売買契約解除通知書02(売主から)(民法改正対応)

/1

売買契約を締結後に、売買代金が未払いが発生し、未払い代金の支払催告と、指定期日までに支払いがない場合は契約を解除し、損害賠償を請求する旨を通知する文書(2020年4月施行の民法改正に対応)

レビューを投稿

■評価する(最高評価:5) 必須

必須

1 件のレビュー (平均評価3.0

  • 退会済み

    2018.04.13

    見本が見られて助かる。

facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 【改正民法対応版】チラシ集客代行サービス業務委託契約書

    【改正民法対応版】チラシ集客代行サービス業務委託契約書

    チラシ集客は、デジタルマーケティングが主流となった現代においても、依然として効果的な販促手段として多くの企業に活用されています。 特に地域密着型のビジネスや中小企業にとって、チラシは顧客との直接的なコミュニケーション手段として重要な役割を果たしています。 本「【改正民法対応版】チラシ集客代行サービス業務委託契約書」の内容は、チラシのデザイン制作から印刷、配布、効果検証までの一連のプロセスを網羅しています。 各業務の詳細な実施方法や注意点も明記されており、また、本契約書は現代のビジネス環境に即した条項も含んでおり、再委託、秘密保持、個人情報の取り扱い、反社会的勢力の排除などの項目も含んでいます。 本契約書雛型は、チラシ集客代行サービスを提供する企業にとっても、そのサービスを利用する企業にとっても、明確な取引関係を構築するための有用なツールとなろうかと思います。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(業務の詳細) 第4条(業務の進め方) 第5条(再委託) 第6条(委託料及び支払方法) 第7条(成果物の帰属) 第8条(秘密保持) 第9条(個人情報の取扱い) 第10条(契約期間) 第11条(解除) 第12条(損害賠償) 第13条(反社会的勢力の排除) 第14条(権利義務の譲渡禁止) 第15条(契約の変更) 第16条(協議事項) 第17条(管轄裁判所)

    - 件
  • クリーンルーム入退室管理規程

    クリーンルーム入退室管理規程

    本規程は、製造業や研究機関におけるクリーンルームの入退室管理を包括的に定めた社内規程の雛型です。 半導体、電子部品、精密機器、医薬品、食品など、高度な清浄度管理が要求される施設での利用に最適な内容となっています。 ISO規格に準拠した清浄度基準の設定から、具体的な入退室手順、教育訓練体制、異常時の対応まで、クリーンルーム運営に必要な要素を体系的に網羅しています。 特に、管理体制の明確化、詳細な入室手続き、持ち込み制限等については、実務経験に基づく具体的な規定を盛り込んでおり、すぐに実務で活用できる内容です。 本規程は、新規にクリーンルームを設置する際の規程整備はもちろん、既存の規程の見直しや改定時の参考資料としても有用です。 各条文は汎用性を持たせながらも、必要に応じて各社の実情に合わせた修正が容易な構成となっています。 また、品質マネジメントシステムの審査対応や、取引先への品質保証体制の説明資料としても活用できます。 作業者の健康管理から外部業者の管理まで、安全衛生面にも配慮した内容となっており、労働安全衛生マネジメントシステムの要求事項にも対応しています。 さらに、記録管理についても具体的な保管期間を明示し、各種監査への対応も考慮した構成となっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(管理体制) 第5条(清浄度基準) 第6条(入室資格) 第7条(教育訓練) 第8条(入室手続) 第9条(持ち込み制限) 第10条(作業管理) 第11条(異常時の措置) 第12条(退室手続) 第13条(記録の管理) 第14条(外部業者の管理) 第15条(健康管理) 第16条(規程の改廃)

    - 件
  • 【参考和訳付・韓国法準拠】하도급거래 기본계약서(下請取引基本契約書)

    【参考和訳付・韓国法準拠】하도급거래 기본계약서(下請取引基本契約書)

    韓国の取引先に製造や修理、建設、役務などの業務を外注する際に使える、韓国語の下請取引基本契約書の雛型です。韓国語の原文に加えて、日本語の参考和訳を別ページにまとめていますので、契約内容を日本語で確認しながら手続きを進めることができます。 韓国には「하도급거래 공정화에 관한 법률」(下請取引公正化に関する法律、通称「하도급법」)という法律があり、元事業者が守るべきルールが細かく決められています。 本書式はこの하도급법に対応した内容になっており、書面での発注義務、受領日から60日以内の代金支払、不当な代金減額や受領拒否の禁止といった韓国特有の規制をしっかり条文に反映しています。 使用場面としては、日本企業が韓国メーカーに部品や製品の製造を委託するケース、韓国の建設会社に工事を発注するケース、あるいは韓国企業から業務を受託する場合など、日韓間の下請取引全般を想定しています。 技術資料の保護や報復措置の禁止など、韓国の下請法で特に問題になりやすいポイントも盛り込んでいますので、実務上のトラブル予防にも役立ちます。 Word形式でのご提供ですので、自社の事情に合わせて自由に編集してお使いいただけます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(書面発注義務) 第4条(個別契約の成立) 第5条(下請代金の決定) 第6条(下請代金の支払) 第7条(原材料等の支給) 第8条(納品及び検査) 第9条(不当な受領拒否等の禁止) 第10条(不当な委託取消しの禁止) 第11条(技術資料の提供及び保護) 第12条(知的財産権) 第13条(所有権及び危険負担の移転) 第14条(契約不適合責任) 第15条(不当な経営干渉の禁止) 第16条(不当な特約の禁止) 第17条(秘密保持) 第18条(再下請の制限) 第19条(損害賠償) 第20条(不可抗力) 第21条(契約期間) 第22条(解除及び解約) 第23条(反社会的勢力の排除) 第24条(報復措置の禁止) 第25条(権利・義務の譲渡禁止) 第26条(通知) 第27条(完全合意) 第28条(分離可能性) 第29条(準拠法及び管轄裁判所) 第30条(協議事項) (※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。)

    - 件
  • 【改正民法対応版】(所有権移転登記に応じない売主に対する)売買契約解除通知書

    【改正民法対応版】(所有権移転登記に応じない売主に対する)売買契約解除通知書

    不動産売買契約の売主には登記手続きに協力する義務があります。しかし、不動産を購入し、売買契約の締結、代金の支払いをしたにもかかわらず登記手続きに協力をしてくれない。 そのような場合には、売主の債務不履行を理由とする契約解除を通知し、支払い済み代金の返還を請求することが可能です。 本書は、上記の場合のための「売買契約解除通知書」雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 2020年4月1日施行の改正民法対応版です。

    - 件
  • 【改正民法対応版】共同研究開発契約書

    【改正民法対応版】共同研究開発契約書

    2020年4月1日施行の改正民法へ対応させたテンプレートを販売しております。ワード形式で納品させて頂きます。 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(役割分担) 第4条(実施期間) 第5条(研究費用) 第6条(報告) 第7条(情報提供) 第8条(秘密保持義務等) 第9条(研究成果の帰属及び取扱い) 第10条(職務発明に関する取扱い) 第11条(発明者に対する報奨) 第12条(第三者との共同研究の禁止) 第13条(研究成果の公表等) 第14条(研究成果の実施) 第15条(乙による解除) 第16条(損害賠償責任) 第17条(権利義務の譲渡禁止) 第18条(有効期間等) 第19条(協議) 第20条(準拠法及び裁判管轄)

    - 件
  • 売買代金を請求する場合の内容証明【例文付き】

    売買代金を請求する場合の内容証明【例文付き】

    売買契約において相手方が代金を支払わない場合に、催告(支払請求)を行うための内容証明郵便テンプレートです。土地売買契約を前提に、契約日・売買金額・手付金・残代金の支払期限・未払いの事実・所有権移転手続きの準備状況を記載し、一定期間内の支払いを求める催告書として構成されています。 ■ 売買代金請求の内容証明とは 送付した文書の内容・差出日・相手方を郵便局が証明する制度です。 ■ テンプレートの利用シーン <残代金の支払期日を過ぎたとき> 決済日を過ぎても買主から入金がない場合に使用します。 <催告の事実を書面で残したいとき> 支払請求をした事実や到達時期を明確に記録したい場合に便利です。 <内容証明で証拠化したいとき> 催告の内容・日付を書面として残したい場合に使用します。 ■ 利用・作成時のポイント <契約内容を正確に記載> 契約日、売買代金、手付金、残代金を契約書どおりに記載します。 <決済準備が整っている旨を明記> 登記書類を交付できる状態であることを記載することで、準備状況を明確に示せます。 <催告期限の記載> 支払いを求める期限を明記してください。期限の設定については、専門家にご確認ください。 ■ テンプレートの利用メリット <売主の意思を明確化> 支払請求の内容・期限・対象土地を明確に示し、認識違いを防ぎます。 <編集しやすい汎用文面> 氏名・金額・地番・期日を差し替えができ、作成負担を軽減します。 ※本テンプレートは汎用文例です。個別の事情や契約条項・特約等によって対応が異なる場合があります。ご利用にあたっては、弁護士など専門家にご相談のうえご使用ください。

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 契約書 > 解約通知書・契約解除通知・契約解除合意書
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?