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契約書の書式、雛形、テンプレート一覧です。契約書とは、特定の取引において契約を締結する際に作成される文書です。当該契約の当事者たちが作成し、同意を示す調印や署名がなされます。双方の明確な意思確認、トラブル防止などの理由からビジネスでは文書に残すことが一般的です。個人事業主やフリーランスをはじめ、バックオフィス業務で簡単に使える無料フォーマットを中心に、Word(ワード)、Excel(エクセル)、PDF形式の書式を公開しています。

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  • 【改正民法対応版】AI開発委託契約書(委託者有利版)

    【改正民法対応版】AI開発委託契約書(委託者有利版)

    この書式は、AI(人工知能)の開発を外部の開発会社に発注する企業が、自社の立場をしっかり守るために使う契約書のひな型です。 「画像認識AIを開発してほしい」「自社の業務データを活用したチャットボットを外注したい」など、AI開発を外部に委託する場面全般でお使いいただけます。 AI開発は、普通のシステム開発と違い、完成品の精度がやってみないと分からないという特有の難しさがあります。 そのため、開発会社から「性能は保証できません」「データの質が悪かったので責任は負えません」と言われてしまい、高い費用を払ったのに使い物にならない――そんなケースが後を絶ちません。本書式は、こうしたリスクから発注者を守ることを第一に考えて設計しています。 具体的には、開発の成果物(学習済みモデルや推論プログラムなど)の権利を原則として発注者側に帰属させ、開発会社が無断で他社に転用できないようにしています。 さらに、検収に合格しなければ代金の支払いを拒否できる仕組みや、検収後に不具合が見つかった場合の契約不適合責任、損害賠償の範囲には逸失利益も含めるなど、発注者が泣き寝入りしないための条項を手厚く盛り込みました。 2024年施行の改正民法にも対応済みです。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、金額や納期などを自社の条件に合わせて自由に書き換えてお使いいただけます。 別紙の業務仕様書も付いています。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(業務内容) 第4条(契約の性質) 第5条(学習用データの提供) 第6条(データの管理) 第7条(知的財産権の帰属) 第8条(成果物の利用条件) 第9条(成果物の提供方法) 第10条(検収) 第11条(契約不適合責任) 第12条(委託料) 第13条(再委託) 第14条(秘密保持) 第15条(個人情報の取扱い) 第16条(報告義務) 第17条(第三者の権利侵害) 第18条(損害賠償) 第19条(危険負担) 第20条(契約期間) 第21条(中途解約) 第22条(解除) 第23条(反社会的勢力の排除) 第24条(存続条項) 第25条(協議事項) 第26条(準拠法および管轄)

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  • 【改正民法対応版】AI開発委託契約書(受託者有利版)

    【改正民法対応版】AI開発委託契約書(受託者有利版)

    この書式は、AI(人工知能)システムの開発を外部から受注する開発会社が、発注元の企業との間で取り交わすための契約書テンプレートです。 開発会社(受託者)の立場を守ることを重視した内容になっています。 AI開発は、通常のシステム開発とは性質がまったく異なります。 どれだけ丁寧に開発しても、読み込ませるデータの質や量によって精度は大きく左右されますし、着手してみなければ最終的な性能が見通せないのが実情です。 にもかかわらず、発注元から「完成するのが当たり前でしょう」「思った精度が出ないのは開発会社の責任だ」と言われてしまうケースは少なくありません。 こうしたトラブルから開発会社を守るために作られたのが本書式です。 契約の形態は準委任契約を採用しており、完成義務や性能保証を負わない旨を条文に明記しています。 また、開発過程で蓄積されるノウハウの他案件への利用を認める規定や、発注元が提供するデータの品質不足による問題の免責、損害賠償額の上限を委託料の総額に制限する条項など、開発会社側の実務上のリスクを幅広くカバーしています。 知的財産権については、学習済みモデルを発注元との共有としたうえで、推論プログラムは開発会社に帰属する設計です。 2024年施行の改正民法にも対応しています。 発注元からAI開発の契約書を求められたときや、自社から契約書のたたき台を提示したいときにそのままご活用いただけます。 別紙の業務仕様書も付属しています。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(業務内容) 第4条(契約の性質) 第5条(学習用データの提供) 第6条(データの管理) 第7条(知的財産権の帰属) 第8条(成果物の利用条件) 第9条(成果物の提供方法) 第10条(検収) 第11条(委託料) 第12条(再委託) 第13条(秘密保持) 第14条(個人情報の取扱い) 第15条(報告義務) 第16条(第三者の権利侵害) 第17条(損害賠償) 第18条(契約期間) 第19条(中途解約) 第20条(解除) 第21条(反社会的勢力の排除) 第22条(存続条項) 第23条(協議事項) 第24条(準拠法および管轄)

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  • 【改正下請法(取適法)対応版】情報処理サービス委託契約書〔受託者有利版〕

    【改正下請法(取適法)対応版】情報処理サービス委託契約書〔受託者有利版〕

    2026年1月1日から、これまでの「下請法」が大きく改正され、「取適法(中小受託取引適正化法)」として生まれ変わります。 この契約書テンプレートは、その改正法に完全対応した情報処理サービス委託契約書です。 データ入力やシステム運用、データ管理といった情報処理業務を外部から受注する際に使用します。 たとえば、取引先企業からデータ入力の仕事を請け負う場合や、他社のシステム保守・運用業務を受託する場合などに、この契約書が必要になります。 今回の法改正では、手形での支払いが全面禁止になったほか、価格交渉を求めた際に発注者が協議に応じなければならないというルールが新たに加わりました。 また、振込手数料を受注側に負担させることも禁止されています。 こうした新しいルールに対応していない契約書のまま仕事を受けてしまうと、本来守られるべき権利を主張できなくなる恐れがあります。 本テンプレートは、仕事を受ける側(受託者)の立場で作成されています。 価格交渉への迅速な対応義務、発注変更時の費用負担、そして万が一トラブルになった際の管轄裁判所を受託者の所在地にするなど、受注側に有利な内容となっています。 別紙として仕様書のひな型も付いていますので、受託するサービスの具体的な内容を整理するのにも便利です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(委託内容) 第4条(サービス提供期間) 第5条(処理対象データの提供) 第6条(委託代金) 第7条(価格協議) 第8条(支払条件) 第9条(買いたたきの禁止) 第10条(委託代金の減額の禁止) 第11条(受領拒否の禁止) 第12条(サービスレベル) 第13条(発注の変更・取消) 第14条(不当な経済上の利益の提供要請の禁止) 第15条(購入・利用強制の禁止) 第16条(報復措置の禁止) 第17条(データの取扱い) 第18条(個人情報の取扱い) 第19条(秘密保持) 第20条(再委託) 第21条(契約不適合責任) 第22条(損害賠償) 第23条(解除) 第24条(反社会的勢力の排除) 第25条(取引記録の作成・保存) 第26条(書面の交付) 第27条(有効期間) 第28条(協議事項) 第29条(準拠法及び管轄裁判所)

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  • 【改正下請法(取適法)対応版】システム開発委託契約書

    【改正下請法(取適法)対応版】システム開発委託契約書

    2025年5月に成立し、2026年1月1日から施行される改正下請法では、法律の名称が「製造委託等に係る中小受託事業者に対する代金の支払の遅延等の防止に関する法律」(通称:取適法)へと変わり、条文番号も大幅に変更されました。 たとえば、これまで「3条書面」と呼ばれていた発注書面の交付義務は「4条書面」になるなど、実務担当者にとっては混乱しやすいポイントが数多くあります。 具体的には、手形による支払いの原則禁止、価格協議に応じない一方的な代金決定の禁止、代金を不当に減額した場合の遅延利息、事業所管省庁への通報を理由とする報復措置の禁止といった新ルールを盛り込んでいます。 この契約書は、ソフトウェアやアプリケーション、業務システムなどの開発を外部の会社やフリーランスのエンジニアに依頼する際に使用します。 発注する側の会社が一定規模以上で、受注する側が中小企業や個人事業主である場合、取適法の規制対象となりますので、法律に沿った契約書を用意しておくことが欠かせません。 たとえば、自社の基幹システムのリニューアルを外部のシステム開発会社に委託するとき、ECサイトの構築をWeb制作会社に発注するときなど、幅広い場面でお使いいただけます。 別紙として業務仕様書のフォーマットも付属していますので、契約書本体と併せてすぐにご活用いただける構成になっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(委託業務の内容) 第4条(発注内容の明示) 第5条(成果物の納入) 第6条(検査) 第7条(製造委託等代金) 第8条(支払期日) 第9条(手形払等の禁止) 第10条(遅延利息) 第11条(禁止行為) 第12条(取引記録の作成・保存) 第13条(契約不適合責任) 第14条(知的財産権) 第15条(秘密保持) 第16条(価格協議) 第17条(仕様変更) 第18条(再委託) 第19条(契約解除) 第20条(報復措置の禁止) 第21条(損害賠償) 第22条(反社会的勢力の排除) 第23条(存続条項) 第24条(合意管轄) 第25条(準拠法) 第26条(協議) 別紙1 業務仕様書

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  • 【改正民法対応版】スマートコントラクト自動執行契約書

    【改正民法対応版】スマートコントラクト自動執行契約書

    この契約書は、ブロックチェーン技術を使った自動で動くプログラム(スマートコントラクト)を作ってもらう時に使う雛型です。 発注する側と開発する側が、どんな内容のプログラムをいつまでに作るのか、費用はいくらか、完成後の権利は誰のものになるのかといった大切な約束事を明確にするために作られています。 最近では、暗号資産の自動取引やNFTの販売システム、会員限定サービスの管理など、様々な場面でブロックチェーン上の自動プログラムが活用されています。 こうしたシステムを外部の開発会社に依頼する際、普通のシステム開発とは違って「一度ブロックチェーンに記録すると後から修正できない」という特殊な性質があるため、専用の契約書が必要になります。 この書式は、IT企業やスタートアップ企業がブロックチェーン関連のプロジェクトを始める時、開発会社と発注企業の間で取り交わす合意文書として使えます。 開発の進め方、テストの方法、セキュリティチェックの実施、トラブルが起きた時の対応、さらには実行にかかる手数料(ガス代)の負担まで、具体的に決めておくことができます。 Word形式で提供されているため、自社の状況に合わせて項目を追加したり、金額や期日などの空欄部分を埋めたりと、自由に編集して使うことができます。 専門的な用語には説明が付いているので、ブロックチェーンに詳しくない方でも内容を理解しながら契約を進められる設計になっています。 開発トラブルを未然に防ぎ、双方が安心して取引を進めるための実用的な雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(契約内容) 第4条(開発仕様および変更) 第5条(テストおよび監査) 第6条(デプロイおよび運用開始) 第7条(自動実行の条件および効果) 第8条(対価および支払条件) 第9条(ガス代および運用コスト) 第10条(知的財産権) 第11条(秘密保持) 第12条(保証および免責) 第13条(不可抗力) 第14条(法令遵守) 第15条(紛争解決) 第16条(契約期間および解除) 第17条(残存条項) 第18条(準拠法) 第19条(協議事項)

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  • 【改正民法対応版】BIツール導入契約書

    【改正民法対応版】BIツール導入契約書

    この「【改正民法対応版】BIツール導入契約書」は、企業がデータ分析ツールを導入する際に、提供会社との間で取り交わす契約の雛型です。 ビジネスインテリジェンスツール(BI)は、売上データや在庫情報、顧客情報などを一元管理して分析できるシステムのことで、最近では多くの企業が経営判断のスピードアップや業務効率化のために導入を進めています。 この雛型は、ツールのライセンス提供から実際の導入作業、既存のシステムとの連携、社員向けの操作研修、そして導入後のサポートまで、一連の流れを網羅的にカバーしています。Word形式で提供されるため、自社の状況に合わせて金額や期間、サポート内容などを自由に編集することができます。 実際の利用場面としては、データ分析環境の整備を検討している企業が、ツールベンダーとの契約を結ぶ際に使用します。 費用の支払い条件や導入スケジュール、双方の責任範囲、知的財産権の取り扱い、個人情報の管理方法など、トラブルを避けるために押さえておくべきポイントがしっかりと盛り込まれています。 別紙として業務仕様書も含まれており、具体的な作業内容やダッシュボードの種類、研修の回数まで細かく定められるようになっています。 導入費用やライセンス料の支払いタイミング、検収の基準、契約解除の条件なども明確に記載されているため、後々の「言った言わない」のトラブルを防ぐことができます。 特に初めてこうしたシステムを導入する企業にとっては、何を決めておくべきかの指針として有用かと存じます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(契約の範囲) 第3条(契約期間) 第4条(契約金額及び支払条件) 第5条(甲の義務) 第6条(乙の義務) 第7条(検収) 第8条(知的財産権) 第9条(秘密保持) 第10条(個人情報の取扱い) 第11条(保守サポート) 第12条(契約解除) 第13条(損害賠償) 第14条(再委託) 第15条(契約の変更) 第16条(反社会的勢力の排除) 第17条(協議事項) 第18条(管轄裁判所)

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  • 【改正民法対応版】SES業務委託契約書

    【改正民法対応版】SES業務委託契約書

    この「【改正民法対応版】SES業務委託契約書」は、システムエンジニアリングサービス(SES)事業において技術者を派遣する際に必要となる契約書雛型です。 IT企業やシステム開発会社が顧客先に技術者を派遣してシステム開発業務を行う場合に使用される重要な文書となります。 SES契約は、受託者(技術者派遣会社)が委託者(発注企業)の指定する場所で、システム開発やプログラミング、運用保守などの業務を提供する契約形態です。 この契約書雛型は、双方の権利義務を明確に定め、トラブルを未然に防ぐための包括的な内容を盛り込んでいます。 実際の使用場面としては、SES事業者が新規顧客との契約締結時、既存契約の更新時、プロジェクト内容が変更される際などに活用できます。 また、フリーランスのシステムエンジニアが企業と直接契約を結ぶ場合にも応用可能です。 IT業界特有の課題である知的財産権の帰属、機密情報の保護、個人情報の取扱い、契約不適合への対応なども適切に規定されています。 別紙として業務仕様書も含まれているため、プロジェクトの詳細な要件も併せて管理することが可能です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(業務委託の目的及び内容) 第2条(業務従事者の派遣及び変更) 第3条(業務実施期間及び作業時間) 第4条(委託料金及び算定方法) 第5条(委託料金の支払方法) 第6条(業務管理及び報告義務) 第7条(機密保持義務) 第8条(知的財産権の帰属) 第9条(個人情報の取扱い) 第10条(契約不適合責任) 第11条(損害賠償及び責任の制限) 第12条(反社会的勢力の排除) 第13条(契約の解除) 第14条(有効期間及び更新) 第15条(協議及び管轄裁判所)

