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物損事故の損害賠償請求
物損事故の損害賠償請求
交通事故で自宅や塀などの物的損害を受けた被害者が、加害者へ損害金の支払いを求めるための「物損事故の損害賠償請求」テンプレートです。事故の発生日時と場所、飲酒運転によるハンドル操作の誤りという事故態様、家屋の玄関・居間が大破した被害状況、修繕に要した費用の金額、支払いを求める旨までを一連の通知文の例文で示しています。Word形式のため事故の実情に合わせた書き換えができ、請求の第一歩をすぐに踏み出せます。 ■物損事故の損害賠償請求とは 車両の衝突などで建物や器物を壊された被害者が、加害者に対して修繕費用などの賠償を書面で求める意思表示です。口頭のやり取りだけでは請求の事実が残らないため、通知書の形で書面化しておくことが交渉の出発点になります。 ■テンプレートの利用シーン <自宅や店舗に車が突っ込んだ事故の請求> 建物の修繕費用が確定した段階で、加害者へ具体的な金額を請求する通知に使えます。 <相手が支払いに応じないときの督促> 話し合いが進まない場合に、請求の意思を書面で明確に伝える手段になります。 <内容証明郵便の原稿づくり> 事故態様・損害・請求額という必要な要素が揃った例文のため、内容証明の下書きに転用できます。 ■利用・作成時のポイント <事故の態様は客観的に特定する> 日時・場所・相手の運転状況を具体的に書くと、請求の根拠が明確になります。 <損害額は根拠とともに示す> 修繕の見積書や領収書と金額を一致させ、証拠書類は手元に保管します。 <送付の記録を残す> 交渉の長期化に備え、送付日時を証明できる方法を検討します。 ■テンプレートの利用メリット <請求書面の作成時間を短縮> 事故態様から請求文言までの流れが例文で完成しているため、精神的な負担が大きい事故後でも書面を素早く整えられます。 <請求内容の言い漏れを防止> いつ・どこで・何を壊され・いくら請求するのかという要素が例文に組み込まれているため、交渉に必要な情報の欠落を防げます。 ※本テンプレートは汎用例です。最新の法令を確認し、必要に応じて弁護士など専門家にご相談のうえご利用ください。
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私有車通勤に関する誓約書
私有車通勤に関する誓約書
マイカーで通勤する社員にその取り扱いに関する規定を定めた書類
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通勤定期代申請書
通勤定期代申請書
会社に通勤時の定期代を申請するための書類
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業務上災害休業補償規程
業務上災害休業補償規程
従業員が業務上の事由による負傷、疾病を受け、働くことができない場合に行う会社の補償について定めた規程
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慶弔見舞金規程01
慶弔見舞金規程01
従業員及びその家族への慶弔金及び見舞金について定めた規程
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預金管理規程
預金管理規程
従業員の預金の取扱いと管理について定めた規程
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貸付金規程
貸付金規程
従業員に対する貸付金の取扱いについて定めた規程
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単身赴任規程
単身赴任規程
異動を命じられた従業員が、単身赴任となる場合についての取扱を定めた規程
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ベンチャー制度規程
ベンチャー制度規程
社内における「ベンチャー制度」の取り扱いを定めた規定
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個人情報保護規程02(独立行政法人産業技術総合研究所)
個人情報保護規程02(独立行政法人産業技術総合研究所)
個人情報の取り扱いについて定めた規程
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経営管理規程
経営管理規程
健全かつ円滑な企業運営のために定めた規程
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示談書(銀行預金通帳盗難・不正払戻し事案)
示談書(銀行預金通帳盗難・不正払戻し事案)
通帳を盗まれたのに、銀行がきちんと確認もせずにお金を払い戻してしまった。そんな被害に遭ったとき、銀行との間で「解決の約束」を文書に残すための書式です。 銀行窓口では、本来であれば届出印の照合や本人確認が義務づけられています。 にもかかわらず担当者がそれを怠り、盗難通帳による不正な払戻しを許してしまった場合、銀行側にはお客様への賠償責任が生じます。 本書式は、その責任を銀行が正式に認め、被害金額の返還を約束する内容を、双方の署名・押印のもとで確定させるための「合意書」です。 「法律の書面なんて難しそう」と思うかもしれませんが、この書式はどこに何を書けばよいか一目でわかるよう設計されています。 記入が必要な箇所には「●」マークを付けており、日付・金額・口座番号・担当者の落ち度の内容など、埋めるべき情報がひと目でわかります。 専門的な知識がなくても、手順に沿って書き込むだけで正式な合意文書を完成させることができます。 具体的には、印鑑が届出印と違うのに見過ごされた場合、身分証の確認なしに払い戻された場合、高額の払戻しなのに上位者への確認が省略された場合など、さまざまな銀行側のミスに対応できる構成になっています。 Word形式のファイルなので、パソコンで直接文字を打ち込んで編集することができます。 金額や日付の変更はもちろん、状況に合わせて文章を足したり削ったりする自由度があるのも、この書式の使いやすさのひとつです。 銀行と直接交渉する場面、弁護士に相談する前に自分で準備を整えたい場面、あるいは示談の場で「書面に残したい」と感じた場面。 そういったときに、すぐに取り出して使える実践的な雛型です。 〔条文タイトル〕 第1条(事実の確認) 第2条(乙の責任の承認) 第3条(解決金の支払い) 第4条(清算条項) 第5条(守秘義務) 第6条(誠実協議)
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【改正民法対応版】自動車売買契約書
【改正民法対応版】自動車売買契約書
2020年4月1日施行の改正民法へ対応させたテンプレートを販売しております。ワード形式で納品させて頂きます。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第一条(目的物) 第二条(代金) 第三条(代金の支払) 第四条(引渡し) 第五条(費用負担) 第六条(危険負担) 第七条(保証期間) 第八条(途中解約) 第九条(特約事項) 第十条(協議)
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【使用上の解説付】消費者契約法に基づく不利益事実不告知による契約解除合意示談書
【使用上の解説付】消費者契約法に基づく不利益事実不告知による契約解除合意示談書
消費者と事業者のあいだでトラブルが起きると、口頭のやり取りだけでは「言った・言わない」の水掛け論になりがちです。 この書式は、事業者が契約を勧める際に「消費者にとって不都合な重要な情報を意図的に告げていなかった(不利益事実の不告知)」と双方が認め、その契約を正式に解除したうえで、返金や賠償の条件を書面にまとめるための示談書の雛型です。 消費者契約法には、事業者が消費者にとって不利になる事実をわざと隠して契約させた場合、消費者はその契約を取り消せるという定めがあります。 ただ、「解除した」「合意した」という事実を後々まで確実に証明するためには、双方が署名した書面を手元に残しておくことが不可欠です。 そのための受け皿となるのが、この示談書です。 この書式が実際に必要となる場面は、意外と身近にあります。 「契約後になって、最初には説明されていなかった高額な費用や厳しい解約条件を知らされた」「そのことを最初から聞いていたら、絶対に契約しなかった」そういった思いを持つ方にとって、まず手を伸ばしやすい書面です。 正式な裁判や調停に移行する前に、当事者どうしで穏やかに解決を目指す場面でも広く活用されています。 購入いただいたファイルはMicrosoft Word形式ですので、当事者の氏名・住所・返金額・隠されていた事実の具体的な内容など、実際の状況に合わせてご自身で自由に書き換えることができます。 〔条文タイトル〕 第1条(用語の定義) 第2条(不利益事実不告知の認定) 第3条(契約解除の合意) 第4条(原状回復・返金) 第5条(損害賠償) 第6条(清算条項) 第7条(守秘義務) 第8条(合意管轄) 第9条(誠実協議義務)
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【使用方法・解説付】●●スクール受講契約中途解約に関する受講料返還示談書
【使用方法・解説付】●●スクール受講契約中途解約に関する受講料返還示談書
スクールや習い事、資格講座などに申し込んだものの、やむを得ない事情で途中からやめなければならなくなった。そんなとき、「払った受講料はどうなるの?」と不安になる方は少なくありません。 この書式は、そうした状況のために用意した、特定商取引法(通称「特商法」)が適用されるスクール契約を途中解約した場合に、事業者と受講者のあいだで返還金額・返還方法について合意するための示談書の雛型です。 特商法が適用されるスクール契約(英会話・料理・音楽・フィットネスなど、継続して役務が提供される契約)では、受講者はいつでも中途解約ができると法律で定められています。 また、解約のときに事業者が受け取れる違約金にも上限があります。 しかし、「どの金額が正しいのか」「いつまでに返してもらえるのか」といった点で双方の認識がずれてしまい、話し合いが長引くケースも実際には多くあります。 この書式はそういった場面で、双方の合意内容をきちんと文書に残すために使うものです。 具体的な使用場面としては、たとえば「入会したスクールを数回通っただけでやめることになり、残りの受講料の返還について事業者と話がまとまった」「消費生活センターへの相談を経て、事業者と返還金額で折り合いがついた」といったタイミングが想定されます。 口頭での合意だけで済ませてしまうと、後になって「言った・言わない」のトラブルになりがちです。 この書式を使って署名・押印まで行うことで、合意内容が明確になり、安心して手続きを進められます。 この書式はMicrosoft Word形式(.docx)で提供しています。氏名・住所・金額・日付などの空欄を埋めるだけで、実際に使える書面が完成します。難しい操作は一切不要です。 弁護士や司法書士に依頼するほどではないけれど、口約束だけでは心配。そんなときにこそ、手軽に使える雛型として活用いただけます。 スクール側の担当者にとっても、消費者側にとっても、返還手続きを穏やかにスムーズに終わらせるための一助となれば幸いです。 〔条文タイトル〕 第1条(中途解約の確認) 第2条(受講料の精算) 第3条(返還の方法及び期限) 第4条(清算条項) 第5条(守秘義務) 第6条(合意管轄) 第7条(誠実協議)
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団体定期生命保険金引渡請求に関する示談書
団体定期生命保険金引渡請求に関する示談書
会社員として勤務中に亡くなった方の遺族が、勤務先の会社に対して「会社が受け取った団体定期生命保険金を渡してほしい」と求めるケースは、意外と多く存在します。 この書式は、そうした場面で会社と遺族との間の話し合いがまとまったときに、その合意内容を書面に残すための示談書のひな型です。 団体定期生命保険とは、会社が契約者・保険料負担者となり、従業員を被保険者として一括で加入する生命保険のことです。 従業員が在職中に亡くなった場合、保険金は会社に支払われます。しかし「保険金の原資は従業員の労働であり、家族への弔慰金として渡してほしい」と遺族が申し出るケースも少なくありません。 そのような交渉の結果として合意に至ったとき、口頭だけでは後々トラブルになりかねません。 この書式を使えば、会社が遺族に支払う解決金の金額・振込先・支払期限を明確に記載したうえで、残りの保険金は会社に帰属することも合わせて確認できます。 書式には、事実の確認・解決金の支払条件・残余保険金の扱い・清算条項・守秘義務・合意管轄の各項目が盛り込まれており、双方が署名捺印することで正式な合意書として機能します。 難しい専門用語も可能な限りシンプルな構成にまとめてあるため、示談交渉の経験が少ない担当者の方でも内容を把握しやすい設計です。 ファイルはWord形式(.docx)でご提供しますので、会社名・氏名・金額・日付・口座情報などをそのまま上書き入力するだけで、自社の状況に合わせた書類を作成できます。 社名や担当者名を変えるだけでなく、条文の追加・削除・文言の修正も自由に行っていただけます。 遺族対応は、会社にとっても精神的な負担が大きい場面です。 こうした書式を事前に手元に用意しておくことで、いざというときに慌てず、双方が納得できる形での解決に向けて、落ち着いて話し合いを進めることができます。
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●●代金の一部債権譲渡に関する示談書
●●代金の一部債権譲渡に関する示談書
お金を受け取る立場の方(売主・請負業者など)と、代金を支払う立場の方(買主・発注者など)が、未払い代金の解決策として「第三者への売掛金などをそのまま充てる」ことを取り決めるための書式です。 たとえば、こんな場面で使われています。 取引先への売掛金が回収できずに困っている、でも相手も手元に現金がない。 そういうとき、相手が別の会社に持っている「回収できるはずのお金(債権)」を自分に譲ってもらうことで、代金の一部として受け取る、という解決策があります。 現金のやり取りがなくても代金問題をまとめて解決できるため、資金繰りが厳しい場面や、当事者同士が長く取引を続けたい場合に選ばれることの多い方法です。 この書式は、売買・請負・委託・サービス提供など、代金が発生するあらゆる取引に幅広く対応できるよう設計しています。 書式には、①未払い代金の金額の確認、②譲り渡す債権の詳細(誰に対する、いくらの、何の債権か)、③その債権がきちんと存在することの保証と、万一回収できなかったときの補填ルール、④残りの代金の支払い条件、⑤すべてが完了したときの「お互いにもう請求しない」旨の確認、といった、実際のトラブル解決に必要な取り決めを一通りまとめてあります。 ダウンロードしたファイルはWord形式(.docx)ですので、会社名・金額・日付・対象となる債権の内容など、実際の状況に合わせてそのまま書き換えてご利用いただけます。 〔条文タイトル〕 第1条(示談の合意) 第2条(譲渡債権の表示) 第3条(債権譲渡の効力) 第4条(債権の存在及び帰属の保証) 第5条(甲による取立て・処分) 第6条(清算条項) 第7条(合意管轄) 第8条(協議解決)
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●●●●手当不正受給に関する返還誓約示談書
●●●●手当不正受給に関する返還誓約示談書
この書式は、従業員が各種手当(住宅手当・家族手当・通勤手当など)を不正に受給していたことが発覚した際に、会社と当該従業員の間で取り交わす合意書のひな型です。 「不正受給があった事実」「返さなければならない金額と利息」「いつまでにどう返すか」という3つのポイントをひとつの文書にまとめているので、口頭での約束に頼ることなく、双方が納得のうえでサインできる形を整えられます。 この書式はそうした場面でこそ力を発揮します。 お金の返し方を分割払いで細かく定め、支払いが滞った場合の取り決めや、刑事・民事上の対応に関する会社の方針まで盛り込んでいるため、合意した内容を文書として残しておくことができます。こうした事態が起きると、会社としては「きちんと返してもらえるだろうか」「後から言った言わないのトラブルにならないか」という不安が生じます。 一方、従業員側も「どう責任を取ればいいか分からない」と混乱することが少なくありません。 特に総務・人事の担当者の方や、労務管理を任されている方にとっては、いざというときすぐ使えるひな型を手元に置いておくことが、実務上の安心につながります。 不正が発覚してから慌てて書式を探すより、あらかじめ備えておくほうが、冷静に・素早く・漏れなく対応できるのは言うまでもありません。 ファイルはWord形式(.docx)でご提供するため、手当の種類・金額・氏名・日付などを自社の状況に合わせてそのまま上書き編集できます。 特別なソフトは不要で、普段お使いのWordやGoogleドキュメントで開くことが可能です。また、●●●●となっている箇所が記入欄になっているので、どこを埋めれば良いかひと目で分かる設計になっています。 「手当の不正受給 示談書」「不正受給 返還合意書 ひな型」「手当 返還誓約 書式」などで検索している方、あるいはAIに「手当の不正受給が起きたときの書類を作って」と聞いて辿り着いた方にも、すぐ実務で使えるものをお届けします。 〔条文タイトル〕 第1条(不正受給の確認) 第2条(返還義務) 第3条(返還方法) 第4条(期限の利益の喪失) 第5条(誓約事項) 第6条(懲戒処分との関係) 第7条(刑事・民事上の責任) 第8条(清算条項)
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【改正民法対応版】飼い犬の咬傷事故に関する示談契約書
【改正民法対応版】飼い犬の咬傷事故に関する示談契約書
民法改正に対応した、飼い犬による咬傷事故の示談契約書の雛型についてご案内いたします。 本示談契約書の雛型は、飼い犬による他の犬への咬傷事故が発生した際に、被害者と加害者の間で交わす示談契約書として活用いただけます。 事故の概要から損害賠償金の支払い、今後の治療、再発防止措置、保険適用まで、実務上必要となる事項を網羅的に規定しています。 特に重要な損害賠償や治療費の項目については、金額や支払期日を明確に記載できる形式を採用し、後日のトラブルを防ぐ構成となっています。 また、本契約書には紛争解決条項や反社会的勢力の排除条項など、現代の契約実務において重要視される条項も盛り込んでおり、法的な観点からも充実した内容となっています。 さらに、被害犬に後遺障害が発生した場合や予見できなかった損害が発生した場合の対応についても明確に定めており、将来的なリスクにも配慮した構成としています。 本示談契約書の雛型は、各条項の文言について法的な観点から慎重に検討を重ねており、実際の事案に応じて必要な修正を加えることで、様々なケースにも対応可能です。 飼い犬の詳細情報や事故の具体的状況、損害賠償額など、個別の事情に応じて空欄を埋めることで、実用的な示談契約書として活用いただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(事故の概要) 第2条(治療費等) 第3条(損害賠償金) 第4条(支払方法) 第5条(今後の治療) 第6条(再発防止措置) 第7条(保険の適用) 第8条(示談の効力) 第9条(守秘義務) 第10条(紛争解決) 第11条(反社会的勢力の排除)
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【改正民法対応版】自動車リース契約書
【改正民法対応版】自動車リース契約書
自動車リースのための「【改正民法対応版】自動車リース契約書」雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(リース契約) 第2条(物件の引渡し) 第3条(物件の使用・保存) 第4条(リース期間) 第5条(リース料) 第6条(前払リース料) 第7条(禁止事項) 第8条(所有権の表示) 第9条(報告義務) 第10条(物件の点検) 第11条(費用負担) 第12条(危険負担) 第13条(契約不適合責任) 第14条(契約の解除・損害賠償請求等) 第15条(反社会的勢力の排除) 第16条(遅延損害金) 第17条(物件の返還・精算) 第18条(合意管轄) 第19条(協議条項)
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物損事故の損害賠償請求
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私有車通勤に関する誓約書
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通勤定期代申請書
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業務上災害休業補償規程
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慶弔見舞金規程01
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預金管理規程
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貸付金規程
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単身赴任規程
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ベンチャー制度規程
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個人情報保護規程02(独立行政法人産業技術総合研究所)
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経営管理規程
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示談書(銀行預金通帳盗難・不正払戻し事案)
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【改正民法対応版】自動車売買契約書
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【使用上の解説付】消費者契約法に基づく不利益事実不告知による契約解除合意示談書
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【使用方法・解説付】●●スクール受講契約中途解約に関する受講料返還示談書
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団体定期生命保険金引渡請求に関する示談書
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●●代金の一部債権譲渡に関する示談書
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●●●●手当不正受給に関する返還誓約示談書
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【改正民法対応版】飼い犬の咬傷事故に関する示談契約書
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【改正民法対応版】自動車リース契約書
レビュー
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サービス
男性/30代
2026.07.08
営業譲渡契約書01 のレビューありがとうございます。 使わせていただきました。 差し出がましいですが2点ほど確認してほしいです。 要確認 第7条 "予め甲と協議するものとする"の甲の所は乙では? 第8条 "甲はこれを承継しない"の甲は乙では?
[業種]
コンサル
女性/40代
2024.12.18
(契約書雛形)コンサルタント業務委託契約書 のレビューコンサルティング契約なのに、第4条の商標のところで製品への商標付記と販売についての取り決めが記載されていますが、これ必要でしょうか?
[業種]
主婦・学生・働いていない
女性/40代
2024.11.10
大変思っていた内容がそのまんま書式になっていてありがたかったです。助かりました。