営業・販売書式カテゴリーから探す
申込書 注文書・発注書 顧客管理表・顧客管理シート・顧客管理カード 売上管理表 領収書・領収証明書 保証書 注文請書 受注書 督促状・催促状 料金表・価格表 請求書・請求明細書 受領書 在庫管理表・棚卸表 催告書 納品書 取引文書・取引書類 見積書 検収書 見積依頼書
55件中 21 - 40件
「納品書兼受領書(分割型)・Excel」は、納品書と受領書が分割されており、両方の要素が一つの書式内で効率的に管理できるよう設計されています。商品やサービスが正確かつ適時に納品されたことを確認し、記録するための書類としてお使いいただけます。また、両当事者間での納品と受領の証拠としても機能します。テンプレートは無料です。
エクセルの仕切書テンプレートです。仕切書とは、商品の明細、数量、単価合計金額などを書きこむことができ、納品書、請求書、受領書として使う事が出来る文書のことです。「○○」の部分に「納品」「請求」「受領」など書き込みお使いください。無料ですのでダウンロードしてお使いください。
「受領書(物品用・縦書き)・Word」は、商品やサービスの受け取りを確認し、その事実を取引相手に通知するための公式な文書です。これは「いつ、誰から何を受け取ったか」が明記され、取引の透明性を確保する役割を果たします。 ビジネスの現場で特に有用なシーンとしては、商品の配送やサービスの提供が終了した際に、受け取った事実を取引先に通知するケースが挙げられます。この受領書を用いることで、一方的な連絡だけでなく、形式を整えた確認を行うことができます。 さらに、万が一のトラブルが発生した場合でも、受領書は価値ある証拠となります。取引の紛争解決において、正式な記録を持つことは極めて重要で、この文書はその役割を果たします。 「受領書(物品用・縦書き)・Word」は、Microsoft Wordで作成された縦書きレイアウトのテンプレートで、ビジネスニーズに合わせて編集することが可能です。無料でダウンロードしてご利用いただけます。効率的な取引の進行をサポートするこの文書をぜひ活用ください。
取引先から納品された商品や業務委託成果物等の受領確認および金額管理を行うための「検収書」です。Excel形式のため、数量・単価から品目別の金額(税抜)・合計金額を自動算出できる機能を備え、検収結果の記録、変更履歴の管理、支払条件の明示など、実務に必要な要素を一通り網羅しています。 ■検収書とは 納品された商品やサービスの内容を確認し、受領の可否や金額を明確にするための書式です。注文書や請求書とあわせて保存することで、取引内容と支払根拠を明確化し、トラブル防止と監査対応に役立ちます。 ■テンプレートの利用シーン <システム開発や業務委託の検収時に> 成果物の内容や金額を確認し、検収結果を記録する場面で活用できます。 <取引先との支払条件管理に> 支払期日や振込条件を明記することで、後続の経理処理をスムーズに進められます。 <変更履歴や特記事項の記録に> 仕様変更や不具合対応などの履歴を残し、トラブル防止や証跡管理に役立ちます。 ■作成・利用時のポイント <検収結果を明確に記載> 合格・条件付き合格・不合格の判定を明確にし、必要に応じて補足を記載しましょう。 <金額情報は正確に入力> 数量や単価の入力ミスがないよう確認・チェックすることが重要です。 <変更履歴を適切に残す> 訂正や仕様変更が生じた場合には、日付・内容・担当者を具体的に記録しておきましょう。 ■テンプレートの利用メリット <必要情報を一元管理できる> 検収内容から支払条件、履歴管理まで一つの書式で完結します。 <Excelの自動計算機能で業務効率向上> 品目別の金額(税抜)・小計・消費税・税込合計が自動計算されるため、電卓を使った再計算の手間や転記ミスを減らし、検収・支払処理のスピードアップにつながります。 <見本付きで簡単に作成可能> 入力例を参考にすることで、初めてでも迷わず運用を開始できます。