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  • 【改正民法対応版】ノーコードアプリケーション保守業務委託契約書

    【改正民法対応版】ノーコードアプリケーション保守業務委託契約書

    この契約書は、ノーコードアプリケーションの運用・保守を外部の業者に委託する際に必要となる業務委託契約書の雛型です。 近年、プログラミング知識がなくても簡単にアプリを作成できるノーコードツールが急速に普及していますが、作成後の継続的な運用・保守は専門的な知識と経験が必要になります。 この契約書は、ノーコードアプリの保守業務を専門業者に依頼する企業や個人事業主が使用する場面を想定しています。 具体的には、社内で開発したノーコードアプリの日常的なメンテナンス、障害対応、機能追加、セキュリティ更新などを外部委託する際に活用できます。 また、ノーコードアプリ開発会社が顧客との間で保守契約を締結する場合にも使用可能です。 契約内容には、保守業務の詳細な範囲、サービスレベル、料金体系、責任の所在、機密保持などが明確に定められており、トラブルを未然に防ぐ仕組みが整っています。 特にノーコードプラットフォーム特有のリスクや制約についても適切に考慮されているため、従来のシステム保守契約とは異なる特殊事情にも対応できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的及び定義) 第2条(保守業務の範囲) 第3条(保守業務の実施方法) 第4条(サービスレベル) 第5条(サポート提供時間及び連絡体制) 第6条(委託者の協力義務) 第7条(委託料金及び支払条件) 第8条(契約期間及び更新) 第9条(契約の解除) 第10条(免責及び責任制限) 第11条(機密保持) 第12条(知的財産権) 第13条(不可抗力) 第14条(反社会的勢力の排除) 第15条(準拠法及び管轄裁判所)

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  • 【改正民法対応版】営業秘密及びノウハウ譲渡契約書

    【改正民法対応版】営業秘密及びノウハウ譲渡契約書

    この「【改正民法対応版】営業秘密及びノウハウ譲渡契約書」は、企業が長年培ってきた貴重な技術情報や営業ノウハウを他社に譲渡する際に使用する契約書雛型です。 近年のM&A市場の活発化や事業の選択と集中により、自社の核となる技術やノウハウを戦略的に他社へ移転するケースが急増しています。 この契約書雛型が威力を発揮するのは、製造業における独自の生産技術の譲渡、IT企業でのシステム開発ノウハウの移転、小売業での顧客データベースや販売手法の譲渡など、幅広い業界での事業承継や技術移転の場面です。 特に中小企業の事業承継において、後継者不足に悩む企業が自社の核となる技術や顧客基盤を信頼できる企業に託す際の重要な契約となります。 また、営業秘密の定義から譲渡対価の支払方法、競業避止義務、損害賠償まで、実務で必要となる全ての要素を網羅しています。 別紙として営業秘密等一覧表と関連資料引渡目録も完備されており、契約締結から実際の引渡しまでスムーズに進められる構成となっています。 企業価値の源泉となる無形資産の適切な移転を実現し、譲渡する側も譲り受ける側も安心して取引を進められる、実用性の高い契約書雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(譲渡の目的) 第3条(譲渡対象の範囲) 第4条(譲渡実行の時期) 第5条(対価及び支払方法) 第6条(関連資料の引渡し) 第7条(譲渡人の権利及び保証) 第8条(譲渡人の義務) 第9条(従業員等に対する措置) 第10条(競業避止義務) 第11条(譲受人の義務) 第12条(改良発明等の取扱い) 第13条(知的財産権との関係) 第14条(秘密保持期間) 第15条(契約違反) 第16条(損害賠償) 第17条(不可抗力) 第18条(税務処理) 第19条(準拠法及び管轄裁判所) 第20条(その他)

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  • 【改正民法対応版】ノーコードアプリケーション運用保守業務委託契約書〔委託者有利版〕

    【改正民法対応版】ノーコードアプリケーション運用保守業務委託契約書〔委託者有利版〕

    近年急速に普及しているノーコードプラットフォームを利用したアプリケーションの運用保守業務について、委託者と受託者間の権利義務を明確に定めた専門的な契約書雛型です。 主要ノーコードプラットフォームで開発されたアプリケーションの保守業務委託に特化しており、従来のシステム開発契約とは異なるノーコード特有の課題や要件を網羅的にカバーしています。 改正民法に完全対応し、債権法の改正内容を反映した最新の法的要件を満たしています。 第1条から第20条までの詳細な条文構成により、契約の目的から保守業務内容、障害対応手順、責任の範囲、秘密保持、個人情報保護、知的財産権の取扱いまで実務で発生する様々な場面を想定した条項を網羅しています。 この契約書は、ノーコードアプリケーションの開発を手がけるシステム開発会社、フリーランスエンジニア、コンサルティング会社がクライアント企業との間で保守業務委託契約を締結する際に活用できます。 ECサイト運営会社、予約システムを導入した店舗やクリニック、社内業務システムを構築した中小企業、マッチングサービスを展開するスタートアップ企業等、幅広い業種での活用が可能です。 保守対象アプリケーションの詳細仕様を記載する別紙1と連絡窓口を明確化する別紙2が付属し、個別プロジェクトに応じた細かな要件定義や運用体制の構築が可能です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(定義) 第3条(保守対象の範囲) 第4条(保守業務の内容) 第5条(障害対応業務) 第6条(対応時間) 第7条(保守業務の対象外) 第8条(契約期間) 第9条(保守料金及び支払条件) 第10条(追加作業及び費用) 第11条(作業報告及び連絡体制) 第12条(責任の制限) 第13条(免責事項) 第14条(秘密保持義務) 第15条(個人情報及びデータの取扱い) 第16条(知的財産権) 第17条(権利義務の譲渡禁止) 第18条(契約の解除) 第19条(契約終了時の措置) 第20条(協議及び準拠法)

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  • 【改正民法対応版】シェアサイクル・シェアスクーター整備業務委託基本契約書

    【改正民法対応版】シェアサイクル・シェアスクーター整備業務委託基本契約書

    本契約書は、シェアサイクルやシェアスクーターなどのシェアモビリティ事業者が、整備業務を外部委託する際に必要となる業務委託契約の雛型です。 シェアモビリティビジネスの特性を十分に考慮した内容となっています。 本契約書雛型は、シェアモビリティの安全性と品質を確保するため、整備業務の具体的な実施方法から、従事者の管理体制、品質管理の方法まで、きめ細かく規定しています。 特に、バッテリー管理や消毒作業など、シェアモビリティ特有の整備要件を詳細に定めており、実務に即した内容となっています。 本契約書雛型の特徴として、整備マニュアルの位置づけを明確にし、日常点検から定期整備までの業務範囲を具体的に規定しています。 また、安全管理体制の構築や重大不具合発生時の報告体制など、リスク管理の視点も十分に盛り込んでいます。 本契約書雛型の主な適用場面として、以下のようなケースが想定されます。 シェアサイクル事業の立ち上げ時における整備業務の外部委託、既存の整備業務委託契約の見直し、複数都市での展開に伴う整備業務の標準化、自転車シェアリングからキックボードなど新規モビリティへの事業拡大時などにおいて、本契約書雛型を基礎として活用することができます。 本契約書雛型には、業務責任者の選任から従事者の教育訓練、設備・備品の貸与、委託料の支払条件、知的財産権の帰属など、業務委託に必要な条項を網羅的に規定しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(委託業務の実施地域) 第4条(委託業務の内容) 第5条(業務遂行責任) 第6条(責任者の選任) 第7条(従事者の管理) 第8条(安全管理) 第9条(業務報告) 第10条(品質管理) 第11条(再委託の禁止) 第12条(委託料) 第13条(設備・備品等の貸与) 第14条(保険) 第15条(機密保持) 第16条(個人情報の保護) 第17条(知的財産権) 第18条(損害賠償) 第19条(契約期間) 第20条(契約の解除) 第21条(反社会的勢力の排除) 第22条(契約終了後の措置) 第23条(存続条項) 第24条(協議事項) 第25条(管轄裁判所)

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  • 【改正民法対応版】軒先シェア(土地使用)賃貸借契約書

    【改正民法対応版】軒先シェア(土地使用)賃貸借契約書

    この「【改正民法対応版】軒先シェア(土地使用)賃貸借契約書」は、土地所有者が自身の所有する土地や店舗の軒先スペースを有効活用するためのシェアリング契約の雛型となります。 近年、遊休地の有効活用やシェアリングエコノミーの発展に伴い、キッチンカーの出店や簡易店舗の設置、フリーマーケットの開催など、土地の一時的な賃貸需要が増加しています。 このような状況を踏まえ、本契約書は土地所有者(賃貸人)と利用者(賃借人)の双方の権利義務を明確にし、安全かつ適切な取引を実現することを目的として作成されました。 本契約書雛型は改正民法に対応しており、賃貸借期間、賃料、敷金、光熱費等の基本的な取り決めに加え、使用制限や禁止事項、維持管理責任、損害賠償、原状回復義務など、実務上重要となる事項を漏れなく規定しています。 特に、キッチンカーや簡易店舗の営業に特有の営業時間の取り決めや、近隣への配慮義務、必要な許認可の取得義務なども明確に定めており、トラブルの未然防止に配慮した内容となっています。 想定される活用シーンとしては、空き地でのキッチンカー出店、店舗駐車場の一部でのマルシェ開催、オフィスビル前でのポップアップストア出店、住宅展示場でのキッチンカー誘致、商業施設での移動販売車の受け入れなど、様々な場面での利用が可能です。 土地所有者にとっては遊休地の収益化や集客力向上に、出店者にとっては初期投資を抑えた出店機会の確保に活用いただけます。 契約書の各条項は、一般的な賃貸借契約の要素を押さえつつ、軒先シェアの特性を考慮した実務的な内容となっており、必要に応じて個別の状況に合わせた修正も容易な構成となっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(賃貸物件) 第2条(賃貸借期間) 第3条(賃料) 第4条(敷金) 第5条(光熱費等) 第6条(遅延損害金) 第7条(使用上の制限) 第8条(禁止事項) 第9条(維持管理) 第10条(修繕) 第11条(損害賠償) 第12条(免責事項) 第13条(反社会的勢力の排除) 第14条(契約解除) 第15条(原状回復) 第16条(協議事項)

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  • 【改正民法対応版】インターネット通信販売事業譲渡契約書

    【改正民法対応版】インターネット通信販売事業譲渡契約書

    本「【改正民法対応版】インターネット通信販売事業譲渡契約書」は、ECサイトの運営事業を新たな事業者に包括的に移転する際に必要な雛型です。 事業譲渡では、ECサイトのドメインやURL、ソースコード、プログラム、データベースなどのシステム資産から、会員情報や購買履歴などの顧客データ、商品在庫、取引先との契約、従業員の雇用契約に至るまで、事業運営に必要な一切の権利義務を譲受人に移転することになります。 本契約書雛型は、これらの譲渡対象を明確に定義し、その承継手続きを詳細に規定しています。 また本契約書雛型は、システムの引継ぎやデータの移管、在庫の確認方法や価格調整の仕組み、譲渡前後の売上代金の決済方法など、EC事業の譲渡に特有の実務的な課題に対応しています。 さらに、顧客への通知義務や個人情報の取扱いなど、オンラインビジネスならではのコンプライアンス上の重要事項もカバーしています。 契約書雛型の別紙では、譲渡対象となる資産の明細を詳しく記載できる様式を用意しており、ECサイトの仕様、有形・無形資産、引継対象となる契約など、漏れのない資産移転を実現できます。 譲渡後の事業の継続性を確保するため、競業避止義務や秘密保持義務などの重要な取決めについても、実務に即した形で規定しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(営業譲渡) 第4条(譲渡日) 第5条(譲渡対象資産) 第6条(譲渡価額及び支払方法) 第7条(在庫の確認及び価格調整) 第8条(代金の決済) 第9条(システムの引継ぎ) 第10条(データの移管) 第11条(顧客への通知) 第12条(取引先との契約) 第13条(従業員の承継) 第14条(表明保証) 第15条(瑕疵担保責任) 第16条(秘密保持) 第17条(競業避止) 第18条(契約不履行) 第19条(反社会的勢力の排除) 第20条(譲渡禁止) 第21条(協議解決) 第22条(管轄裁判所) 別紙:譲渡対象資産明細

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  • 【改正民法対応版】シェアサロン利用規約

    【改正民法対応版】シェアサロン利用規約

    本「【改正民法対応版】シェアサロン利用規約」は、長期利用を前提としたシェアサロンの運営に必要な要素を網羅しております。 本雛型は、施設利用料金、歩合賃料、保証金などの重要な項目を含み、予約システムや清掃・衛生管理、利用者の責任範囲まで詳細に規定しています。 また、本雛型は、美容室、エステサロン、ネイルサロン、マッサージ店など、幅広い業種のシェアサロンにお使いいただけます。 シェアサロンは、複数の事業者が同一の施設を共有し、それぞれが独立した事業を営む形態です。 一方、面貸しは単に施設の一部を貸し出すだけのシンプルな形態であり、本雛型はより複雑な運営形態であるシェアサロンに特化して作成されています。 ご購入いただいた雛型は、ご自身のシェアサロンの特性に合わせてカスタマイズしていただけます。 具体的な金額や期日、サービス内容などは、お客様の運営方針に応じて変更してください。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(利用契約の締結) 第4条(利用期間) 第5条(利用料金) 第6条(保証金) 第7条(設備・サービス) 第8条(予約システム) 第9条(禁止事項) 第10条(清掃・衛生管理) 第11条(利用者の責任) 第12条(損害賠償) 第13条(免責事項) 第14条(契約解除) 第15条(反社会的勢力の排除) 第16条(個人情報保護) 第17条(規約の変更) 第18条(権利義務の譲渡禁止) 第19条(協議事項) 第20条(準拠法) 第21条(管轄裁判所)

