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企業間での継続的な商品売買を行うときに交わす契約で、具体的事項は個別契約において定めることを前提とし、支払条件、契約期間、契約解除などの基本事項を定めた、売買取引基本契約書(2020年4月施行の民法改正に対応)
売主(甲)と買主(乙)の間の継続的売買取引についての基本契約書です。 売主と買主との間の継続的な売買取引について必要な基本的事項を定めている使い勝手のよい契約書雛型です。注文書等による発注手続により、個別契約が成立するよう規定されています。反社会的勢力の排除条項および秘密保持条項も規定されています。2020年4月施行の改正民法対応済みです。
企業間での継続的な販売委託を行うときに交わす契約で、具体的事項は個別契約において定めることを前提とし、販売方法、協力事項、所有権、機密保持、契約解除、契約期間などの基本事項を定めた、売買取引基本契約書(2020年4月施行の民法改正に対応)
中国企業や中国語を使う取引先との間で、継続的に商品を売買する場合、毎回一から契約を作り直すのはとても手間がかかります。 この書式は、そういった繰り返し取引の「土台」となる基本契約を、中国語(簡体字)の正文と日本語の参考和訳をセットにしてまとめたものです。 具体的には、商品の発注から納品・検査、代金の支払い、品質上の問題が起きたときの対処、秘密情報の取り扱い、そして万一のトラブルや契約を終わらせたい場合の手続きまで、日中間の売買取引で実際に問題になりやすい場面をひと通りカバーしています。 中国の仲裁機関を使った紛争解決の条項や、代金を期限内に払わなかった場合の遅延利息の定め方など、実務でよく使う内容が最初から盛り込まれているので、ゼロから考える必要がありません。 使い場面としては、中国のメーカーや商社から継続して部品や製品を仕入れている輸入事業者、逆に中国側の取引先に商品を繰り返し販売している輸出企業、また現地パートナーとの間で取引の枠組みを最初に取り決めておきたい場合などに向いています。 難しい操作は一切不要で、普段Wordを使い慣れた方であればすぐに編集できます。中国語に自信がない方でも、日本語の参考訳を見ながら内容を確認できる点もこの書式の特徴です。 取引を始める前に双方の合意事項をきちんと文書化しておくことで、「言った・言わない」のすれ違いや後のトラブルをあらかじめ防ぐことができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(个别合同的成立/個別契約の成立) 第3条(所有权及风险转移/所有権及び危険の移転) 第4条(价款及付款/代金及び支払) 第5条(交货与检验/引渡し及び検査) 第6条(质量保证与瑕疵担保/品質保証及び契約不適合責任) 第7条(知识产权/知的財産権) 第8条(保密/秘密保持) 第9条(禁止转让/譲渡禁止) 第10条(不可抗力) 第11条(协议解除/契約解除) 第12条(反社会力量排除/反社会的勢力の排除) 第13条(损害赔偿范围限制/損害賠償の制限) 第14条(协议有效期/有効期間) 第15条(法律适用与争议解决/準拠法及び紛争解決) 第16条(完全合意及び変更) 第17条(言語)
会社で使っていたパソコンやタブレットがたまってきて、どこかに引き取ってもらいたい。そんな依頼を受ける機会が増えている買取業者の方に向けて作った契約書です。 特にリース期間が終わった機器を法人からまとめて買い取る場面では、口約束や簡単なメモだけで進めると、後になって「査定金額が思っていたのと違う」「データが残っていた」といったトラブルに発展しやすい。 この書式はそうしたリスクを事前に仕切るために設計されています。 一番の特徴は、買取業者(甲)側の立場をしっかり守る構成になっている点です。 機器の状態は「見たまま」で買い取る現状有姿を原則とし、引渡し後に不具合が見つかっても売却側(乙)に責任を問いにくい仕組みを取り入れています。 また、グレードの判定基準(S〜Dの5段階)は甲が主導できる仕組みで、市況が急変したときに価格を見直す余地も条文に盛り込んであります。 万一もめたときの裁判所は甲の地元、賠償額にも上限を設けているので、業者側のリスクを最小限に抑えられます。 