正式発注前に、発注予定内容を取引先へ共有するための「発注内示書」(表形式・Excel・見本付き)です。中小受託取引適正化法(旧下請法)第4条書面ではない旨を明記し、法令対応を意識した構成としています。単価・数量・金額を一覧化できるため、社内検討段階の内容共有や認識違いの防止に役立ちます。 ■発注内示書とは 正式な発注決定の前段階で、発注予定の内容を取引先に知らせるための文書です。 ■テンプレートの利用シーン <正式発注前の社内確認フェーズで> 発注予定内容を事前共有し、社内承認や予算調整の段階で活用できます。 <複数の発注先へ一括内示する場合に> 品目・数量・金額を一覧化し、共通条件を複数先へ示す際に便利です。 <取適法対応の発注体制づくりに> 正式発注書との乖離を減らすプロセス文書として、発注書面管理の整備に活用できます。 ■利用・作成時のポイント <正式発注書との役割を明確に> 本書式は「内示」であり4条書面ではないこと、履行開始は正式発注書発行後であることを明記します。 <数量・金額・期日の整合性を確認> 品番・数量・単価・納品希望日などが正式発注書と一致するよう事前チェックします。 <変更・取消時の対応を明示> 変更・取消により不利益が生じ得る場合は、負担の有無や協議方針を記載します。 ■テンプレートの利用メリット <リスクを意識した使い分けがしやすい> 「本件は4条書面ではなく社内内示にとどまる」という趣旨を明記できるため、口頭・曖昧な発注との誤解や、取適法違反と誤解されるリスク軽減に繋がります。 <発注書作成の下準備がスムーズ> 表形式で整理できるため、正式な発注書(4条書面)作成時の転記ミスや漏れを防げます。 ※本書式は発注内示(予定連絡)を目的とするものであり、契約の成立や支払条件の確定を意味するものではありません。実際の取引にあたっては、必ず最新の法令に基づく正式な発注書・契約書を交付してください。
「547619納品書兼領収書(分割型)・Excel納品書を領収書(領収証)としても活用できる、分割型の書式テンプレートです。納品書は、商品やサービスの内容を正確に把握できるため、バックオフィスで勤務されている方には役に立つ書式になるでしょう。また、本テンプレートは、数量・単位・単価の入力により自動で計算される計算式も入っております。無料ですので、ぜひご活用ください。
■相殺領収書(2分割版)とは 取引で生じた互いの債権と債務を打ち消し合った(相殺した)うえで、差額の授受があったことを証明する書類です。1枚の用紙から同じ内容の証明書を2通作成できるため、取引の当事者双方が控えを保管するのに適しています。金額や相殺取引である旨をはっきりと記すことで、信頼性の高い証憑として管理できます。 ■利用するシーン ・互いに持つ売上債権と仕入債務を差し引き、差額のみを決済する場面で利用します。 ・定期的な取引がある相手方と、経理業務の効率化を目的に一括で精算を行う際に利用します。 ・取引内容の証明書類として双方で保管し、将来の確認や内部監査に備えたい場面で利用します。 ■利用する目的 ・どのような条件で相殺が行われたかを客観的な記録として残すために利用します。 ・両社の帳簿に記録された数字を一致させ、後々のトラブルを防ぐために利用します。 ・取引の当事者が同じ形式の書類を持つことで、円滑な情報共有を図るために利用します。 ■利用するメリット ・取引金額の全額を相殺し、現金のやり取りが発生しない場合は、収入印紙を貼る必要がなく、経費を削減できます(※差額の現金を受け取る場合、その金額によっては印紙税が課されます)。 ・取引の証拠となる書類を同じフォーマットで共有できるため、内容の確認がスムーズに進みます。 ・相殺の事実と金額の内訳が明確になるので、会計監査や税務調査の際にも的確な説明が可能です。 こちらは無料でダウンロードできる、2分割タイプの相殺領収書(Excel版)のテンプレートです。相殺取引の証明と記録に、本テンプレートをお役立てください。
■相殺領収書(2分割版)とは 相殺取引において、双方の債権・債務を差し引きした結果の支払額を証明するための領収書です。1枚の用紙に同一内容の領収書を上下2分割で印刷でき、取引先と自社双方が同じ書式を保管できます。金額、相殺の旨、取扱者情報などを明確に記載でき、効率的かつ正確な証憑管理が可能です。 ■利用するシーン ・取引先との間で売掛金と買掛金を相殺し、差額分の支払いを行った際に利用します。 ・継続的な取引で相殺精算を行い、双方の会計処理を簡略化する場面で利用します。 ・相殺内容を証明する書面を双方で保管し、後日の確認や監査対応に備える際に利用します。 ■利用する目的 ・相殺取引の事実と金額を明確に記録し、証拠として残すために利用します。 ・双方の会計記録の整合性を確保し、誤解やトラブルを防止するために利用します。 ・領収書を2分割で作成し、同一書式を双方が保管できるようにするために利用します。 ■利用するメリット ・全額を相殺する場合は金銭の授受がないため、印紙税法上の受取書に該当せず、収入印紙の貼付が不要となり、コスト削減につながります(※ただし、一部相殺で差額の金銭授受がある場合は、その受領額に応じた収入印紙の貼付が必要)。 ・相殺取引の証憑を双方が同じ形式で保管でき、確認作業が容易になります。 ・金額や相殺の旨が明確に記載されるため、会計監査や税務調査にも対応しやすくなります。 こちらはWordで作成した、2分割タイプの相殺領収書のテンプレートです。印刷の際に、Wordの機能により、真ん中に切り取り線が入った状態で二分割になるように作成しております。相殺取引の事実と金額の記録に、無料でダウンロードできる本テンプレートをお役立てください。
発注内示書とは、発注書を発行する前に、取引先へ契約の内容を知らせる文書です。 正式な発注書は間違いがあってはいけないため、発行までにある程度時間がかかります。そのため、発注書を受け取るまでの期間、取引先は具体的な契約内容を知ることができません。 この点、事前に発注内示書を相手に送付しておけば、正式な締結はしていないものの、契約を予定している内容を伝えることが可能です。 こちらはWordで作成した、シンプルな発注内示書のテンプレートです。 本テンプレートのダウンロードは無料です。自社の業務に、ぜひご活用ください。
商品やサービスなどの注文をする側が、注文を受ける側に対して、発注の意思表示を行うために作成する書類が「発注書」です。発注書は「注文書」と呼ばれることもあります。 契約は口頭でも成立するため、売買契約において発注書を作成することは必須ではありません。しかし、作成していない場合、後で取引先との認識が食い違い、トラブルにつながる恐れがあります。 このような理由や取引内容を確認できることから、特にビジネスシーンにおいては、発注書を作成するのが一般的です。 こちらは縦のレイアウトで作成した、Googleドキュメント版の発注書(注文書)のテンプレートです。自社で発注を行う際に、無料でダウンロードできる本テンプレートをお役立てください。
委託事業者が受託事業者に対して業務を発注する際に、委託内容や取引条件を整理・明示するための発注書です。発注日・委託内容・仕様・数量・単価・代金・支払条件などがExcel上で項目ごとに整理され、金額管理や条件確認を視覚的に把握しやすい構成となっています。また無料ダウンロードで簡単に編集・再利用が可能です。 ■発注書(委託内容明示書)とは 業務委託や外注取引において、発注内容および取引条件を文書で明示するための書式です。中小受託取引適正化法(取適法)では、発注内容、納期、代金、支払期日その他の取引条件を明確に記載することが定められており、取引の透明性と公正性を確保する重要な役割を果たします。 ■テンプレートの利用シーン <製造委託・役務提供委託を行う際に> 製品の製造や加工、情報成果物の作成、役務提供を外部に委託する際の発注書として活用できます。 <Web制作やシステム開発の外注時に> ECサイト構築やアプリ開発など、情報成果物作成委託において仕様や納品形式を明確に記載し、取引条件を可視化できます。 ■作成・利用時のポイント <仕様・規格は詳細に記載> 製品のサイズ、材質、機能要件、納品形式など、給付内容の特定に必要な情報を具体的に記載し、後々のトラブルを防止します。 <遅延利息率の明示で支払遅延を抑止> 支払期日に支払が行われない場合の遅延利息率を明示することで、支払期日を遵守した取引の促進に役立ちます。 ※年率については法令上の法定利率や、業界の取引慣習を踏まえた適切な水準を設定するようご留意ください。 ■テンプレートの利用メリット <Excel形式で編集・管理がしやすい> 数量と単価を入力すれば税抜代金・税込代金が自動算出されるため、計算ミスを防止し入力作業を効率化できます。 <見本付きで初めてでも使いやすい> 記載例を確認しながら、スムーズに発注書を作成できます。 ※実際の取引においては、個別の事情や適用される法令により、必要な記載事項や条項が異なる場合があります。最終的な内容の決定および運用にあたっては、弁護士などの法律専門職に相談のうえ、自社の取引実態に応じて適宜カスタマイズしてご利用ください。
「シンプルかつ効率的な領収書テンプレート(52枚自動作成)」 お店の管理や幹事の業務をしていると、頻繁に領収書を書くことが求められます。同じ内容を繰り返し記入するのは手間がかかり、領収書がなくなるたびに新たに購入するのも大変です。また、ExcelやWordに慣れていない初心者の方にとっては、こうした作業がさらに負担となることもあります。そこで、簡単かつ効率的に領収書を作成できる、初心者にも優しいExcelテンプレートを公開します。 使い方の解説を読んで頂ければ、Excel初心者の方でも簡単に編集可能です。 ↓使い方の解説はどちらかの方法で確認できます↓ ・テンプレートにある「使い方を見る」をクリック ・「https://template-core.com/archives/e00007_receipt_52_how/」 ________________________________________ 「この領収書テンプレートでできること」 ・但し書きや会社名などの共通部分は一度入力すれば、すべての領収書に自動反映されます。 ・テンプレートでは最大52枚の領収書を自動作成できます。(宛名手動入力を含めると56枚) ・インボイス制度にも対応しており、適切な領収書が作成可能です。 ________________________________________ 「利用方法」 1.「入力」シートにて、共通情報や必要な項目を入力します。 2.入力が完了したら、印刷することで領収書を手軽に作成できます。 ________________________________________ 「メリット」 ・共通部分の自動入力により、最大52枚の領収書を自動作成 ・初心者でも簡単に使用できる、直感的な操作性。 ・インボイス対応で、税務署に認められる適切な領収書を作成可能。 ________________________________________ 商品コード:E00007
見積書とは、受注側が提供する商品(サービス)の価格や数量などの契約内容を発注者側に提示する、契約の締結前に取り交わされる文書です。 見積書は契約の締結前に作成されるので、認識のズレから生じるトラブルを防ぐことができます。 また、複数社から同条件で見積書を作成してもらい、価格や内訳などを比べて、有利な条件で契約をする際に役に立ちます(※相見積もり)。 なお、見積書は納品書や請求書、領収書などと同様に保存が義務付けられている文書ですが、作成については法律上では義務付けられていません。 こちらはインボイス制度に対応した、横レイアウトの見積書のテンプレートです。Googleドキュメントで作成しており、無料でダウンロードすることが可能です。
こちらはレイアウトが横の、Googleスプレッドシートで作成した発注書(注文書)のテンプレートです。 商品やサービスなどの注文をする側が、注文を受ける側に意思表示を行うために作成する書類が「発注書」です。「注文書」と呼ばれることもあります。 契約は口頭でも成立するため、売買契約において発注書の作成は必須ではありませんが、ビジネスシーンにおいては発注書を作成するのが一般的です。 なぜなら、契約後になって取引先との認識が食い違ったときに、発注書を作成していないとトラブルになる恐れがあるからです。この点、発注書があれば取引内容を確認することができるので、トラブルを未然に防げます。 本テンプレートは金額や数量の入力により、小計や消費税額、合計金額を自動で計算できる仕様となっています。ダウンロードは無料なので、自社で発注を行うときにご活用ください。
取引先から納品された成果物やサービスについて、契約内容との適合性を検査・確認し、受領を証明するための「検収書」です。案件名や検収結果、金額明細、支払条件などを一元的に管理でき、検収業務の効率化と正確性向上に貢献します。さらに、変更履歴や特記事項の記録欄も備えているため、後からの確認やトラブル防止にも対応可能です。 ■検収書とは 納品された商品やサービスについて、内容・数量・品質などを確認し、受領したことを証明するための文書です。検収日・検収結果や、案件名・金額・支払条件などを明記することで、請求書発行や支払処理の前提となる証憑として機能し、後日のトラブル防止や監査対応にも役立ちます。 ■テンプレートの利用シーン <システム開発・業務委託契約の検収時に> 成果物の内容や検収結果を記録し、取引先との合意内容を整理する際に活用できます。 <経理処理・支払管理に> 合計金額や支払条件を明示することで、請求書との照合や支払業務を円滑に進められます。 <トラブル防止・履歴管理に> 変更履歴や条件付き合格の内容を記録し、後日の確認や対応に役立てることができます。 ■作成・利用時のポイント <検収結果を記載> 判定を明示し、条件付き合格の場合は具体的な条件内容や対応期限、不合格の場合は不合格理由や再検収までの対応方針を記載しましょう。 <明細情報を正確に入力> 品名・数量・単価・金額を記載し、合計金額との整合性を必ず確認しましょう。消費税の取扱いについても明記することが重要です。 <変更履歴を残す> 仕様変更や不具合対応などの履歴を記録することで、後からの確認や証跡管理に役立ちます。 ■テンプレートの利用メリット <情報の一元管理が可能> 検収結果・金額・支払条件などを一つの書式で管理でき、検収業務の効率化と透明性向上に貢献します。 <見本付きで使いやすい> 記入例を参考にしながら作成できるため、担当者の経験に依存せず運用できます。 <Word形式でカスタマイズしやすい> 自社ロゴの追加、取引先名の固定、チェックボックスの調整など、簡単に編集可能です。
業務委託やシステム開発などの納品確認時に役立つ、横向きレイアウトの「検収書」テンプレートです。検収日・検収結果・案件名・支払条件・登録番号・税率区分などを入力し、品目ごとの数量と単価を入力するだけで、金額(税抜)・小計・消費税・税込合計が自動計算される仕様です。 ■検収書とは 納品された成果物やサービスの内容・数量・品質を確認し、受領した事実を記録するための文書です。検収日や案件名、検収結果、支払条件、検収対象の明細(金額・数量・単価)などを記載し、請求書との照合や、支払確定のための根拠資料として保管・活用されます。 ■テンプレートの利用シーン <システム開発や業務委託の納品確認に> 開発完了後の成果物検収や、アウトソーシング業務の受領確認など、役務提供の完了内容と検収結果を明確に残したい場面で活用できます。 <物品購入や設備導入時の受領確認に> 機器・備品・システムライセンス等の納品時に、数量・仕様・検収日を整理し、請求書との突合や社内稟議資料として利用できます。 ■作成・利用時のポイント <検収結果の明確化> 「合格」「条件付き合格」「不合格」の判定を行い、再提出条件や是正内容を明記することで、後のトラブルを防止できます。 <変更履歴の記録> 訂正や仕様変更が発生した場合は、日付・担当者・内容を履歴として残し、経緯を明確にします。 <電子データ管理への対応> 電子で検収書を授受・保存する場合は、検索機能確保、訂正・削除履歴の保存、システムの使用規程整備など、電子帳簿保存法の要件に適合する管理が必要です。 ■テンプレートの利用メリット <実務に即した項目設計> 検収結果、支払条件、登録番号、変更履歴など、実務で求められる情報を整理して記載できます。 <Excelの計算機能による効率化> 数量・単価から品目別の金額(税抜)、小計、消費税、合計金額を自動算出でき、手計算の手間を削減します。 <見本付きでスムーズな運用開始> 記入例を参考に、自社案件へスムーズに転用できます。
外部事業者へ業務を依頼する際に、委託内容や取引条件を明確に示すための発注書テンプレートです。発注日・委託内容・納期・数量・代金・支払方法などを表形式で整理でき、委託取引における重要事項を1枚で把握できます。Word形式で編集しやすく、発注業務を正確かつ効率的に進めたい方に便利な書式です。 ■発注書(委託内容明示書)とは 委託事業者が受託事業者に対して業務を発注する際に交付する文書です。委託する業務の内容・仕様・数量・納期・代金・支払条件などを整理して記載することで、発注者と受託者の認識のずれを防ぎ、トラブル防止や円滑な取引関係の維持に役立ちます。 ■テンプレートの利用シーン <業務委託・外注取引の開始時> Web制作、デザイン、システム開発など、成果物を伴う委託業務を発注する際に活用できます。 <取引条件を明確に残したい場合> 後日の確認や社内管理を想定し、取引条件を文書で整理しておきたい場面に適しています。 ■作成・利用時のポイント <委託内容は具体的に記載> 品名・規格・仕様欄には、成果物の内容や納品形式を明確に記述し、認識のずれを防ぎましょう。 <支払期日と遅延利息率を適切に設定> 支払期日は成果物の受領日や業務完了日から過度に長くならないように設定し、万一の支払遅延に備えた遅延利息率・支払方法をあらかじめ記載しておくと、トラブル防止に役立ちます。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式で編集しやすい> 自社の取引内容に合わせて柔軟に修正・追記が可能です。 <見本付きで記入がスムーズ> 記入例が付属しているため、初めて発注書を作成する方でも迷いにくく、業務効率化につながります。 <無料ダウンロードで即座に活用> 制作コストや月額費用がかからず、すぐに業務で活用できます。 ※フリーランス・個人事業主(特定受託事業者)に業務を委託する場合、フリーランス保護新法では、発注事業者が給付(成果物の納品や役務提供)を受領した日から起算して60日以内のできる限り短い期間で支払期日を定め、その期日までに報酬を支払うことが求められています。支払期日を設定する際は、自社の契約書や社内規程、最新のガイドラインを確認のうえ運用してください。
商品の納品と受領確認を一枚で効率よく管理できる「納品書兼受領書」テンプレートです。納品書と受領書が一体となったテンプレートで、納品時に顧客に提出し、数量や品質の確認後、受領印を押したものを返送してもらいます。Excel形式で無料ダウンロードが可能で、適宜編集・印刷してご使用いただけます。 ■納品書兼受領書とは 納品内容を記録する納品書と、受領確認のための受領書を一体化した書類です。商品名、数量、単価、合計金額などを記載すると同時に、受領印をもらう欄が設けられており、納品と受領の両方を一枚で管理することが可能です。取引先とのやり取りを簡略化し、正確な記録を残せる便利なツールです。 ■納品書兼受領書の構成例 ・ヘッダー情報 発行日:納品書作成日を記載 取引先情報:納品先の会社名、住所、担当者名を記録 発行元情報:自社の会社名、住所、連絡先を明記 ・納品内容 表形式で以下を記載: 商品欄:商品名または品番、数量、単価、小計・合計金額 備考欄:特記事項や注意点を記入可能 ・受領書欄 受領印欄:取引先が納品内容を確認し、捺印またはサイン用スペースを設置 受領日:受領した日付を記入するスペースを設けます ・注意事項 納品内容に関する特記事項や、返品対応などについて記載する箇所を設置 ■テンプレートの利用メリット <効率的な書類管理が可能> 納品書と受領書一体化により複数の書類作成の手間が省け、業務効率が向上します。 <取引記録が残る> 納品内容と受領確認を同時に記録でき、誤解やトラブルを未然に防ぐことができます。 <柔軟なカスタマイズ性> Excel形式のため、商品リストや金額設定など取引内容に応じて柔軟に編集可能です。
領収書は、商品やサービスを提供する側にとって、それらを提供したことに対する対価として、確実にお金を受け取ったということを証明するためのものです。 受領書は注文した商品を受け取ったときに発行するのに対し、領収書は商品の代金を受け取ったときに発行するものであり、物品の受け渡しを含まないという点で異なります。 領収書は(1)支払いを客観的に証明して、二重請求や過払いを防止できる、(2)社員に領収書の提出を義務付けることで、経費などの支払いにおいて内部不正を防げるなどの目的で作成されます。 横のレイアウトを採用した本テンプレートは、発行元(適格請求書発行事業者)の登録番号の記載欄や、10%適用商品の合計額と8%適用商品の合計額の区分など、インボイス制度(適格請求書)に対応しています。また、数量や単価の項目への入力により、小計や合計金額を自動で計算する仕様となっています。 なお、インボイス制度では適格請求書の交付は請求書のほかにも、必要項目が記載されている場合には、領収書やレシートでも可能です。 本テンプレートは無料でダウンロードができるので、ご活用いただければと思います。
見積書とは、提供する製品の価格やサービス範囲などの条件を発注者に提示するための文書で、取引の初期段階で取り交わされます。契約した商品の納品やサービス提供が完了した後に作成される「請求書」とは異なるので、注意が必要です。 見積書を作成することで、依頼を検討する際に必要な情報を共有することができます。見積書での記載内容をベースとして交渉を始めることが可能なため、検討や交渉をスムーズに進めることができるでしょう。見積書には、依頼側、請負側双方の間に認識違いが発生するのを防ぐ効果があります。 また、支払い時のトラブルの防止や、取引先として信用できるのかの判断材料としても活用できます。 レイアウトを横にした本見積書は、数量や単価を入力すると税抜金額が自動計算される仕様となっており、それと連動して小計や消費税額、合計金額が自動で表示されます。 テンプレートは無料でダウンロードできますので、ぜひお役立てください。
[業種]
不動産
女性/50代
2026.08.06
父から継承した小さな会社を経営しています。なにもわからず始めましたが、こちらで書式をダウンロードし活用しています。納品書と請求書が一緒になっているので簡易的で助かっています。
[業種]
病院・福祉・介護
女性/70代
2021.03.26
他の書式を拝見させていただきましたが本書式が一番気に入りました。納品書と控.受領書をA4一枚で印刷出来るので非常に助かります。有難うございます。
申込書 注文書・発注書 顧客管理表・顧客管理シート・顧客管理カード 売上管理表 領収書・領収証明書 保証書 注文請書 受注書 督促状・催促状 料金表・価格表 請求書・請求明細書 受領書 在庫管理表・棚卸表 催告書 納品書 取引文書・取引書類 見積書 検収書 見積依頼書
Googleドライブ書式 営業・販売書式 製造・生産管理 売上管理 契約書 人事・労務書式 トリセツ 業種別の書式 経営企画 リモートワーク 経理業務 業務管理 経営・監査書式 英文ビジネス書類・書式(Letter) 中国語・中文ビジネス文書・書式 マーケティング 社内文書・社内書類 その他(ビジネス向け) コロナウイルス感染症対策 請求・注文 社外文書 総務・庶務書式 企画書 法務書式 経理・会計・財務書式 マーケティング・販促・プロモーション書式
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド