労務管理カテゴリーから探す
社員名簿・従業員名簿・社員台帳 作業員名簿 在職証明書 労務安全書類・グリーンファイル 全建統一様式 マイナンバー(個人番号) 労使協定 労務申請書・労務届出書 従業員管理 帰化申請
49件中 41 - 49件
作業環境の測定結果を記録・証明するための「作業環境測定結果報告書(証明書)」テンプレートです。測定機関の登録番号や測定士の氏名、測定物質・管理濃度、測定結果に基づく管理区分などを網羅的に記載でき、労働安全衛生法および関連法令に基づく作業環境管理の証明資料として利用可能です。 ■作業環境測定結果報告書とは 事業場が委託する作業環境測定の結果について、測定機関が法令に基づき証明するための公式文書です。化学物質等の測定値や管理区分、必要な改善措置などを記録でき、事業場の労働環境を把握・改善する基礎資料となります。 ■テンプレートの利用シーン <労働基準監督署への提出資料として> 測定機関による結果証明を添付し、法定の報告手続きに対応可能です。 <社内安全衛生管理の証拠書類として> 衛生委員会や産業医が検討する際の基礎資料として活用できます。 <作業環境改善計画の策定に> 管理区分ごとの測定履歴を参照し、改善措置の効果検証に役立ちます。 ■作成・利用時のポイント <測定機関情報は正確に記載> 登録番号・所在地・担当測定士名は必ず記入し、証明性を担保してください。 <管理区分を正しく判定> 幾何平均値などの計算結果をもとに、第1〜第3管理区分を明記しましょう。 <衛生委員会や産業医の意見も記載> 専門家の意見を添えて、改善措置の妥当性を示すことが重要です。 ■テンプレートの利用メリット <見本付きで作成が容易> 記載例を参考に、初めての作成でもスムーズに記入できます。 <公式様式で安心・無料> 労働局公式文書のため安心してご利用いただけます。 ※出典:「石川労働局ホームページ」(https://jsite.mhlw.go.jp/ishikawa-roudoukyoku/) ※本テンプレートの見本は、利用者の利便性向上を目的としてbizoceanが作成した参考例です ※法令改正により様式・記載事項が変更される場合がありますので、最新の法令・行政指導を必ずご確認ください。
2025年6月施行の労働安全衛生規則改正に基づく、工事・屋外作業向け「熱中症リスク事前評価シート」テンプレートです。リスクの洗い出し・評価・対策立案を進められ、WBGT値28℃以上または気温31℃以上の環境下での重作業など、法的義務のある現場対応に最適です。また見本付きのため、初めての作成でも安心してお使いいただけます。「法改正に基づいた熱中症対策や準備はこれから」という現場責任者(現場代理人、主任技術者、職長、安全衛生管理者など)の方におすすめです。 ■熱中症リスク事前評価シートとは WBGT値や気温、作業内容、従業員の健康状態などをもとに熱中症リスクを定量的に評価します。評価結果から、適切な休憩回数・装備・教育内容など、現場ごとの具体的なリスク低減措置を事前に計画・実施できます。 ■テンプレートの利用シーン <屋外工事・建設現場での暑熱対策に> 道路工事・建設現場・外構作業など、高温多湿な環境下での重作業業務に有効です。 <派遣社員や高齢作業員の安全配慮に> 未経験者や高齢作業員を含む場合もリスク要因の可視化と安全対策の強化に活用できます。 ■作成・利用時のポイント <作業環境や服装の実態を正確に記録> 作業場所(屋外・屋内)・内容・服装や保護具の状態は、評価精度向上に不可欠です。現場実態を正確に記録しましょう。 <リスク区分ごとの対策を明確に> リスク区分(高・中・低)ごとに、必要な休憩回数・水分補給・服装指導などの対策を具体的に記載しましょう。 <作業条件に応じた柔軟な見直しを意識> 気温や人員構成は日々変わるため、評価内容は現場状況に応じて随時見直し・更新してください。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式でカスタマイズしやすい> 自社の評価基準や現場運用にあわせて、内容の加筆・編集が簡単に行えます。 <見本付きで初めての作成でも安心> 記入例を参照して簡単に評価・記録が進められます。 <最新の法改正に基づいた項目構成> 必要な評価項目・教育記録・保存期間など、法令遵守に役立つ情報を網羅しています。
医療・介護施設における熱中症対策として活用できる「熱中症リスク事前評価シート」のテンプレートです。2025年6月施行の労働安全衛生規則改正に基づき、入浴介助や移動支援作業等の現場で熱中症リスクを見える化し、適切な予防措置につなげるための評価が可能です。医療・介護現場ならではの実態に即した見本付きで事前評価方法を具体的に示しており、初めて取り組む現場でも迷わず活用できます。特に現場責任者(看護師長、介護主任、安全衛生管理者など)の方にお勧めのひな型です。 ■熱中症リスク事前評価シートとは 医療・介護従事者が作業開始前に、WBGT値や作業強度、勤務時間帯、職員の体調・服装等を評価し、必要なリスク低減措置を講じるためのチェックシートです。2025年6月施行の法改正および厚生労働省のガイドラインに基づき、施設に求められる熱中症対策のレベルを把握・記録し、職員の安全確保と適切な労働環境づくりに役立ちます。 ■テンプレートの利用シーン <入浴介助・移動支援など高温多湿な作業前に> 身体的負荷が高い業務に先立ち、作業時間や担当者の交代計画などを事前に調整できます。 <新人職員や高齢職員の体調管理に> 個人要因によるリスクの偏りを見える化し、配慮あるシフト調整が可能になります。 <施設全体の熱中症対策レベルの平準化に> 複数の現場やスタッフ間で評価基準を統一し、管理体制を整備可能です。 ■作成・利用時のポイント <評価は作業前に必ず実施> 入浴・排泄介助などの業務開始前に、リスクを点検し、職員と共有しましょう。 <体調確認・水分補給・交代ルールを具体的に> 評価結果に基づき、具体的な行動に落とし込むことで形骸化を防ぎます。 <新任職員やマスク着用者には配慮を> 負荷が高まりやすい要因を見極め、適切なフォロー体制を準備することが重要です。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式で簡単に編集・カスタマイズ> 施設名や作業内容に応じて自由に調整可能です。 <見本付きで初めてでも安心> 記入例が付いており、運用のイメージがしやすくなっています。 <無料で今すぐダウンロード> 時間がない中でも、実務ですぐに使える構成です。
現場の測定・掲示、交代休憩・水分補給・装備指示・体調管理、緊急時の初動~報告までを網羅した、熱中症発生時対応計画書テンプレートです。農作業場・警備現場でWBGT値28℃以上または気温31℃以上・30分以上の継続作業がある場合に、現場特有のリスクを踏まえた予防・早期対応・記録・教育管理を行うためのものです。 ■熱中症発生時対応計画書とは 屋外作業を主とする農林・警備現場で、暑熱ストレスや装備負荷などの危険を管理するため、測定・掲示・教育・訓練・初動対応・記録保存までを標準化した計画書です。 ■テンプレートの利用シーン <夏季・高温日や人員交代作業・巡回業務> 農地、山林、道路沿線、果樹園、警備員の巡回業務や雑踏警備等で活用できます。 <新規入場者・派遣・協力スタッフ教育時> 派遣スタッフや新任者への安全教育やミーティング資料として即時利用可能です。 <災害発生、再発防止、行政監査対応> 記録保存・報告義務に対応し、労災申請や監督署監査、指摘対応時の資料として有効です。 ■利用・作成時のポイント <WBGT値・気温の定期測定と記録・掲示> 30分~1時間間隔で記録し、責任者が掲示・保存・共有を徹底します。 <教育・訓練・ミーティング・記録保存> 定期教育や応急処置訓練を年1回以上実施し、3年以上記録を残します。 <初動対応・重症時報告・再発教育の義務化> 兆候察知後の離脱・冷却・水分補給、救急要請、報告・記録・再教育まで明確化します。 <現場掲示・緊急連絡網の全員周知> 責任者・医療機関・消防連絡先一覧を掲示し、全作業者が即参照できる体制を整えます。 ■テンプレートの利用メリット <多拠点・多様現場即時導入が可能> さまざまな現場、地域・工程違いにも柔軟に対応できます。 <教育・対応・記録まで一元管理> 予防~緊急~報告~保存まで一貫運用でき、再発防止や申請にも活用可能です。 <無料で効率化> Googleスプレッドシート形式のため、クラウド共有が容易で、職場環境や状況に応じた編集も可能です。 ※2025年改正労働安全衛生規則および厚労省ガイドラインに基づいた汎用例です。現場特性に応じて調整ください。
