居住用建物賃貸借契約書のテンプレート書式です。貸主と借り主の間で締結する居住用の建物に関する契約書です。賃料等、契約期間を定めています。飽くまでもテンプレートですので、実際に契約を交わす際は中身を吟味ください。ダウンロードは無料です。
[業種]
その他
男性/60代
2015.08.10
とても適切で使いやすい。
本テンプレートは、賃貸マンションやアパートのオーナー様・管理会社様が、契約更新のタイミングで借主様へ賃料の値上げを依頼する際にそのままお使いいただける案内文です。 個人のお客様に対しても、誠意と納得感を持って改定の背景を伝えられる構成になっています。 ■対象者 賃貸物件のオーナー(個人・法人問わず) 不動産管理会社の担当者様 自主管理を行っている大家様 ■書式の特徴 Word形式(.doc)のため、物件名や金額、問い合わせ先などをスムーズに入力・編集いただけます 。 改定の正当な理由を網羅: 固定資産税(公租公課)の増額、物価高騰による修繕費の上昇、周辺相場との乖離など、借主様が納得しやすい理由が盛り込まれています 。 視認性の高い表組み: 現行金額と改定後金額を並べて記載できるため、変更内容が一目で伝わります 。 ■用途・利用シーン 賃貸借契約の更新時期にあわせ、次期契約からの賃料アップを提案する場合 。 物価高や管理コストの上昇により、現在の賃料設定の維持が困難になった際。 マンションの大規模修繕や設備更新を経て、資産価値に見合った賃料への適正化を図る場面。 ■利用メリット 角を立てない交渉: 丁寧なビジネス挨拶と事情説明から入ることで、感情的なトラブルを防ぎ、スムーズな合意形成を促します 。 連絡先情報の明確化: 貸主や管理会社の連絡先を明記する欄があり、借主様からの問い合わせにも迅速に対応できる体制を整えられます 。 作成時間の短縮: 必要な項目がすべて揃っているため、一から文章を考える手間を省き、事務作業を大幅に効率化できます 。
「【改正民法対応版】建物賃貸借契約書(取壊し予定建物〔借地借家法適用〕)」は、建物の賃貸借契約に関する文書です。この契約書は、建物が将来的に取り壊される予定のある建物(通常は古い建物)に関して、借地借家法の適用を受ける場合に使用されます。 借地借家法は、土地の所有者と建物の使用者(借地人)の権利と義務を調整する法律です。借地借家法に基づく賃貸借契約では、建物の所有権は土地の所有者にありますが、一定期間にわたって建物を使用する権利が借地人に与えられます。 「改正民法対応版」とは、日本の民法における改正に対応したバージョンであり、最新の法令に沿った内容が反映されています。この契約書は、民法改正によって変更された規定や新たに導入された制度に対応しているため、より正確かつ適切な契約内容を反映しています。 〔条文タイトル〕 第1条(本件建物の特定と賃料の支払い) 第2条(賃貸期間) 第3条(使用目的) 第4条(敷金) 第5条(善管注意義務) 第6条(修繕等) 第7条(転貸等) 第8条(本件建物の全部ないし一部滅失) 第9条(解除) 第10条(損害賠償) 第11条(本件建物の返還・原状回復) 第12条(必要費・有益費の償還) 第13条(合意管轄) 第14条(協議)
オフィスビルの管理をしている際に使用していた 館内規則です。 全22項目あり、お客様からのクレームなども 受けるたびに内容を変更した厳しめの内容が詰まっている館内規則になります。 【全22項目 約6000文字 12ページ】 第1条 正面エントランス開閉時間及びビル休館日 第2条 エレベーター 第3条 床荷重の制限 第4条 管理責任者と緊急連絡先の届出 第5条 空調設備 第6条 メールボックス、館銘板 第7条 給湯室・トイレ 第8条 廊下・階段など共有部の取り扱い 第9条 管理体制 第10条 立ち入り 第11条 禁止事項 第12条 水道光熱費 第13条 セキュリティーカード・鍵 第14条 ごみの分け方 第15条 防災関係 第16条 電気機器等の使用 第17条 清掃 第18条 原状の変更 第19条 定期点検 第20条 遺失物 第21条 駐車場・駐輪場 第22条 館内細則の変更 マンション用にも少し文章を変更すれば使用できます。 出来るだけ詳細に記載することで、何度も事前にクレームを 防ぐことが出来ました。 契約書には書ききれないルールを館内規則に記載し、 入居後のクレームをなるべくないように対応していくために この管理規則をご使用ください。
改正民法の施行日前である2020年3月31日以前に既に締結していた賃貸借契約は、自動更新の場合は、そのまま保証人の定めも含めて継続して有効となりますので、改正民法への切り替えお手続きは不要です。 本書は、上記の通り、自動更新により旧民法による賃貸借契約を継続する場合の「賃貸借契約更新案内書(旧民法継続版)」雛型です。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。
普通借家契約では、借地借家法上、賃貸人(以下「オーナー」といいます。)による更新拒絶には正当事由が必要とされており、かかる正当事由を伴った更新拒絶がなされない限り、賃貸借契約は自動的に更新されることになります。 これに対して、本書式に定める定期借家契約の場合は、このような更新に関する規定の適用を排除する特約の有効性が借地借家法上、認められています。このような更新のない賃貸借契約を、定期借家契約といいます。 (1)定期借家契約の内容 定期借家契約を有効に成立させるためには、①一定の契約期間、および②契約の更新がないことを契約において定めなければなりません。 普通借家契約では、契約において、契約期間を定めることは義務づけられておらず、期間の定めのない普通借家契約も認められています。 これに対して、定期借家契約では、必ず契約期間を定める必要があります(借地借家法第38条第1項)。この場合の期間は、1年未満でもよく、月単位や週単位での契約も可能です。 (2)定期借家契約の締結に関する規制 定期借家契約を締結する場合には、オーナーは、定期借家契約の締結前に、建物の賃借人(以下「テナント」といいます。)に対し、当該賃貸借契約は契約の更新がなく、期間の満了により当該建物の賃貸借は終了することについて、その旨を記載した書面を交付して説明しなければなりません(借地借家法第38条第2項)。 本書式では、当該説明書面(「定期建物賃貸借契約締結に際しての事前説明書」)もセットとなっており、また、保証人を定めている三者間契約となっております。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(使用目的等) 第2条(契約の期間) 第3条(事前説明) 第4条(賃料) 第5条(賃料の固定) 第6条(賃料の支払方法) 第7条(敷金) 第8条(禁止又は制限される行為) 第9条(修繕) 第10条(契約の解除) 第11条(乙からの解約) 第12条(明渡し・原状回復) 第13条(立入り) 第14条(連帯保証人) 第15条(再契約) 第16条(協議)
賃貸人を「甲」、賃借人を「乙」として締結する汎用的な建物賃貸借契約書のひな型です。対象物件を特定する規定、更新料の支払い義務規定、転貸禁止規定、敷金の規定、禁止又は制限される行為の規定、修繕に関する規定、明け渡し・原状回復に関する規定、反社会的勢力の排除規定および連帯保証人の規定も明記されています。2020年4月施行の改正民法対応済みです。
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