契約書カテゴリーから探す
投資契約書・出資契約書 取引基本契約書 解約通知書・契約解除通知・契約解除合意書 贈与契約書 請負契約書 リース契約書 譲渡契約書 利用規約 賃貸契約書・賃貸借契約書 コンサルティング契約書・顧問契約書 業務提携契約書 金銭消費貸借契約書 売買契約書 販売店・代理店契約書 債務承認弁済契約書・債務弁済契約書 M&A契約書・合併契約書 使用貸借契約書 NDA・機密保持契約書・秘密保持契約書 業務委託契約書
売買契約の代金が期日までに支払われない場合に、取引先へ支払いを催告し、期限内に支払いがなければ契約を解除する旨を通知するための文書テンプレートです。通知人・被通知人の記載欄に加え、契約締結日と支払期日への言及、催告書到達から一定期間内の支払いを求める催告文、期限内に支払いがない場合の契約解除の通知、解除後に生じた損害の別途請求についての一文という流れで構成されています。Word形式(.docx)のため、契約締結日や支払期日、催告期間、契約条項番号などを自社の契約内容に合わせて書き換えて使うことができ、担当者の業務効率化に繋がります。 ■売買契約の催告書・解除通知書とは 売買代金の支払いが遅れている取引先に対し、まず支払いを求める催告を行い、それでも支払われない場合に契約解除に進むことを一通で伝えるための書状です。催告と解除通知、損害賠償の留保までを盛り込んだ構成になっており、代金未払いへの対応を段階的に進める際の指針になります。 ■テンプレートの利用シーン ・売買契約で定めた支払期日を過ぎても代金の入金が確認できない場合 ・支払いを求める催告と、不払いが続いた場合の契約解除をあわせて通知したい場合 ・解除にともなう損害賠償を別途請求する可能性を残しておきたい場合 ■利用・作成時のポイント ・契約締結日、支払期日、催告期間、解除条項の条番号など契約書の内容と齟齬がないよう記載する ・催告から解除までの期間は契約書の定めや取引の実情に応じて設定する ・損害賠償請求の可能性を示す一文は、実際の契約条項の内容と整合させる ■テンプレートの利用メリット ・催告から解除通知までの流れがあらかじめ整理されているため、代金未払いへの対応にかかる検討時間の短縮に貢献します。 ・解除の要件と損害賠償の留保を明記できるため、契約解除後のトラブル防止につながります。 ※本テンプレートは汎用例です。最新の法令を確認し、必要に応じて弁護士など専門家にご相談のうえご利用ください。
退会済み
2018.04.13
見本が見られて助かる。
取引先から契約更新の申し出を受けたものの、納入遅延などの問題が続いているために更新をお断りする場合に使える「契約更新の断り状」テンプレートです。営業・業務担当者が、更新依頼への返事として、更新を見送る理由と結論を伝える場面で使えます。申し出への言及、契約期間と満了時期の確認、お断りする理由、結論という流れで構成され、Word形式で編集できます。無料でダウンロードできるため、断りの返事をゼロから作る手間を省けます。 ■契約更新の断り状とは 継続的に取引していた契約の更新時期を迎えた際、何らかの事情で更新を見送る判断をしたことを、相手の心情に配慮しながら書面で伝える書状です。一方的な通告にならないよう、理由を示しつつ丁重な言い回しで結論を伝える点が特徴です。 ■テンプレートの利用シーン <納入遅延や品質の問題が続いているとき> 取引先からの苦情が相次ぐなど、契約継続で自社の信頼に影響が及ぶおそれがある場合に使えます。 <契約満了のタイミングで方針転換をするとき> 契約期間の満了に合わせ取引方針を見直し、次回更新を行わない結論に至った際の返信に使えます。 <取引先からの更新依頼に返信するとき> 口頭ではなく書面で返答する場面で参考にしていただけます。 ■利用・作成時のポイント <更新を見送る理由を具体的に> 納入遅延や品質面の問題など経緯を簡潔に示すことで、一方的な印象を和らげられます。 <契約期間と満了時期を正確に記載> 契約内容と満了日を明記し、どの契約への回答かを取引先が誤解なく把握できるようにします。 <結語まで丁重な言葉遣いを保つ> 断りの内容であっても拝啓・敬具などの言い回しを保ち、取引先との関係を損なわない配慮を示します。 ■テンプレートの利用メリット <返信作成にかかる時間を短縮> スムーズに返信文を作成でき、手間と時間短縮に繋がります。