製造業における高温環境下での作業時に備えた「熱中症発生時対応計画書」テンプレートです。2025年6月1日施行の労働安全衛生規則の改正内容に準拠しており、WBGT値や気温を基準とした具体的な判断基準・予防措置・緊急対応フローを一通り網羅しています。見本付きで、現場の実態にあわせてスムーズに導入・運用が可能です。「法改正に対応した準備はこれから」という生産部門や現場管理部、安全衛生・総務部門などの担当者におすすめです。熱中症対策計画が未整備の場合、労働安全衛生法違反となり、事業者には6ヶ月以下の懲役または50万円以下の罰金が科される可能性がありますので、早めの整備・周知が重要です。 ■熱中症発生時対応計画書とは 工場や製造現場において、従業員が高温環境下で作業を行う際に発生する熱中症のリスクを防止し、万一の発生時にも迅速かつ適切な対応が取れるよう、あらかじめ体制・対応手順を定めておく文書です。 ■テンプレートの利用シーン <製造現場の暑熱対策を法改正にあわせて整備したいとき> 安全衛生管理者や現場責任者が、従業員・派遣作業者・協力会社含めた対応体制を整える場面に。 <年次点検や衛生委員会での書類整備・掲示用に> 測定記録や対応手順の明文化により、監査・申請・再発防止対策にも活用できます。 ■作成・利用時のポイント <WBGT値や気温の測定記録は定期的に保存> 30分~1時間ごとの測定と記録が推奨されており、作業の一時中断や人員配置の判断材料となります。 <緊急連絡網や搬送先一覧の掲示を忘れずに> 連絡先や医療機関情報は、現場の全員が即時確認できる状態で掲示・共有しておく必要があります。 <訓練と教育の記録も確実に残す> ロールプレイ訓練・定期教育は、派遣社員や請負業者も含めて対象とし、3年程度の教育記録保管が推奨とされています。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式で編集・加筆がしやすい> 工場ごとの工程や体制に合わせてカスタマイズ可能で、運用しやすい仕様です。 <初めての作成でも迷わない> 記入例を参考に記載内容の検討や社内展開もスムーズです。 <無料で今すぐダウンロード・印刷可能> 制度対応を急ぎたい場合にも、編集後すぐに現場で活用可能です。
医療・介護施設における熱中症対策の基盤づくりに役立つ「熱中症発生時対応計画書」です。2025年6月1日施行の労働安全衛生規則改正により、医療・介護など暑熱環境下での作業を伴う事業所では熱中症対策が罰則付きで法的義務となりました。気温やWBGT値の基準をもとに、移動介助や訪問看護、入浴介助といった高リスク業務への対策や緊急対応手順を体系的にまとめたWord形式の計画書ですので、「具体的にどう対策すべきか分からない」「計画書作成はこれから」といった医療・介護施設で現場管理や安全衛生を担当する責任者、事務部門、現場リーダーにおすすめです。 ■熱中症対応計画書とは 医療や介護の現場で熱中症リスクが高まる場面に備え、予防策と対応手順、連絡体制、記録管理の方針を定めた基本文書です。対応の属人化を防ぎ、全職員が同じ認識で動ける体制を整える目的で作成されます。 ■テンプレートの利用シーン <施設内での熱中症リスク管理に> 屋外介助や巡回、訪問業務などの安全対策方針を共有するための資料として活用可能です。 <職員への教育や周知に> 現場ごとに掲示・配布しておくことで方針共有に有効です。 <外部監査や指導への備えに> 行政指導や労災が発生した際の対応内容を記録しておくことで、実績として示すことができ、信頼性向上につながります。 ■作成・利用時のポイント <自施設の勤務形態・業務に即した内容へ調整> 訪問看護や施設内巡回など、職場ごとの業務特性を踏まえた記載が重要です。 <産業医や管理部門との連携も明記> 万一の発生時に備え、報告・搬送・記録の流れを明文化しておきましょう。 ■テンプレートの利用メリット <無料・Word形式で編集も簡単> 必要箇所の文言を書き換えるだけで、自施設用にすぐに活用可能です。 <見本付きで初めての作成も安心> わかりやすい例文付きで、作成に慣れていない方でも現場での導入がスムーズに進みます。
農林業・警備業向けの「熱中症報告体制の周知」用テンプレートです。報告経路や責任者の連絡先、初動対応手順などが整理されており、例文・記載例付きのためスムーズにご利用いただけます。「2025年6月施行の労働安全衛生規則に基づいた準備はこれから」という安全衛生管理部門、現場責任者、人事・労務担当の方におすすめです。 ■熱中症報告体制の周知とは 熱中症の発症時に、誰が・いつ・どこへ報告するか、どのように初動対応を行うかを明文化し、関係者に周知するための社内文書です。 2025年6月の法改正では、WBGT値28℃以上または気温31℃以上で作業する現場において、報告手順・搬送フロー・連絡体制を文書化し、教育記録として保管することが義務となっています。周知内容を記録・保管しておくことも推奨されます。 ※「周知」義務を怠ると、懲役・罰金などの刑事罰、法人罰、是正勧告、重大事故時の損害賠償責任など、複数のリスクが発生します。必ず体制の整備・周知を徹底し、従業員の安全確保と法令遵守に努めてください。 ■テンプレートの利用シーン <警備業務・巡回中の万一に備えて> 暑さ指数(WBGT値)に基づき、発症が懸念される警備業務の現場での対応方針を明確化できます。 <農業現場などの季節性作業に> 高温環境下の農業作業でも、責任者や報告先を定めることで迅速な対応が可能です。 <従業員への報告体制の周知に> 現場掲示や朝礼、書面配布、研修などを通じて、現場作業者・全従業員に確実に周知できます。 ■作成・利用時のポイント <報告経路・対応責任者を明記> 現場で混乱が起きないよう、役職・氏名・連絡先を具体的に記載しましょう。変更時の再掲示も重要です。 <対応手順や記録書類の名称も整理> 「熱中症対応計画書」や「発症時記録票」など、社内様式名も併せて記載すると運用がスムーズです。 <報告内容のポイントを事前共有> 作業時間・症状・搬送方法・現場地図など、報告すべき情報を一覧化し、伝達漏れを防ぎましょう。 ■テンプレートの利用メリット <無料ダウンロードですぐに使える> 例文が整っており、各現場や作業所用に編集後すぐに掲示・配布可能です。 <警備・農林業向けの構成> 対象業種の特性に合わせた文例・フロー構成で、現場での即時対応に役立ちます。
WBGT値28℃以上または気温31℃以上かつ継続して1時間以上または1日4時間超の作業を行う職場において、熱中症の予防と発生時の対応体制を明確にするための無料テンプレートです。2025年6月施行の改正労働安全衛生規則に対応しており、緊急時の初期対応、報告体制の整備、救急搬送、記録保存、教育訓練までを網羅。現場の安全衛生管理に役立ちます。 ■熱中症発生時対応計画書とは 高温多湿な作業環境における熱中症のリスクを軽減し、発生時に迅速かつ適切な対応を行うための文書です。2025年6月施行の改正労働安全衛生規則により、事業者には熱中症対策の体制整備・手順作成・関係者への周知が義務付けられました。WBGT値や気温の測定、予防措置、緊急対応、教育訓練、記録管理などを体系的にまとめた計画書で、従業員の安全確保に不可欠な書式です。 ■利用シーン ・建設業、製造業、サービス業など幅広い業種での現場管理に ・夏季の屋外作業や高温環境下での業務に備えて ・労働安全衛生規則改正に対応した社内体制の整備に ・安全衛生委員会でのリスク管理資料として ・教育訓練や監査対応の記録を残したいとき ■利用・作成時のポイント <WBGT値・気温の定期測定と記録> 測定時刻・場所・測定者を明記し、掲示・保存を徹底しましょう。 <初期対応と救急搬送の手順を明確に> 作業中断、冷却処置、通報・搬送の流れをフロー図などで可視化すると効果的です。 <教育訓練と周知を継続的に実施> 年1回以上の全体教育と、緊急対応訓練を記録として残すことで、実効性が高まります。 <現場ごとの実態反映> 作業環境や業種・規模に応じて、WBGT値の測定頻度や緊急連絡先などを自社の実態に合わせてカスタマイズしてください。 <記録・保存体制の整備> 発生時の記録票や教育・訓練記録、測定記録などは3年以上保存し、監査や労災申請にも対応できる体制を整備しましょう。 ■テンプレートのメリット <無料で今すぐ使える> コストをかけずに、2025年施行の法改正に準拠した計画書をすぐに整備できます。見本付きで初めてでも安心です。 <現場で使いやすい構成> 測定・対応・報告・教育の各項目が整理されており、実務に即した運用が可能です。
土石採取業に属する事業で掘削の高さ又は深さが10m以上の土石の採取のための掘削の作業等を開始しようとするときに提出する書類
[業種]
建設・建築
女性/50代
2021.09.06
とても助かっています。 ━━━━━━━━ 2021/09/06 追記 ━━━━━━━━ ありがとうございます
社員名簿・従業員名簿・社員台帳 作業員名簿 在職証明書 労務安全書類・グリーンファイル 全建統一様式 マイナンバー(個人番号) 労使協定 労務申請書・労務届出書 従業員管理 帰化申請
社会保険 年末調整 勤怠管理 人事通知・人事通達 退職・辞職 採用・求人 休暇届・休暇申請書・休暇願 通勤届・通勤手当申請書・通勤交通費申請書 辞令・人事異動 解雇・処分 労務管理 人事評価・人事考課 身上異動届・変更届 給与計算・給与管理
売上管理 契約書 コロナウイルス感染症対策 Googleドライブ書式 中国語・中文ビジネス文書・書式 トリセツ 経営・監査書式 マーケティング 請求・注文 社外文書 業務管理 社内文書・社内書類 人事・労務書式 経理業務 経営企画 営業・販売書式 リモートワーク 製造・生産管理 企画書 英文ビジネス書類・書式(Letter) 業種別の書式 その他(ビジネス向け) 総務・庶務書式 法務書式 経理・会計・財務書式 マーケティング・販促・プロモーション書式
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド