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業務委託書(民法改正対応)
業務委託書(民法改正対応)
業務契約書は、業務を委託するときに交わす契約です。業務契約書では、業務の内容や報酬の額など、双方の権利義務を明確にすることができます。2020年4月に施行された民法改正では、業務契約に関する規定が大幅に見直されました。特に、委託者が受託者に対して不当な指示や干渉をしないこと、受託者が委託者に対して必要な報告や連絡をすること、双方が信義則に基づいて誠実に行動することなどが明記されました。これらの規定は、業務契約書に書かれていなくても適用されます。したがって、業務契約書を作成する際には、民法改正に対応した内容にすることが重要です。このサイトでは、民法改正に対応した業務契約書の書き方事例をご紹介しています。参考にしてください。
レビュー
[業種]
コンサル
女性/40代
2024.12.18
(契約書雛形)コンサルタント業務委託契約書 のレビューコンサルティング契約なのに、第4条の商標のところで製品への商標付記と販売についての取り決めが記載されていますが、これ必要でしょうか?
[業種]
サービス
男性/30代
2022.09.17
網羅性が高く良いと感じました。 初っ端の「配送インストラクター」という誤記載がありますのでそちらは訂正していただいたほうが良いと思います。
[業種]
IT・広告・マスコミ
男性/60代
2021.04.01
(契約書雛形)業務委託契約書 のレビューシンプルですが、業務委託契約の基本フォーマットとしては十分で、役に立ちました。 ありがとうございました。