「見積送付の督促状002」は、見積もり作成と送付をスムーズに進める役割を果たします。見積もり作成の要請からその手続きが進行中であることを確認し、時間の制約があることを伝える際などに使用されます。 具体的には、依頼者は工事代金の見積もりについて、未だ見積書が届いていないことを指摘しています。さらなる遅延が発生すれば、他の会社に工事を依頼する可能性があることを示唆しています。また、特定の日までに提案書を提出し、承認を受ける必要があると述べており、その日までに見積書を送付するよう督促する内容となっております。 Word形式のため、それぞれのビジネスシーンに合わせて調整を加えることで、より具体的で適したメッセージを伝えることができます。無料でダウンロードいただけますので、ご利用ください。
特定商取引法に基づくクーリングオフによる契約解除及び返金のための「契約解除通知書(クーリングオフ)」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。
この契約書は、金型の製造を外部の業者に発注する際に使用するものです。 自動車部品、家電製品、日用品など、プラスチックや金属のパーツを大量生産するには金型が欠かせませんが、その製造を専門メーカーに委託するときの約束事を書面にまとめたものが本書式になります。 本書式の最大の特徴は、発注者側の立場を守ることに重点を置いている点です。 たとえば、製造が始まった段階で金型の持ち主が発注者になる仕組みや、製造過程で生まれた新しい技術やアイデアの権利が発注者のものになる取り決めなど、発注者にとって安心できる内容を盛り込んでいます。 また、2025年に改正された下請法にも配慮しており、代金の支払い方法や書面交付のルールなど、法律で求められるポイントはしっかり押さえています。 実際にこの書式を使う場面としては、自社で金型を設計したものの製造設備がなく外注したいケース、新製品の開発にあたって試作金型を作ってもらうケース、長年の取引先と改めてきちんとした契約を結び直したいケースなどが考えられます。 射出成形金型、プレス金型、ダイカスト金型など、金型の種類を問わず幅広く対応できるよう、別紙の仕様書も付けています。 Word形式でお渡ししますので、会社名や金額、納期といった項目は自由に書き換えていただけます。 ひな型をそのまま印刷するのではなく、取引の実情に合わせてカスタマイズしてお使いください。契約書の作成に慣れていない方でも、空欄を埋めていくだけで完成するようになっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2026年1月1日施行の改正下請法(取適法)対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(仕様の明確化) 第3条(発注書面の交付) 第4条(代金及び支払条件) 第5条(原材料費等の変動への対応) 第6条(納期及び納入) 第7条(検収) 第8条(金型の所有権及び管理) 第9条(金型の廃棄) 第10条(知的財産権) 第11条(秘密保持) 第12条(契約不適合責任) 第13条(解除) 第14条(遵守事項) 第15条(損害賠償) 第16条(反社会的勢力の排除) 第17条(権利義務の譲渡禁止) 第18条(協議事項) 第19条(管轄裁判所) 第20条(有効期間)
2025年の下請法改正により、2026年1月から「中小受託取引適正化法」という新しい名称で法律が施行されます。 従来「3条書面」と呼ばれていた発注時の書面交付義務が「4条書面」へと条文番号が変わるなど、実務に直接影響する変更が含まれています。 本書式は、こうした改正内容をあらかじめ反映させたソフトウェア開発委託契約書のひな型です。 システム開発やアプリ制作を外部のIT企業やフリーランスに依頼する際、口約束だけで進めると「金額が違う」「仕様変更の追加費用を払ってもらえない」「納品したのに検収してくれない」といったトラブルが起きがちです。 中小受託取引適正化法は、こうした問題から受注者を守るための法律であり、本契約書には発注書面の交付義務、60日以内の代金支払い、不当な減額や受領拒否の禁止といったルールを具体的に盛り込んでいます。 使用場面としては、業務システムの外注、スマホアプリ開発の依頼、Webサイト構築の委託、既存システムの改修発注などが挙げられます。 基本契約として締結し、案件ごとに別紙の発注書面を発行する形で運用できます。 発注書面のひな型も付属しており、4条書面として必要な記載事項を漏れなくカバーしています。 Word形式のため、ダウンロード後すぐにパソコンで編集可能です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2026年1月1日施行の改正下請法(取適法)対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(個別契約の成立及び書面の交付) 第4条(委託代金の額の決定方法) 第5条(成果物の納入) 第6条(検査) 第7条(委託代金の支払) 第8条(仕様の変更) 第9条(再委託) 第10条(知的財産権) 第11条(秘密保持) 第12条(個人情報の取扱い) 第13条(契約不適合責任) 第14条(損害賠償) 第15条(不可抗力) 第16条(禁止行為) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(契約期間) 第19条(解除) 第20条(契約終了時の措置) 第21条(権利義務の譲渡禁止) 第22条(分離可能性) 第23条(準拠法) 第24条(管轄裁判所) 第25条(協議)
韓国の取引先に製造や修理、建設、役務などの業務を外注する際に使える、韓国語の下請取引基本契約書の雛型です。韓国語の原文に加えて、日本語の参考和訳を別ページにまとめていますので、契約内容を日本語で確認しながら手続きを進めることができます。 韓国には「하도급거래 공정화에 관한 법률」(下請取引公正化に関する法律、通称「하도급법」)という法律があり、元事業者が守るべきルールが細かく決められています。 本書式はこの하도급법に対応した内容になっており、書面での発注義務、受領日から60日以内の代金支払、不当な代金減額や受領拒否の禁止といった韓国特有の規制をしっかり条文に反映しています。 使用場面としては、日本企業が韓国メーカーに部品や製品の製造を委託するケース、韓国の建設会社に工事を発注するケース、あるいは韓国企業から業務を受託する場合など、日韓間の下請取引全般を想定しています。 技術資料の保護や報復措置の禁止など、韓国の下請法で特に問題になりやすいポイントも盛り込んでいますので、実務上のトラブル予防にも役立ちます。 Word形式でのご提供ですので、自社の事情に合わせて自由に編集してお使いいただけます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(書面発注義務) 第4条(個別契約の成立) 第5条(下請代金の決定) 第6条(下請代金の支払) 第7条(原材料等の支給) 第8条(納品及び検査) 第9条(不当な受領拒否等の禁止) 第10条(不当な委託取消しの禁止) 第11条(技術資料の提供及び保護) 第12条(知的財産権) 第13条(所有権及び危険負担の移転) 第14条(契約不適合責任) 第15条(不当な経営干渉の禁止) 第16条(不当な特約の禁止) 第17条(秘密保持) 第18条(再下請の制限) 第19条(損害賠償) 第20条(不可抗力) 第21条(契約期間) 第22条(解除及び解約) 第23条(反社会的勢力の排除) 第24条(報復措置の禁止) 第25条(権利・義務の譲渡禁止) 第26条(通知) 第27条(完全合意) 第28条(分離可能性) 第29条(準拠法及び管轄裁判所) 第30条(協議事項) (※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。)
投資契約書・出資契約書 取引基本契約書 解約通知書・契約解除通知・契約解除合意書 贈与契約書 請負契約書 リース契約書 譲渡契約書 利用規約 賃貸契約書・賃貸借契約書 コンサルティング契約書・顧問契約書 業務提携契約書 金銭消費貸借契約書 売買契約書 販売店・代理店契約書 債務承認弁済契約書・債務弁済契約書 M&A契約書・合併契約書 使用貸借契約書 NDA・機密保持契約書・秘密保持契約書 業務委託契約書
マーケティング 売上管理 経理業務 契約書 コロナウイルス感染症対策 Googleドライブ書式 中国語・中文ビジネス文書・書式 経営・監査書式 請求・注文 社外文書 業務管理 社内文書・社内書類 経営企画 トリセツ 人事・労務書式 営業・販売書式 リモートワーク 製造・生産管理 企画書 英文ビジネス書類・書式(Letter) 業種別の書式 その他(ビジネス向け) 総務・庶務書式 法務書式 経理・会計・財務書式 マーケティング・販促・プロモーション書式
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド