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売買契約を締結後に、売買代金が未払いが発生し、未払い代金の支払催告と、指定期日までに支払いがない場合は契約を解除し、損害賠償を請求する旨を通知する文書(2020年4月施行の民法改正に対応)
退会済み
2018.04.13
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貨物運送契約書の契約書雛形・テンプレートです。
不動産契約の解除に伴う代金の返金と損害金についての記載、また清算が完了し債権債務なしの確認条項もあります。Wordで作成した不動産契約解除合意書の基本フォーマットです。雛形としてご参考にしてください。
近年、宿泊業界では技術革新と規制緩和により、新たな運営形態が可能となっています。その中で注目を集めているのが「施設外玄関帳場」です。 従来、旅館業法では宿泊施設内に玄関帳場(フロント)を設けることが求められてきました。 しかし、ICTの発展により、施設外からでも宿泊者の受付や管理が可能となり、2018年の規制緩和を経て、一定の条件下で施設外玄関帳場の設置が認められるようになりました。 施設外玄関帳場のメリットとして、以下のようなことがあります。 1. 運営コストの削減 2. 小規模物件の宿泊施設への転用促進 3. 効率的な施設管理 4. 複数施設の一元管理 一方で、施設外玄関帳場の導入には慎重な対応が必要です。 各地方自治体によって規制が異なる場合があり、また、宿泊者の安全確保や個人情報の適切な管理など、考慮すべき点が多々あります。 このような背景から、施設外玄関帳場の運営を外部業者に委託するケースが増えています。 本「【改正民法対応版】施設外玄関帳場代行サービス業務委託契約書」は、そうした業務委託を行う際の基本的な枠組みを提供する契約書雛型です。 この契約書雛型を活用することで、宿泊施設運営者と施設外玄関帳場サービス提供者の双方が、安心して業務を遂行できる関係を構築するための一助となれば幸いです。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(法令遵守) 第4条(業務実施場所) 第5条(設備・機器) 第6条(対応時間) 第7条(報酬) 第8条(機密保持) 第9条(個人情報保護) 第10条(再委託の禁止) 第11条(権利義務の譲渡禁止) 第12条(損害賠償) 第13条(契約期間) 第14条(解除) 第15条(反社会的勢力の排除) 第16条(契約終了時の措置) 第17条(協議事項) 第18条(合意管轄)
本「【改正民法対応版】訪問型イメージコンサルティング業務委託契約書」は、イメージコンサルタントと企業クライアントの間で、訪問型サービスを提供する際の雛型です。 本雛型では、業務内容、遂行方法、報酬、機密保持、個人情報の取り扱い、権利帰属など、重要な事項を18の条項で詳細に規定しています。 特に、パーソナルカラー診断、骨格診断、顔タイプ診断、パーソナルデザイン診断、メイクレッスンなど、イメージコンサルティングの主要なサービスを明確に定義しているのが特徴です。 さらに、別紙「報酬規定」が付属しており、基本報酬、追加報酬、特別経費の取り扱いなど、金銭的な側面を9つの条項で細かく定めています。 半日・1日のコンサルティング料金、時間外対応、休日対応、緊急対応などの追加報酬、そして特別な出張費用や機材費用の取り扱いまで、明確に規定されています。 本雛型は、イメージコンサルタントと企業クライアントの双方にとって、公平で透明性の高い取引関係を構築するための強固な基盤となります。 必要に応じて容易にカスタマイズでき、様々なクライアントや案件に対応可能です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 契約書本文: 第1条 目的 第2条 業務内容 第3条 業務の遂行 第4条 再委託の禁止 第5条 報酬 第6条 経費 第7条 機密保持 第8条 個人情報の取扱い 第9条 権利帰属 第10条 保証 第11条 契約期間 第12条 解除 第13条 契約終了後の措置 第14条 損害賠償 第15条 反社会的勢力の排除 第16条 権利義務の譲渡禁止 第17条 協議事項 第18条 管轄裁判所 別紙「報酬規定」: 第1条 基本報酬 第2条 追加報酬 第3条 特別経費 第4条 報酬の計算期間 第5条 請求および支払い 第6条 源泉徴収 第7条 消費税 第8条 報酬の見直し 第9条 規定の変更
第1条(目的) 第2条(本施設の表示) 第3条(委託業務の内容) 第4条(契約期間) 第5条(業務遂行の方法および独立性の確保) 第6条(業務品質の基準) 第7条(スタッフの要件) 第8条(報酬) 第9条(経費の負担) 第10条(売上金・預り金の管理) 第11条(業務報告) 第12条(秘密保持) 第13条(個人情報の取扱い) 第14条(損害賠償) 第15条(保険) 第16条(再委託の禁止) 第17条(解除) 第18条(引継ぎ) 第19条(反社会的勢力の排除) 第20条(権利義務の譲渡禁止) 第21条(存続条項) 第22条(協議事項) 第23条(合意管轄)
本書式は、音楽療法士がフリーランス(個人事業主)として病院や介護施設などと業務委託契約を結ぶ際に使用する契約書のひな型です。 音楽療法士の多くは、特定の施設に常勤で勤務するのではなく、複数の施設と個別に契約を結んで訪問型でセッションを行うという働き方をしています。 ところが、いざ契約書を用意しようとすると、音楽療法という業務の特殊性に合った書式はなかなか見つかりません。 一般的な業務委託契約書をそのまま流用すると、セッション内容や実施頻度、楽器・教材の費用負担、キャンセル時の報酬の扱いなど、現場で本当に必要な取り決めが抜け落ちてしまいがちです。 この契約書では、セッションの計画・実施・記録・報告といった業務範囲の明確化はもちろん、施設利用者の個人情報や病歴の秘密保持、偽装請負とみなされないための事業者としての独立性の確認、急なキャンセル時の委託料の段階的な取り決めなど、音楽療法の現場で実際に問題になりやすいポイントをしっかり押さえています。 反社会的勢力の排除条項や合意管轄の定めも含めた全18条の構成です。 これから独立して活動を始める音楽療法士の方、また音楽療法士に業務を依頼したい施設の担当者の方、双方にお使いいただける実用的な書式です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(実施場所) 第4条(実施日時) 第5条(委託料) 第6条(交通費等) 第7条(独立した事業者としての地位) 第8条(秘密保持) 第9条(個人情報の取扱い) 第10条(キャンセル及び変更) 第11条(損害賠償) 第12条(契約期間) 第13条(中途解約) 第14条(反社会的勢力の排除) 第15条(権利義務の譲渡禁止) 第16条(再委託の制限) 第17条(協議事項) 第18条(合意管轄)
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