構築にも寄与します。 なお、文書形式は条文形式となっているため、社内規程として正式に制定する際にもそのまま活用することができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条 目的 第2条 基本理念 第3条 法的根拠 第4条 準拠する規格及び基準 第5条 対象範囲 第6条 技術的対応要件 第7条 開発プロセス 第8条 評価基準 第9条 推進体制 第10条 情報公開 第11条 例外事項 第12条 見直し・改定 第13条 実施計画 第14条 お問い合わせ窓口
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