カテゴリーを選択してください

Dialog

条件を指定して検索

書式検索

選択中の書式条件

大カテゴリー
カテゴリー
契約書
未選択
価格
ファイル形式
利用されやすい部署

損益 (契約書)内の書式テンプレート・フォーマット

価格:全て ファイル形式:全て 利用されやすい部署:全て
契約書の書式、雛形、テンプレート一覧です。契約書とは、特定の取引において契約を締結する際に作成される文書です。当該契約の当事者たちが作成し、同意を示す調印や署名がなされます。双方の明確な意思確認、トラブル防止などの理由からビジネスでは文書に残すことが一般的です。個人事業主やフリーランスをはじめ、バックオフィス業務で簡単に使える無料フォーマットを中心に、Word(ワード)、Excel(エクセル)、PDF形式の書式を公開しています。

大カテゴリー

カテゴリー
ビジネス向け > 契約書
価格
ファイル形式
もっとみる
利用されやすい部署
もっとみる
フリーワード

7件中 1 - 7件

  • 【LLP法対応版】有限責任事業組合契約書

    【LLP法対応版】有限責任事業組合契約書

    この書式は、有限責任事業組合(LLP)を設立する際の契約書のひな型です。 LLPとは、複数の個人や会社が共同で事業を行うための組織形態で、出資した金額の範囲でしか責任を負わない「有限責任」が認められています。 利益の分け方を出資比率と関係なく自由に決められるなど柔軟な運営ができるため、共同研究、ソフトウェア開発、映画制作など幅広い分野で活用されています。 本書式は、LLP法で定められた必須記載事項を網羅しています。 さらに、法人が組合員となる場合の「職務執行者」の規定、組合員が脱退する際の持分払戻しなど、実務で問題になりやすい点も手当てしています。 〔条文タイトル〕 第1章 総則 第1条(目的) 第2条(名称) 第3条(事務所の所在地) 第4条(事業) 第5条(組合員の氏名又は名称及び住所) 第6条(組合契約の効力発生日) 第7条(存続期間) 第2章 出資 第8条(出資の目的及び価額) 第9条(出資の履行) 第10条(出資の払戻し) 第11条(追加出資) 第3章 損益分配 第12条(事業年度) 第13条(損益分配の割合) 第14条(計算書類の作成) 第15条(計算書類等の備置き及び閲覧) 第4章 業務執行 第16条(業務執行の決定) 第17条(業務の執行) 第18条(業務執行組合員) 第19条(職務執行者) 第20条(組合員の競業禁止) 第21条(利益相反取引) 第22条(報告義務) 第5章 組合財産 第23条(組合財産の帰属) 第24条(組合財産の分配) 第6章 組合員の変動 第25条(組合員の加入) 第26条(持分の譲渡) 第27条(任意脱退) 第28条(法定脱退) 第29条(除名) 第30条(脱退組合員の持分の払戻し) 第7章 解散及び清算 第31条(解散事由) 第32条(清算人) 第33条(残余財産の分配) 第8章 雑則 第34条(届出義務) 第35条(秘密保持) 第36条(知的財産権) 第37条(損害賠償) 第38条(通知) 第39条(準拠法) 第40条(管轄) 第41条(協議事項) 別紙1 組合員名簿 別紙2 用語の定義・参照条文

    - 件
  • 【改正民法対応版】古物商仮設店舗営業業務委託契約書

    【改正民法対応版】古物商仮設店舗営業業務委託契約書

    本「【改正民法対応版】古物商仮設店舗営業業務委託契約書」は、古物営業法に基づく古物商が、第三者に対して仮設店舗営業(催事買取)を委託する際に必要となる業務委託契約書の雛型です。 2020年4月1日施行の改正古物営業法による全国共通許可制度、および2018年10月24日施行の改正古物営業法による仮設店舗での古物買受けの許可に対応しています。 また、2020年4月1日施行の改正民法の内容も反映されており、最新の法制度に則った内容となっています。 本契約書雛型は、以下のような場面での活用を想定しています。 百貨店や商業施設等での催事における貴金属・ブランド品等の買取イベント、商業施設の期間限定買取ブースの設置・運営、地方での巡回買取イベントの実施、アンテナショップとしての期間限定買取店舗の出店など、古物商が自社の名義で他社に買取業務を委託する際にご利用いただけます。 本契約書雛型では、委託者(甲)の営業としての性質を明確にし、名義貸し規制に抵触しない形で業務委託関係を構築できるよう工夫されています。経営管理契約の形式を採用することで、営業活動の名義および損益が委託者に帰属する関係性を明確化し、古物営業法上の規制に配慮した内容となっています。 また、個人情報保護や反社会的勢力の排除、損害賠償責任など、現代的なリスク管理の観点からも必要十分な条項を備えています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(委託業務の内容) 第4条(業務実施場所) 第5条(業務実施体制) 第6条(設備・備品等) 第7条(営業時間) 第8条(買取基準) 第9条(買取価格) 第10条(営業損益の帰属) 第11条(委託料および支払方法) 第12条(経費の負担) 第13条(売買契約の締結) 第14条(禁止事項) 第15条(報告義務) 第16条(個人情報の取扱い) 第17条(秘密保持) 第18条(契約期間) 第19条(解除) 第20条(損害賠償) 第21条(反社会的勢力の排除) 第22条(契約終了時の処理) 第23条(残存条項) 第24条(管轄裁判所) 第25条(協議事項)

    - 件
  • 【改正民法対応版】薬局店舗経営委託契約書

    【改正民法対応版】薬局店舗経営委託契約書

    本「【改正民法対応版】薬局店舗経営委託契約書」は、薬局店舗の経営を委託する際の雛型です。 薬局経営に特化しており、薬事法や医薬品医療機器等法などの遵守義務を明記しています。 経営管理業務の内容を具体的に列挙し、責任の所在を明確にすることで、委託者と受託者双方の利益を保護します。 また、委託料の設定や経費負担の詳細など、カスタマイズが必要な箇所を明確にしているため、個々の状況に応じて柔軟に調整することが可能です。 主な条項として、委託業務の具体的内容、経営の名義及び損益の帰属、委託料の計算と支払い方法、経費負担の詳細、従業員の雇用に関する取り決め、報告義務と監査権などが含まれています。 本雛型は、薬局チェーンを展開する企業や、薬局経営を委託したい個人オーナー、また薬局経営の受託を検討している企業や個人にとって特に有用です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(委託業務の内容) 第4条(委託期間) 第5条(経営の名義及び損益の帰属) 第6条(委託料) 第7条(経費の負担) 第8条(売上金の管理) 第9条(在庫管理) 第10条(従業員の雇用) 第11条(報告義務) 第12条(監査権) 第13条(秘密保持) 第14条(個人情報の保護) 第15条(転貸の禁止) 第16条(反社会的勢力の排除) 第17条(契約の解除) 第18条(契約終了時の措置) 第19条(損害賠償) 第20条(不可抗力) 第21条(権利義務の譲渡禁止) 第22条(再委託の禁止) 第23条(知的財産権) 第24条(商標等の使用) 第25条(保険) 第26条(法令遵守) 第27条(反社会的勢力との取引禁止) 第28条(契約の変更) 第29条(存続条項) 第30条(協議事項) 第31条(管轄裁判所)

    - 件
  • 【改正民法対応版】イベントブース・催事売り場・展示会ブース等運営委託契約書

    【改正民法対応版】イベントブース・催事売り場・展示会ブース等運営委託契約書

    本「【改正民法対応版】イベントブース・催事売り場・展示会ブース等運営委託契約書」は、イベントブース、催事売り場、展示会ブース等の運営を第三者に委託する際に使用する契約書の雛型です。 昨今、イベントや展示会の開催が増加する中、ブース運営を専門業者に委託するケースが増えてきています。しかし、委託する業務内容や責任分担が不明確なまま契約を締結してしまうと、後にトラブルが発生するリスクがあります。 本契約書を活用することで、委託者と受託者の権利義務関係を明確にし、安心してブース運営を委託することができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(営業活動の名義及び損益の帰属) 第4条(委託期間) 第5条(委託料) 第6条(費用負担) 第7条(販売商品の所有権) 第8条(報告義務) 第9条(契約の解除) 第10条(損害賠償) 第11条(転貸の禁止) 第12条(秘密保持) 第13条(個人情報の取扱い) 第14条(権利義務の譲渡禁止) 第15条(反社会勢力の排除) 第16条(協議事項) 第17条(管轄裁判所)

    - 件
  • 【改正民法対応版】(店舗の営業を第三者に委託するための)営業委託契約書

    【改正民法対応版】(店舗の営業を第三者に委託するための)営業委託契約書

    「【改正民法対応版】(店舗の営業を第三者に委託するための)営業委託契約書」の雛型です。 本雛型の特徴は以下の通りです。 1.報酬の最低限度額を保証することを定めています。 2.本事例では、経営の主体はあくまで委託者であり、損益は委託者に帰属します。 3.各当事者は、契約の有効期間内であっても予告の上、本契約を解約することができます。この場合、相手方に生じた損害を賠償することを要します。 4.経費の負担は委託者と受託者が自由に定めることができます。但し、特約のない場合には、委託が負担することになります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(契約の有効期間) 第3条(委託報酬) 第4条(乙の義務) 第5条(施設等の使用) 第6条(委託業務の営業基準等) 第7条(定例報告) 第8条(調査等) 第9条(指定様式) 第10条(任意解除等) 第11条(契約の解除等) 第12条(費用負担) 第13条(契約の更新) 第14条(協議) 第15条(合意管轄)

    - 件
  • 【改正民法対応版】有限責任事業組合契約書

    【改正民法対応版】有限責任事業組合契約書

    「有限責任事業組合(LLP)」とは、構成員全員が平等に有限責任を負い、権限やルール、配当などを自由に変えられる自由な社団のことです。なお、「合同会社(LLC)と似た事業形態ですが、「有限責任事業組合(LLP)」は法人ではありません。 「有限責任事業組合(LLP)」は民法組合の特例として定義付けられ、以下の3つの特徴があります。 1.出資者全員の有限責任 2.内部自治の徹底 3.構成員課税の適用 また、「有限責任事業組合(LLP)」が活用される分野ですが、法人と個人、分野や企業規模を超えて共同事業を行う際に活用されます。よく見られるのが、「ベンチャー企業と個人の共同事業」「起業家が共同出資して創業する団体」などです。 本書式は、上記の「有限責任事業組合(LLP)」を設立するための「【改正民法対応版】有限責任事業組合契約書」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(名称) 第2条(事業目的) 第3条(所在地) 第4条(組合員) 第5条(効力発生日等) 第6条(有限責任) 第7条(出資の履行) 第8条(職務を行うべき者の選任等) 第9条(組合財産の帰属) 第10条(重要事項の決議) 第11条(組合の業務執行) 第12条(事業年度) 第13条(会計帳簿) 第14条(財務諸表) 第15条(損益の配賦) 第16条(組合財産の分配) 第17条(公租公課) 第18条(費用の支払) 第19条(組合員の義務) 第20条(組合員の地位の譲渡) 第21条(組合員の加入) 第22条(組合員の脱退) 第23条(組合員の除名処分) 第24条(脱退に伴う持分の払戻し) 第25条(解散) 第26条(清算人) 第27条(清算人の権限等) 第28条(残余財産の分配) 第29条(清算事務の終了) 第30条(合意管轄) 第31条(反社会的勢力の排除)

    - 件
  • 経営委任契約書

    経営委任契約書

    経営委任契約書の雛型です。店舗経営を委託対象とします。いわゆる名義も計算(損益)も委任者に属する『経営管理』の契約ではなく、名義は委託者、計算は受託者に帰属するものです。したがって、受託者から委託者に一定の報酬(いわば名義料)を支払う内容となります。

    - 件

レビュー

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

新着特集

×
×

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?