カテゴリーを選択してください

Dialog

条件を指定して検索

書式検索

選択中の書式条件

大カテゴリー
カテゴリー
人事・労務書式
人事評価・人事考課
目標設定シート・目標管理シート
価格
ファイル形式
利用されやすい部署

人事評価 (目標設定シート・目標管理シート)内の書式テンプレート・フォーマット

価格:全て ファイル形式:全て 利用されやすい部署:全て
目標管理に関する目標設定シート・目標管理シートのフォーマット一覧です。目標管理とは、自らの目標を設定し、その進捗や成果を主体的に管理するための文書のことです。大きく2種類に分けられ、前者は個々の従業員に、基本動作、業績、モチベーション、自己啓発などについて振り返らせ、目標管理をさせます。後者は主に管理職に、担当部署、店舗、プロジェクトや自身のリーダーシップについて、分析と目標管理を行わせます。定期的に目標管理の機会を設けることにより、人事考課の材料とすると同時に、ボトムアップの業務改善を図ります。

大カテゴリー

カテゴリー
ビジネス向け > 人事・労務書式 > 人事評価・人事考課 > 目標設定シート・目標管理シート
価格
ファイル形式
もっとみる
利用されやすい部署
もっとみる
フリーワード

4件中 1 - 4件

画像を大きくする
  • 面談シート(今後のフィードバックのための質問項目を記載)【見本付き】

    面談シート(今後のフィードバックのための質問項目を記載)【見本付き】

    社員面談や1on1ミーティングの内容を整理し、今後のフィードバックに役立てるための「面談シート」テンプレートです。面談日時や面談者・被面談者の基本情報に加え、職務内容・目標・進捗率・課題・今後の取り組みなどを項目ごとに記録できる構成となっており、人材育成や業務改善のヒントを見つけやすく、継続的なフォローに最適です。見本付きのためスムーズに運用を始められます。 ■面談シートとは 従業員との定期面談において、目標達成状況や課題、今後のアクションなどを整理・記録する管理シートです。人事評価や育成方針の共有資料としても役立ちます。 ■テンプレートの利用シーン <四半期ごとの評価面談・1on1ミーティングに> 現場での様子や成果を定期的に振り返り、次の目標設定に活かす資料として。 <若手社員の育成や業務の見える化に> 課題や改善点を記録することで、本人の気づきや成長を促す支援ツールになります。 ■作成・利用時のポイント <プライバシーと情報管理の徹底> 面談シートは個人情報を含むため、アクセス権限を限定し、適切な管理や保管を徹底しましょう。 <記載内容の客観性・具体性を意識> 評価や記録は主観を避け、具体的な行動や成果を明記することで、後のフォローがしやすくなります。 <面談前後の準備・フォローを徹底> 面談前に記入欄を共有し、面談後は内容を本人と確認し、次回につなげる運用を心がけましょう。 ■テンプレートの利用メリット <Excel形式で項目の追加・編集も自由> 部署や役職に応じた柔軟なカスタマイズが可能です。 <進捗率や目標とのギャップを数値で可視化> 抽象的な振り返りではなく、具体的な改善アクションへつなげやすくなります。 <記入例付きで初めてでも安心> フォーマットの使い方に迷わず、すぐに記録を開始できます。

    5.0 2
  • SMARTの法則【目標設定】・Excel

    SMARTの法則【目標設定】・Excel

    SMART(スマート)の法則とは、目標設定におけるフレームワークのことです。 Specific(具体的な)・Measurable(測定可能な)・Achievable(達成可能な)・Relevant(関連した)・Time-bound(期限を定めた)の5つの要素に従って検討することで、現実的で達成できる目標設定が可能とされます。 この5つの要素の頭文字から、「SMART」の法則と呼ばれます。 通常、個人や組織における目標達成度は人事評価において重視される傾向があるものの、基準があいまいだと評価者の主観が反映されてしまう恐れもあります。 この点、SMARTの法則に基づいて目標設定をすれば、達成までの行動が具体的になり、客観的な評価を行えるようになるというメリットがあります。 こちらは無料でダウンロードできる、SMARTの法則(Excel版)のテンプレートです。自社で目標設定をおこなうときに、ご活用いただけると幸いです。

    - 件
  • SMARTの法則【目標設定】・Word

    SMARTの法則【目標設定】・Word

    Specific(具体的な)・Measurable(測定可能な)・Achievable(達成可能な)・Relevant(関連した)・Time-bound(期限を定めた)の5つの要素に基づいて目標設定を行うフレームワークを「SMART(スマート)の法則」と言います。「SMART」は、5つの要素の頭文字から取ったものです。 従業員の人事評価においては、目標がどの程度達成しているのかが重視される傾向がありますが、その基準があいまいな場合、評価者の主観が反映されてしまう恐れもあります。この点、SMARTの法則に基づいて目標設定を行えば、達成までの行動が具体的になり、客観的な評価ができるようになります。 また、客観的な評価ができる目標を設定することにより、従業員が高いモチベーションを持って、主体的に仕事に取り組めるようにもなります。 こちらは、Wordで作成したSMARTの法則のテンプレートです。無料でダウンロードすることができるので、自社での目標設定時にご活用ください。

    - 件
  • SMARTの法則【目標設定】・PowerPoint

    SMARTの法則【目標設定】・PowerPoint

    SMARTの法則とは、目標設定におけるフレームワークのことであり、次の5つの要素に従って検討することで、現実的で達成可能な目標を設定することができるとされています。 ・Specific(具体的な) ・Measurable(測定可能な) ・Achievable(達成可能な) ・Relevant(関連した) ・Time-bound(期限を定めた) この5つの要素の頭文字から、「SMART(スマート)」の法則と呼ばれます。 一般に、個人(または組織)の目標達成度は人事評価において重視されますが、基準があいまいな場合、評価者の主観が反映されてしまいがちです。しかし、SMARTの法則に基づいて目標を設定することにより、達成するための行動が具体的になり、客観的な評価ができるというメリットがあります。 また、SMARTの法則によって目標を設定することで、従業員が仕事に対して主体性を持つようになり、モチベーションを高められるというメリットも挙げられます。 こちらはPowerPointで作成した、SMARTの法則のテンプレートです。無料でダウンロードが可能なので、自社で目標設定を行う際にお役立てください。

    - 件

レビュー

  • [業種] サービス 男性/40代

    2024.09.25

    とても素晴らしいです。 なかなか理想の自分に近づけていない状況で、自分自身を見直すきっかけになりました! 結果を出せる様にがんばります。 ありがとうございました!

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

新着特集

×
×

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?