データ消去については、米国政府機関も採用しているNIST基準またはIPAの推奨方式に準拠した処理を行い、証明書を発行する仕組みを定めました。 個人情報の取り扱いや廃棄物処理法への対応も明記しているため、売却する法人にとっても安心材料になり、商談の入り口でつまずきにくくなります。 基本契約を一度結んでおけば、次回以降は付属の個別契約書で取引が完結します。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(個別契約の成立) 第4条(対象機器の引渡し) 第5条(対象機器の状態に関する表明保証) 第6条(買取代金および支払) 第7条(グレード査定および価格変動) 第8条(データ消去および証明) 第9条(個人情報の保護および守秘義務) 第10条(廃棄物処理法対応) 第11条(危険負担) 第12条(知的財産権) 第13条(反社会的勢力の排除) 第14条(契約の解除) 第15条(損害賠償の制限) 第16条(有効期間) 第17条(準拠法および合意管轄) 第18条(誠実協議) 【別紙1】グレード査定基準表 【別紙2】情報機器個別買取契約書(帳票形式)
農業の現場では、農産物を誰かに育ててもらい、できあがったものを買い取るという取引がよく行われています。 この書式は、そうした「生産を頼む側(食品会社・農業法人・飲食チェーンなど)」と「実際に育てる側(農家・生産者)」が取引をするときに交わす基本的な取り決めを文書にしたものです。 とくに近年、スーパーや食品メーカーから「GAPを取っていないと取引できない」と言われるケースが急増しています。 GAPとは、農薬の使い方・衛生管理・環境への配慮など、農産物を安全に育てるための手順を記録・管理する仕組みのことです。 この書式はJGAP・GLOBALG.A.P.の両方に対応しており、GAP認証の有無にかかわらず使えるよう設計されています。 具体的には、農薬の使用ルール、毎月の管理記録の提出、農場への立入確認、農産物の受け渡し・代金の支払い方法、問題が起きたときの責任の範囲まで、取引に必要な事項を網羅しています。 使う場面としては、食品会社が複数の農家と継続的に契約栽培を行うとき、直売所が生産者と安定的な仕入れ関係を築くときなどが典型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(個別契約) 第3条(定義) 第4条(生産の委託および受託) 第5条(生産計画) 第6条(農薬等の適正使用) 第7条(GAP管理の実施) 第8条(立入調査) 第9条(農産物の引渡し) 第10条(検収) 第11条(所有権・危険負担) 第12条(買取価格) 第13条(代金の支払) 第14条(GAP認証の取得・維持) 第15条(食品安全・衛生管理) 第16条(トレーサビリティの確保) 第17条(環境保全) 第18条(契約不適合責任) 第19条(損害賠償の制限) 第20条(機密保持) 第21条(知的財産) 第22条(契約期間) 第23条(解除) 第24条(反社会的勢力の排除) 第25条(解除後の処理) 第26条(緊急連絡体制) 第27条(不可抗力) 第28条(権利義務の譲渡禁止) 第29条(委託の再委託) 第30条(協議) 第31条(管轄裁判所) 第32条(準拠法) 別紙第1号様式 別紙第2号様式
【改正民法対応版】自動車売買契約書(売主有利版)は、自動車の売買取引において、売主に有利な条件を反映した契約書のことです。これは、2020年4月1日に日本で施行された改正民法に対応して作成されたものであり、売主の権益を保護することを目的としています。 本書では、売主にとって不利な条項を排除したり、売主の権利や保護を明確に規定したりすることで、売主の立場を強化しています。 〔条文タイトル〕 第1条(本件車両の売買) 第2条(代金の支払い) 第3条(本件車両の引き渡し・所有権の移転) 第4条(危険の移転) 第5条(公租公課) 第6条(保証) 第7条(催告解除・無催告解除・損害賠償) 第8条(責任制限) 第9条(合意管轄) 第10条(協議)
ファクタリング(債権回収代行)は、債権回収の代行サービスです。 企業が保有する債権をファクタリング会社に譲り渡し、手数料を差し引いた額を現金として受け取ることができます。融資ではないので負債として計上されません。 本書は、上記のファクタリング(債権回収代行)のための「【改正民法対応版】債権回収代行(ファクタリング)契約書契約書(連帯保証人あり)」の雛型書式です。 なお、債権の買取り当事者が「第三者に対する債権の回収リスクを負担する(第三債務者の信用危険を負担する)」と定めており、回収不能となった場合でも債権を売った当事者が債権を受け戻す義務はありません。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(対象債権) 第3条(債権の譲渡) 第4条(承諾通知の方法) 第5条(債権の管理回収等) 第6条(報酬) 第7条(代価の支払い) 第8条(代価の前払い) 第9条(譲渡債権の不成立) 第10条(担保権の譲渡) 第11条(報告義務) 第12条(期限の利益の喪失) 第13条(届出事項の変更) 第14条(契約期間) 第15条(清算義務) 第16条(協議事項) 第17条(合意管轄)
この「【改正民法対応版】カーボンクレジット売買契約書」は、カーボンクレジットの売買取引を円滑かつ安心して行うための契約雛型です。 カーボンクレジットは、企業や団体が温室効果ガスの排出削減や吸収を第三者機関から認証された形で数値化したもので、今や脱炭素経営やESG投資の重要な要素となっています。 本契約書を利用することで、売主と買主の双方が取引条件やリスク分担を明確にでき、所有権の移転や代金の支払、検査義務、契約解除の手続きまでを網羅的に整理することができます。 実際の使用場面としては、企業が自社のカーボンニュートラル目標を達成するためにカーボンクレジットを購入するケースや、保有するクレジットを他社へ売却する際に活用できます。 特に国際的な認証機関の登録や移転手続きを伴う場合、契約内容を明確にしておくことは後々のトラブル回避につながります。 この文書はWord形式で編集可能となっており、取引内容に応じてプロジェクト名や数量、支払期日などを自由に書き換えることができます。 専門的な法律知識がない方でも理解しやすい表現になっており、実務の現場でそのまま利用しながら必要に応じてカスタマイズしていただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(売買の目的物) 第3条(売買代金及び支払方法) 第4条(本件クレジットの引渡し) 第5条(所有権の移転時期) 第6条(危険負担) 第7条(売主の表明及び保証) 第8条(契約不適合責任) 第9条(買主の検査義務) 第10条(利用目的及び制限) 第11条(機密保持義務) 第12条(期限の利益の喪失) 第13条(契約の解除) 第14条(準拠法及び管轄裁判所) 第15条(雑則)
本テンプレートは、会社法上の株式譲渡制限会社において、株主が第三者への株式譲渡を申し出たが会社がこれを承認せず、代わりに指定買取人を定めた場合に必要となる三者間の法的合意書です。 会社法第140条第4項の規定に基づく手続きを適切に実行するために作成された本文書は、譲渡人(株式を売却する株主)・指定買取人(会社が指定した株式の購入者)・会社の三者間における権利義務関係を明確に定めています。 株式譲渡に伴う紛争を未然に防ぎ、スムーズな株式移転と適正な株主構成の維持を実現するための必須ツールです。 具体的には、株式譲渡の詳細、譲渡代金の支払い条件、各当事者の表明保証事項、秘密保持義務、費用負担、解除条件など、取引の重要事項を網羅しています。 さらに、会社が第三者への譲渡を不承認とした経緯を明記することで、手続きの適法性と透明性を担保しています。 中小企業のオーナー経営者、ファミリービジネス、同族会社、ベンチャー企業など、株主構成の維持・管理が重要な会社において、新たに株主を迎え入れる際の法的リスク管理に最適です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(株式譲渡) 第3条(譲渡代金の支払い) 第4条(株式譲渡の承認) 第5条(表明及び保証) 第6条(秘密保持) 第7条(費用の負担) 第8条(解除) 第9条(合意管轄) 第10条(協議事項)
本「デジタルアートNFT売買契約書」は、デジタルアートNFTの売買取引を行う際に必要となる重要な雛型です。 本契約書雛型は改正民法に対応しており、NFTクリエイターやコレクター間での権利義務関係を明確に定めています。 デジタルアート作品のNFT化に伴う知的財産権の取り扱い、二次流通時のロイヤリティの設定、デジタルコンテンツの保存管理義務など、NFT特有の法的論点を網羅的にカバーしています。 本契約書雛型は主に、個人又は法人のクリエイターがデジタルアートのNFTを販売する際や、コレクターがNFTを購入する際にご活用いただけます。 例えば、イラスト作品、デジタルアート、写真作品などのNFTマーケットプレイスでの取引、プライベートセールでの直接取引、NFTオークションでの落札時の契約締結などの場面で使用することができます。 本契約書雛型の特徴として、NFTの技術的特性を考慮した規定を充実させており、スマートコントラクトによる自動執行、ウォレット管理の責任、ブロックチェーン上での所有権移転など、従来の動産売買契約では想定されていない事項を詳細に定めています。 また、デジタルコンテンツの保存やアクセス権に関する規定を設けることで、NFT購入者の権利保護にも配慮した内容となっています。 なお、本契約書雛型は基本的な雛型として作成されており、実際の取引内容や当事者の意向に応じて、売買代金、ロイヤリティ率、決済方法、管轄裁判所等の条項を適宜調整してご利用ください。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(売買の目的物) 第3条(売買代金) 第4条(NFTの引渡し) 第5条(所有権の移転) 第6条(知的財産権) 第7条(二次流通及びロイヤリティ) 第8条(甲の表明保証) 第9条(乙の表明保証) 第10条(デジタルコンテンツの保存) 第11条(ウォレットの管理) 第12条(禁止事項) 第13条(契約の解除) 第14条(契約解除の効果) 第15条(損害賠償) 第16条(契約の終了) 第17条(秘密保持) 第18条(税務処理) 第19条(通知) 第20条(協議解決) 第21条(準拠法及び管轄裁判所)
本契約書は、空き家の有効活用を促進するための賃貸借契約書テンプレートです。 連帯保証人に関する規定を含み、保証債務の極度額も明確に定めているため、賃貸人、賃借人双方の権利義務関係を明確にすることができます。 契約期間、賃料、敷金等の基本的な賃貸条件から、空き家特有の修繕や管理に関する事項まで、詳細な取り決めが可能です。 賃借人の禁止事項や原状回復義務についても具体的に規定し、契約終了時のトラブルを未然に防ぐ工夫がなされています。 また、賃借人の債務不履行時の対応や契約解除事由も明確に定められており、賃貸人の権利保護にも配慮した内容となっています。 本契約書は、不動産仲介業者様や賃貸物件所有者様が、空き家の賃貸借契約を締結する際にすぐにご利用いただける、実務的で汎用性の高い内容となっております。 必要に応じて条項の追加や修正を行うことで、個別の取引にも柔軟に対応できます。 空き家の賃貸借に関する重要な法的要件を満たしつつ、実務上のニーズにも応える契約書テンプレートとしてお勧めいたします。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(賃貸物件) 第2条(使用目的) 第3条(契約期間) 第4条(賃料等) 第5条(遅延損害金) 第6条(敷金) 第7条(造作等の買取請求権の放棄) 第8条(契約時の費用負担) 第9条(禁止事項) 第10条(修繕) 第11条(善管注意義務) 第12条(契約解除) 第13条(明渡し) 第14条(原状回復) 第15条(立入り) 第16条(損害賠償) 第17条(連帯保証人) 第18条(協議事項)
本「【改正民法対応版】暗号資産売買契約書」は、暗号資産の売買取引に特化して作成された契約書雛型です。 暗号資産特有の取引リスクや技術的な考慮事項を網羅的に盛り込んでいます。 本契約書雛型の特徴として、暗号資産の売買に必要な重要事項を詳細に規定していることが挙げられます。 具体的には、ブロックチェーンやウォレットに関する定義規定、売買対象となる暗号資産の特定方法、移転手続きやガス代の負担、契約不適合責任など、暗号資産取引特有の事項を明確に定めています。 また、売主・買主双方の表明保証条項を設け、所有権の適法性や技術的能力の保証等、取引の安全性を担保する規定を整備しています。 さらに、暗号資産特有のリスク(価値変動、法規制の変更、ハードフォーク等)についても明確に規定し、当事者間の認識を一致させることが可能です。 マネー・ローンダリング規制への対応や反社会的勢力の排除条項も備えており、コンプライアンスの観点からも充実した内容となっています。 秘密保持義務や権利義務の譲渡制限など、一般的な契約条項についても漏れなく規定しています。 本契約書雛型は、暗号資産取引に関わる事業者様や、個人間での取引にも広くご活用いただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(売買対象) 第4条(売買代金及び支払方法) 第5条(所有権の移転) 第6条(本暗号資産の移転) 第7条(移転の確認) 第8条(甲の表明保証) 第9条(契約不適合責任) 第10条(乙の表明保証) 第11条(リスクの承認) 第11条(禁止事項)※条番号の重複があります 第12条(不可抗力) 第13条(権利義務の譲渡禁止) 第14条(税務処理) 第15条(契約の解除) 第16条(損害賠償) 第17条(秘密保持) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(完全合意) 第20条(分離可能性) 第21条(準拠法) 第22条(管轄裁判所) 第23条(協議事項)
本テンプレートは、トレーディングカードショップの運営に必要不可欠な買取規約を、法的観点から詳細に整備した雛型です。 改正民法に完全対応しており、店舗運営における重要な法的リスクをカバーしています。 古物営業法への対応はもちろんのこと、カードの状態に関する詳細な査定基準から、店頭買取、宅配買取、出張買取といった多様な買取方式まで、実務に即した内容を網羅的に規定しています。 また、未成年者からの買取に関する規定や、反社会的勢力の排除条項など、現代のカードショップ運営に必要な条項も充実させました。 個人情報保護への対応や、キャンセル・返品に関する規定など、トラブル防止の観点から重要な事項についても、具体的かつ詳細に定めています。 規約変更の手続きについても明確に規定されているため、将来的な規約の改定にも柔軟に対応できます。 特に本雛型では、カードの状態による査定基準を6段階に分類し、それぞれの定義を明確化することで、お客様とのトラブルを未然に防ぐ工夫を施しています。 また、買取価格の減額事由についても具体的に列挙することで、査定時の判断基準を明確にしています。 本雛型は、店舗名などの必要事項を記入するだけで、すぐにご利用いただける状態に整備されています。 コンプライアンスの観点からも十分な検討を重ねた内容となっておりますので、安心してご利用いただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(規約の適用) 第4条(買取対象商品) 第5条(買取方法) 第6条(必要書類) 第7条(未成年者からの買取) 第8条(査定基準) 第9条(買取価格) 第10条(支払方法) 第11条(所有権の移転) 第12条(キャンセル・返品) 第13条(個人情報の取り扱い) 第14条(禁止事項) 第15条(反社会的勢力の排除) 第16条(免責事項) 第17条(規約の変更) 第18条(準拠法・管轄裁判所)
この「【改正民法対応版】中古オフィス什器備品売買契約書」は、オフィスの移転や統廃合、事業規模の変更などに伴う中古オフィス什器備品の売買取引において活用できる契約書の雛型です。 本契約書雛型は、改正民法に対応しており、特に「瑕疵担保責任」から「契約不適合責任」への変更を適切に反映しています。 中古品取引特有の現状有姿での引き渡しに関する取り決めと、改正民法における契約不適合責任の規定を両立させる形で条項を整備しています。 机、椅子、キャビネットといった一般的なオフィス什器備品に限らず、幅広い種類の什器備品の売買に対応できる柔軟な構成となっています。 また、売買代金の支払方法、物件の引き渡し、所有権の移転など、取引の基本的な事項を漏れなく規定しつつ、契約不履行時の措置や損害賠償についても明確に定めています。 近年重要性を増している反社会的勢力の排除条項や、ビジネス上重要な秘密保持条項も含まれており、現代のビジネス環境に即した内容となっています。 特に企業間での中古オフィス什器備品の売買取引において、リスク管理の観点から必要となる条項を網羅しています。 本契約書は、オフィスの縮小移転に伴う什器備品の売却、事業拡大に伴う中古什器備品の購入、オフィスの統廃合に伴う什器備品の売買など、様々なビジネスシーンで活用することができます。 別紙の物件目録と併せて使用することで、取引対象となる什器備品の詳細な特定や状態の明確化が可能です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(物件の品質・規格) 第3条(契約金額) 第4条(支払方法) 第5条(所有権の移転) 第6条(引渡し) 第7条(引渡前の物件の滅失・毀損) 第8条(検収) 第9条(契約不適合責任) 第10条(契約不履行の場合の措置) 第11条(損害賠償) 第12条(反社会的勢力の排除) 第13条(秘密保持) 第14条(協議解決) 第15条(管轄裁判所)
本「【改正民法対応版】中古重機売買契約書」は、売主と買主の権利義務を明確に定め、取引の安全性と透明性を確保する内容となっています。 本契約書雛型の特徴として、危険負担や所有権の移転、契約不適合責任などの重要な法的要件を詳細に規定しています。 特に、契約不適合責任については、点検期間や追完請求、代金減額請求など具体的な対応方法を明記しており、トラブル防止に配慮した構成となっています。 また、反社会的勢力の排除条項や秘密保持義務など、現代のビジネス取引に不可欠な条項も含まれています。 さらに、支払条件や登録手続きなどの実務的な事項も漏れなく網羅し、実用性の高い内容となっています。 本契約書雛型は特に以下のような場面での活用が想定されます。建設会社や重機レンタル会社による中古重機の売買取引、個人事業主による重機の購入、中古重機販売業者の日常取引などです。 取引規模や形態に応じて、必要な修正を加えることで幅広い状況に対応できる汎用性の高い雛型となっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2023年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(売買目的物) 第3条(付属品等) 第4条(売買代金) 第5条(引渡し) 第6条(危険負担) 第7条(所有権の移転) 第8条(登録手続) 第9条(契約不適合責任) 第10条(保証) 第11条(禁止事項) 第12条(契約解除) 第13条(反社会的勢力の排除) 第14条(損害賠償) 第15条(秘密保持) 第16条(協議解決) 第17条(管轄裁判所)
本「【改正民法対応版】フィットネスマシン売買契約書」は、フィットネスマシンの売買取引における法的リスクを適切にカバーし、両者の権利義務関係を明確にするために作成された雛型です。 契約の目的から管轄裁判所の規定まで、取引に必要な条項を網羅的に整備しており、特に設置場所の条件や安全管理、メンテナンス等、フィットネスマシン特有の留意点について詳細な規定を設けています。 また、昨今重要性を増している反社会的勢力の排除条項や、不可抗力条項なども備えており、現代的なビジネスリスクにも対応しています。 別紙の製品仕様書では、製品の基本仕様から保守点検項目まで詳細に規定されており、製品に関する認識の齟齬を防ぎ、将来の紛争を未然に防止することができます。 本雛型は、フィットネスマシンの販売事業者様が、取引の都度カスタマイズしてご利用いただける、実務的で信頼性の高い契約書として設計されています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2023年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(本製品の内容) 第3条(契約金額) 第4条(契約金額の変更) 第5条(支払方法) 第6条(所有権の移転) 第7条(納入) 第8条(検収) 第9条(設置場所及び使用条件) 第10条(使用方法の説明) 第11条(保証) 第12条(安全管理) 第13条(メンテナンス) 第14条(禁止事項) 第15条(契約の解除) 第16条(不可抗力) 第17条(損害賠償) 第18条(秘密保持) 第19条(権利義務の譲渡禁止) 第20条(反社会的勢力の排除) 第21条(存続条項) 第22条(協議事項) 第23条(管轄裁判所)
リフォーム業者と関連業者間の業務提携のための契約書雛型です。 本契約書雛型は、リフォーム業者が外部の専門事業者と継続的な取引関係を構築する際に必要となる基本契約書と、個別の業務委託時に利用する個別契約書から構成されています。 主にリフォーム会社が、一般廃棄物収集運搬業者、古物商、清掃業者、家事代行業者などの専門事業者と業務提携を行う際にご活用いただけます。 特に、リフォーム工事に付随して発生する廃棄物の処理、不用品の買取り、特殊清掃、ハウスクリーニングなどの関連業務を外部委託する場合に最適な内容となっています。 基本契約書では、業務提携の基本的な枠組みを定めつつ、個別契約による柔軟な運用を可能としています。 特に重要な機密保持義務、個人情報保護、反社会的勢力の排除などの条項を詳細に規定し、近年増加している法的リスクにも十分な対応を行っています。 個別契約書では、具体的な業務内容、実施体制、安全管理体制、遵守事項などを詳細に規定し、実務上のトラブルを未然に防ぐ構成としています。 特に廃棄物処理法などの関係法令の遵守や、マニフェスト管理などの実務上重要な事項についても漏れなく規定しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2023年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 【リフォーム業務に関する業務提携基本契約書】 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(業務提携の範囲) 第4条(業務実施の基本原則) 第5条(個別契約) 第6条(再委託の禁止) 第7条(報告義務) 第8条(報酬) 第9条(検収) 第10条(瑕疵担保責任) 第11条(権利義務の譲渡禁止) 第12条(機密保持) 第13条(個人情報の保護) 第14条(反社会的勢力の排除) 第15条(損害賠償) 第16条(契約期間) 第17条(解除) 第18条(残存条項) 第19条(合意管轄) 第20条(協議事項) 【リフォーム業務に関する個別業務委託契約書】 第1条(業務内容) 第2条(実施期間) 第3条(実施体制) 第4条(報酬) 第5条(安全管理) 第6条(遵守事項) 第7条(成果物) 第8条(特記事項)
本「【改正民法対応版】家事代行サービスに関する業務提携基本契約書」は、家事代行業者が関連業者と業務提携を行う際に必要となる基本契約書の雛型です。 家事代行業においては、清掃、廃棄物の収集・運搬、家財の査定・買取り、リフォームなど、多岐にわたる専門的なサービスとの連携が不可欠です。 本契約書雛型は、これらの関連業者との円滑な業務提携を実現するための重要な法的基盤となります。 本契約書雛型の特徴として、業務提携の基本原則から個別契約の締結方法、報酬の支払い、機密保持、個人情報保護まで、実務上必要となる事項を漏れなく規定している点が挙げられます。 特に、個別契約の運用に関する詳細な規定や、損害賠償責任の範囲の明確化など、実務上のトラブルを未然に防ぐための条項が充実しています。 適用場面としては、以下のような業務提携の際にご活用いただけます。 一般廃棄物収集運搬業者との提携、清掃・ハウスクリーニング業者との提携、古物商(リサイクル業者)との提携、食材宅配業者との提携、住宅リフォーム業者との提携などです。 契約書中の業者の表記を適宜変更することで、様々な業種との提携に対応可能です。 また、本契約書では反社会的勢力の排除条項や、契約終了後の情報管理についても明確に定めており、長期的な業務提携関係の構築・維持に必要な法的保護を提供します。昨今重要性を増している個人情報保護についても、適切な規定を設けています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2023年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(目的) 第3条(業務提携の基本原則) 第4条(業務内容) 第5条(個別契約) 第6条(再委託の禁止) 第7条(報告義務) 第8条(報酬) 第9条(設備・機材等) 第10条(保険) 第11条(権利義務の譲渡禁止) 第12条(機密保持) 第13条(個人情報の保護) 第14条(商標等の使用) 第15条(損害賠償) 第16条(契約期間) 第17条(解除) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(存続条項) 第20条(協議事項) 第21条(管轄裁判所)
本契約書雛型は、セントラルキッチンで下準備した食材・食料品の継続的な売買取引において、売主と買主の間で取り交わすための契約書一式です。 近年、中食産業の拡大やフードデリバリービジネスの発展に伴い、セントラルキッチン方式による食材供給の需要が高まっていることを踏まえ、実務上の重要なポイントを網羅的に盛り込んだ内容となっています。 本契約書は基本契約書と個別契約書、さらに品質管理に関する詳細な基準書から構成されており、食品衛生法、食品表示法等の関連法令に準拠しつつ、HACCPの考え方も取り入れた現代的な内容となっています。 特に、トレーサビリティの確保、品質管理基準、食品事故発生時の対応など、食の安全性に関わる重要事項について詳細な規定を設けています。 基本契約書では、取引の基本的な枠組みを定め、個別契約書では具体的な商品や取引条件を規定します。 また、別紙として商品規格書、品質管理基準書、検品基準書を備えることで、高度な品質管理体制の構築を可能としています。 本契約書の特徴として、セントラルキッチンでの下準備から納品、検品に至るまでの各工程における責任の所在を明確化している点が挙げられます。 【基本契約書】(全24条) 第1条:目的 第2条:定義 第3条:取引商品 第4条:価格及び価格改定 第5条:発注及び納品 第6条:納品方法 第7条:納品検査 第8条:保管及び取扱い 第9条:トレーサビリティ 第10条:代金支払 第11条:品質保証 第12条:食品事故等への対応 第13条:リコール 第14条:危険負担 第15条:製造物責任 第16条:許認可等 第17条:機密保持 第18条:反社会的勢力の排除 第19条:契約期間 第20条:解除 第21条:契約終了後の措置 第22条:不可抗力 第23条:協議事項 第24条:管轄裁判所 【個別契約書】(全10条) 第1条:本契約の目的 第2条:取引商品 第3条:取引数量 第4条:納品 第5条:価格 第6条:支払条件 第7条:品質管理 第8条:検品基準 第9条:有効期間 第10条:基本契約の適用 【別紙】 別紙1:商品規格書 別紙2:品質管理基準書(全6章) 別紙3:検品基準書(全6章)
[業種]
サービス
男性/30代
2026.07.08
ありがとうございます。 使わせていただきました。 差し出がましいですが2点ほど確認してほしいです。 要確認 第7条 "予め甲と協議するものとする"の甲の所は乙では? 第8条 "甲はこれを承継しない"の甲は乙では?
[業種]
サービス
女性/50代
2025.11.13
急遽、契約書を作成したいと思い、ネット検索したらこちらのサイトにありました。昔からビズオーシャンはログインしていたので、すぐに購入して利用させてもらいました。価格も安くて助かります。
[業種]
その他
男性/40代
2025.03.22
剪定や除草業務も契約書に記載されておりとても助かりました。 製作者様には感謝しております。 有難く使用させて頂きます。
[業種]
コンサル
女性/40代
2024.12.18
コンサルティング契約なのに、第4条の商標のところで製品への商標付記と販売についての取り決めが記載されていますが、これ必要でしょうか?
[業種]
小売・卸売・商社
女性/50代
2023.03.11
シンプルなデザインの売買契約書がなかなか見つからず困っていたので大変 助かりました。ありがとうございます
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