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  • 【改正民法対応版】美容系サロンスペース利用規約

    【改正民法対応版】美容系サロンスペース利用規約

    本規約は、サロンスペースのシェアリングビジネスのスムーズな業務運営を可能にします。 サロンオーナーは、本規約雛型を使用することで、利用者の資格や契約の成立、利用料金の設定、支払方法などを明確に定義できます。 具体的には、第3条で「美容師免許を有する者」という利用資格を定め、第6条では固定料金制と売上歩合制の選択肢を提供しています。 これにより、サロンオーナーは自身のビジネスモデルに合わせて柔軟に料金体系を選択できます。 また、経験豊富な美容師は第12条の顧客管理や第15条の遵守事項を確認することで、自身の責任範囲を明確に理解できます。 さらに、本規約は潜在的なリスクにも対応しています。 例えば、経験豊富な美容師の施術によって顧客にトラブルが発生した場合、第17条の損害賠償条項により、その責任は経験豊富な美容師自身が負うことが明確になっています。 本規約雛型を活用することで、サロンオーナーの方々は、専門家に依頼するコストと時間を大幅に削減しつつ、法的にも実務的にも堅牢な利用規約を迅速に導入することができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(利用資格) 第4条(利用申込と契約成立) 第5条(利用期間) 第6条(利用料金) 第7条(支払方法) 第8条(遅延損害金) 第9条(利用時間) 第10条(設備・備品の使用) 第11条(消耗品等の負担) 第12条(顧客管理) 第13条(広告宣伝) 第14条(保険) 第15条(利用者の遵守事項) 第16条(禁止事項) 第17条(損害賠償) 第18条(免責) 第19条(守秘義務) 第20条(反社会的勢力の排除) 第21条(契約解除) 第22条(契約期間) 第23条(中途解約) 第24条(原状回復) 第25条(権利義務の譲渡禁止) 第26条(再委託の禁止) 第27条(知的財産権) 第28条(個人情報の取扱い) 第29条(相殺の禁止) 第30条(優先関係) 第31条(規約の変更) 第32条(準拠法) 第33条(管轄裁判所) 第34条(協議事項)

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  • 【改正民法対応版】店舗検索サービス会員規約

    【改正民法対応版】店舗検索サービス会員規約

    本「店舗検索サービス会員規約」は、オンラインで店舗検索サービスを提供する事業者様向けに作成された、利用規約の雛型です。 全29条からなるこの規約は、会員登録から退会まで、サービスの利用に関わるあらゆる側面をカバーしています。 本雛型の特徴として、会員とサービス提供者双方の権利と義務を明確に定義し、知的財産権の保護、データの取り扱い、禁止事項など、重要な法的側面に細心の注意を払っています。 さらに、近年重要性が増している反社会的勢力の排除条項も含まれており、健全なビジネス環境の維持に貢献します。 また、本規約は柔軟性を考慮して作成されており、各サービスの特性に合わせて容易にカスタマイズすることができます。 デジタルサービスの運営において生じうる様々なリスクに対応するため、利用停止、サービスの変更、免責事項などについても詳細に規定しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(会員登録) 第4条(登録事項の変更) 第5条(パスワードおよびユーザーIDの管理) 第6条(料金および支払方法) 第7条(禁止事項) 第8条(本サービスの停止等) 第9条(権利帰属) 第10条(投稿データの利用) 第11条(投稿データの削除) 第12条(本サービスの内容の変更、終了) 第13条(保証の否認および免責) 第14条(秘密保持) 第15条(利用停止等) 第16条(退会) 第17条(本サービスの利用のためのシステム) 第18条(本規約等の変更) 第19条(連絡/通知) 第20条(利用者情報の取扱い) 第21条(本サービスに掲載される広告) 第22条(本サービスの提供の中断) 第23条(反社会的勢力の排除) 第24条(譲渡等の禁止) 第25条(完全合意) 第26条(分離可能性) 第27条(存続規定) 第28条(協議解決) 第29条(準拠法および管轄裁判所)

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  • 【改正民法対応版】出張シェフ業務委託契約書

    【改正民法対応版】出張シェフ業務委託契約書

    本「【改正民法対応版】出張シェフ業務委託契約書」は飲食イベントやパーティーの運営者と個人事業主のシェフとの間の業務委託関係を規定する雛型です。 本雛型は、両者の権利と義務を明確に定義し、スムーズな業務遂行と潜在的な紛争の予防を目的としています。 業務内容の詳細な規定から始まり、報酬や経費の取り扱い、機密保持や個人情報保護、品質保証、責任の所在、著作権の帰属など、出張シェフサービスに特有の事項を網羅しています。 さらに、契約期間、解約・解除条件、反社会的勢力の排除など、一般的な契約条項も含まれており、法的な観点からも十分に考慮された構成となっています。 本雛型を使用することで、出張シェフサービスを提供する個人事業主と、そのサービスを利用する運営者の双方が、明確な条件のもとで安心して業務を遂行することができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務内容) 第3条(業務委託の申込みと承諾) 第4条(報酬) 第5条(経費) 第6条(機密保持) 第7条(個人情報の取扱い) 第8条(品質保証) 第9条(責任) 第10条(保険) 第11条(権利帰属) 第12条(再委託の禁止) 第13条(契約期間) 第14条(解約) 第15条(解除) 第16条(反社会的勢力の排除) 第17条(損害賠償) 第18条(契約の変更) 第19条(存続条項) 第20条(協議事項) 第21条(準拠法) 第22条(管轄裁判所)

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  • (既に生じている不動産賃借権の存在確認の争いを解決するための)仲裁合意書

    (既に生じている不動産賃借権の存在確認の争いを解決するための)仲裁合意書

    不動産賃借権の存在確認をめぐって賃借人と賃貸人の間で紛争が生じた場合、裁判による解決は時間と費用がかかり、当事者双方にとって大きな負担となります。 そこで、このような紛争を効果的に解決するために活用いただきたいのが「(既に生じている不動産賃借権の存在確認の争いを解決するための)仲裁合意書」です。 この仲裁合意書は、以下のような特徴を持っています。 1.迅速な紛争解決:仲裁手続は裁判に比べて柔軟で迅速であるため、紛争の早期解決が可能です。 2.専門性の高い判断:仲裁人は不動産賃借権に関する専門知識を有しているため、的確な判断が期待できます。 3.手続のシンプルさ:仲裁合意書には、仲裁手続の詳細が明記されているため、手続がシンプルで分かりやすくなっています。 4.費用負担の明確化:仲裁手続に要する費用の負担について、原則として当事者間で折半することが規定されています。 5.最終的な解決:仲裁判断は最終的なものであり、当事者双方を拘束するため、紛争の決着がつきます。 不動産賃借権をめぐる紛争でお困りの賃借人・賃貸人の皆様におかれましては、ぜひこの仲裁合意書をご活用ください。 紛争の迅速かつ効果的な解決により、不動産賃借権に関するトラブルからの解放と、安心した不動産の利用が可能となります。 適宜ご編集の上でご利用頂ければと存じます。

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  • 【改正民法対応版】シェアオフィス利用契約書(二者間契約・連帯保証人なし)

    【改正民法対応版】シェアオフィス利用契約書(二者間契約・連帯保証人なし)

    シェアオフィスとは、1社あるいは1個人事業主だけがオフィスとして1箇所のオフィスを使用するのではなく、 複数社あるいは複数の個人事業主で同じオフイスを共有するオフィス形態のことです。 本書式は、オフィスのフロアをいくつかの区画に分け、個人専用ブースと共用ゾーン、会議室、 その他のサービスなどを利用者に提供するレンタルオフィス形式のシェアオフィスを想定した契約書雛型です。 本書式の特色としては、新型コロナウイルスを念頭に置き、シェアオフィスの貸主側の不可抗力事由に「感染症の世界的流行」を含めており、貸主に有利な内容としている点です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 なお、連帯保証人ありの更に貸主側に有利な3者間契約版も別途ご用意しております。 ご参照頂ければ幸いです。

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  • 【改正民法対応版】(デジタルコンテンツを販売する)インターネットショッピングモール店舗運営契約書

    【改正民法対応版】(デジタルコンテンツを販売する)インターネットショッピングモール店舗運営契約書

    インターネット上のショッピングモールにおいてデジタルコンテンツを販売する店舗運営者に対して、販売用のデジタルコンテンツを納品し、店舗運営者が販売を行う際の取引条件を定めた「(デジタルコンテンツを販売する)インターネットショッピングモール店舗運営契約書」の雛型です。 店舗運営者はインターネットショッピングモール上で委託者より預かった商品を販売し、販売代金の回収責任を負います。徴収した代金から当該店舗の運営費用と代金決済費用を控除して、残代金をデジタルコンテンツの納品者に対して支払う条件となっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(甲・乙の役割) 第2条(販売代金徴収) 第3条(顧客販売データ、販売ノウハウの知的財産権の帰属) 第4条(販売促進費の分担) 第5条(契約期間) 第6条(反社会的勢力の排除) 第7条(協議事項) 第8条(合意管轄)

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